ずっと男友達みたいだと思ってた爆乳〇馴染にいきなりガチンコ逆〇されてわからされちゃう話【約13000文字】
Added 2024-08-16 00:25:34 +0000 UTCずっと男友達みたいだと思ってた爆乳〇馴染にいきなりガチンコ逆〇されてわからされちゃう話。
「よっしゃ! またアタシの勝ち!
アイス奢れよな~香羽~。ハーゲヌ以上のヤツだぜ!」
「ハーゲヌは無理だっての……はぁ。つぅか、お前強すぎな?
毎回アイス賭けの時だけ圧勝しやがって……まぁいいや。行ってくる」
「今のうちに、エロ本を~~……」
「隠してねぇから! ……じゃっ、ちょっと行ってくるから」
「……おう!」
幼馴染の親友、高地香羽(たかちこうは)が、部屋を出て行き、玄関で靴を履き替え、家から出て行ったのを確認したところで――。
爆乳高身長ムラムラボーイッシュ女子の雌、塩浜渚沙(しおはまなぎさ)は、彼のベッドの上にダイブした。
ダイブして、枕に顔をグリグリと埋める。匂いをクンカクンカ♡ 嗅ぎまくり、腰をヘコヘコ♡ して、行き場の無い性欲をエアセックスで発散♡
「ふしゅ~ッ゛♡ クソがっ゛♡♡♡ 肌見えおっぱいタンクトップでも効果無しとは!♡ やるじゃねぇか幼馴染ッ゛♡ はふんッ゛♡ はッ゛!♡♡♡♡
ふっふーーンッ゛!!!♡♡ ふごッ゛♡♡ ふしゅ~~ッ゛!!!♡♡♡♡」
たっぷりと枕を吸い付けて、ひたすらに腰振り♡ イく前に体が疲れてきて、呼吸のリズムが乱れ始める♡♡♡
そのおかげで、幼馴染の部屋を汚すことにはならなかった♡ もしこのまま続けていると、家みたいに大失禁フェロモンまみれイくイく♡ がキマっていただろう♡♡♡♡
しばらくして、香羽が帰ってきた。香羽は、部屋中に充満する甘酸っぱい匂いに、少しだけ違和感を覚えたが、何か言及するほどのものではなかった。
これでも、たっぷりと消臭剤を撒いた上での状態だ♡ 発情した年頃の雌の匂いは、科学を凌駕する♡♡♡♡
「ほら……買ってきたぞ……」
「ぃよっと! サンキューなー。
よくわかってんじゃん。アタシが梨の気分って」
「お前、疲れた時はだいたいこれじゃん。
……あんな必死になって、画面にかぶり付いてたしな」
「別に、必死になっちゃいねぇけど……」
舌を伸ばし、梨のシャーベットをペロペロとしゃぶる。
……渚沙からすれば、幼馴染の枕を嗅ぐためにも、勝利は必然だったのだ。
腰ヘコで消耗した体に、梨のさっぱりとした甘さが染み渡って、気持ちが良い。
大量の汗拭きシートで脂臭い匂いをかき消した体で、香羽に近づく。
香羽は気づいていた。少し匂うな……。と。それでも彼は、優しいからそんなことには言及しない。親友なので、むしろ落ち着く匂いとさえ判断する。
「……香羽、さ」
「おん。なに?」
「かっ……彼女とか、さ。できないワケ?」
「んぅ~……。
……別に、いらんかな。
お前とゲームするの楽しいし」
「それ、さ……。
……いらんじゃなくて、作れない。ってヤツじゃねぇ?」
「うっせ。
お前はどうなんだよ。彼氏の『か』の字もなさそうだけど」
「アタシは……」
ドキドキしながら、誤魔化すようにアイスを舐める。
スプーンを突き刺し、ほじって、しゃぶる。
その口元がセクシーで。エロくて。妙に艶っぽくなっていることに、本人は全く気が付いていない。
香羽がこっそり目を逸らしたことにも――。
◇
「……ってさ~」
「あ~わかる。……ょね!」
「……?」
トイレに入ろうとしたところ、手洗い中の女子たちが、何やらこそこそと話していた。
何か面白いことが聞けるかも。渚沙は身を隠し、耳を立たせた。
「二組の高地くんっしょ? アタシも実はこっそり狙ってんだよね~」
「……!?」
「やっぱ雄ってあれじゃん? くせぇじゃん?
高地くんさ~。ヤバくね?♡ すれ違う度、すんげぇ甘い匂いすんの♡
女のアタシらより絶対甘いって!♡♡ アレがシ〇タ体型の成せる技なんかな~……♡」
「あ~香羽くんのちんちんしゃぶりて~。絶対小さいじゃん♡」
「金玉ごと頬張って、じゅるっ♡ っといきたいね~。おっ。やっば。
もう授業始まるじゃん! 行こ!」
「……??♡♡♡」
ドキドキしている胸の鼓動。震えるおっぱい。二人のギャルが走り去っていく――。
(あ、あいつら、今、香羽の話、してたよな……?)
(あれっ……? 香羽って、ちんちくりんで、女子人気とかあんま無い方だと思ってた……! あれっ? ひょっとしてヤバい? 油断してたら盗まれる? アタシの大事な幼馴染、変なギャルに取られちゃう……???)
