いきなりおっぱいがデカくなった浅倉透と樋口円香に、思いっきりペニス搾り取られて幸せになっちゃう話【約16000文字】
Added 2024-10-01 12:39:48 +0000 UTCいきなりおっぱいがデカくなった浅倉透と樋口円香に、思いっきりペニス搾り取られて幸せになっちゃう話。
「見て見て。樋口。おっぱいでっかくなった」
「は?」
――ばいんっ゛♥♥♥ ぶるんッ゛♥♥♥
円香の目に飛び込んできたのは、推定100㎝越えの、ぷるっぷるなクソデカいおっぱい……。
どう見ても、偽物とは思えない。大きくなったせいで服が破けて、ブラも崩壊している。
むわん……むわぁん……♥♥ っと、おっぱいとは思えないほど甘ったるい匂いが、透の部屋に充満していた。
セクシーなポーズを取り、「あはん♡」などとふざけている透を見て、円香は、呆れたようにため息をつく。
「いきなり呼び出されたから、なに? って思ったら――。
なに? これ。マジでなにしてんの?」
「飲む? 樋口も」
「は……? 飲むって、なに」
「これ♡
おっぱいでっかくなる栄養ドリンク♡」
「……ちゃんと戻るの? それ」
「え、うん。
あれ。ふふっ。乗り気じゃん。結構」
「違う……」
円香は、透のおっぱいを見て、ゴクリ……と喉を鳴らす。
これだけデカいおっぱいがあれば――プロデューサーをドキドキさせることができるかもしれない――。
プロデューサーガチ惚れ勢である彼女に、躊躇という二文字は存在しなかった――。
◇
――ぼいんっ♥ ぶるんッ♥♥♥ ばいんッ゛♥ ぼよんッ゛♥♥♥
おっぱいのでっかくなった二人が、爆乳をたっぷりと揺さぶりながら、事務所へ襲来した。
「お、恋鐘、おは――。
――あれっ。透と円香……」
「最低ですね。普段から、乳房の揺れる音でアイドルを判断しているんですか?」
「うっす」
透と円香は、プロデューサーのデスクに向かった。
――むわんっ♥ もわぁんっ……♥♥♥
甘ったるい匂いが、鼻孔をくすぐる♥
二人とも、制服じゃおっぱいが詰めきれないため、私服なのだが……急におっぱいがデカくなったため、ラフな格好をしている♡
具体的に言えば、透は白、円香は黒のタンクトップを着ており、あとは上に軽く薄手のジャケットを羽織る程度だ。
そのせいで――おっぱいが♡
ばるんッ゛♥ ぶるるんッ゛♥♥ っと、やかましく揺れる様が丸見えになっている……♡♡♡
透と円香は、プロデューサーが逃げられないように、椅子に手をかけると、机に手をついて、彼に密着した……♡♡
おっぱい……むにゅっ♥ にゅっ゛……♥♥
まるで別の生き物みたいに吸い付いてきて、幸せな重厚感を押し付けてくる……♡♡♡♡
「ふ、二人も飲んだんだな……。今流行りの栄養ドリンク、だっけ……」
「知ってたんですか。さすがは流行に敏感な人。
いち早く情報を仕入れて、私たちに仕事を押し付けてくる人。
ミスター仕事人。こんなスケベなアイテムまで調べてるとか、ご苦労様です♡」
「ねー。やめよ? 仕事♡
おっぱいデカくなったのに、もったいないじゃん♡
今なら触り放題だよ?♡ おっぱい♡ 牛乳たぽたぽデカおっぱい♡」
――むにゅっ♥ ふにゅっ♥ むにぃっ……♥♥♥♥
自分の顔よりもデカいおっぱいが、肩口から迫ってくる♡
甘ったるい匂いを伴いながら、近づいてきて――むにゅっ♡
おっぱいが、顔面を潰した♡ ふにっ♥ むにゅぅっ♥♥♥
「おらおら~♡ おっぱいで顔ズリだ~っ♡」
「えぶッ゛♡ ちょっとッ゛♡♡♡
二人ともッ゛♡ やめッ゛♡ おぶぅっ゛♡♡♡」
おっぱいで頬をズリズリ♡ される♡ 柔らかくって、デカいおっぱいに♡
マシュマロみたいに、ふにゃり♡ と簡単に潰れるおっぱい♡ 密着した乳肌の表面から、むわんっ……♡ っと、焦がしたキャラメルみたいに強い甘さが香ってきた♡♡♡
透と円香は、プロデューサーを捕まえると、そのまま、床に敷いたお布団の上へと、彼を寝かせてしまった♡
これでもう、事務所がヤリ部屋に大変身だ♡ エッチなお店に来たみたいになる♡
しかも……♡ 極上美人雌と3Pコース♡ 雄にとっては、ただでさえたまらない状況なのに、二人ともおっぱいがすっごいデカくて分厚いのだ♡
二人は、おっぱいをむにゅっ……♡ っと潰し当てるように、プロデューサーに両サイドから密着する♡
ほっぺたに、舌を伸ばして、チロチロ♡ と舐めしゃぶった♡♡♡
「ふふっ♡ しょっぱい♡ くっさ♡ 雄の顔面、くっさ♡」
「んす~っ♡ ふしゅっ♡ ふしゅっ♡ ふ~~っ♡
ちょっと……♡ 動かないで♡ ぺろぺろっ♡
顔、犯せない……♡ じゅるるっ♡ ぷへっ♡ うぇっ♡」
「れろぉ~♡ じゅぷえぇっ♡ ……くちゅくちゅ♡ ぺっ♡」
「うわっ♡ ……ちょっと。こっちまで跳んでる♡
くちゅくちゅ……ぺっ♡ 仕返しっ♡ ぺっ♡ ぷっ♡」
「おっ♡ やったな~?
