マゾってどういう思考してんだろうな?
キツイ思いをするのがわかってて、勃起チンポぶら下げて家に尋ねてくる。
数時間、俺のストレス発散の道具に使われて射精も出来ないまま帰らされるだけ。
なのにまた会いたいと土下座してお願いしてくるんだ。
コイツは俺が週一で調教してるガキ。
俺の命令に従い頭を丸坊主に丸めて、部屋に入る前に首輪のみの姿で家に入る。
何時間も奉仕させたあと、舐め方が悪いと懲罰を与えた。
散々人間以下の扱いを受けたあとにさらに理不尽な思いをする。
懲罰が終わると「ありがとうございます、御主人様」と俺の足元で土下座する。
スチールの床に額を擦りつけて服従を示す。
俺は頭を踏みつけて、煙草をフカす。
今日も良い色に染まったな。人前でしばらく裸にはなれないだろう。
部分的に紫色になるほど打ち据えてやった。
ほとんどの奴はここまで耐えれないが、こいつは真性のマゾだ。
俺は蔑んだ目で見下ろしながら、チンポを取り出し、土下座をする奴隷に
小便をかけた。普通、小便なんてかけられたら激昂するだろう。普通の人間ならな。
だがコイツは俺の小便を黙って浴び続け、あろうことか命令するまでもなく、
床に広がる小便を舐め始める
「ありがとうございます・・・御主人様ぁ・・・」
あきらかに興奮した声、コイツにとっては最高のご褒美のようだ。
排泄物で歓喜するなんて、マゾってのは本当にわからねぇ。
だが、自分の与えるものすべてに喜ぶコイツを所有してんのは俺も満足感があるな。