香羽がギャル好きなことは、検索履歴で把握済みだ。
……こうしちゃいられない。渚沙は、香羽を『犯す』ことを決めたのだった――。
◇
「今日、泊まるから」
「え」
ピコピコとボタンを押しながら。
「いや、でも。親いないし。
ご飯無いけど……」
「構わん。出前だよ出前。
ぴっつぁ食おうぜ~ぴっつぁ」
ポタポタと、汗が滴る。
白色のタンクトップ。開いた胸元に、一筋。
吸い込まれそうな谷間が、むわっ♡ むわぁっ♡ っと、噴火寸前の火山のように、淫臭を放っている♡
明らかに様子がおかしい渚沙。もちろん、思春期雄が気づかないはずがない。
ドキドキする。どんどん濃くなる雌の香り。狭い部屋には、すぐに充満してしまう♡
やがて、とうとう匂いしかしなくなったところで――カタンッ。っと、渚沙は機械を置き、代わりに香羽を押し倒した。
「なぎっ……さっ……?」
ポタポタと垂れる汗。広がる匂い♡ フェロモンの匂い♡
弾けるほど甘酸っぱい匂いに、肺が焦げる♡ じ~っ……♡ っと殺すような目で睨み付けられる♡
「なんだよっ……♡ 離せよ……♡」
「……♡♡」
「渚沙……?♡ おいっ♡ なんで近づいてくんだっ゛――んぶッ゛♡♡」
「ぢゅぅ……♡ ぢゅっ♡ ぢゅるるるるぅ゛……♡♡♡♡」
「おぶっ゛♡ にゃぎっ゛♡ ん゛ッ゛♡
にゃにすっ゛♡ んはっ゛♡♡♡ ぎゅッ゛♡♡ ぎゅ~~ッ゛……!♡♡♡」
ジタバタと暴れる体は、すぐに静かになった♡
柔らかいおっぱいが、ポフンッ♡ っと伸し掛かり、甘ったるい匂いで肺が満たされたからだ♡
鼻を抜ける唾の味は粗々しく、さっきまで摘まんでいたポテトの揚げ物。
塩っけの強い甘酸っぱさ♡ 溺れる♡ 唾で溺れる♡♡♡♡
「けほっ♡ けほっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡
お前、なにしてんだよっ……♡♡♡」
「……香羽、勃起してんじゃん」
「そりゃっ、するだろっ……!♡
おっぱいデカいんだから考えろよ……!♡♡♡」
「恥ずかしそうにしてる……♡ にひっ♡ 可愛い♡♡♡
あ~~んだ安心したよぉ♡ 香羽もちゃんと、アタシのこと『違う性別』って認識してたんだなぁ♡」
「あ、当たり前だろ……♡
……いつまで乗っかってんだよっ。重いから、退いてくれっ」
「ん……♡ わかった……♡」
「なんもわかってねぇっ……!♡ あっ♡ なんで脱がせるっ……!」
ペラペラと捲るように脱がされたお洋服は、雑に投げ捨てられた。
剥き出しになった乳首♡ 長い爪が、ツンッ♡ ――ビクゥッ゛!♡♡♡
「お゛ッ――♡♡♡♡」
「あ? なんだお前♡
頭ぱちぱち~♡ ってすんの? エロ漫画みたいに♡」
「おぐッ゛♡♡ うぐッ゛♡♡♡ ……ぅ゛~~ッ゛……!♡♡♡」
「触る度にビクついてんじゃん♡ あははっ♡ 面白っ♡
今年のサンタさんに頼むおもちゃ、これにしよっかな♪♡
鳴けよオラッ♡ こっちの乳首か?♡」
「イギィッ゛!♡♡♡」
――ぴりぴりぴり……♡♡♡
摘ままれる度、痺れるおっぱい♡
爪でカリッ♡ っとされれば、一瞬で頭の中身が全部幸せになる♡♡♡
重たい体♡ 逃げられない♡ 甘酸っぱい体臭♡ 汗♡ 雌臭い汗♡♡♡
むわんむわんの熱気♡ サウナ状態に、肺が焦げる♡ 脳が溶ける♡♡♡
金玉が……どくんっ♡ どくんっ♡ っと疼いた♡ 汗だくのおっぱいが、すぐそこでこちらをジッ♡っと睨んでいる♡♡♡♡
そんな中で、じっくりと……♡♡♡ 獲物を品定めするような、血走った目♡
舌が近づいてきて、右の乳首をレロンッ♡ っと浅く舐めしゃぶった♡♡♡
「おッ゛ッ゛……!♡♡♡♡」
「こら……じっとしてろ♡ 怪我すんだろ♡
抱き締めて、動けなくしてやる♡ ほ~らこれでもう動けなくなった♡
快感も、逃がせなくなっちまったなぁ……?♡ ちゅっちゅ♡♡♡♡
ぢゅる~っ♡ れろれろっ♡ けどお前のせいで、乳首カリカリできなくなっちまったぜ♡ その分舌で嬲らせろ♡ じゅるるっ♡ ジュププッ♡
は~~ぅ……♡ ちゅっちゅ♡ ん~……ちゅぱぁっ♡ ふ~っ♡」
チロチロと舌で舐められるたび、甘い快感がピリリ♡ と痺れる♡
頭のてっぺんから爪先まで、じ~ん……♡ とクるような酸っぱい刺激に、たまらず足が伸びて、足ピンみたいになってしまった♡♡♡