くちゅくちゅくちゅくちゅぅ……♡ ぷぇっ♡」
「ひッ゛♡」
顔中が、唾のフェロモンかけ合戦で、ベタベタになっていく♡
まるで、砂浜で水を掛け合うカップルのような、現役JKの百合唾エッチの餌食だ♡ 顔のいたるところにある唾が乾いて、ツンッ……♥ っと雌の饐えた匂いがする♡♡♡
こんな甘酸っぱい匂いを嗅がされつつ、デカいおっぱいをむにゅむにゅ♡ と擦り付けられたら――勃起♡
我慢できるはずがなかった♡ 二人は、怪しくベルトをガチャガチャと外すと、あっという間にズボンを脱がせてしまった♡
トランクスの山を……♡ 手のひらで、なでなで♡
透はペニスを♡ 円香は金玉を♡ 通ぶって撫で回している♡
おっさんが、おっぱいよりケツの方が良い♡ などと若者に対して謎のイキりをする時のように、円香はきんたま♡ 本当はちんぽに触れたいのに♡ わざわざトランクスの隙間から手を差し入れてまで玉を触る♡ フライング玉タッチに、さすがの透も気が付いたようで、円香の手を「こらっ♡」と怒りながらペチンッ♡ っと叩いた♡
「じゃあもう、脱がせるから♡ 抑えてて♡」
「言われなくても……♡ ……あの、じっとしててくれますか?♡
おしめ替えちゃうので……ん?♡ なにをモジモジしてるんです?♡
大人でしょ……?♡ 動かないの♡ 良い子だから♡ じっとしてて……♡」
変な甘やかされ方をして、パンツを脱がされてしまう♡
おちんぽが引っかかって、ペチンッ♥ っと音が鳴った♡
二人とも……♡ 初めて生で見る、勃起クソでかおちんぽに、目を奪われている♡
寄り目になって、ジッ……♥♥♥
「へ♡へ♡」と舌を伸ばし、唾を垂らしながら、ちんぽガン見♡
「うぅっ……♡ 二人とも、待ってくれっ……♡
アイドルがこんなことしちゃダメだっ……考え直してっ――うっ゛♡」
「うっさい♡ 黙れ♡ 抵抗するのをやめなさ~い♡
お父さんとお母さんが泣いてるぞ~っ♡」
「おぅっ゛♡ おほっ゛♡ なんで金玉ぺしぺしっ゛……うがっっ゛♡♡
ふーーッ゛♡♡♡ ふーーーぅ゛♡♡♡♡」
「我慢汁が飛び散ってますね……♡ そんなに気持ち良いの?♡ これ♡」
――ぺちっ♥ ぺちっ♥ ぺちんっ♥ ぺちぃっ♥♥
「……ッ゛♡ ぉ゛♡♡♡ ふーーッ゛……!♡♡♡♡」
「あははっ♡ 顔真っ赤♡
ね♡ 樋口――しよっか♡ おっぱい♡」
「おっぱい……?♡ 語彙適当すぎ♡
なにすんの♡ 色々あるでしょ……♡ 顔面パイズリでフェロモン嗅がせるヤツとか、ちんちんおっぱいで挟むヤツとか……♡」
「ん~。せっかくだし、潰すか♡ 顔♡
よいしょっと♡ おら~~♡ 全部嗅げ~~っ♡」
「私たちのフェロモンで、肺をベタベタにしてあげる……♡
狂いなさい……♡ 狂っちゃえっ♡ 淫乱マゾP♡
この淫売がっ♡ 恥を知れっ♡ 恥をっ……ぉっ♡ ふ~っ♡」
デカくなった、顔よりもデカいおっぱいを、プロデューサーの顔面にズリズリむちむち♡ と擦り付ける二人♡
透のおっぱいも、円香のおっぱいも、甘くてトロけるような匂いがする♡
嘘みたいに柔らかい……゛♡♡♡ むちむちの弾力に潰されていると、ちんぽと金玉を、柔らかい雌の手が包み込んだ♡ タンクトップ越しでも、こんなに甘くて柔らかいなんて……゛♡♡♡ 生になったら、一体どうなってしまうのだろうか♡♡♡♡
「おら~っ♡ おっぱいプレス手コキ~……♡
おほっ♡ 震えてる♡ めっちゃ♡
好きなんだ……これ♡ ……変態♡ 変態おちんぽ♡
変態おちんぽの、おっぱいクンクンソテー♡」
「え? なにそれ……♡ わけわかんないこと言わないでっ♡
んふっ♡ お゛っ♡ こっちはっ♡ 金玉コネてっ♡ んふっ♡
金玉こねこねでっ♡ 忙しいっ♡ からっ♡ ふぅっ♡♡♡
聞こえてますか?♡ ちゃんと仕事してっ♡ 担当アイドルのイライラを抑え込むのも、プロデューサーの仕事だと思いますけどっ?♡ ふぅっ♡
ちゃんと金玉で満足子種ねりねりして?♡ ほらっ♡ ふーっ♡」
おっぱいがデカすぎるため、耳穴まで乳肉がもたれてきて、二人の声はほとんど聞こえない♡
それでも、汗だくのおっぱいが、ぶちゃッ゛♥むちゃッ゛♥ っと、服の中で、エロい音を響かせているのだけはわかる――ぐちゃッ♥ ぬちょッ゛♥♥♥
――ぬっちゅぬっちゅ゛♥♥♥ おっぱいまみれ♡ 汗だくフェロモンまみれのおっぱいの谷間に、おっぱいの老廃物の匂いを嗅がされながらの、ちんちんめっちゃゴシゴシで、段々と下半身がムズ痒くなってくる♡♡♡♡
腰がヘコヘコ動き始めた♡ それを見た二人は、今日一番の雌撫で声を出した♡
大好きな男の子がイく瞬間――♡♡♡ いっちばん興奮する♡ 二人とも、お尻をフリフリ♡ しながら、フェロモンをばら撒いて、ここに発情期の排卵完了雌がいるぞ~♡ っと猛アピール♡♡♡ 隣の雌に負けないように♡ 自分の方がフェロモン臭いことを積極的に表現♡♡♡♡
全身からとびっきり甘ったるい汗の匂いを撒き散らして、プロデューサーのちんぽをゴシゴシ♡ 金玉をナデナデ♡ イくイく♡ 本気フェロモンの雄堕とし匂い交尾でイくっ゛♡♡♡♡
「あ♡あ♡ 出ちゃう♡ 出ちゃうね♡ これ♡ ちんぽ♡♡♡
いいよ♡ 出して♡ ぴゅ~♡ ってなるヤツ♡ しよっ♡
おちんこいきなりぐぁ~♡ って痺れて、お金玉きゅぃきゅぃ♡ って持ち上がって、どぴゅ~♡ って出たあとに、頭ん中がシャ~ッ♡ ってなるとんでもないヤツ♡ しよ♡ しよっ?♡ ほらプロデューサー♡ お願い出して?♡
精子♡ 精子出して?♡ 出~~せっ♡ 出~~せっ♡」
