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美味しいラーメン屋に来たと思ったら淫魔が経営する『ザー麺搾精屋さん』で絶望アクメする話【16000文字程度】


美味しいラーメン屋に来たと思ったら淫魔が経営する『ザー麺搾精屋さん』で絶望アクメする話。


 ラーメンハンター……一之瀬鷹斗。

 彼は弱冠、二十歳の身分でありながら、

 全国津々浦々のラーメンを食しており、

 ラーメンのことに関してならば、

 並ぶものなどいない……。そんなレベルだ。


 そんな彼が、今回訪れたのは、

 山奥の廃棄された豪邸の中で営まれる、

 怪しいラーメン屋さん……。


 (ダークウェブの情報を頼りに、

 ここまでやってきたけど……)

 

 (本当に、こんなところに、

 美味しいラーメン屋さんがあるのだろうか……)

 

 鷹斗は、その歳の割に小さな背丈と、

 ラーメンを食べるために持ってきた

 『マイスプーン』を頼りに、

 重厚なるドアをノックし、反応を伺う……。


 しばらくして、ガチャッ♡っと音がし――


 ――むわぁッ♡♡♡


 汗だくの、フェロモン爆乳お姉さんが、

 姿を見せた――!♡♡♡


「う゛ッ……!♡♡♡」


 (なんだッ゛……この匂いはッ゛……♡)


 ――むわんっ♡むわんっ♡

 むぅ~~~んっ……♡♡♡


 強烈に香るのは、

 とても甘ったるいフェロモンの匂い♡

 

 ラーメン屋によっては、

 入った瞬間匂いがキツイこともあるが――

 これは想像を超えてきた♡♡♡


 (一体どれほど甘いラーメンを

 販売しているんだっ……!♡♡♡)

 

 (めちゃくちゃ興味が湧いてきたぞっ……!)


 ラーメンハンターの血が騒ぐ!

  

 店を訪れた『獲物』を発見し、

 店長のサキュバス――チャン・シュー

 (以下、シューと記載)は、

 じゅるるるッ……♡っと

 舌なめずりをした♡


「あら~。

 お客さぁ~ん?♡


 ようこそいらっしゃいました♡

 当店は『ザー麺屋』♡

 ザー汁じゅるじゅるっ♡

 麺を飲む時代は終わった♡

 今は――浴びる時代♡♡♡


 ふふっ♡ さぁどうぞ中へ♡」

「しっ、失礼します……♡」


 (独特の謳い文句だ……♡)


 そんなはずはないのだが、 

 美味しいラーメンを食べたいという

 欲望が、彼の注意を妨げた。


 豪邸の中は……。

 いわゆる、漫画などに出てくるような、

 一般的な造りとなっており。


 やけに長い階段や、デカい置物など、

 それらをスルーして、

 真正面の食堂らしき場所へと

 続く扉へ――。


「さぁ、ようこそいらっしゃいました♡

 『人間搾精ザー麺牧場』へ――」

「え――?


 ――わっ!?」


 突然、足元から台が飛び出してきて、

 鷹斗の上半身は拘束された!

 ちょうど、くの字に折れ曲がるような形で、

 台の上に乗ってしまい、

 足がブランブランする状態に……♡♡♡


「なっ、何をするんですかっ……!」

「んふふふっ♡

 考えが甘いんですよ、人間♡

 

 こんなところに――

 美味しいラーメン屋さんが、 

 あるわけないじゃないですか――!」

「くそっ……。騙されたっ……♡♡

 でも、じゃあっ♡

 この怪しいラーメンの匂いは一体……♡」

「あぁん……これ、ですか?

 人間、あなたは何か、勘違いを

 していますね?」

「勘違いだって……?

 ――あっ♡♡♡」


 ――むにゅんっ♡

 ――たぽんっ♡♡♡


 台の上に乗る鷹斗の上に、

 さらに伸し掛かるように、

 シューが、ぶちゅッ゛……♡っと、

 おっぱいを押し付けながら、

 密着した……!♡♡♡


「あなたが嗅いでいた匂いは――。

 美味しいラーメンの匂いではなく――。

 私たちサキュバスの、

 フェロモン体臭♡ ですよ――♡♡♡」


 ――むわぁ゛ッ!!♡♡♡

 ――むんっ♡むぅんっ♡♡♡

 ――むわわわわぁ゛ッ゛……!♡♡♡


「お゛ッ……ほッ゛……☆」


 ぶちゅ~~ッ゛……♡♡♡

 むわわんむわわんっ♡

 もぉ~~んっ……♡♡♡


「かひゅっ♡ かひっ♡♡♡

 じ、じぬっ゛♡♡♡ おもたひっ゛♡

 だじゅげっ゛、ペッ゛……゛♡♡♡」

「う~~ん♡ 助けなんて来ません♡

 ここがどこか忘れました?♡

 『ひとけの無い山奥』――

 じゃないですか♡ ねっ?♡♡

 

 あなたはここで、

 私たちサキュバスのために、

 美味しいザー麺汁を提供するだけの

 生活をするんです……♡♡♡


 今日からよろしくお願いしますね♡

 種汁脂おちんぽこサーバーさんっ♡」

「アっ゛――☆」


 ――びゅぐッ゛……びゅぐぐッ゛♡♡

 びゅ~~ッ゛……!♡♡♡♡


 突如始まった、漏れ出すような

 射精感……♡♡♡♡

 がくんっ゛!♡っと浮き上がる腰を、

 むっちり体型のシューに、

 ぶちゅッ゛……♡っと潰され、

 台に無理やりグリグリ♡と抑え付けられる♡


 すると、不思議なことに、

 射精した精子が、パンツではなく、

 どこか別の場所へと消えていくような

 感覚に襲われる……♡♡♡


「むふふっ♡ 出せっ♡ 出せっ♡

 びゅ~~ッ……♡♡♡

 

 あなたの射精したザー麺は、

 台を経由し、地下で待つ『お客様』の

 元へと転送されていきます♡♡


 その情けない金玉クソ汁を、

 ぶりぶりと思う存分まき散らし、

 快楽を求めてくださいね♡♡♡

 