「うッ゛♡♡♡ うぐぐぐッ゛♡♡♡ うッ゛!♡♡♡ ウゥっ゛!!!♡♡♡」
「まだまだ許さねぇ……♡ お前の乳首に、アタシの唾を飲ませてやる♡
おっぱいの毛穴の奥に、たっぷりと浸透させてやるぜ……はむっ♡」
――がりッ゛♡♡♡♡
「お゛ッ゛――♡♡♡♡」
「あははっ♡ さすがに甘噛みはきちぃか?♡♡♡♡♡
はむっ♡ ちゅるるるっ♡♡♡ でも痛くはねぇだろ?♡ 愛情こもった幼馴染乳首かみかみだ♡
猫がじゃれてるとでも思って我慢しな……ちゅっちゅ♡ おら反対の乳首もかじるぞ♡ ぢゅるるっ♡♡♡ はむぅっ♡♡♡♡♡」
渚沙は、グルンッ♡ っと、香羽を裏返した♡ うなじの部分に鼻をグリグリ押し付ける♡
「すすぅ~っ……♡ ……んはぁ~っ♡♡♡♡
ちくしょ~……たまんねぇなぁっ♡ スンスンッ♡ あいつらの気持ちが段々わかってきたぜ♡
お前、なんで雄なのに、こんな甘い匂いがすんだよ♡ 雌の子宮おちょくってんのか?♡ おん?♡♡♡
僕は雄様だから、女の子なんかに犯されていいわけがないんだい!♡ って、お山の大将気分なのか?♡ おん?♡ なぁ甘いのプンプンさせやがってよ♡
身長差考えろよ……♡♡♡ こっちは180超えてんだ♡ なぁチビすけ♡
アタシが怖いか?♡ おっぱいデカい女の子に潰されて、金玉ビクビク震えてんじゃねぇのぉ……?♡♡♡」
「ぐはっ゛――やめッ゛……オッ゛♡♡♡
グリグリすんなぁっ゛……♡♡ うぐっ゛♡♡♡ ふ~っ゛……♡♡」
「あん……?♡ ……グリグリがヤなら、ヘコヘコってしてやろうか?♡
お前のケツ――アタシのまんこで潰してやるよ♡」
「えっ゛?♡ それはちょっとヤメッ゛――てぇえぇッ゛!!!♡♡」
――ばちんっ゛!!!♡♡♡ ぼこッ゛!♡♡♡ ぶちゅッ゛!!!!♡♡♡
へこッ゛♡ へこッ゛♡♡ ぶちゅッ゛♡♡ ごりッ゛♡♡♡
絶対人の体から鳴っちゃいけない音が鳴っているのに――気持ち良い♡
シ〇タマラちんぽの生えちんぽ♡ ゴリゴリにパンパンケツを振って腰を犯す渚沙の手が、上手いこと香羽の股間を支えていたのだ♡♡♡
おかげさまで、おちんちんお守りポケット♡ フンフンフンッ♡ っと鼻息荒く腰を潰す女体プレスにも耐えられる♡ 耐えられるのだが、別の問題が発生している♡♡♡
これはもう床オナだ♡ 乳首責めでピンッ♡ っと伸ばしたままの足と、高荷量♡♡♡♡ 女の子ブルドーザに潰されて♡ 潰れたペニスが♡ 女の子のふわふわお手てで大事に守られている♡♡♡
激しいのに気持ち良いおまんこピストン♡♡ ぶちゅッ♡ ぶちゅッ♡♡♡ ぼいんっ♡ ぼいんっ♡♡♡ 甘酸っぱい汗♡ おっぱい♡ 汗♡ おっぱい!♡♡♡
「ふーーッ゛♡♡ あ♡ なんだよお前♡ イきそうになってんの?♡
おちんちんお守りポケットの中身、膨らんできてんじゃん♡ なぁ♡♡
ちんこイくの?♡ なぁなぁ♡ 赤ちゃん産ませないといけない方の性別にさ♡ ちんちんぶっ潰されてイくの?♡♡♡ イくのって♡ 聞いてんだよおらぁっ゛!!♡♡♡ 答えろや雄ゥッ゛!!♡♡♡」
「あブッ゛☆!♡♡♡ ほゲッ゛!!!♡♡♡ イぐイぐッ゛!♡ イくからっ!♡
もう少し、優しくしてぇっ゛……?♡♡ いぃぃんっ゛……!♡♡♡」
「はっ……?♡ おい……♡ そんな可愛くおねだりされたら、断る雌いねぇだろ……♡♡♡
わかったよ……♡ ほら……♡ こんくらいか?♡
おちんちんすり潰しヘコヘコでイけよ♡ おっぱいでイけ♡♡♡ まんこでイけ♡♡♡ おっぱいデカデカ女でイけ♡ イく♡ ちんぽイく♡ お゛ーちんちんイくイっく♡♡♡ 出る出るフンッ゛♡ フンッ゛ー!!!♡♡♡」
――どぴゅっ♡ぶりっ♡ぶぴっ゛♡♡♡♡ びゅ~~~ッ゛……!♡♡♡♡
「お゛……♡♡♡♡ へ……☆♡♡♡ ひっ゛♡♡♡ ひっ゛♡♡♡♡」
「んァ゛~~~くっそッ゛……♡♡♡ 出てやがるなっ♡ チビペニス♡♡♡
おまんこに潰されてイっちまったのか?♡ おい種ガキ♡ しょんべんみたいにびゅくびゅく出しやがって……おほっ?♡♡♡ すんすんっ♡
……おっ♡ やっぺ♡ キマる♡♡♡ イった直後の雄うなじムラムラフェロモン臭、頭に突き刺さってイく♡ イっちゃうこれ♡ あ――♡♡♡」
――びくんッ゛♡♡♡ がくっ゛♡♡ ガクッ゛……!♡♡♡
「お♡あ♡ ……へへ~~っ……♡♡♡♡」
――ちょろろろろ……♡♡♡♡