「んほっ♡ んほっ♡ お゛~イぐイぐっ゛♡♡♡
どうですか?♡ 現役雌JKアイドルの、ちんぽ煽りですよっ♡
あなたが作ったアイドルです♡ 残念ながら爆乳アイドルになりましたが♡
おらっ♡ 出せっ♡ もっとヘコれっ♡ ふっふっ♡ ちんぽ出せっ♡
ちん汁出せっ♡♡♡
イけっ♡ ほらっ♡ 出せっ――出せっ……!♡♡♡」
「う゛♡♡♡♡♡ ぶ!!!♡♡♡♡」
――どぴゅッ♥♥♥ どぴッ゛♥♥♥ びゅぐぐぅ~~ッ゛……!♥♥♥
――がくんッ゛♥♥ カクンッ゛♥♥♥ へこっ♥ へこっ♥ びゅっ♥
びゅぐ~~~ッ゛……!♥♥♥ どっ゛♥ どぴゅるぅ~っ゛……♥♥♥♥
ありったけの量を撒き散らすちんぽに、思いのほか寄り添った手コキをしてくれる透♡
円香も……♡ 震える金玉を甘やかすみたいに、柔らかい雌の手のひらで、優しくナデナデ♡
なでなで揉み揉み……♥♥♥ しこしこぴゅっ゛……♥♥♥
びゅぐぐぐっ゛……♥♥♥ ピュ~~~ッ゛……♥♥♥♥
「もがッ゛……♡♡♡ ふぐッ゛……♡♡♡ う~~……ン゛♡♡♡♡」
「ふふっ♡ 出た♡ めっちゃ♡
う~……くっさ♡ 見て♡ 樋口♡ クソくっさい♡」
「うぇっ゛……♡ 近づけてくるな……゛♡
仕返ししてやる……♡♡♡」
「……!♡ おぇ゛~~っ゛……♡
くっ……せ~……♡ けほっ♡けほっ♡
どこに隠してた?♡ こんな臭いの♡
男の子の体って不思議だ……♡ ね♡ プロデューサー♡
こんなのが詰まった袋をぶら下げて、いっつも隣にいた?♡
それすっごいエロ……♡ エロ♡ めっちゃ、スケベ……♡
お仕置きする……♡ おっぱいに埋まれっ♡ 埋まれっ……♡」
――むにゅにゅにゅ゛……♥ ぶちゅッ゛♥ にゅぅっ゛……♥♥
透が、プロデューサーの顔面を、もちもちたぷたぷのおっぱいで潰す一方で――。
円香は、我慢できず、おっぱいのキャストオフを開始していた♡
タンクトップを脱いで――ぶるるンッ゛♥♥♥
引っかかったおっぱいが、爆音を鳴らし、揺れている♡
「え~♡ ずるっ♡
脱ぐから♡ 私も♡ 待ってて?♡」
――ぺちゃッ♥
透のおっぱいの……剥き出しの谷間が、顔面にへばりつく♡
へばりついて……餅のように伸びながら、たぽんっ♥ っと大きく揺れて、離れて行った……♡♡♡
――もわんっ♥ もわんっ♥ ぷるるぅっ……♥♥♥♥
透も負けじと、タンクトップを脱ぐと、両腕を挙げた際に、腋が剥き出しになった♡
そこから……ツンッ♥ っと、鼻にクるような、甘酸っぱい匂いが漂っている♡ 円香は透を一歩リード♡ 既に、かちッ……♥♥♥ っと、わざとらしく音を立てて、ブラホックを外していた♡ プロデューサーの情欲を煽るために、あえて大袈裟に外したのだ……♡♡♡
――むちッ゛♥♥♥ ぶるるンッ゛♥♥♥ ぼよよよんッ゛♥ どたぷぅ゛~♥♥
ただブラのホックを外しただけでも、デカパイが大きく揺れて、デカい肉が、横にもにゅっ♥ っとはみ出た♡♡♡
プロデューサーはそれを見て、「はぁっ……はぁっ……♡♡♡」と興奮♡
一方で透も、遅れを取り戻した。ブラホックを外し、追いつくことに成功♡
「せっかくだから、二人で……。
……なにボサッとしてるんですか?♡
アイドルのブラジャーを外すのだって、プロデューサーの仕事だと思いますが……♡」
「えっ……♡ お、俺が外すのかっ……?♡」
「ねー。早くー♡
外してくれないなら、言うよ? しゃちょーに」
「……っ! わ、わかったよ……。
外すから……♡ もうちょっと、こっち、来てくれ……♡」
プロデューサーは、震える手で、二人の華奢な肩に触れた♡
二人が「んっ♡」と艶めかしい声を漏らす♡ それにドキッ♡ っとしながら、ブラの紐を摘まみ――。
下ろした――。
――どたぷんッ゛♥♥♥
むちっ゛♥ ぷるるんっ♥ むんわぁ゛……♥♥♥♥
……おっぱい♡ おっぱいだ♡
デカすぎる、爆乳おっぱいが♡ 目の前に四つ♡ どたぽんッ♥ っと飛び出てきた♡♡♡♡
汗……♡ 汗のフェロモンの香りがすごい♡♡♡
強烈に漂ってきて、肺胞の一つ一つにまで浸透し、結びつく♡
露出されたデカおっぱいは、フェロモンの霧がすごくて、もわもわ♡ としていて視界が悪い♡ おっぱいの全貌は明らかにならなかった♡
二人とも、互いのおっぱいの匂いを嗅いで、咳き込んでいる……♡♡♡
「ふーっ♡ けほっ♡ けほっ♡ ちょっ……♡
樋口のおっぱい、くっ……さっ♡ うぇ♡
なんか、脂っぽい匂いする♡ ちゃんと洗った?♡」
「ふーぅ……♡ それを言うなら、そっちこそ……♡
デカパイ♡ 私よりもたくさん栄養ドリンク飲んだから、膨らみすぎたんじゃないの?♡」
「えー。ふふっ♡ どうだろ♡
ね。どう思う?♡ プロデューサーは♡」
「……?♡ え、なに……?♡」
「おいおーいっ。ちゃんと聞いとけ~っ。
おっぱいに夢中で、聞いてなかった?♡」
「最低ですね……♡ 乳マゾ♡
乳輪に視線が吸い寄せられて、脳がまともに働いてないのでは?♡
おっぱいちゅっちゅ星人♡ そんなに赤ちゃん戻りしたいのなら――その希望、叶えてあげますが?♡」
円香は、煽るように、デカパイをプルンッ♥ っと派手に揺らした♡
二人とも、おっぱいがデカいのはもちろんなのだが――乳輪が信じられないほど伸びきっている♡
おそらくは、ドリンクの影響だろう♡ 急におっぱいがデカくなったので、乳輪の成長が間に合ってないのだ♡♡♡♡
解像度の低い、全体的に荒いピンク色から、甘ったるいフェロモンがもわもわと……♡ さらに言えば、その先端♡