 ほらイけッ♡♡♡ イけよ家畜ッ♡♡

 おらぁッ♡♡♡♡」

「うォ゛ッ゛ッ゛!!!♡♡♡」


 ――どびゅッ゛!!!♡♡

 ――ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡


 シューが、セックスをするみたいに、

 鷹斗のケツを腰で叩く♡♡♡

 全身の腫れぼったい爆乳肉を

 グリグリ♡と押し付けられ、

 豊満なサキュバスメロメロボディに

 磨り潰されながら、びゅっ♡びゅぐっ♡♡♡


 びゅ~~~っ!!!♡♡♡


「おごァ゛ッ゛♡♡♡ はッ゛♡♡

 ひグッ゛♡♡ おぇ゜ッ゛♡♡♡

 び~~~ッ゛!!!!♡♡♡

 ぐおぉおぉ゛ッッ゛……!♡♡♡」

「ン~~♡♡♡ 美味しい精子♡ 

 ほぼ合格と言って良いでしょう♡

 ラーメン好きの精子は、

 コッテリと脂臭くて、

 大食いのお客様に好評なんです♡

  

 貴様ら人間の精子はですね、

 いわゆる二〇系ラーメンと 

 同じ扱いなんですよッ゛!♡


 おらァ゛!♡ 出せっ!!♡♡

 休まず出せッ!! びゅ~ッッ!!♡♡」

「あっ゛ふンッ゛♡♡♡♡

 がふッ゛――ひぎッ゜♡♡♡ 

 う~~~ッ゛!!!!♡♡」


 どぴゅっ♡♡ぶぴっ♡♡♡

 びゅっびゅっ♡♡♡ びゅぐっ♡♡♡

 ぴゅっ♡♡♡


「おぁ~ん?♡

 出が悪くなってきましたねぇ♡♡♡

 ザー麺の替え玉を準備しましょう♡


 ほら……嗅いで……?」

「えへッ゛……?♡♡♡

 はッ゛――」


 シューが、鷹斗の鼻と口を、

 柔らかい手のひらで、

 優しく覆った。


 そこから――。


 ――ぷしゅ~~ッ!!♡♡♡


「むがあああぁあぁ゛

 ああああああぁぁあぁ゛~~ッ゛!!!?」


 ――どぴゅッ!!!♡♡

 どぴゅぴゅっ!!!♡♡

 びゅ~~ッ!!!!♡♡♡


「おほほっ♡ 復活しましたね♡

 やはり『高濃度フェロモンガス』の

 排出魔法を学んでおいて正解でした♡


 学院時代は、こんなクソ魔法、

 一体何の役に立つんだろうと

 バカにしていましたが、

 今日この日のために覚えたんですね♡

 やはり高学歴は潰しが効いて便利です♪♡


 おらおらッ♡ 休むんじゃねぇぞ種豚ッ♡

 じゃんじゃん出せッ♡ あとがつかえてんだ!

 行列解消コッテリ濃厚ザーメン放り出せっ!♡

 玉汁限界ザーメンブリブリ放り出せやっ!

 おらぁっ!!!!♡♡♡」


 ぷしゅ~~~っ!!!♡♡

 ――どぴゅっ♡どぴゅどぴゅっ!!♡♡


「むぐぅ゛~~ッ゛!!♡♡♡」


 ジタバタッ!♡♡っと、

 危機回避本能に基づいた本気の抵抗も、

 サキュバスのむっちりボディに

 全部阻まれる♡♡♡ 肉に体が埋まるだけ♡♡


 どぴゅっ♡どぴゅっ♡♡♡

 ――むわぁ~~っ♡♡♡

 びゅっ♡♡♡ びゅくくっ♡♡♡

 ――どぴゅ~~ッ♡♡♡♡


「おらッ♡ おらァッ♡♡♡

 ガス追加だっ!♡ どんどん嗅げよっ?♡

 あれっ?♡ どうしました?♡

 人間さん?


 あら……。

 また私、やってしまいましたの……?」

「ぐぇ゛~ッ゛……♡♡♡」


 度重なる、強制フェロモン嗅ぎ射精と、

 腰ヘコぱんぱん♡による金玉震盪で、

 鷹斗は気絶してしまった――。


「全くもう。これだから雄人間は。

 どうしてこんなに耐久性が低いのかしら。

 あ~~もしもし?

 聞こえますの? 養護室。

 餌豚がダウンしましたわ。

 すぐに新しいのと取り換えてくださる?」


 ――ブォンッ。


 シューの前に、

 シスターのような見た目の

 爆乳たぷんたぷんサキュバスが、

 姿を見せた……。


「かしこまりました。

 それでは、そちらの人間は、

 『VIP』のお客様向けに

 金玉回復を行いましょうか」

「それがいいですね。

 さっさと持って行ってくださる?