「あ……しっこでた……♡♡ しっこ出ちゃった……♡♡♡
ごめん香羽……♡♡♡ しっこいっぱいでる……♡♡ あぅっ゛♡♡♡
大好きな男の子潰しながら、いっぱいしっこしちゃう♡ ごめん♡♡
潰させて?♡ あ~~~゛すっごいこの匂いが好き♡♡♡
孕めっ゛♡♡♡ 孕めっ゛♡♡♡ う゛~~んイくイくっ♡♡♡ ほかほかしょんべんいっぱい出る~゛……♡♡♡ う~~~゛……!♡♡♡♡」
◇
「はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ……♡♡♡
ごめん香羽……♡♡♡ しっこ出た……♡」
「……重たいから、退けよ……♡」
「うん……♡ あのさ、香羽」
「なんだよ……♡」
「しっこ出た……♡」
「わかってるよ……♡ 犬じゃないんだから、しっこ出たこと何回も言ってくるなよ……♡♡」
「うん……うん……香羽……♡♡♡
あたし、香羽が好き……♡♡♡」
――ちょろろろぉっ♡
「しっこ漏らしながら告白するなよっ……♡♡♡
熱いってっ……♡♡♡
なんで人のしょんべん浴びないといけないんだ……!♡」
「ふーッ゛……ごめんごめん♡ あともうちょい♡♡♡♡ う~ん……♡♡♡
……は~~っ。スッキリした~~……♡♡♡♡」
――べちゃっ♡
――もわぁん……♡♡♡
「……風呂、入ってこいよ」
「……ぅ~♡」
「なんだよそれ……」
「……香羽と入りたい」
「や、やだよ……♡」
「どうちて?」
「……絶対犯されるから。
ちんぽヤバいことになるから」
「……うん。するけど。
お前だって、クソ勃起してんじゃん♡
なぁ♡ パチモン床交尾でいいのかよ♡
満足してねぇだろ?♡ ちんこ洗ってやるから♡ いいからこっち来い♡」
身長差30㎝以上の誘拐に、抗うことなどできない♡♡♡
持ち上げられて、脱がされて♡
ムードもへったくれもなく爆乳♡ めちゃくちゃでっかいおっぱいが、湯舟へ♡
もちろんお湯など入っていない♡ 今から溜める♡ 溜めながら、エッチなことをするつもり♡♡♡♡
「ふぅ~っ♡ こうやって一緒に風呂入んの、いつぶり?♡」
「知らねぇよ……♡♡♡ うっっ゛♡ 乳首さわんな……♡」
「やだ♡ 触る♡ 香羽の乳首、いっぱい触る♡」
「くすぐったいって……あぅっ♡」
「だめ♡ 逃がさん♡
ぬいぐるみみてぇに抱かれて、動けないよな?♡ な……♡♡♡」
――かりかりかりかりっ……♡♡♡
乳首の溝をほじるみたいにホジホジ♡ されて、腰が浮く♡♡♡
肉の座椅子に埋まったような状態が、追加されるお湯で満たされる♡
ぷかぷかと浮かぶ心地良さ♡ 甘酸っぱい匂いと弾力♡ 当然頭は狂いそうだ♡ 理性など存在せず♡ 乳首のホジホジ弄りで、頭はなくなる♡♡♡ 耳がハムハムされて溶ける♡♡♡ 乳首をほじっていた指が、金玉に下りてきた♡
「もみっ♡ もみっ♡ ぎゅ~っ……あははっ♡♡♡♡ 揉み洗い♡
お前の金玉、揉む度に跳ね返ってくるのマジでなに?♡ イラついてんの?
目の前にでっかい雌がいるから、早く孕ませなきゃ~♡ って焦ってんじゃね?♡ 落ち着け落ち着け……♡♡♡ アタシはどこにもいかないから♡ ずっと香羽のとこにいるよ♡ ちゅっ……♡♡♡ 金玉♡ 安心しろ金玉袋……♡♡」
「なにっ……ぉほっ♡ 金玉と会話してるんだよっ……あふっ♡♡♡♡
ふ~っ……♡♡ やめろそれ……♡♡♡ 優しい揉みかたすんなっ……♡♡♡
レ〇プ魔のくせにっ……うぐぅっ゛……!♡♡♡♡」
「大切にしたくなるだろ……♡♡♡ だってここで、アタシと香羽の、将来の赤ちゃん候補生、い~っぱい教育させなきゃいけないんだぞ?♡
そんでアタシの赤ちゃん小学校に入学させて、たった一人しか卒業できないとか、狭き門すぎるだろ♡ 狭いのはまんこだけにしとけよ♡♡♡
卵子とかいう遺伝子生存競争の卒業証書、一個しかないの準備悪すぎてごめん♡ 一回で十人とか産めたらいいのに……♡♡♡」
「犬かよっ、お前……んぷっ♡♡♡」
「ちゅ~っ……♡♡♡ れろれろれろぉっ……♡♡♡ ぷへっ♡
そろそろちんこ温まってきたか……?♡ じゃあ……ほら♡」
おっぱいを差し出すだけの渚沙に、ぽかん♡とする。
「わかんだろ?♡ パイズリセックスだよ♡
おっぱいとエッチしろ♡♡♡♡ パイ肉命令だ♡」
「せっ、セックスって……♡♡♡