おっぱいのフィナーレを飾る、天然ぷるっぷるな乳首……♡♡♡
乳首が大きい♡ 分厚い♡ たっぷりと吸って、おっぱいミルクをごきゅごきゅ飲めそうだ♡♡♡
「う、うぅ~……♡♡♡ ちゅ♡ ちゅ……♡♡♡」
「え♡ きも♡
プロデューサー、おちょぼ口♡」
「品性を疑いますね……♡ おっぱいが目の前に出てきたら、ところかまわず吸いつくす、おっぱいちゅっちゅ妖怪ですか?♡」
「えー。さっきはおっぱい星人だったのに♡ 成長した?♡
まっ、いいんじゃん? そーいうのは♡
樋口……♡ おっぱい吸わせてあげよ?♡ なんか出そう♡」
「……浅倉も?♡
私も……さっきからおっぱい重たくて……♡
確か――母乳が出やすくなるって、書いてあったかも♡」
「お~。やっぱり♡
じゃあ――飲んで?♡ プロデューサー♡
このままだと、おっぱいデカくなりすぎて、歩けないから♡」
二人のデカパイが……♡ 今度こそ、剥き出しになったおっぱいが♡
迫ってくる♡ 未確認飛行物体みたいに♡ ピンク色のぶよぶよした部分が♡
顔に向かって♡ むわむわの甘ったるい熱気と、ほんのり香る甘酸っぱい汗の匂いを伴って――顔に――むにゅっ♥♥♥
着陸……゛♥♥ むにゅッ゛♥♥♥ むにゅにゅッ゛♥♥♥♥
ぷしゅ~~ッ゛……♥♥♥ デカパイに顔面を潰されたのと同時に、おっぱいのフェロモン汗腺から、一気にぷしゅ~♡ っと、甘ったるいおっぱいの汗の匂いが噴き出してきた♡ さらに――母乳だ♡
唇を無理やり割られ、吸わされた爆乳天然哺乳袋から♡ ぶびゅ~♡ っと濃厚おっぱいミルクが漏れ出す♡♡♡
「んぉっ゛……♡♡♡ ほォォ゛……♡♡♡
やば♡ おっぱい……♡ あ゛ーー射精る゛♡
くっっそ濃いの射精る゛♡ うぁ゛♡ ふーーーッ゛……♡♡♡♡」
「……ぉっ゛♡ そこそこぉっ゛……ほっ゛♡♡♡
ふーーーッ゛……♡ たくさん甘噛みしてください゛――んほォ゛♡ 射精る゛射精る゛♡♡♡ んぉほォ゛~~~ッ゛……♡♡♡♡」
二人とも、幸せそうな顔をしながら、オホおちょぼ口で、ぴゅっぴゅ♡
っと母乳を吐き出しまくっている♡
甘ったるいおっぱいミルクの濁流が、どぼどぼ♡ と喉奥に押し寄せてきて、おっぱいの匂いが、口の中で一気にもわぁ~~ん゛♡ と広がった♡
「えぶッ゛♡ えぷッ゛♡ おふぇッ゛♡ まっへッ゛♡ えぶッ゛♡
えぶぅっ゛♡ そんなに飲めなっ゛――ンンンン゛♡♡♡♡」
「うるさい♡ 黙れーっ♡ んほぉっ♡
もっとごくごく飲め♡ 飲め~っ♡♡♡♡」
「んっ゛♡ のど越し最悪のおっぱいおちんぽミルク♡ ふーっ゛♡♡
全部飲んでくださいっ♡ 雄の胃袋で、受精してくださいっ♡」
おっぱいミルクをちゅぱちゅぱ♡ させながら、二人は金玉を揉んでいたのだが――その金玉が、やけにぷっくら♡ と膨らんでいることに、透が気が付いた♡
どうやら……栄養満点たぷたぷおっぱい袋から出る母乳を飲むと、金玉が太ってしまうらしい♡
カロリーこってりのマヨネーズうんち金玉♡ に仕上がった玉袋が、急に愛おしく感じて、二人の脳みそが、パイズリ欲求に蝕まれていく♡
まずはその前に、顔面拭き拭きだ♡ 二人は、ぶっとい乳首チューブをプロデューサーの口から、きゅぽんっ♡ っと音を立てつつも奪い、母乳の滴る甘ったるいミルクまみれの袋を垂らしながら、脱ぎたてホカホカ♡ のブラジャーを手に取る♡♡♡
――もわんっ♥♥♥ むわぁん゛……♥♥♥♥ っと、濃いフェロモンの漂うそれを――プロデューサーの顔面に、べちゃぁっ♥ っと被せた♡♡♡
被せて……拭き拭き♡♡♡ おっぱいフェロモン♡ 乳汗♡ 顔面ごしごしお掃除フェロモン上書きタイム♡♡♡♡
「ぐォッ゛……!♡♡♡ 待てッ゛♡♡♡♡ 逆効果ッ゛♡♡♡
逆効果だからッ゛♡♡♡ それぇっ゛……ほォッ゛……!♡♡♡」
「うるさいっ♡ うるさーいっ♡ ちんぽ生えてる性別が、女の子様に逆らうなーっ♡♡♡」
「ふき♡ ふきっ♡ ぐっちょぐっちょ……♡ あの、やる気あります?♡
いつまでも鼻汁垂らされたら、綺麗にならないんです♡ ほら♡
鼻たくさんかんで……ちー゛ん♡ そうそう♡ おほっ♡ 私のおっぱいブラジャーカバーが、プロデューサーの粘液まみれに……♡♡♡」
円香は、頭がクラクラして、もうなにも考えていられない様子♡
プロデューサーの顔から、鼻水のベッタリとこべりついたブラを取り上げると、くんかくんかして、瞳にハートマークを浮かべている♡
透のターンがきた♡ しかし肝心の透は、雄を独り占めするチャンスであるにもかかわらず、ブラで雄の顔面をベトベトにするのが楽しすぎて、夢中でゴシゴシ拭うのだった♡♡♡
もったいない♡♡♡ 正気に戻った円香が、おっぱいをたぽんッ♥ っと揺らしながら、プロデューサーの股へ向かった♡
まずはおっぱいで――ぶニュッ゛♥♥♥
ちんちんを♡ 上から収納するみたいに、ぶちゅッ♡ っと潰すと、上向き固定ちんぽが、おっぱいの種付けちんぽケースに、ずむずむと埋まっていくのだった♡♡♡♡
「え♡ ずる♡ 抜け駆けちんぽじゃん♡ せこ♡」
「うっさい黙って……♡ ふぅ♡ 今、ねりねりしてるからっ♡
雄金玉のぶくぶくに太ったちんぽ♡ ちんぽ人間を♡ キムチねりねりして素手で作るみたいに♡ おっぱいでちんぽぶっ潰して、金玉子種汁ぐつぐつ出せるように♡ こねこねしてるところだからこっち来ないで♡ ねぇ゛♡
来ないでって言ったじゃんなんで来るの゛♡ あっち行って゛!!♡♡♡」