 金玉がシナシナで可哀想です」

「はい。お待ちください。

 ……あ、ありがとうございます。

 シュー様、空きが出たと連絡がきましたので。

 すぐに連れて行きますね♪♡」

「お願いします。

 は~忙しい忙しい。

 ピーク時のザー麺屋の忙しさったら

 無いですよ。

 市役所より忙しいんじゃありませんの……?」


 ボヤきながら、次の獲物を探しに向かうシュー。


 金髪爆乳おっとりサキュバス――

 ニタマ・マーメン(以下、マーメン)は、

 鷹斗を担ぎ上げると、

 『金玉回復養護室』へ向かうのだった――。


 ◇


「人間ちゃ~ん……♡

 起きてくだちゃ~い……♡」

「うぁっ……?♡♡♡」


 鷹斗が目を覚ますと、

 そこは知らない天井だった――。


「ばぁっ♡♡♡

 ママでちゅよ~♡♡♡」


 知らない天井から、

 知らないお姉さんに変わった。


 金髪爆乳シスターのような

 装いのサキュバス――マーメンは、

 主に玉が萎びた雄を復活させる業務を

 担っているのだ。


 全裸に引ん剝かれた鷹斗は、

 赤ちゃんを抱くみたいにして、

 マーメンに甘やかされている……♡


「はぁぶ♡ ばぁぶ♡♡♡

 先ほどは、爆裂お射精、

 お疲れさまでちた~♡♡♡

 人間ちゃんは今から、

 種蒔き個体の玉肥え動物化♡

 してもらいまちゅ♡♡

 金玉補充のムラムラお勃起で、

 お金玉をぶくぶく太らましょうね~♡」

「へぁっ……?♡♡♡

 あのっ、ここはどっ――ぶッ゛♡」

「ぢゅ~~~ッ!!♡♡♡

 ぢゅるるっ゛♡ ぢゅるっ♡♡

 ぺろぺろぺろぺろっ♡♡♡

 ぢゅまっ゛♡ぢゅっ゛♡

 ぢゅ~~ッ゛……♡♡♡

 ぷふぅっ……♡♡♡


 へへっ♡ 坊ちゃま♡

 抵抗は無し無し♡ でちゅよ?♡

 頭からっぽにして、

 ザーメンを作ってくださいね♡」

「はぁっ♡ はぁっ♡

 なんでキッ――」

「んちゅぅ♡ ちゅちゅぅ♡♡♡

 はむっ♡ ちゅぅっ♡♡♡ 

 ぺろぺろぺろぺろ~っ♡♡♡」

「ぶももももッ゛……♡♡♡

 ふぢゅ~ッ゛……♡♡♡

 ンまっ……♡♡♡」


 じゅるじゅると流し込まれるのは、

 サキュバス特有の、

 甘ったるい唾媚薬シロップ……♡

 飲み込むと、胃袋が

 かぁ~っ……♡っと熱くなり、

 金玉がムズムズッ♡っとしてくる、

 不思議な体液だ♡♡♡

 

 それを、むちゅぅ♡むちゅちゅっ♡っと、

 啄むようなキスを伴って、

 大量に流し込まれる♡♡♡

 もぐもぐと捕食するように口づけされて、

 口の中まで舌で甘やかされるせいで、

 頭がトロットロになってしまうのだ……♡


「むちゃっ♡ むちゃっ♡

 ちゅふ~~っ……ぺろぺろぺろっ♡♡♡ 

 ……べぇっ♡♡♡

 ……あ~ん♡

 やっと大人しくなってくれましたぁ♡

 偉いでちゅよ~♡ 僕ちゃん♡

 ばぁぶぅ~っ♡♡♡

 パパ~……♡♡♡

 パパの子種、いっぱい作ってよぉ~ぅ♡

 

 ……種汁待ちのお客様がいるんです。

 頑張ってくださいね?」


 低い声で囁くと、

 ぶるるッ♡っと鷹斗の体が震えた♡♡♡

  

 (……やはり、ある程度は

 イジワルをした方が、

 玉皮の捗りを確認できますね……♡)


 気づきを得たマーメンは、

 金玉に、そっ……と手を伸ばした♡


「僕ちゃん♡

 タマタマさん、元気元気♡ 

 してあげまちゅね?♡


 ほ~ら♡♡♡

 元気元気~~♡♡♡」

「っ゛?!♡♡♡

 ふごッ゛!!♡♡♡♡」

「こちょこちょ~~っ♡♡♡

 たくさん触ってあげますからね♡

 精子いっぱい作ってくださ~い♡♡♡」

「~~~ッ゛!!?♡♡♡

 もォオォオ゛~~ッ゛♡♡♡」


 金玉がひっくり返るほど気持ち良い、

 サキュバスの玉こしょ♡♡♡♡

 爪の先から、微弱な玉回復促し魔力を

 流し込むことで、金玉をボワッ♡っと

 温める♡♡♡

 

 どのくらい熱いかと言うと、

 金玉だけ汗をかいてしまうほどだ♡♡


 ――こちょこちょこちょこちょっ♡♡♡


「あひゃひゃッ゛♡ あ゛ッ!♡♡

 うォッ゛!!♡♡♡ 種漏れりゅっ♡♡

 漏れぅ゛~~~ッ゛!!!!♡♡♡」

「う~~んいいでちゅよっ♡♡

 金玉もしょもしょで、おザー麺♡

 ぴゅ~~しちゃえっ♡♡♡

 僕ちゃんイけっ♡♡♡

 マゾ豚の豚骨汁♡♡♡♡

 思いっきり放り出せッ――」

「あ゛ッ゛!!!!♡♡♡」


 ――びゅッ……♡♡♡


「あ、へっ……?」


 ――とろとろとろとろぉ……♡♡♡

 ぴゅくぅ~~ッ……♡♡♡


 始まったのは――とろとろ♡と、

 漏れ出すような射精……♡♡♡


「あ゛……あ゛……♡♡

 これぇ゛っ゛……♡♡♡

 ぉ゛~~~……!♡♡♡」

「んふんふ♡ 

 こちょこちょ~っ♡♡♡

 味わったことのない

 射精感でしょう?♡♡


 お金玉が、ずぅ~っとムズムズして、

 ぴゅ~……♡ってしても、

 きもちぃのが一生終わりません♡

 

 ママが金玉を弄っている間、

 ずぅ~っと続きます♡♡♡」

「あ゜……ッ゛♡♡♡」


 ぴゅぅぴゅぅぴゅぅっ……♡♡

 まるで、穴の開いた風船から、

 水がピューーッ♡っと漏れ出すみたいな、

 微弱な射精……♡♡♡

 

 それなのに、脳みそはずっとパチパチして、

 気持ち良さが持続する♡♡♡


「アクメ慣れしていないヒトオスは、

 ながぁ~く引き伸ばされる射精感に

 とても弱いので、壊れないように、

 ママが優しく癒してあげまちゅ♡


 ほ~ら僕ちゃん♡

 おっぱいちゅぱちゅぱちて……?♡」


 マーメンが、パチンッ♡っと

 指を鳴らすと、シスター服の

 おっぱいの部分だけが破れて……。

 爆乳むちむち、たぷんたぷんの

 おっぱいが、ぼろんっ♡っと

 まろみ出た……♡♡♡


 デカすぎる乳肉が、

 顔面の皮膚に、むちゃぁっ……♡

 っと、もたれるように

 へばりつく♡♡♡♡

 

