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【リクエストプラン】柔道部の部員たちと…(7章+)

■はじめに 今回もリクエストプランでご依頼頂いた7人の乱交女教師から『乃木坂沙織』先生を描かせて頂きました。 いつも応援してくださり、誠にありがとうございます。 応援してくださった黒庭丸 様(@4696niwafx) に心より感謝申し上げます。 今回はリクエストを元に、最後の章である「7章の少し後」に沙織先生の身に起こったある出来事を描かせていただきました。※そのため若干ネタバレを含みます 今回もリクエスト内容に不都合がなかったので正史のお話とさせていただいております。 本編には収録されませんが、より妄想を膨らませるための物語として楽しんでいただけたら幸いです。それではお楽しみください。 ■【リクエストプラン】柔道部の部員たちと… これは、あの体育館での大騒ぎから、数日が経ったある日の事…。 「さおりん、ちょっといい?」 お昼休みの職員室。 次の授業に使うプリントの整理をしていた沙織の元へ 先輩教師の真希が声をかけた。 「あ、はい。なんでしょう…?」 「実はね…さっき、柔道部の顧問の高岡先生がぎっくり腰で倒れちゃって… さおりん、しばらくの間、文芸部と柔道部、両方掛け持ちで見てあげられないかしら?」 「え、またギックリ腰ですか? 最近多いですね…」 ここ数日間、職員室では腰痛で休養を取る男性教員が続出している。 昨日も数学の岡本教員が職員室で倒れ騒ぎを起こしたばかりだ。 というのも… 「ほら、この間体育館でのアレすごかったでしょ?  生徒たちは若いからピンピンしてるけど、中年の男にはちょっとキツかったのかも…汗」 「あぁ…なるほど…」 沙織が先週の土日に体育館で行われたあの大騒ぎを思い出し、ほんのり赤面しながらははぁ、と納得する。 「少しくらいなら生徒に任せても良いんだけど、柔道部は来週練習試合だから、  代理の顧問を用意しないといけなくてね。私と他の先生もなかなか都合合わなくて… あとはさおりんか姉ヶ崎先生のどちらかなんだけど…」 「あ、姉ヶ崎先生ですか…?」 沙織の脳裏に、あの科学室の光景がよみがえる。 姉ヶ崎先生に任せたが最後、おそらく柔道部員はもれなく試合に出れない体にされてしまうだろう。 沙織は数秒間だけうーんと悩んだ末、 「…わかりました。今日の放課後、文芸部の子たちに話して、あっちに向かいます」 そう答え、午後の授業へと向かった。 放課後。 全ての授業を片付けた沙織は本来顧問である文芸部員たちの了承をとった後、 体育館1Fにある柔道場へとやってきた。 ガラ… 「せいっ、せいっ!」 沙織が重い扉をひくと、ガタイの良い、大柄な生徒たちが、部屋の空気を震わせるほど 威勢の良い掛け声で練習に励んでいた。 中には沙織のクラスの生徒も数人混じっている。 (わ、すごい男のコのにおい…) 部員たちの発する汗のにおいに沙織は少し頭がくらっとする。 そんな沙織に気付いたのか、中でも一回りガタイの良い角刈りの男子が一人近づいてきた。 「沙織先生、待ってましたよ! 高岡先生の代理できてくださったんですよね! いやあ、嬉しいなぁ。見ての通りウチは生徒から顧問まで全員ガチムチばっかなんでね、華がなくて」 「あ、えーっと…」 「あれ、ボクのこと忘れちゃいました? ほら~、この間体育館で先生に連続10発中だし決めた佐々木ッスよ!」 「ふぇっ! ご、ごめんなさい、この間の後半ほとんど覚えてなくて…」 沙織が顔を赤くしながら必死に当時の記憶をたどるがまるで思い出せない。 何せあの日はたった数人の女教師で全校生徒を相手にしたのだ。 沙織一人だけでも相手をした人数は数百にのぼる。 「あら、そうなんですね。残念だなぁ、先生もノッてたし覚えてくれたと思ったんですけど…ま、いいや。おい鈴木!先生に例のお茶をお出して差し上げろ」 「うすッ」 小柄な坊主頭の生徒が返事し、とことこと体育館職員室へ駆けていく。 そんな彼を目で追いながら沙織は 「で、でも本当に私でいいのかな…。