「えー♡ 無理♡ おっぱいで潰す♡ 私も♡
ねーねーおっぱい退けて?♡ おーいプロデューサー♡
プロデューサー男の子でしょ?♡ 頑張れ?♡ 腰ぐぐッ♡
っておっぱいごとまとめて持ち上げながら、私のおっぱいが入り込むスペースを作れ゛ーー♡♡♡」
――ぷにゅッ゛♥♥♥ むにゅにゅぅ゛♥♥♥ 透のおっぱいが、円香のおっぱいと喧嘩している♡♡♡
むにゅッ゛♥っと潰れて弛む様に、プロデューサーはたまらず、ぶピッ゛♥
びゅぐぐぐッ゛♥♥♥ びゅ~~ッ゛♥♥♥ っと、頓智気な射精を始めてしまった♡♡♡♡
「え♡ ちょっと♡ なんでイくのプロデューサー♡
もったいないじゃん゛♡ ねぇ゛♡ こらっ゛♡ 退いてッ゛……♡♡♡」
若干キレている透が、おっぱいの相撲に打ち勝ち、なんとか半分程度の領土を手に入れると、おっぱいが……♡♡♡ 二つのおっぱいが♡ 真ん中のちんちんを潰すみたいに、ぶにゅぅ゛……♥♥♥ にゅぅ゛♥ っと弛んで、そのままおしくらまんじゅうを始めた♡♡♡
おっぱいでズリズリ♡ むにゅッ゛♥♥♥ ぶにゅッ゛♥♥♥
潰されながらイく♡ どぴゅッ゛♥♥ ぶっぴゅッ゛♥♥ 二人とも、おっぱいのことしか考えていない♡ ちんぽを一切思いやらない奪い合いで、挟まれたペニスが、びゅごごごごッッ゛……♥♥ っと息切れを起こしている♡ 苦しそうな射精をしている♡♡♡♡♡
「退いっ、てっ♡ 浅倉っ♡♡♡♡
あとで代わってあげるからっ♡ 邪魔っ♡♡♡ じゅ~ん~ば~んっ゛♡
透っ゛♡ 退けっ゛♡ 透゛♡ 怒るよ゛!?♡♡♡ ふーッ゛♡♡
ふーーーッ゛!!♡♡♡」
「やだやだっ♡ おっぱいでするっ゛♡♡ おっぱいで射精するんだっ゛♡
私っ゛♡ ずっと夢だったからっ゛♡ おっぱいで男の子ちんちんヘコヘコさせて潰すの゛!♡♡ お゛!♡ 樋口も……円香も退いてよっ゛♡♡
おらっ゛♡ 私のおっぱいの方がデカい♡♡♡ おっぱいがデカい!♡♡」
二人とも、栄養ドリンクの作用で興奮してしまっている♡♡♡
言葉遣いがまるで子供みたいだ♡♡♡ 円香は、おっぱいの威嚇行動を取る♡
おっぱいをでっかく持ち上げて――。
――ぶにゅッ゛♥♥♥
潰したかと思えば、先っちょを摘まんで、指でクリクリ♡
腕でおっぱいをぺしゃんこにして、おっぱいビームびゅっ♡
びゅ~~っ゛♡♡♡♡♡ 透の顔に、べちゃちゃちゃちゃっ゛♡♡ っとかかる♡
「くらえ~~っ゛♡♡♡ おっぱい光線~~っ゛♡♡♡
負けを認めろっ゛♡ 大人しく降参しろっ゛♡ お゛♡♡ ふんっ゛♡
ふんッ゛♡♡♡ おっぱい♡ おっぱい搾るっ゛♡♡ 搾ってイきゅ♡♡
ン゛イきゅイきゅ♡♡ イぐーーっ゛!!♡♡♡」
顔中をおっぱいミルクでベトベトにされた透は――耳まで真っ赤にして、カンカンの様子♡♡♡
円香に負けじと、おっぱいを潰して、びゅ~~ッ゛♥♥♥ っと、おっぱいミルク光線を発射した♡♡♡♡
「やったなぁ゛……?♡♡♡ おらっ゛♡♡ くらえーーっ゛♡♡♡」
「えぶッ゛♡ ぶぇっ゛♡♡ おぼぼぼぼっ゛♡♡ ちょっ゛♡♡♡
口は♡ は、はんしょくっ゛、ごほっ゛♡♡ ごぼぼ♡♡♡ ごぼぼぼぼ!♡♡♡」
「ふン゛!♡♡♡ ふン゛!♡♡♡ ふン゛!♡♡♡ あ゛ーー射精する♡♡♡
射精る゛♡ 射精る゛♡♡ オォンッ゛♡♡ おォオォォンッ゛!!♡♡」
――どぴゅッ゛♥♥♥ どぴゅッ゛♥♥♥ ぶっぴゅ♥♥♥ びゅ~ッ゛♥♥
大量のおっぱいお漏らし射精……♡ どくんどくんっ♡ っと濃いバターを溶かしたような、クリームソースおっぱいのミルクが、たんまりと放り出て、真下にいるプロデューサーを汚す♡♡♡♡
戦いの終わった戦場からは――おっぱいの濃厚なフェロモンの香りが、たっぷりと匂ってきた♡
むわむわ♡ と、事務所に充満する匂い……♡♡ 気化したおっぱいの汁がめちゃくちゃ臭い♡ もわもわ♡ と湯気になって漂う♡ まるで温泉街♡♡♡
「ふーッ゛……♡♡ ふーーーッ゛……♡♡♡
……ごめん♡ 浅倉♡ やりすぎた……」
「ううん。……ごめん。こっちも。
プロデューサーも、ごめんね? 盛り上がった。うちらだけで」
「い、いやっ、俺は……♡
それよりも、もう落ち着いたんだろ? だったら服を着て、おっぱいを隠して――えっ」
――むにゅっ♡
二人は――まだまだ満足していない♡ といった顔で、起き上がろうとしたプロデューサーを、おっぱいで潰して布団に抑え付けた♡
にゅぅ゛……♥ っともたれてくる爆乳に潰されると、それだけでもう何も考えられなくなってしまう♡ 二人は、すっかり大人しくなったプロデューサーに添い寝密着おっぱいすると、耳穴に狙いを定めて、吐息おっぱい誘惑開始……♡♡♡ 金玉を撫でる♡ ちんぽをシコシコする♡♡♡
「ふふっ♡ まだこんなにカチコチ♡
帰れないでしょ♡ こんなんじゃ♡ ちんぽが可哀想♡」
「スッキリしたのは、私たちだけです……♡ おっぱいタンク空っぽになるまで射精して、それだけで終わりってはずないでしょ?♡
あなたにも――気持ち良くなってもらいますから♡ アイドルとおっぱいとプロデューサーのちんぽは、一蓮托生♡ みんな気持ち良くて、みんな幸せじゃなきゃダメなんです♡」
「おー♡ 良いこと言う♡
だから、しよ?♡ アナル舐めパイズリ♡
私がアナルしゃぶってあげるから、出して?♡ 精子♡ 樋口のおっぱいに♡
思いっきり♡ ぶびゅ~♡ って♡♡♡ おねりねりしたくさくさのマゾおちんぽミルク♡ 樋口のおっぱいにたくさんかけて、受精させて?♡ おちんちんおしべの苗を、おっぱい鉢植えの中で発芽させて?♡♡♡」