 汗だくおっぱいは、

 あまりにも甘い匂いがして、

 思わず鷹斗は、

 くしゃみをしてしまった♡


「へぶしッ゛!♡♡♡」

「あぁん重たい重たい♡♡

 おっぱいデカいでちゅね~♡

 うんうん♡ わかりまちゅよ?♡

 おっぱい重たくて、

 首の骨がひしゃげちゃいまちゅ♡

 まだお首すわってない 

 でちゅもんね~~♡♡♡♡


 でも、平気平気♡

 ママのデカパイ、柔らかいでちゅから♡

 ちゅぱっ♡ ちゅぱ~♡って

 するだけで、金玉無限回復でちゅ♡


 これを――。

 小太り金玉になるまで、

 続けてもらいまちゅ!♡♡♡


 ほら……僕ちゃん♡

 あ~~んちて?♡♡♡

 おっぱいの管、

 お口に繋いじゃいまちゅよ~♡」

「んぁッ゛……♡♡♡」


 唇に押し付けられる、

 ふわっふわのおっぱい♡

 ぶよぶよっとした、

 不思議な触感の乳輪♡ 

 そして――その先端♡

 先っちょ♡

 おっぱいミルク経口摂取専用の

 エッチな突起物……♡♡♡


 ママのおっぱいを思い出しながら――。


 ――はむっ♡♡♡


 ――ちゅぱっ♡♡♡♡


 ……とろぉ~ッ……♡♡♡♡


「むごッ゛♡ ぶちゅッ゛♡♡

 ぢゅぅぅぅぅ゛♡♡ ぢゅるるッ゛♡♡

 ぢゅぢゅ~~ッ゛♡♡♡」

「あぁん坊ちゃまッ♡ おほぉ゛♡

 やっっべっ♡ クソ吸われてる♡

 おっぱいちんぽ射精するッ゛♡

 うほぉ゛!♡♡♡ ふーーーッ゛♡♡♡」


 ぴゅくっ♡ぴゅくっ♡っと

 噴き出してくる、

 甘ったるいミルク……♡

 のど越し抜群で、

 飲むことをやめられない♡♡♡


 まるで操られているかのように、

 ひたすらにおっぱいを

 ちゅぱちゅぱして、

 精液ミルクの燃料に変えてしまう♡♡♡


 金玉が、かぁ~ッ♡っと 

 熱くなって、

 無限に精子が精製されてしまうのだ――♡♡


「おほっ♡ おほっ♡♡♡

 そうでしゅよ~僕ちゃん♡

 ちゅっちゅ♡ ぴゅっぴゅ♡

 ちゅっちゅしてぴゅ~♡♡

 ぴゅくぴゅくぴゅ~~っ♡♡♡


 うすのろトロトロ射精の

 射精量を、おっぱいミルクちゅっちゅの

 栄養摂取熟成ミルク♡が上回れば、

 『出荷』の時間でちゅからね~♡♡♡


 おいちぃおいちぃミルクを

 作るために、頑張りまちょうね~♡♡」

「あぅ゛~~~ッ゛!!!♡♡♡」


 ――ぴゅぅっ♡ ぴゅぅっ♡♡♡


「トロトロおしっこお射精♡♡

 ぴゅ~♡ ぴゅっぴゅ♡

 ぴゅ~~~っ♡♡♡♡


 はぁ、やっぱりこの仕事は楽ちんです♡

 おっぱいの点滴だけで、

 金玉がどんどん太っていくんですからね♡

 人間の特性が単純で助かりました♪♡


 はぁ~~~~すっご♡

 おふぅっ♡♡♡ おっほぅっ♡♡♡

 乳魔なんて、サキュバス界では最弱♡

 こんな仕事でも与えてもらえるだけマシです♡


 それに……おっほ♡

 搾り立ての、体験版おちんぽ雄ミルクぅ♡

 肌で摂取できてしゃいこ~♡

 おほうっほ♡♡♡ ほ~ら僕ちゃん♡

 私の業績スコアのためにも、

 ぴゅ~~♡♡♡

 頑張ってくだちゃぁ~~い♡♡♡」

「ン゛~~ッ゛!!♡♡♡」


 ――ぴゅくっ♡♡ ぴゅ~~っ……♡


 ――こちょこちょこちょこちょっ♡


 おちんちん……♡ 

 全く触ってもらえないのに♡

 射精♡ 射精♡

 ひたすらに種漏らし♡

 金玉おしっこ♡♡♡


 ぴゅ~~っ……♡♡♡


 でっかいおっぱいから、

 溢れんばかりに供給される、

 乳魔のトロトロあまあまな

 おっぱいおミルクを……♡♡

 

 ごきゅごきゅっ♡

 ぴゅっぴゅっぴゅっ♡♡

 ぴゅくぅ~っ……♡♡♡


「ほぉぉぉ゛~~ッ゛……!♡♡♡」

「ふふん♡

 しかし、この仕組みを最初に

 考えたサキュバスは天才ですね♡


 一般的な搾精は、

 気持ち良すぎて、ヒトオスが

 気絶したり、暴れたりしますが――。

 この、甘くお漏らしするような

 射精であれば、意識が持続しますし、

 半永久的に搾り取ることができます♡

 