……したことないし、わからんっ。
腰なんて振ったこと……うっ♡ おい♡♡♡
おっぱい擦りつけんなっ♡ 気持ち良すぎるからっ♡ あ゛っ♡
くっ゛♡♡ ふーーーーッ゛……!♡♡♡」
「あははっ♡ 香羽ぁ~お前♡ パイ肉ちんちんにコシュコシュされただけで、腰曲がっちまうの?♡
アタシが手伝ってやっからさ……。ま、とりまいっぺんハメてみ?♡
ほ~ら♡ おっぱいの贅沢お肉♡ ぷるんぷるん♡ おちんちんガッチャンコして、腰振ってみろよ♡
難しいことなんか、何にもいらねぇって♡ 本能に全部任せて、オート繁殖モードで種蒔きぴゅっぴゅしやがれ……♡♡♡」
香羽がドキドキしている間に、渚沙はパイ肉を広げて、真ん中に唾を一筋垂らした。野蛮だが趣のある唾の流星を、ぺっぺっ!♡ っと雑に吐かれるパイ肌唾ローションが台無しにした♡
あっという間にベタベタになった乳肉♡ もわぁん……♡ と甘酸っぱい匂いがする♡ 汗と、唾のコンビネーション♡ 金玉がズグンッ゛♡ っと疼いて、少し重たくなった♡♡♡
にゅぅっ゛……♡♡♡ っと、かき集められたデカパイお肉♡ 乳輪が縦に潰れてエロい♡♡♡ ドキドキしながら、おっぱいに手を乗せる……支えにする……支えにならないほど指が沈む♡ 柔らかすぎてトロトロのお肉♡♡♡♡
「なんだよ情けねぇなぁ――ほれっ♡」
「あ゛♡ わっ゛?!♡ なんで抱き締めっ゛――おほぉっ゛!?♡♡♡」
「ずぷずぷにゅっぷ~~~んっ♡♡♡ あははっ♡ わりっ♡
アタシのパイパイが、辛抱できなかったみてぇだ……ふぅんっ♡♡♡
パイ肉の加減どう?♡ お湯加減はいかがですか~♡ ご主人様~♡
おちんぽ様~♡♡♡♡」
「やめっ゛……ズリズリすんなぁっ゛――ひゃぁんっ゛!?♡♡
なんで背中触んのっ゛……あぐっ゛♡♡ ふぅっ゛……♡♡♡」
「仕方ねぇだろ?♡ こんくらい深くしねぇと、お前ぷるぷるしてて危ねぇんだよ♡
風呂でこけたら大変じゃん?♡ いいから必死に踏ん張れ♡ そんなんじゃ、アタシのおっぱいに、ぶびゅ~♡ って気持ち良いだけの種蒔き、いつまで経ってもできないぜ……?♡♡♡」
そんなことはなかった♡ 香羽はとっくに限界を迎えている♡
背中をナデナデするくすぐった手♡ 密着したおっぱい♡ たぷんたぷんの、二の腕でぎっちり固められたデカおっぱい♡♡♡
「はぅっ゛♡♡♡ トントンってすんなぁっ゛……♡♡♡ おっぱいで優しくすんのほんとにキクからやめて……♡♡♡ あ゛ー……♡♡♡♡」
「おほほっ♡ 顔が溶けちまったな♡ おい♡ 腰ヘコはどうした♡
せっかくのご褒美パイズリだぞ?♡ おっぱいにびゅるびゅる種蒔き♡ したいだろ?♡♡♡
早く出せよ♡ なぁなぁ♡ おっぱいに出せ♡ おっぱいにかけろ♡♡♡
乳内射精――キメちまえっ♡♡♡」
「あッ゛――♡♡♡♡♡♡」
――どぴゅッ゛!♡♡♡びゅるるるッ゛!!!♡♡ぶぴぴぴぴゅっ゛!♡
びゅぐッ゛♡♡♡ びゅ~~っ゛!♡♡♡♡
「あ~あっ♡ 乳圧かけただけでこれかよ♡
ほ~らイくイく♡ 仙骨トントン♡ いっぱい出るだろ?♡ ほら出せ♡
ひっきりなしに出せ♡ 射精しろ♡ 射精♡ あ~♡ 射精♡ どぴゅ~♡
射精射精♡ ぶぴぴぴぴっ♡ そうそう上手♡ 赤ちゃんデキろ~♡
びゅっびゅ♡ 頑張れ♡ 種蒔き偉いぞ♡ 頑張れっ♡ 頑張れ~っ……♡」
――どぷっ♡ どぷっ♡ びゅくっ゛……♡♡♡
「すっげぇ♡ なかなかおさまんねぇのな♡ パイ肉の種付け♡
……マジのまん肉と勘違いしてんじゃねぇの?♡ ちんぽって単純だな♡
ほ~ら……♡ お前の一生懸命出した精子、一緒に見ようぜ……?♡」
――ずちッ゛……ずちちちちッ゛……♡♡♡ むにゅっ゛……♡♡♡
――ぬぽォッ゛……♡♡♡♡
「う~わなんだこれ♡
全体的にベッタベタじゃねぇかよ♡ おい♡ ちゃんと奥に狙い定めてビュ~~ッ♡ しなきゃダメだろ?♡
お前……♡ 赤ちゃん作る気あんのかよ♡ ちゃんと膣奥めがけて、一直線にピュゥだろうが♡ 保健の授業受けたのか?♡ 義務教育の敗北♡ 雄の恥だぞお前♡ アタシしかもらってやんないからな♡ アタシにしとけ……♡」
金玉を褒めるように撫でながら、パイ肉強調♡
おっぱいをベタベタにしたオブジェを見ると、絵画を見ているような気分になる♡ それと同時に、女の子を自分のものにしたような満足感があって、吐きそうなくらい興奮した♡♡♡