プロデューサーは、透に抱き締められる♡ 乳首をコリコリ♡ される♡
透も円香も、服を脱いで、プロデューサーの残りの服も脱がせてしまって、みんなすっぽんぽん♡
雌のスベスベ素肌が擦れまくる状態に♡
透は、プロデューサーの上に、完全に伸し掛かっている♡ デカいおっぱいが横からにゅぅ゛……♡ と垂れてきた♡ おっぱい溶岩状態♡ そんな透を背負う状態からの、真下にいる円香のおっぱいにちんちんをハメないといけないのだ♡ 重大な責務♡ 体がプルプルと震える♡ 真下にあるおっぱいは熱気むんむん♡ 入れたら確実に出る――そこからはもう、止まらない射精が続くのだ♡ お漏らしみたいなびゅくびゅく出続ける、止められない射精が♡
「ねーね―早くぅ♡ 見届けるから♡ ちんハメ♡
プロデューサーがちんこ入れないと、私アナル舐めできないから♡
早く早くぅ♡ ねぇちんぽ♡ あんよが上手♡ あんよが上手ぅ♡」
透に耳元で急かされながら……♡
――ずぶずぶずぶ♥♥♥
見下すようにほくそ笑む円香を見ながら――プロデューサーは、おっぱいに向かって、ちんちんをズボズボ……♥♥♥ と捻じ込む♡♡♡
円香がムギュッ♡ っと集めて、ふわふわにしてくれた、長乳たぽたぽ袋は深く、乳膣がどこまでも続いており、かなりずぶっ♥ っと差し入れたのに、まだまだ先がありそうだった♡♡♡
「この程度ですか?♡ おっぱいの最深部に少しも到達していませんが――♡
こんなので受精させる気ですか?♡ 恥を知ってください♡ 短小♡」
プロデューサーのペニスは、決して小さいわけではない♡ 円香の乳が長すぎるのだ♡
ふんわり柔らかのたぽたぽおっぱいの壁が迫ってくる♡ むにゅむにゅ♡ と不規則な動きに襲われて――ぶぴッ♥♥♥ どぴゅるるる゛……♥♥♥
甘く漏れ出すような射精♡ 下半身が痺れる♡♡♡
ガクガクと震えながら「かっ゛、はっ゛――♡♡」と呼吸が変になるプロデューサーに――さらなる追い打ちをかけるのが、透だった♡
プロデューサーの挿乳を見届けると、今度は円香の上へ移動し――そのまま目の前にあるプロデューサーのケツの穴へ……レロンッ♥♥♥ っと、舌を這わせた♡♡♡
「うぉッ゛♡♡ ほッ゛♡ はッ゛……♡♡♡
へッ゛♡ へッ゛♡♡ ひッ゛♡ ひんッ゛♡♡♡ くぅぅうぅ゛ッ゛……♡♡♡」
れろれろ♥ と這い回る舌♡ つぽつぽ♡ と出し入れされる舌ちんぽ♡
れろぉんっ……♡ と、長くしゃぶってくる舌は、もちろんタマタマへの愛撫も忘れない♡
金玉から上がってきて――ちゅぽっ♥♥ ちゅぽんっ♥♥♥
長い距離をストローク♡ その終着点であるアナルは、レロンッ♥ っと細めた舌先で舐められるためくすぐったい♡♡♡
布団からはみ出た床の上で、両肘をつく体制♡ 長いおっぱいに、へこっ♡ へこっ♡ セックス♡ 種を打ち付ける♡ たぽっ♥たぽっ♥ っとおっぱいが潰れて弛んで元に戻った♡♡♡
腰ヘコは自分だけじゃ決してできない――♡♡ 透が、アナルをつぽつぽ♡ したり、金玉をレロレロ愛撫したりしてくれるから、勝手に腰が浮いたり沈んだりするのだ♡
前も後ろも雌任せ――完全自動おっぱいセックス♡ ――ぶびゅッ゛♥♥♥
「お゛♡ あ゛♡ あ゛ーー……♡♡♡ ぎ、ぎぼぢッ゛……ぅ゛~……♡♡」
「んふ~ッ゛♡♡ じゅぷッ゛♡ じゅぷるッ゛♡ ぇろぇろぇろぇろ♡
んちゅぷっ♡ ふぇ~っ……ぷっ♡
はぁっ♡ はぁっ♡ くっさ♡ 金玉くっっ……さっ♡
ふーー……♡♡ ふーーー……♡♡ はぁ~……ふーーっ……♡♡」
「お♡ おひょっ♡ そっ、それはぁっ゛……かぁっ゛♡ くぅっ゛……♡
くぅんっ゛……♡♡ 透やめて……♡ それ、やめて……♡ あ゛♡
イぐ♡ イぐぅ゛……~……♡♡♡♡ おほっ゛♡♡♡」
「え?♡ ヤバい?♡ 吐息♡ ふーーーっ♡ おほっ♡♡♡
ビクビクしてる♡ めっちゃ♡ ふーっ♡ ふーーーっ♡♡♡
はーーっ♡♡♡ ふっ♡ ふっ♡ ふーーっ♡♡♡」
敏感になった、ベトベトの金玉やアナルに、透の細めた唇から放たれる吐息が刺さる……♡♡♡
ビクビクガクガク震えながら、それでも頑張って種を植え付けていると、円香が不機嫌そうに、チッ♡ っと舌打ちをした♡
「いつまで続けるつもりですか?♡ これ♡ 退屈なんですが……♡
女の子におっぱい集めるだけ集めさせて、自分は出来上がったおっぱいの種付けミルクタンクを弛ませて、たぽんっ♡たぽんっ♡ って間抜けな挿乳音響かせるだけですか?♡ 極めて女の子任せの交尾♡ こんなヤツの赤ちゃん、誇り高き私のおっぱいが産んであげたいと思うんですか?♡」
――ずりゅッ゛♥ むにゅッ゛♥♥ ずちちちち……゛♥♥♥
おっぱいに乳圧がかかる♡ ズリズリされる♡♡♡
円香が、おっぱいの刺激を変えたのだ――どぴゅッ♥ ぼびッ゛♥♥
さっきまでと違った射精感になる♡ ぶぴッ゛♥ びゅぼっ゛♥
種付け……♡♡♡ 種付けきんもちぃ~ッ゛……♡♡♡
「嘘嘘♡ 嘘でちゅよ~プロデューサーくん♡
ん~ぴゅっぴゅきもちぃ♡ きもち~ね~♡ ぶぴゅっ♡ ぷふふっ♡
ぴゅっ♡ ぴゅっ♡♡♡ どぴゅ~~っ♡ お~偉い偉い♡
たくさんどぴゅどぴゅできて、偉い偉いでち♡ ほら♡ びゅ~♡
全然止まりませんね♡ ほら♡ ほら♡ ぶぴゅ~♡ びゅ♡ びゅ~♡」
おっぱいを横から、ぱふ♡ ぱふ♡ されて♡ 冷笑♡♡♡♡
くっそ濃いのが出てしまう♡♡♡♡ ぶびッ゛♥♥♥ バカにされてるのに……!