 その上――どんどん金玉が

 太っていき、精子の貯蔵量も

 増えていくだなんて♡♡♡


 世の中には天才っているもんですねー♡

 おらっ♡♡ 休んじゃダメでちゅよ?♡♡♡

 玉こちょぴゅぅ♡

 頑張って~♡♡♡ 人間ちゃぁ~~ん♡♡♡」


 ぴゅっ♡♡ ぴゅくっ♡♡ ぴゅるっ♡♡


 ――こちょこちょこちょっ♡♡♡


 金玉が慣れないために、 

 こしょこしょだけでなく、

 指圧マッサージも行う♡♡♡


 もみゅっ♡っと玉を揉むと、

 少し射精の勢いが強まり、

 びゅ~ッ♡っと出すぎてしまうため、

 注意が必要だ♡♡♡


「あ~~ぅっ♡♡♡♡

 だぁっ♡♡ まんまっ♡♡♡ 

 ぎゃぁああぁっ♡♡」

「あん♡ ごめんなちゃい♡

 ちょっと強く押しすぎました♡

 チッ……めんどくさいですね。

 私が上級サキュバスなら、

 こっぴどく搾り切って、 

 魔法で強制回復させて、

 イジワルできたのに――」

「んぁっ♡ んぁっ♡♡

 まぁまっ♡♡♡ ぅ~~っ♡」

「はぁ~いよちよち♡♡

 大丈夫でちゅよ~僕ちゃん♡

 ママはイジワルなんて

 ちませんからね~♡♡ 

 ぴゅっぴゅ♡ ぴゅ~♡♡♡

 僕ちゃんは、

 なぁ~んにも恐れることなく、

 ひたすらに種おしっこ♡♡♡

 ぴゅくぴゅ~~♡♡♡

 でちゅよ~~♡♡♡」


 こちょっ♡こちょっ♡♡♡

 ぴゅぷ~~っ♡♡♡


 ――たゆんっ♡ぽよんっ♡♡♡


 たっぷりと精液汁が実った

 玉袋は……おっぱいのように揺れる♡♡

 こうなれば、いつでも

 『出荷』可能なのだ……♡♡♡


「ふぅっ……。

 そろそろいいですかね……。


 あ~もしもし。

 十五番。出荷準備完了です。

 はい……。……え?


 ……マジ、ですか。

 そうですか……。

 はい、わかりました。

 ……失礼します」


 マーメンは、通信を終えて、

 気の毒そうな顔をしながら、

 鷹斗の頭をなでなでした。


「こんなことになるのなら、

 もっと優しくしてあげれば良かったですね。


 まさか――。

 上級VIPサキュバスの、

 ミルクサーバー行きだなんて――」


 鷹斗が出荷される相手は、

 淫魔ザー麺屋の常連VIP客――

 『触手ひだひだサキュバス』らしい。


 たっぷりと太らされた金玉が、

 かっぴかぴになるまで、

 搾り取られることになるのだろう――……♡


 ◇


 長い長い金玉回復治療搾精を終えて、

 鷹斗が連れて来られたのは、

 先ほどまでの牢獄のような場所ではなく、

 高級ホテルの一室のような部屋だった――。


「おほっ♡ 来たわね♡

 あたちのお食事玉汁タンクっ♡

 ザー汁の餌豚ちゃんッ……♡

 可愛い可愛い人間ちゃまっ……♡♡♡」


 そこにいたのは――

 めっちゃでっかいサキュバス。

 身長が三メートルはあるだろう。

 匂いも、これまで出会った淫魔を

 遙かに凌駕するような、

 嗅いでいるだけで精子が

 ポタポタ♡と漏れてしまうほど

 甘い香り……♡♡♡♡


「う゛ッ♡ うぅ゛ッ♡♡

 うぅ゛~ッ゛……♡♡♡♡」

「あらあら♡ どうしたの?

 人間ちゃま……ん?♡

 足腰が震えすぎよ?♡

 

 大人しくしていれば―― 

 怖いことはしないのだから♡

 安心してちょうだい?♡

 ねっ――?♡♡♡」

「ひッ゛……♡♡♡」


 化物のような、

 爆乳デカデカサキュバスは、

 いくつか触手のようなものを

 生やしている……♡♡♡

 

 一見すると、メデューサのように

 さえ見えたが、触手の全ては、

 髪の毛ではなく、背中から

 生えて、伸びてきているらしい……♡♡


「私はオペアといいます♡

 よろしくね♡ 人間ちゃま♡」

「はッ……はいぃっ……♡♡

 ……んっ♡」

「べろぉっ……♡♡♡

 んぁ~~ん♡ 人間ちゃまの

 おほっぺ♡ 美味ですよぉ♡♡♡

 んほっ♡ んほぉっ♡♡

 ちゅちゅぺろっ♡

 べ~~~っ……♡♡♡」

 

 顔中をベタベタにされて、 

 サキュバスの濃いフェロモンが、

 むわぁ♡ むわぁっ♡っと、

 絶えず香るようになってしまった♡♡


 当然、ちんぽも金玉も抗えず……♡

 ペニスは太く勃起し、

 金玉は、ぷるんぷるんっ♡っと

 あざとい爆乳のように震えていた♡♡♡


「おっほ……♡

 随分と太っているじゃない♡

 雄金玉ぁ……♡♡♡」

「うッ゛……♡♡ あ゛ッ♡

 カリカリしないでェッ゛……♡♡

 漏れっ゛♡ 漏れるぅっ゛……♡」

「あぁんダメよ♡

 ぴゅぅはダメ♡

 我慢しなさい♡♡♡」

「あッ゛!♡♡♡」


 ――ぴゅっ♡


 精子を堰き止めるみたいに、

 尿道を、ピトッ♡っと、

 指の腹で触れられただけで、

 濃いめの精子が漏れてしまった♡


「うっひ♡

 どうやら相当チャージしてくれた

 みたいね……♡

 あとでレビューに書いておかないと♡


 しっかし、こっぴどく太った

 ぽっちゃり金玉だこと♡


 あなたこれ、何回射精できるの?♡

 普通こんなに大きくならないわよ?♡

 相当種肥えのセンスがあるみたいね……♡

 あなたさては、普段から

 油っこいものばかり

 食べているんじゃないかしら?♡

 そうでもないと、

 こんなに金玉が肥えることなんて

 ないもの……♡♡♡」


 生殖能力を褒め称えながら、

 金玉を、ゆっさゆっさ♡♡♡

 柔らかい手のひらで

 揺さぶられるだけで、 

 種がぴゅっぴゅ♡っと漏れてしまう♡

 

 溢れんばかりに、

 精子が詰まっているのだ……♡


「んふふ♡ これ以上はもったいないわね♡

 さぁおいで……僕ちゃん♡

 抱き締めてあげる♡♡♡」

「ひッ゛……ひぃんっ゛……♡」

「……あ~ん。

 なによ、私が怖いっていうの?