どくんっ♡ どくんっ……♡♡♡ 金玉の躍動は止まらない♡
震える腰を抱き締められながら、丁寧に座らされる。ちゃぽんっ♡ っと音が鳴って、だいぶ溜まってきたお湯に浸かる。
「そう言えば、乳首吸いっぱなしだったよな……♡♡♡ アタシの唾で汚れてるし、ちゃんと洗ってやんないと……♡♡♡」
「いっ、いいよっ……♡♡♡ 自分で洗う……♡♡♡」
「ダメだ♡ アタシが洗う♡
お前みたいなチビすけ、自分じゃまともに洗えないだろ♡
……おいで♡ 優しくしてあげる♡」
「ッ……♡♡♡」
つい昨日まで、ただの幼馴染だったのに。
男友達みたいだと思ってたのに♡
香羽は、渚沙に甘えてしまった♡
体を預けた途端に、蒸れ尽くした体臭に囲まれる♡
「おっぱいやわらかい……♡♡♡ 渚沙……♡♡♡ ごめん……♡♡」
「なんで謝んだよ……♡
ほらしゃきっとしろ♡ 乳首洗えないから……♡♡♡」
「んぐっ゛……♡♡ はひゅっ゛……♡♡♡ おっ゛……♡♡♡」
「ボディーソープ、くすぐったくないか……?♡
お前、乳首敏感だもんな♡ これでイったりすんなよ?♡」
「すっ、するもんかっ……♡ あっ♡ はっ♡ ひゃぁんっ♡」
「おい……♡ あんまエッチな声出すなよ♡ アタシの理性がもたなくなるだろ♡
ほぼあってないようなもんだけどな……ほ~れ♡ 乳首クリクリ♡♡♡
なでなでくりくり♡ 乳首もげろ♡ 取れちゃえ♡ そしたらアタシが持ち帰って、大事に育ててやる♡♡」
◇
「……」
「……」
風呂から上がり。
ベッドの上。タオルを巻いただけの二人。
ここまで来て、怖気づいている。だって、あとはもう……挿れるだけだから……♡♡♡♡
「う……。
……なんとか言えよ。お前。何黙りこくってんの?」
「そっ、それはっ……お前も同じだろっ……。
童貞なんだから、ヤリ方なんてわかんねぇよ……」
「それを言うなら、アタシだって処女なんだが?
は~っ。もう、いいやっ。……寝っ転がれよ。犯してやる」
「……はいっ」
ひっくり返されたカエルみたいに、無抵抗になった香羽。
バスタオルをはだけさせられた。おちんちんが引っかかる。
「あぅっ♡」っと声を出した香羽を潰すように、渚沙はキスをした。
「ぬぶちゅっ♡ れろれろっ♡ ぶへぇ~~ぅ♡♡♡ じゅぶ~っ♡」
「おぼっ゛♡ ぶっ゛♡ ぷはっ゛♡♡♡
てっ、手加減しろよ……♡♡♡ お前のキス、いっつも溺れそうに――んぶぶぶぶっ゛♡♡♡」
「うっしゃい♡ らまれっ♡ ちゅっちゅっ♡
お前がアタシに任せたんだからなっ?♡ どんな風に犯されたって、文句言うんじゃねぇぞ……?♡♡♡ ちゅっちゅ♡ ぷふぅっ……♡♡♡」
バスタオルをしゅるしゅるとほどいて……。
――どたぷんっ♡
おっぱい♡
すっかり汗だくになった、イマイチ洗った意味のないおっぱい。
むわっ♡ っと香るのは、ボディーソープの甘い匂いと、乳肌に染みついた汗の匂い♡
むわんむわん♡ と漂う淫乱湯気が、顔面をモワモワ♡と包む♡ おっぱいフェロモンスチーム♡
それが、ぶるんっ♡ っと垂れてヤギ乳みたいになったかと思えば、顔面に垂れ落ちてきた♡♡♡
ぬぷぅんっ……♡♡♡ 甘ったるい゛……♡♡ しぬ゛……♡♡ 肺がもげた♡
極上の乳肉文鎮♡ 顔面が一瞬でベトベトになって、渚沙の匂いしか嗅げなくなった♡♡♡♡
「ふぐぁっ゛……お゛っお゛っ……くっせぇ゛……!♡♡♡♡」
「臭いだろ臭いだろ……♡ おほっ♡ 呼吸するたんびにパイ肉の芯震える♡
お前の声がおっぱいに響き渡るんだよなぁ?♡ どうしてくれんだよ♡
責任取って、アタシのこと満足させろよ……♡」
パイ肉が離れる♡ ぺたぁん……♡ っと、最後までへばりついて、唇が少し引っ張られた。
渚沙は、ヤバイほど興奮した様子で、ちん肉をしっかりと支え、そこに向けて腰を下ろそうとしている♡
「ちゃんと見とけ……♡♡♡ 童貞が散るとこ……♡♡♡
今日からお前は――おちんぽ旦那さんだ……♡ アタシの夫♡
す、スケベまでして、今さらセフレ止まりとか、絶対許さねぇ。
今日からは家族……それが約束できんなら、犯してやる……」
「……俺。
――渚沙のこと、好き」
「~~~ッ゛……♡♡♡ ……どこが?」
「おっぱいデカいとこ……」
「……最悪♡
でも――好き♡
アタシも好き。お前、好き♡ 犯す……♡♡♡