悔しいのに♡ ぶぴぴごびゅッ゛♥♥♥ ごびゅ~ッ゛♥♥♥
ぶっぴぶっぴッ゛♥♥♥ びゅぐるるッ゛♥ ぶぴッ゛♥♥ どぴゅッ゛♥♥♥
透の舌が、金玉とお尻の穴の間にある、柔らかいところ――会陰と呼ばれる場所を、圧力たっぷりにペロペロ舐めてくる♡♡♡♡
ぐぐっ゛……♥♥♥ っと、ヌルヌルの舌が沈み込んできて、金玉の芯が痺れて気持ち良い゛……♡♡♡♡
「あ♡ ひゃんっ♡ そこっ゛♡ そこはぁっ゛……はっ゛♡ はっ゛♡♡
ぐぅっ゛♡♡ やめろ透っ゛♡ あ゛♡ ア゛!♡♡ おかしく……♡
おかしくなるから♡ そこぉっほッ゛♡♡ おほっ゛♡ おほ~っ゛♡♡」
「ん~~♡♡♡ ちゅちゅぺろるれれれっ♡ ちゅっ♡ えっ♡
好き?♡ ここ♡ ちゅっちゅ♡ 好きでしょっ♡
マーキングしてあげる♡ ちゅっ♡ 唾♡ 私の♡ ちゅ~っ♡
けほっけほっ♡ くせ~……♡♡ 射精中の金玉♡ くせ♡ くせ♡
ちゅっ♡ ぺろぺろぺろぺろっ♡ かぁ~~ぺっ♡♡♡
唾♡ これで多少マシになった?♡ おぇ゛~まだ臭い♡ ぺっ♡
ぺっ♡♡ 雌唾消臭~♡♡ かぁ~~っ……ぺっ♡♡♡」
「にょほほほほほっ゛……♡♡♡ ぉ゛~~~……♡♡♡」
アナルに♡ 透の唾が段々と溜まってきて、じんわり温まってきた♡
透はそれを、指でツプツプして、金玉をモゴモゴして楽しんでいる♡
――ぶぴッ゛♥♥ どぴゅるるッ゛♥♥♥ ぶっぴゅ♥ ぶっぴゅっ゛♥♥♥
へこへこと動く腰、その先頭を行くちんぽが♡ ちんぽが……おっぱいに、むにゅぅ♡ っと吸い込まれて、弛むだけ♡
余裕たっぷりの円香と透に搾り抜かれて――とうとうプロデューサーの腰が、ガクンッ゛♥♥♥ っと落ち、上がらなくなってしまった♡
「は……?♡ 重たいのですが……♡♡♡ んっ♡♡♡
ちょっと……♡ 腰グリグリしないで……♡♡♡ おっぱいに執着しすぎ♡
そんなに種蒔きしたいなら、おっぱいじゃなくて、普通おまんこを選ぶべきでは?♡ 繁殖大失敗性別♡♡♡ 恥を知りなさい……♡♡♡」
「はぁっ♡ はぁっ♡ 樋口~……交代♡ 疲れた♡ ベロ♡」
「べ~……♡」と舌を垂らし、円香にバトンタッチする透♡
お互いの位置を交代した♡ 今度は、腰が抜けたプロデューサーのちんぽが、そのまま床オナするみたいに、透のおっぱいもちもち袋に、もにゅう♡ と包み込まれてしまう♡
しかも透は、円香と違って、自分のおっぱいを潰したりズリズリしたりするのではなく――プロデューサーの腰を抱き締めたのだ♡♡♡
――ぐいッ゛♥♥♥ むにゅっ゛♥♥ どぷっ゛♥どぷっ゛♥♥♥
残りわずかとなった精子が……限界まで密着したおっぱいオナホールに、ずぴずぴ♡ と搾り取られていく♡♡♡♡
円香は、おっぱいが気持ち良すぎて足ピングリグリ♡ をしているPの背後から迫って、お尻をグッ♥ っと無理やり開かせると、アナルをチロチロ♡ と舐め始めた♡♡♡
「ちゅっちゅ……♡ こら♡ 腰、浮かせて……舐めづらい……♡♡
ちゅ♡ 浅倉♡ ぎゅっ♡ ってするの、禁止♡ 腰が浮かない♡♡♡
ちゅ~♡ れろれろっ♡ おい♡ 無視すんな♡ ぺろぺろ♡♡♡
はぁっ……ちゅっ♡ ん~……じゅぷじゅぷじゅぷぷ……♡♡♡」
わがまま幼馴染に呆れた様子で、そのストレスをケツアナルしゃぶりにて発散する円香の舌は……ちょっぴりザラついていて、アナルがめちゃくちゃくすぐったくなる♡
もちろん、アクセントとしての玉舐めも忘れない♡ 口の中に含んでもごもごもごもごご♡♡♡
たっぷりの唾と混ぜ合わせる♡ 玉しゃぶの雌口内唾洗濯♡♡♡♡
「ぶぴっ♡ ぶぴっ♡ どぴゅ~っ♡♡♡
出てる?♡ ん~わからん♡ 弱い♡ なんか♡
樋口が搾りすぎたから……♡ んっんっ♡ 射精して♡ ほ~ら♡
出し、てっ♡ プロデューサー♡ おっ♡ まだ出てくる♡
ふふ♡ なんかエッチ♡ スケベ♡ イぐイぐ~♡ おふふ~んっ♡」
透に腰をトントン♡ されて、ぶびゅっ♡ っと居残りザーメンが出てしまう♡♡♡♡
赤ちゃんを甘やかすような行為♡ 金玉もガチ震えして、芯からトロけるようなアクメが迫ってくる♡♡♡
――ぶぴッ♥♥♥ どぴゅッ゛♥♥♥ びゅるるる~……゛♥♥♥♥
気持ち良すぎて、段々と意識が遠のいてきた♡♡♡
「んっちゅ……♡♡♡ は?♡ 寝ようとしてます?♡♡♡
言っておきますが――交代制なので♡ 私の二ターン目のためにも、意識を残しておいてください♡ ちゅっちゅ♡ あ、気絶しても無駄ですよ?