私、柔道ってルール全然知らなくて…」 不安そうな目であたりをキョロキョロと見回す。 学生の頃から男子と縁のなかった沙織には何もかもが新鮮だ。 目の前では沙織の体重の2倍はありそうな大男たちが技をかけられ、軽々と投げられている。 「大丈夫ですよ、知りたいことがあればぼくが教えますから。 基本的には見てくれてるだけで問題なしです。さ、こちらへ」 沙織は競技枠から少しだけ離れた安全な位置に案内され、部長氏が用意してくれてた座布団の上にちょこんと正座した。 目の前では部員たちがローテーションしながら相手を変え、技の練習をしている。 「あ、さおりんじゃん、ホントに来たんだ。俺のカッコいいとこ見ててねー♡」 「う、うん」 沙織のクラスの生徒、鈴木はそう言うと、相手の生徒と組合い、大きな掛け声を出し合いながら互いににらみ合う。 次の瞬間。 鈴木が一瞬で相手の足を払い、軽々と半回転させ畳の上にドスンと叩きつけた。 「わ、鈴木君すごーいっ」 いつもは見られない生徒の凛々しい姿に、沙織は思わず声を上げ、ぱちぱちと小さく手を叩く。 「へへ、どうよ。じゃあ次は…」 そうこうして沙織が新鮮な光景に見入っていると、先ほどお茶くみに向かった生徒が おぼんに乗った湯のみと急須、お茶菓子を持ち、沙織の隣へとやってきた。 「ささ、どうぞ先生」 真面目そうな坊主頭の生徒がこぽこぽと丁寧にお茶を継ぐ。 「あ、ありがとう」 座って見てるだけなのになんだか悪いなと思う沙織だったが、 生徒の好意に甘え、暖かい湯のみに口をつける。 (良かった、優しい子たちばかりで。これなら私でも大丈夫かも…) 生徒たちの親切な対応に緊張と不安が解けたのか、沙織は肩の力を抜いて お茶を飲みながらそんなこと思う。 だが彼女は知らなかった。 そんな後ろで部長氏とお茶くみの生徒が目を合わせ、むふ、とほくそ笑んだのを。 1時間後。 基本練習が終わり、生徒たちは来週の練習試合に向け、1対1の試合稽古を行っていた。 赤い枠の中で生徒二人が激しい攻防を繰り返す中、他の部員たちが正座しながら枠を囲い 野次やアドバイスを飛ばしながら勝負の行く末を見守っている。 そんな中… (はぁ…っ…、は…っ、ん…!) 同じく正座し練習を見守っていたさおりが、少し苦しそうに下半身をモジモジとさせていた。 (ど…どうしようこんな時に…。 お、おかしいな…姉ヶ崎先生に解毒剤もらってもう治まってたのに…) 体がどんどんアツくなり、全身からは汗がにじみ出る。 (わ、私、このままじゃ…) その時。 「大丈夫っスか先生?もしかして足痺れちゃったんじゃ?」 となりにいた部長氏が沙織の異変に気付き、沙織の太ももに手を触れる。すると 「ひゃんっ!////」 沙織が思わず甲高い声を上げる。 情けなく前のめりに倒れ、びくびくと体を震わす沙織に周りで見ていた生徒たちがどっと笑い声をあげた。 「あははっ、先生正座慣れてないんでしょー? ほら立てる?」 「う、うん。急に大きな声出してごめんね…」 部長氏が差し出した手を持ち、ゆっくりと立ち上がる沙織。 だが。 ドクン。 部長氏の手に触れた瞬間、沙織の心臓が好きな異性と触れるときのように高鳴る。 以前科学室での騒動以降、あのキノコの毒に犯されていた時と同じ感覚だ。 姉ヶ崎先生の作った解毒剤はきちんと飲んだハズなのだが。 (な、なんでこんな時に…やっぱり体育館の時のアレが凄すぎてまだ毒が残ってたのかなぁ…) 沙織が頭の中でそんなことを考えていると。 「まーずっと正座じゃ先生も退屈でしょうしね、良かったらぼくと少し組み合ってみません?  少しはルールも知っておいた方が楽しく見れると思いますし」 部長がそう提案する。だが 「え。で、でも私柔道なんてやったことないし、それに服も…」 沙織は自分のジャケットを見ながら不安そうに答える。だが… 「とりあえず今日は型だけ教えるんで、上着だけ脱げば大丈夫っスよ。 ほら先生美人だし、痴漢に襲われたときの護身術にもなりますから。 みんな、いいよな?」 いいねー。先生頑張れー! 周りの生徒たちがはやし立てるように声を上げる 「で、でも…」 (ど、どうしよう…こんな状態でわたし、男のコに触れたら…) 生徒たちの声に押され、戸惑いながら仕方なく前に出る沙織。 