 別に何もしないわよ。

 ただ、友好の証を示すだけ♡

 ね? ハグしましょ?♡」


 大きく腕を横に広げるオペア……。

 その背後に、にゅろにゅろ♡と

 蠢いている触手が、

 あまりにも不気味すぎて、

 鷹斗は尻込みしてしまう♡♡♡


 それでも――爆乳サキュバスの

 もたらす、甘ったるいフェロモン臭と、

 丸出しの谷間から、

 もわわぁ~ん♡と噴き出している、

 おっぱい誘惑の匂いに誘われて、

 足を一歩、前に踏み出してしまうのだった♡


「おいでおいで~♡ 

 人間ちゃま♡ おいで~~♡♡

 

 ……はぁ~い♡

 じゃあ――ぷしゅ~~ッ♡♡♡」

「へッ?♡♡♡

 あ゜――ぱっ゜♡」


 抱き締められると、

 包み込まれた、むにゅっむにゅの

 女体から、甘々のフェロモンガスが

 噴出された――!♡♡♡


「ふふっ♡ どうかしら♡

 サキュバスの、フェロモン神経毒よ♡

 人間の抵抗力を奪い、

 しばらくの間、動けなくしまう、

 甘ったるい毒ガスなの……♡」

「あ……♡ あ……゛♡♡♡」

「ん? 

 ……あら、ダメじゃない♡

 本能が腰を引かせているわ♡

 もっとちゃんと、密着して?♡」

「うぐッ゛!♡♡♡♡」


 ――ぎゅ~~ッ♡♡♡

 むっちむちの体に、

 力強く抱き締められて、

 肉に埋まってしまう♡♡

 

 どこもかしこも柔らかく、

 この世のものとは思えないほど

 ムチムチでモチモチな

 スベスベ肌♡ 

 そして、汗だく雌フェロモン……♡


 人間が、どれだけ運動したって

 かけない量の汗で、

 全身がベッタベタになる♡♡♡

 蒸れ蒸れほかほか天然サウナ状態♡♡♡


「おぅァ゛~~ッ゛……゛♡♡

 くひゅ~~~ッ゛……♡♡♡」

「おぉんよちよち♡

 大丈夫でちゅよ♡

 この神経毒は特殊だから、

 精子漏れが起きることは無いわ♡

 だから安心して、

 オペアの肉に甘えてちょうだい?♡♡♡


 くんくん♡ くんくん♡♡♡

 腰もだいぶ落ち着いてきたわね……♡

 そろそろ全身に毒が回ったかしら……♡」


 オペアは、鷹斗を離した。

 それでも――鷹斗の体は、

 オペアから離れることはなかった――。


 べったべたの乳汗のへばりつきと、

 神経毒の影響で四肢が硬直したことで、

 抱き着いたままになってしまったのだ――!♡♡


「あぁ~ん♡ 人間ちゃま♡

 オペアの体から、

 離れたくないよ~♡って甘えているの?♡

 可愛らしいわね~♡ ん~よちよち♡

 いっぱい撫でてあげるっ♡」

「ちっ、違ァうぅっ♡♡♡

 んんん゛ッ……!♡♡♡」

「あははっ♡ 無駄よ♡

 サキュバスの神経毒を

 ナメないほうがいいわ♡


 これでも、手加減している方なのよ?♡

 人間ちゃまの可愛らしい鳴き声が

 聞きたいから、毒を弱めにしておいたの♡


 さぁ……人間ちゃま♡

 そろそろ――お食事の時間でちゅ♡」


 オペアは、自分にしがみついたままの

 鷹斗を、赤ちゃんを抱っこするみたいに、 

 お尻を持ち上げて――そのまま――


 ――にゅっぷんっ!!!♡♡


 おっぱいの服の下に開いていた穴から、

 ちんちんを差し入れた――!♡♡


「あ゛! あ゜!!♡♡♡

 あ゛???!!!♡♡♡」


 ――どぷどぷっ♡♡♡ びゅぷぷっ♡♡

 びゅっ!♡びゅっ!♡♡ どぴっ!♡♡


 当然、化物サキュバスの乳圧になんて、

 敵うはずがなく♡

 あっけなく射精してしまう……どぴゅどぴゅっ♡


「あぁんごめんなちゃい♡

 お洋服で締め付けている分、

 乳圧が厳しかったかしら?♡

 これでどう?♡ 少しは楽になる?♡」

「ぁ~~っ゛……♡♡♡

 ひぐッ゛♡ う゛!♡♡」

「おぉ~~よちよち♡♡♡ 

 ジャンキーな雄汁が、

 ぶぴぶぴっ♡っと、

 おっぱいの中に

 まき散らされているわ♡♡♡


 素敵よ……人間ちゃま♡

 ぴゅっぴゅっぴゅ~♡♡

 おっぱいお布団の中に、

 ザー麺ぴゅっぴゅ~♡♡

 びゅるる~~っ♡♡♡」


 ――ゆっさ♡ゆっさ♡♡


 赤ちゃんを甘やかすみたいに、

 お尻を持って、ゆさゆさされて――

 ――どぴゅっ♡♡♡

 びゅるるるっ♡♡♡♡

 

 でっかいおっぱいに、 

 もちもちサンドイッチ♡されている

 勃起ちんぽが、

 揺さぶりで乳肌擦れを起こし、

 気持ち良すぎて射精する♡♡♡


 ――ぶぴっ♡♡ びびっ♡♡

 びゅぐぐっ♡♡♡ びゅ~ッ♡♡♡♡


 汗蒸れ女体に埋もれながら――。

 ――びゅ~~っ♡♡♡♡

 びゅるるる~~ッ♡♡♡


「ぱちゅぱちゅっ♡

 あんよが上手♡ 

 射精が上手ぅ~~♡♡♡


 ん~~このコッテリザーメン♡

 乳ごしが最高よ?♡

 さすがは太り金玉の

 ぶりぶりお射精汁ね♡♡♡

 病みつきになりそう♡♡♡


 でも――もっと効率的に

 味わいたいわ♡

 人間ちゃま、ちょっぴり

 くすぐったいかもしれないけど、

 我慢してね――?」


 ――ぶごんッ゛!


