アシュトンマーカス42歳
病を患っている妻 二人の息子
アナホル鉱山
人口2000人のロース街
この街は石炭採掘が盛んでアナホル鉱山は他の国のどこよりも有数の生産量を誇っていた。
ところが、石炭から石油へのエネルギー転換期を迎え、炭鉱労働は大規模に機械化され炭鉱夫の大量解雇を
余儀なくされた、その解雇リストの中に
アシュトンマーカス、その名前も記載されていた。
身体の弱い妻と二人の息子を連れて国を渡ることはできず、
かといって家族を置いて一人出稼ぎに行くこともできず・・・
アシュトンマーカスは、自身の身体を売って家族を養なうという決断をした。
身体は売っても心は売らない、と何度も自分に言い聞かせ、人もまばらな生暖かく薄暗い路地に
壁に背を向け立ち、声もかけれず掛けられず尻込みをしていたが・・・
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「え?おやっさんじゃないっすか?なにしてんスか?」
アシュトンマーカス「え?あ、ああお前か笑こんなところで合うなんてき、奇遇だな(笑」
「いやぁね、仕事帰りでみんなと飲んで来て帰ろかなって思ってたところなんですけど・・・」
アシュトンマーカス「そ、そうかじゃあまっすぐ家に帰れよじゃあなっ」
「ちょっと待ってくださいよ~、同じ釜の飯を食った中じゃないですかさみしいこと言わないでくださいよ」
アシュトンマーカス「あー俺は忙しいんだ用がないなら・・・」
「こんなところで突っ立ってて忙しいか・・・へぇ。」
アシュトンマーカス「な、なんだよ」
アシュトンマーカス「おいっそこはやめろっ!」
「優しくしてあげますから・・・」
・・・
ぐちゅっ
「じゃ、挿れますよ」
アシュトンマーカス「んおっおおっ!は、はいってくるっ!」
「おおお~き、きもちいい・・・全部入りましたよっ!
アシュトンマーカス「んっんっんっおおっおっすげっんっんんっおっおおおおっ!」
「おやっさんのケツマンコっ熱…俺のちんぽ吸い付いてくるっ!すげっ」
アシュトンマーカス「んんんんっくっ!ぐぐっぐっ!」
「ちんぽ突っ込まれておやっさんのちんぽももっと固くなりましたね」
アシュトンマーカス「そ、そんなことないっ!触るなっ!」
「え~ガッチガチですよっほら我慢汁すげーもん笑」
アシュトンマーカス「んおおっおおっおっおっ!あっあっああっやべっんっ!!でるっやばっ」
アシュトンマーカス「やめろっでるでるっ!掘られて精子でるっ!や、やめてくれっ!」
「おやっさん、俺おやっさんの事もおやっさん家族も養うっすから!だからずっと・・・」
アシュトンマーカス「お、お前・・・」
終わり