顔を赤め、艶っぽくジャケットを脱ぐ姿に、周囲の部員たちがごくり、とのどを鳴らす。 そう、彼らは全て知っているのだ。 沙織に差し出されたお茶に、例のキノコから作られた、あの薬が入れられていたことを。 生徒たちは沙織に悟られぬよう、期待を昂ぶらせ、ムクムクと股間を膨らませていた。 「――それじゃあ、まずは基本の打ち込みからやってみましょうか」 そう言いながら部長氏は、沙織の体に優しく触れ基本の動きを説明していく。 「ま、こんな感じです。それじゃあ今度は自分の力でやってみてください」 「う、うん…。じゃあいくね? え、えいっ! ふへいっ! ふえーい!」 弱々しい掛け声とともに、沙織は部長氏の体に型を打ち込む。 部長氏の体に触れる度、心臓の鼓動がどんどんと高鳴っていく。 (うう、こんなに近くで男のコの体当たったら…ま、まずいよぉ…) 下半身をそわそわさせる沙織を見て部長氏がむふっと笑みをこぼす。 「いいですねー先生。じゃあ次は基本の内股を教えますね」 「う、うちまた?」 「相手を投げる時の型の基本ですよ。ほらこうやって引っ張ったらここに軸足を置いて…それ!」 「わぁっ」 手加減した部長の動きで、沙織の体が優しくころんと床に転がされる。 「ひゃうう~」 「すいません、驚かせちゃいました?それじゃあ今度は先生の番ですよ」 そう言って部長は沙織の手を握り、動作の手順を教えていく。 「はい、それじゃあ今言ったとおりにぼくを投げて見てください」 「ふえ?む、無理だよぉ…こんなに大きいのに」 「大丈夫ですよ、今言ったとおりにやれば先生でも上手くいきますから」 「う、うん。それじゃあ…え、えーいっ!」 どさっ。部長の体がくるんとまわり畳に転がる。 もっとも今のは部長がわざと体重を逸らしたからではあるのだが。 「わ、ほんとにできた。って、ひゃあっ!」 「うおっ」 部長を転がしたところまでは良かったが、その重みに引っぱられ、 沙織の体が部長の上へ覆いかぶさるように倒れる。 びくん――っ! 部長の体に覆いかぶさった瞬間、沙織の体に電撃が走る。 「いてて。大丈夫ですか、沙織先生?あれ?」 体の上に倒れた沙織が肩をびくびくと震わせる。 顔は真っ赤に高揚し、呼吸も粗い。 「は…っ、は…っ…も、もうダメ…」 そんな沙織の様子を見て部長含む部員たちが顔を見合わせニヤリと笑う。 「どうしたんですか沙織先生? そんなに顔を真っ赤にして」 「先生大丈夫ー?」 周りの部員たちが心配するふりをしながら沙織へと近づく。 その股間は皆、まるでテントのように柔道着を膨らませているが沙織は気づいていない。 「どうしたんですか先生、顔真っ赤じゃないですか」 「いや、これは、その…っ」 沙織の瞳がうるうるとうるむ。 体の火照りが止まらずもうどうして良いかわからない。 そんな沙織の様子に部長はにやりと笑い 「ははぁ…沙織先生、ひょっとして僕と組み合ってる間にコレが欲しくなっちゃったんじゃあ」 そう言って部長が沙織の手を握り、自らのイキり勃った股間へと手を触れさせた。 「ひゃんっ!」 瞬間、沙織の肩がビクンと震える。 「あはは、実は僕も先生と組み合ってたらこんな風になっちゃって。 先生が良ければ今から寝技の稽古もしたいなぁ~なんて」 「なんだそういうことかよー」 「俺たちも付き合うぜ部長」 そう言いながら周囲にいた30名近い部員たちが道着のズボンをしゅるしゅると脱ぎ始める。 「ふえ、み、みんな何して…ひゃんっ!」 沙織の頬にあつあつに火照った硬い肉棒が推し当てられる。 部長のペニスだ。 沙織の視界に岩のようにゴツゴツした剥き出しの肉棒が現れ、 沙織の唇や頬をなでおねだりを始める。 ごく…。 さおりがそのたくましい姿に思わずのどを鳴らす。 「ほらー先生のせいでこんな風になっちゃいましたよ。早く早く♡」 なぜ急に柔道の練習からこんな展開になっているのか訳がわからない沙織だったが、 、目の前のたくましいペニスと、体の奥から湧き上がる衝動に耐えられず、ゆっくりとペニスに手を伸ばす。 