いただきます……♡ ――んぐッ゛♡
――ぴょッッ゛!」
ずぶずぶと飲み込まれていく肉棒♡ 四方八方から、イボイボのヒダたちが絡みついてくる♡
一掻きされるたび、おちんぽがゾワゾワッ♡ っとして、腰がクイクイッ♡ っと上がってしまうような快楽だった♡ 奥から、じゅわっ……♡ っと、果汁ジュレたっぷりのグミみたいに溢れてくる子宮口の涎が、おちんちんをたっぷりと満たして、温かくしてくれた♡♡♡
「うぐッ゛……♡♡♡ ふーッ゛……♡♡♡
……やっべ♡ ちょっと意識トんでた♡
香羽は平気か? 痛くないなら、動っ――」
――どぴゅどぴゅどぴゅ……♡♡♡
「えっ――」
「うぅっ……♡♡♡ ごめん……♡♡♡
俺、イっちゃった……♡♡♡ 渚沙のまんこ、気持ち良すぎて、入れただけで出ちゃった……♡♡♡」
「……♡
お前、泣いてんの?」
「だって……♡ 情けないだろっ♡ こんなのっ♡
早漏にもほどがあっ゛――んぶっ♡」
れろれろ♡ と、慰めるみたいに、渚沙の舌が顔のいたるところを舐めていく♡
弾けるような甘酸っぱい匂い♡ きゅむきゅむと締め付けてくる肉ヒダは、もう絶対この雄を離さないと決意した♡ 甘くて臭い肉の抱擁♡ 見下ろすような体制から、おっぱいを押し潰す密着姿勢♡ おっぱいの甘い匂いで肺が焦げる♡♡♡ おっぱい……♡♡ キス……♡♡ おっぱい♡ 生おまんこ……♡♡♡
「すっげ……♡ まだ出てんじゃん。
赤ちゃんデキそうかもって、焦ってんのかもな♡
大丈夫……♡ 落ち着け♡ もう家族なんだ♡
いつでも産んでやるよ……♡♡ だから、な? そんな慌ててぴゅっぴゅすんな♡ もっとまんこの快楽を楽しめよ♡ ……って、お前に言ってもしょうがないか♡ どうしたらお前のペニスと金玉に伝わんのかな~……♡
あ……そうだ♡ こうしたら、伝わるんじゃねぇか?♡」
――きゅっ♡ きゅっ……♡♡♡
――どぴゅ~~!!!♡♡♡
「ッ゛?!♡♡♡ !!!?☆??!♡♡♡」
「ごっ、ごめん香羽っ。アタシそんなつもりじゃ……!
うわ……目がトんでる。これ相当厳しそ~……。
いや、ヒダでキュッキュ♡ ってしたら、アタシのまんこの気持ちが伝わるかな~って思ってさ……。ほら、お母さんとかが、子どもを落ち着かせるために、ハグしたり、背中トントン♡ ってしたりするだろ? だからアタシも、まんこでそれを……」
「ッ゛??♡♡ ぇう゜?♡♡♡♡ ん?♡♡♡
今おぇ、どうなてう?♡ お??♡♡ の??♡♡♡♡」
「ちゅっちゅ♡ 大丈夫♡ ちゃんと射精できてるよ♡
あ~……♡ こりゃダメだな♡ 腰がガックガク♡ もうちょっとまんこに慣れるまで時間かかるかも……♡♡♡」
――ぴゅくぅっ……♡♡ ぴぴぃっ……♡♡♡
ちんこが泣いている♡ 初めてのおまんこ快楽だけでも相当厳しかったのに、まんこきゅんきゅん締めの追撃♡ イったばかりだったちんちんはビックリして、完全に被害者面だ♡
それでも、渚沙にたっぷりと抱き締められて、顔をペロペロ舐められて、頭をよしよし♡ されれば、段々と心が安らいでしまう♡
いつの間にか、上に伸し掛かっている重たい渚沙を抱き締めていた♡
にゅぅっ♡ っと背中の肉に腕が埋まる♡ おっぱいとの距離が狭まる♡
渚沙は、香羽をビックリさせないように、極めてうっすらと腰を打ち付け始めた♡
ほぼヘコヘコしているだけみたいな物足りないピストンだが、イったばかりの敏感ペニスにはかなり堪えるようだ♡
「あぐぅッ゛♡ ふっ゛♡♡♡ ふーッ゛♡♡♡
もうちょっとッ゛♡♡♡ ゆっくりぃッ゛♡♡♡ はああぁ゛!♡♡♡♡」
「んぇ……?♡ いやこれ以上は無理だっつーの♡ お゛っ♡
おちんちんぱちゅぱちゅされて厳しいのはわかるけどよぉ……んほっ♡
アタシだって、気持ち良くなりてぇんだ♡ ふっふっ♡ こんな擦り付けたオナニーみたいなんじゃなくってさ……んほぉっ♡
早くちんちん慣れろよ……♡♡♡ そんなんで、あ、赤ちゃん作る時、奥でビュ~ッ♡ って種付けできんのかよ……♡♡♡
ちょっと腰早くするぞ……♡♡♡ 辛かったら、いくらでも抱き締めていいから♡ 金玉勤しんで頑張れ♡ な?♡ おっぱいスンスンしてていいから♡
舌伸ばせ……ちゅっ……そう……♡ やればできるじゃん♡♡♡♡