 風を切る音と共に、

 触手の一本が近づいてきた♡♡♡


 鷹斗の目の前で、

 ぐわぁ゛……♡っと

 口を開いた触手は、

 見てわかる部分だけでも、

 無数の細かいヒダが生えており、

 涎のように熱い汁を垂らしている……!♡


「ひゃだっ……♡♡♡

 ひゃだぁああぁっ゛……♡♡♡」

「あら~。イヤイヤ期なの?♡

 文句言うんじゃありませんっ♡

 神経毒で、腰を引くことも

 できないのだから、

 諦めて快楽を楽しむ方が、

 うんと気持ち良くなれるのよ?♡


 人間ちゃま――観念なさい♡」

「あ……あ゜……゛!♡♡」


 おっぱいで見えなくなっている

 おちんぽ♡♡♡♡

 それを探り当てるみたいに、

 触手が、上の谷間穴から、

 ぐぽぽぽっ♡♡♡っと

 潜り込んだ♡♡♡♡

 そしてすぐに――。


 ――ぢゅぅぅう゛~~ッ゛!!!♡♡


「ア゛~~~ッ゛!!!♡♡♡」


 ――どぷっ♡どぴゅっ♡♡

 びゅっびゅっ♡ びゅっ!♡♡♡

 びゅ~~ッ゛!!!♡♡♡


「あがッ゛♡ ハッ゛♡♡

 はぁっ゛!!?♡♡

 おッ゛♡♡ おぇ゛ッ゛♡♡

 ひッ゛♡♡ ひッ゛♡♡♡

 たしゅッ゛――ごほぉ゛ッ!♡♡」

「ん~~~♡♡♡

 甘くてクリーミー♡♡♡

 濃厚な雄金玉ザー麺♡♡♡

 こんなに濃くて甘い種が

 出るだなんて♡

 どんな果実より優秀よ♡

 さすが人間だわ♡♡♡


 おほっ♡ すごっ♡♡♡

 触手がポンプみたいに

 どくんどくんしてるじゃない♡

 あなた、どれだけ出すつもりなの?♡

 お客様のことを太らせたいの?♡

 悪い種ガキね♡♡♡

 容赦しないんだからっ♡♡♡」


 どぴゅ~~ッ゛!!!♡♡♡


 細かいヒダヒダが、

 もぞぞぞっ♡っと

 ちんちんの剥けた部分を

 洗う度に、どくんッ゛!!♡♡

 っと金玉が暴走し、

 射精してしまう♡♡♡♡♡


 視界がチカチカ♡と点滅し、

 頭の中で、パチパチッ♡っと

 火花が散るような、

 恐ろしい射精感……♡♡♡


「どぴゅっ♡どぴゅっ♡

 びゅ~~っ♡♡♡

 ほ~らよちよち♡♡

 おっぱいのふわふわも

 忘れちゃダメよ?♡♡♡

 

 あなたのちんちんは今、

 おっぱいにモグモグされてるの♡♡♡

 触手だけじゃないの♡♡

 乳圧を戻したら――

 思い出してくれるかしら?♡♡♡」

「アぎゃンッ゛!♡♡♡」


 どぴゅ~~~ッ!!!♡♡

 びゅるっ♡びゅるっ♡ぶぴっ♡♡♡


 汗だくのもちもちおっぱいに

 ちんちんをぺちゃんこにされて、

 どっぴゅ~~ッ♡ びゅるぶびっ♡♡

 

 びゅぅ~んびゅんびゅんっ♡

 どぷっ♡どぷっ♡ビュッ!♡♡

 

 触手のナデナデ……♡♡♡

 びゅ~~っ♡♡

 ぶ~~ブッびゅッ♡♡

 どぴゅッ♡♡♡♡


「金玉無限唸り、苦しいわね♡

 ちょっと休憩する?♡

 あまりにも連続搾りすると、 

 すぐ壊れちゃうものね♡

 不便な動物だわ♡

 人間って……」

「ッ゛……☆

 ず゜……♡♡♡」


 言葉にならない呻き声を上げながら、

 床に捨てられた鷹斗は、

 うつ伏せで、ぴくっ♡ぴくっ♡っと

 痙攣するだけになってしまった。


 そこら中に飛び散った、

 あまぁ~いオペアの汗が

 フェロモン気化して、

 無限に供給される♡

 呼吸さえ、サキュバスの体臭を 

 嗅がなければいけない状況に

 うんざりした♡


 それでも――金玉は、

 嬉しそうに、精液を練り上げている♡♡

 ぎゅぃっ♡ぎゅぃっ♡っと、

 構ってもらったのが嬉しい子犬みたいに

 はしゃぎながら、

 サキュバスに献上するための

 濃厚ザー麺を作ってしまうのだ……♡


「少し休んだら、

 また種ぴゅぅしてもらうからね~♡

 ……あら?

 人間ちゃま――。

 ――動けるの?」

「ぇへッ゛……?♡♡♡」


 オペアに指摘されて、

 気が付いた――。

 

 神経毒で、

 おっぱいに張り付いていた

 四肢が、微弱ながら

 動かせるようになっている……!