しゅっ、しゅっ… 「お、おおっ」 竿をさおりの温かい掌に包まれ、扱かれる部長が感嘆の声をもらした。 「はぁ…はぁ…すごい、どんどん硬くなってる」 沙織が手のひらの中で硬度を増していくペニスへ熱いまなざしを向け 目の前の肉棒に夢中になる。 「先生、俺も!」 「部長だけズルいっすよ!」 周囲の部員たちが沙織にペニスを向けながら殺到する 「ひゃ…おちんちん、こんなにたくさん…」 沙織の視界は一瞬で幾本ものペニスで埋め尽くされ、 部員たちもまるで槍を向けるように沙織を取り囲む。 「はぁ…はぁ…すごい、みんなこんなになって…はむっ」 「うあっ!」 沙織が一番口元近くにいた部員の腰を引き寄せ、一気に彼のペニスを根元まで咥える。 じゅぷ!じゅぷっ!じゅぷっ! 体全体を使いながら慣れた動きで上半身を前後させ、ペニスに刺激を与えていく。 「先生っ!すっげぇ!」 「んっ!ん!んんっ‼」 たまらぬ快楽に彼は思わず腰を引くが、さおりはそれを強く引き寄せ、 手を緩めることなく茎にむしゃぶりつく。 「んぷっ!んんっ!んんっ!!」 「ふああっ!ダメダメ!先生それ以上したらもう…で、出ちゃうっっ!」 だがそれを聞いた沙織は手を緩めるどころか、さらにペースを速め、 玉袋を揉みしだきながらさらに射精を促していく。そして 「ウッ‼出るッ‼」 どびゅるッ! どぷッ! どびゅるっ! どぷぷぷっ!! 鈍い音を立てながら沙織の口内へと放たれる精液。 部員たちがおおっと声をあげる。 沙織は頬を膨らませながら、上手に口の中に精液を溜め、こくん、こくんと のどを鳴らしながら精を飲み込んでいく。 「ぷは…っ」 ようやくペニスを口から離し、鈴口から口元へねっとりと伸びる精液の橋を見つめ 恍惚の表情を浮かべる沙織。 そんな彼女を見ながら周囲の部員たちは再びゴクリとのどを鳴らした。 (すごい…ねばねばで濃いのいっぱい…もっと…もっと欲しいよぉ…) 周りのペニスを物欲しそうな顔で見つめる沙織。 そんな彼女の心境を悟った部員たちはお互いの顔を見合わせ、彼女の口元へとペニスを差し出した。 それから1時間。 体育館の外では日が沈み、他の生徒たちが下校の準備を始めている頃。 柔道場の中では淫らな奉仕が続いていた。 すでに部長氏を始め、ほとんどの部員が沙織の手や口で達し、今は胸フェチの部員たちが 沙織にパイズリをねだって彼女の程良く実った乳房に包まれながら奉仕を受けている。 ぱんっぱんっぱんっ! 「うああ沙織先生、すっげえうめえ!」 上下に激しく胸をうつ沙織のパイズリに、部員たちが次々と達していく。 その谷間は泡がたつほど生徒たちの精液であふれ、乳房には幾本もの白い橋がかかっている。 「はぁ…っ!はぁ…っ!これで最後…っ!」 「うあああっ!」 びゅるびゅるびゅる! 噴水のように噴き出した太い糸状精液が沙織の顔から胸をべっとりと汚した。 「あ…ふあっ…」 生温かい精液に触れ沙織が甘い声を漏らす。 「はぁ…はぁ…いっぱいでたぁ…」 そういいながら沙織は部員の生徒の亀頭にキスをし、滴り落ちた精液をなめとっていく。 ごく…。 その淫らな光景に部員たちが唾をのむ。 「先生、そろそろ…」 部長氏が回復したペニスをごしごしとしごきながら沙織の下半身に目を向ける。 「ぁ…うん…」 再び怒張したペニスを見つめながら沙織は部長氏の意図を察し、彼に体を預けた。 「それじゃあ…入れますよ先生」 「うん、来て…」 ず、ぷぷ… 亀頭の先端が沙織の割れ目に触れ、ゆっくりと侵入していく。 「ああ、あっ…あんっ!」 ずぷっ 押し込まれたペニスが根元まで沈み、沙織と部長氏の体が一つになる。 「うおおすっげ締まる…ッ!」 千切られるのではと感じるくらい根元からぎゅうぎゅうと締め付る感覚に 部長が声をあげる。 それを見ていた周囲の部員たちも我慢できず沙織に殺到し、手や胸、口を犯し始めた。 ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱんっ!! ずちゅずちゅと水音を立てながら肉棒が出入りを繰り返し、沙織の膣を刺激する 「はぁ!ああ!あああん!」 絶え間なく襲い掛かる快楽の波に溺れる沙織 (ふああ…っ!