気持ち良いか?♡ 香羽♡ セックス♡ アタシとの赤ちゃん作りごっこ、気持ち良くなれてるか……?♡♡♡」
「んぶっ゛♡ へひっ゛♡ ぎっ、ぎもぢぃ……゛♡♡ おぼっ゛♡♡ おぼぇぅうぅ……♡♡♡ んぢゅっ♡ にゃぎ♡ さ♡ しゅきぃ……♡ ちゅぅっ♡
渚沙のことが好き……♡♡♡ ちゅっちゅ♡♡♡ れろぉっ……♡♡♡」
「はふっ♡ はふっ♡ 言ってんじゃねぇよそんな恥ずかしいこと♡
おっおっっ♡ 嫌いって言えっ♡ まんこでちんちん犯してくる野蛮雌♡
嫌いって言え♡ 嘘♡ 言わないで♡ 好き♡ あたちもだいちゅき♡
ちゅちゅちゅ♡ ぺろぺろっ♡♡♡ 結婚しお?♡ 香羽♡ 結婚♡
あたちと結婚♡ お゛♡ イぐ!♡♡♡♡」
――びくっ゛♡ ぎゅっ゛♡♡♡ きゅぅ~~っ゛……!♡♡♡
締まる膣肉♡ 細い肉ヒダ♡♡♡
――ぶびっ゛♡♡ びゅぶ~~っ゛♡♡♡♡
「おいっ゛……こほっ♡♡♡ スイッチじゃねぇんだぞ……♡♡♡ お゛♡♡♡
まんこでキュッ♡ っとしたくらいでイくな……おほっ♡ シンクロアクメしなくていいんだよっ……あふっ♡ ふぅーっ゛……♡♡♡」
「うぎぃっ゛……♡♡♡ れるぅっ……♡♡♡ にゃぎっ……あぷっ♡」
「ちゅちゅっちゅ~っ……♡♡♡ んふっ♡ ふ~~っ゛……♡♡♡」
ぎゅっ♡ っと抱き締められながら、汗だくの体に生で種付けをする♡
「あ゛ー♡」と叫んでいなければ、気がトびそうだった♡ 汗だくムチムチの柔らかい肉をギュッ♡っとして、ヘコヘコして、どぴゅっ♡ びゅぐぐ♡
いっぱい出る種付け……どぴゅりっ♡ ぶぴゅっ♡♡♡
まだ出る……♡♡♡ まだ……♡♡♡ まだイってる♡ ぶぴっ♡ どぱっ♡♡
「びゅ~♡ びゅ~……♡♡ おい……♡♡ イき終わったのに、まだイってんのかよ……ちゅぅっ……♡♡♡ アクメ長すぎ……♡♡♡ れろれろっ♡♡♡
それとも、アタシのまんこの余韻が長すぎて、ちんぽもムキになってんのか?♡ おん?♡ 確かに下りて来てるけどさ……♡♡♡ 子育て部屋♡」
「ッ゛♡ その言い方、やめろっ♡♡♡
いっぱい出ちゃうからっ……あんっ゛♡♡」
――びゅるるるっ……♡♡♡
「あもう完全に終わったなこれ……♡ 金玉狂ったんじゃねぇの?♡
おまんこおちんちん業者さんに頼んで、直してもらえよ……ちゅっ♡
それか出し切るまで、止まんねぇのかもな……♡♡♡ ちゅ~……♡♡」
――どぴゅっ♡ どぴゅっ♡ びゅぐっ゛……♡♡♡♡
幸せなおしっこをしながら、デカ肉を抱き締める♡
抱き枕オナホ♡ どぴゅっ♡ 搾精機能付き♡ びゅ~っ……♡ イくイく♡
いっぱい出る……♡♡♡ どぴゅっ♡ ぴゅっ……♡♡♡♡
◇
「ピザうんめ~♡
ピザ食ってる時が一番幸せかも。アタシ♡」
「……よくそんな食えるな」
「はん? ……当たり前だろ。あんだけ汗かいて。
お前こそなんだそれ。二切れて。
……山盛り射精すんだから。食っとけよ」
「無理……。なんか、緊張して無理。
お前は……意識とかしないんだな」
「意識?
……そんなの、むっちゃしてますけど?」
「へ?」
「……今、隣に座ってるアタシの彼氏、可愛すぎて、無理になってるけど?
休憩が終わったら、犯して潰して種まみれにしてやりたいけど?」
そう言うと、ピザを一気に頬張り、指をちゅぱちゅぱ。
渚沙は、ズボンをズリ下ろた。
「なんだよ♡ 勃起してんじゃん♡
ちゅっちゅ……♡ うぇえぇ……。ピザとちんぽ、相性ワルぅ……♡」
「おっ♡ あっ♡ 渚沙っ♡ やめてっ♡ すぐイっちゃうイっちゃう……♡」
「させっかよ……♡♡ じゅぼぼぼ……♡♡♡ んへへへ……♡♡♡」
「おっほっ゛……♡♡♡ ……ふーッ゛……♡♡♡ ふーッ゛……♡♡♡」
じっくりと焦らし、イかせないようにして、金玉を揉む♡♡♡
快感を増幅させることで、玉汁濃縮スピードを上げる作戦だ♡
「一晩中出してもらうんだ……♡ たっぷりとご奉仕しねぇとなぁ……♡」
「うっぐっ゛……♡ なぎっ、さっ……♡♡♡ だめ……イくっ……♡♡♡」
――ぴゅっぴゅっぴゅ……♡♡ ぴゅくくぅっ……♡
「は~っ……♡ ……まっず♡
じゅるるるっ……♡ ……ぽへぇっ♡」
たっぷりとちんちんを嬲ったあとで……。
耳元に来て……。
「んごきゅっ゛……♡♡♡♡
――ぷへぇ~……♡♡♡」
精子とピザの混じった匂い♡
渚沙は、香羽を抱き締めると、玉袋をねちっこく揉み始めた……♡