起きるまで――ず~っとアナルしゃぶり続けますから♡
ケツ穴ふやけてお腹ゆるゆるになりたくなければ、せいぜい雌勝ちに励んでください♡ ぺろぺろぺろぺろ♡♡♡」
「ね~~樋口~。飽きた♡」
「は?♡ もう……?♡ 早くない?♡」
「退屈だし♡ これ♡
乳首責めたくなってきた♡ なんか♡」
――ぶぴゅぴゅぴゅっ゛……♥♥♥
もうすっかり腰が抜けて、体がどうにもならなくなったPを、今度は仰向けにして寝かせる♡
透の膝枕♡ むちむちの太ももに頭を乗せられる♡ そこに――垂れて来た長乳がカーテンのように被さり、汗臭い蒸れ蒸れの下乳とキスさせられた♡
甘酸っぱい匂い……゛♡♡ 濃い蒸れた香りで肺が焼けそうになる中、円香に無理やりケツを上げさせられて、仕上げの種搾りパイ肉プレス♡♡♡
――ぶぴゅ……♥♥♥ ぶぴゅ……♥♥♥
もう搾りカスのようなしょぼい精子しか出てこないのに♡ 透に乳首を爪でコリコリされて、腰が曲がってしまうくらいイってしまった♡♡♡
「え♡ きもちぃ?♡ これ♡
センスあるかも♡ 私♡ 乳首責め♡♡♡
うりゃ~♡♡ こりこりこり~~っ♡♡」
「~~っ゛――♡♡♡♡ ホォッ゛♡♡♡ お゛♡♡ おおおお゛!♡♡」
「ふん♡ やっと気づいた?♡
無駄に抵抗するより――早く諦めて、おほおほ喘いで雄声で鳴いていた方が、幾分かは快楽がマシになるってこと――♡♡♡」
「うぎぎぎぎッ゛……♡♡♡ がはっ゛――」
――どぷッ゛♥♥♥ どぷぴゅッ゛♥♥♥ どっぴゅ~~ッ゛……!♥♥♥
最後の一滴まで、円香のたぽんたぽんおっぱい打ち付けトンカチ――おっぱいで作ったおまんこの杭打ちピストン種搾り騎乗位にて、搾り取られてしまった……♡♡♡
「もう出ない?♡ 出ないの?♡ おい……正直に答えてください♡」
「あ゛♡ がっ゛――はっ゛……♡♡」
――たん♥たんっ゛!♥たんっ゛♥たんっ゛!♥♥♥
「ほぉおぉぉおぉおッ゛!?♡♡♡♡ も゛♡ もやめてっ゛♡ 出ないから゛♡♡
精子出ないからっ゛♡ あ゛!♡♡ うわぁ゛!!!♡♡♡」
「え♡ うっさ♡ まだまだ元気じゃん♡
乳首……ぎゅ~っ……プロデューサーも射精す?♡ おっぱい♡
おっぱいの……くさくさあつあつ雄ミルク……♡ あ~でもダメか♡
これ飲んでも、精子出ちゃうだけだし♡ つまんな♡ ぴゅ~♡
あれ……ふふっ♡ 空気しか出なくなっちゃってる……♡」
トドメの乳圧は、円香がおっぱいを深く弛ませて――蹂躙されたトロトロの亀頭を見せびらかす♡ みたいなパイズリだった♡
そこから、ぐぐぐっ……っと乳圧をかけて、最後の一匹まで搾り取られていく……♡ ぐぴゅぴゅ♥♥♥ びゅびゅびゅ……ぷしゅ~~っ゛♥♥♥
おちんぽはクタクタに♡ 円香は、デカいままの汗だくおっぱいで、ペニスをぷちゅ♥ っと潰し、乳肉でぺしゃんこにした♡♡♡
透はまだまだ乳首を弄るらしい……♡ 顔に乗った、美容室に行った時にかけられる布のようなおっぱいが♡ まだまだ汗臭く♡ 甘ったるさと甘酸っぱさのコンビネーションのような悪臭を……♡♡ もわもわぁん♡ っと漂わせている♡♡♡
「はぁ゛♡ はぁ゛♡ もう許してくっ゛……ぁ゛♡
出ない……♡♡♡ 出ないから――あっ♡」
――ばたんッ゛♡♡♡
何かを止めるように、手を挙げて抗議していたPが……あっけなく気絶してしまった♡
「えーつまんな♡ これからじゃん♡」
「イくの全部終わって、出し切ってからが本番なのに――♡♡♡
私たちのおっぱいがデカいままでも、この人がヘバったら意味ない……」
「あ、見て、樋口。
男の人用の栄養ドリンク――今日販売だって♡」
「……買いに行ってくるから♡
浅倉は、おっぱいでフェロモン漬けにして、体臭睡眠学習させて、ムラムラキープさせといて♡」
「おっけー。じゃ、いってら」
「うん……。あ、つまみ食いしたら、怒るよ?」
「うんうん。わかってます。教官。さーいえす」
「逆だし……。……行ってくる」
円香が出て行ってすぐに、透はプロデューサーのぺしゃんこペニスを、おっぱいで上からまともに潰して、乳圧収納した♡
おちんぽの……ぴくんぴくん♡ っと、震える感覚がたまらないのだ♡
デカくなって神経が太くなったおっぱいでそれを感じながら、寝落ちした透は、玉汁が薄く漏れ続けたPに気が付かず、帰ってきた円香に、たっぷりと叱られるのだった――……♡♡♡♡