わ、私、なんでここにいるんだっけ…?) もはや自分の役目も忘れ、部員たちの中に飲み込まれていく。 「はああっ、あむ…んぷ…っ!」 両手でペニスをしごき、跨る部員の股にぶら下がったペニスへ再びしゃぶりつく。 「先生、腰の方も動かしてくださいよ!」 部長が腰を突きあげながら沙織におねだりをする。 「はんっ♡あああっ♡ああんっ♡」 歓喜の声を上げながら、部長の腰の動きに合わせリズム良く腰を動かす。 パンパンパンパンパンパンパンパンッ♡ 柔道場の中に肉と肉のぶつかり合う音が響く。 きゅううううっ 「うおおお金玉上がってきたああああイキますよ先生!」 「はっ♡はっ♡ああっ♡いい♡いいよっ♡きてぇ♡ああああっ♡」 部長が沙織の腰を力強くつかみラストスパートに入る。 パパパパパパパパパパパパッ! 「ああああああああああっ!!♡」 「おおおッ!!イグッ!!」 どぽっ‼ごぽっ‼ごぷっ!ごぽぽぽっ‼ くぐもった音を立てながら二人の接合部分から固体に近い精液が 何本もの放物線を描いて噴き出る。 「ふうーっふうーっ」 「はぁ――っはぁ――っ」 射精と同時にがくりと脱力し床に沈む2人。 結合部分からは精液がごぽごぽと垂れ流れている。 (ふああ…気持ち良すぎるよぉ……どうしよう…ちゃんと顧問として練習観なきゃいけないのに…) 一度達して少し正気が戻ったのか、ようやく自分の役目を思い出した沙織。 だが。 「先生次はオレも!」 「おれはもう一回おっぱい出して欲しいっす!」 まだ収まりきらない部員たちが我先にとペニスを突き出してくる。 ごく…。 自分に向けられた何本もの怒張ペニスを見て再びのどを鳴らす沙織。 (でもまずはこっちを治めてあげないと、練習にも打ち込めないよね…?) 心の中でそんな言い訳をし、沙織は再び部員たちのペニスにしゃぶりつくのだった。 1週間後――。 「さおりんすごいじゃない、昨日の練習試合、柔道部大勝利だったんだって!?」 「やるわね、相手全国大会常連の強豪校だったんでしょ?高岡先生も電話の向こうで喜んでたわよ?」 月曜日の朝、職員室で柔道部勝利の報を聞いた真希と夕菜が沙織に声をかける 「あはは、なんだかみんな調子よかったみたいで…」 沙織が少し顔を赤らめながら言葉を返す。 (うーん、やっぱりあの約束が効いたのかなぁ…?) あの大乱交の後。 正気を戻した沙織は問いただした部長から事の真相を聞き、軽く叱った後、 彼らにきちんと練習へ集中してもらうため部員たちと試合に勝った後のご褒美について話をしていた。 相手校に勝った場合、沙織のマンションに部員たちを招いて思う存分もてなすという約束である。 結果は聖益学園の全戦全勝。完膚なきまでに相手校を破ったのであった。 おかげで昨日の夜は薬の力も借りず、柔道部全員を正面から相手したため寝不足だ。 おまけに腰も少し痛い。 「ほっほっほ。聞きましたぞ、沙織君」 背後から甲高い陽気な声がする。 「あ…、校長先生?」 「いやあ、高岡先生の抜けた穴をしっかり埋めてくれたようで何よりですな。 実は相手校の校長とは昔から色々とライバル関係でして。電話の向こうでまあ悔しがって愉快愉快、はっはっは」 「そ、そうだったんですね…喜んでいただけて光栄です」 「ふむ。ところで、一つ優秀な沙織君に相談がありましてな」 「来週また同じ学校の野球部とも練習試合がありましてな。今度は野球部の代理顧問をお願いできませんかな」 「はい?」 おしまい♡ 『7人の乱交女教師』はプランに加入して頂いている 支援者のみなさんのご提供でお送りしています。 いつも応援してくださり、本当にありがとうございます。 もしこの記事を気に入っていただけたら、いいねボタンを押していただけると励みになります。 応援よろしくお願いします!

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Comments

Another wonderful scene with Saorin!

pengin senshi


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