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taku庵
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持ち上げイラマチオ

「おら、ちゃんと根元まで咥えろっ」 寅蔵の身体を逆さに軽々と持ち上げ、その口に半勃ちのイチモツを突っ込む。 巨大な異物の侵入と口の中に広がる塩かに吐き気をもよおすが、口の奥まで塞がれて呻き声を漏らすことしかできない。 「おおっ、良いぞ。もっと奥まで入れるぞ?」 剛熊は寅蔵の身体を両手で鷲掴みにし、少しずつ押し下げていく。 一般人の中ではかなり大柄な寅蔵の重さも剛熊の巨木のような腕に比べたら細く、その重さは大した負荷にもならない。 「しっかり口開けとかねえと裂けちまうぞ?」 半勃ちでも口の中いっぱいだったイチモツはますます容積を増し、ガチガチに固くなっていく。 半分も咥えきれていないが、大人の拳くらいの大きさに膨らんだ亀頭が口の奥に突き当たる。 「うっし、いまから喉の奥まで拡げてやるから覚悟しろよ」 寅蔵の身体を掴む手に力が加わり、巨大な亀頭が喉を押し広げながら侵入してくる。 「おお、俺のぶってえのが半分入っちまったぞ。ここまま全部突っ込んでやるぞ」 喉奥まで串刺しにされているのに、まだ半分。 寅蔵絶望を感じ、この後どうなるのか恐怖に襲われジタバタと暴れたが、巨大な手で身体を掴まれていて、どうにもならない。 剛熊はそんな寅蔵の口元を親指と人差し指で挟み力を込めた。 ゴキゴキッ! 剛熊の耳にも聞こえる音を立て、顎が外れた。 「これで根元の一番太い部分も入るだろ。一気にいくぞっ」 寅蔵の身体を掴む両手に力を込めて押し下げて、同時に思い切り腰を突き出した。 ズボズボッという音を立て、寅蔵の顔は剛熊の股間に打ちつけられた。 毛深い股間の毛が顔中にチクチクと突き刺さる。 巨大な亀頭は喉を通り過ぎ、食道にまで到達していた。 寅蔵の両手でもつかみきれない玉がキュッと上がり、食道まで貫通するイチモツはドクドクと脈打ち、先走りを胃に直接注ぎ込むようだった。 「良し、奥まで入ったぞ。ちょっとだけ本気で動かすからな」 そう言って、口からイチモツが抜ける寸前まで寅蔵の身体を持ち上げ、また一気に根元まで突っ込む。 それを繰り返し、食道まで無慈悲に犯していく。 その間も吐き出される大量の先走りによって、口から食道までヌルヌルにされていた、 「景気づけの一発目ぶっ放すぞ!こぼさず飲めよ!って、口の奥までパンパンでこぼしようねえか」 口から喉を通って食道まで貫くイチモツがさらにググッと膨らんだ瞬間、亀頭の先から大量の精液が放出された。 寅蔵の小便よりも多いのではないかと思うほどの射精が直接胃に注ぎ込まれるような感覚で、全身に鳥肌が立つ。 剛熊のイチモツはしばらくの間ピクピクと射精を続け、一回の放出で寅蔵の胃をいっぱいにしていた。 「良し、このまま口を犯されるのがいいか?それとも尻穴も犯してもらいたいか?」 いまだ貫かれたままの寅蔵に返事などできるはずがない。 「まあ、良い。夜は長い。口も尻穴もたっぷりと犯してやるからな。」

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