 (にっ、逃げないと……♡♡

 おちんちんが

 終わっちゃう……♡♡♡)


「あら……♡


 ……あら~~ぁ♡♡♡

 人間ちゃま、

 逃げようとしているの?♡

 素敵ね♡ あがいてみせてちょうだい♡

 ヒトオスが、叶うはずのない望みに

 震える手を伸ばす瞬間が、

 いっちばんまんこに

 キくのよぉ~……♡」

「うぐッ゛……♡♡♡

 ふんぎッ゛……!♡♡」


 動くとは言っても――

 無限にサキュバスの体臭が

 供給されるような空間だ♡


 甘ったるい匂いを吸えば、

 意識がボヤつき、

 脳みそが甘えたがって、

 体の力が再び抜ける♡


 それでもなんとか、

 鷹斗は、地面に這い付くばりながら、

 少しづつ♡

 ちょっとづつ♡♡♡

 前に進んで行く――。


「がんばれ♡ がんばれ♡

 あんよが上手♡

 あんよが上手ぅ♡♡

 人間ちゃまらしい、

 みっともなぁ~い雄逃げでちゅね♡


 腰が、かっくんかっくんヘコついて、

 前へ進むことを自ら

 阻害してしまう――。

 

 射精の余韻が残っているのかしら♡

 んふふ♡ 可愛らしいわねっ♡

 自分の尻尾に驚く子猫のようだわ♡

 これ、動画に撮って

 淫魔SNSにアップロード

 しちゃおうかしらっ♡♡♡

 それくらい魅力的な

 雄逃げだわんっ♪♡」


 人が必死こいて逃げている様を、

 動画で撮影されるという、 

 あまりにも惨めで、

 屈辱的な時間……♡♡♡


 何分かけても、

 少ししか進んでいない現状に

 絶望しつつも、

 ラーメンハンター鷹斗は、

 歩みを進める――。


「はぁ~い。時間切れ。

 ごめんね人間ちゃま。

 私、まだお腹がペコリンなの♡

 もうちょっとだけ

 搾り取らせてもらうわね♡」



 ――しゅるるるっ♡♡♡


 風を切る音がして――。



 ――ぢゅぽッ゛!!!♡♡

 ――ぢゅるるるッ゛!!!♡♡


 一本の触手が、

 おちんぽに吸い付いた――♡♡♡


「あ゛!♡ あ゛!?♡♡♡ 

 ひぐぅ゛~~ッ゛♡♡

 ゥ゛~~ッ゛!♡♡♡」

「あぁん大丈夫よ♡

 引っ張ったり、乱暴したりは

 絶対しないから♡

 そのまま逃げていいの♡

 ちょ~っとだけ、

 精子を譲ってもらうだけだわっ♡」

「くひゅぅうぅう゛~~ッ゛♡♡

 ふーーーッ゛……!♡♡♡」


 今度の触手は、先ほどのとは

 構造が明らかに違った♡

 ヒダが太っていて、

 ぽっちゃりしており、

 温度もやや高い……♡

 

 まるで、おちんちんを

 まったりと甘やかす、

 ヒダの肉布団のようだ……♡


「どうかしら♡

 吸引も少し弱めてあるの♡

 雄をじっくりたっぷりと

 たぶらかして、

 徐々に弱らせる効果のある、

 手加減触手おまんこなのよっ♡」

「ほひぃいぃ゛~~ッ゛!♡♡♡」

「あらぁん?♡

 どうしたの?♡ 人間ちゃま♡

 腰を浮かせては、

 逃げられないわよ?♡

 ちゃ~んと、四肢に力を込めて、

 悪者サキュバスから逃げなきゃ……♡」


 ――ぢゅううぅぅうっ゛……♡♡♡

 ――れろっ……れろっ♡♡♡


 太いヒダは、舌のように

 ちんぽを嬲って、

 優しく締め付けてくる♡♡♡

 

 これが、ちんこの降参を

 何度も見逃がしてきた♡♡♡


 (手加減されてるのにぃいぃ゛……♡♡

 気持ち良すぎて、

 全然力が入らないよぉ゛……♡♡♡)


 ――ぢゅっぽっ……♡♡

 ――ぢゅぽぽっ……♡♡♡


 ちんちんをたぶらかし、

 甘やかすような、

 優しすぎる愛撫……♡♡♡

 

 ヒクついた肛門が、

 きゅぃっ♡きゅぃっ♡っと、

 情けない声で鳴いてしまう♡♡♡


 そしてとうとう――

 鷹斗の前進は、

 完全にピタッ♡っと

 止まってしまった♡♡♡


「あらぁ……?♡

 どうしたのよぅ♡ 人間ちゃま♡

 まだまだ逃げられるはずでしょ?♡

 完全に諦めちゃったの……?♡♡」

「ふにゃあああぁぁあぁ゛……゛♡♡

 ちんこ無理ッ゛……♡♡♡

 無理ぃいぃ゛ッ゛……♡♡♡」

「あらら……?

 ……あらまぁ~~っ♡♡♡

 その場で腰ヘコッ?♡♡

 雄の種蒔き降参ポーズっ?♡♡♡

 なっさけないわね~♡♡

 ま、とっても可愛らしくもあるけれど♡


 ヒトオスは、ちんちんを甘やかすと、

 みんなこうなってしまうのね♡

 どれだけ怯えたって、泣いたって――。

 おちんちんに優しく愛撫されたら、

 最後にはお尻フリフリ♡♡

 もっと快楽ちょうだいよ~♡って♡

 サキュバスに求めてしまうの♡♡♡」


 ぢゅっぽっ……♡♡♡ ぢゅっぽっ……♡

  

 ちんちんに甘く絡みつく、

 太くてぶよぶよのヒダが、

 いつまでもしつこく弄んでくるっ……♡♡

 

 どれだけ微弱な愛撫でも、

 時間をかけてじっくり快楽を

 与えれば、それは射精へと

 繋がってしまうのだ――♡♡♡


「人間ちゃまぁ……どうしたのよ♡

 ぷっくぷくに膨らんだ金玉袋が、

 きゅぅ~っ♡って、

 根元に集まっちゃってるじゃない♡

 もしかして、射精しちゃうの?♡

 

 地面にみっともなく

 這いつくばりながら、

 お腰ヘコ付かせて、

 びゅ~~っ♡って

 しちゃうつもりなのぉ?♡♡♡


 だったら――ご褒美をあげる♡

 ちんぽちゅっちゅだけじゃ、

 満足できないでしょうから――」


 ――ぶぉんっ゛!♡

 ――ぶぉんっ゛!♡♡

 

 風を切る音が――二つ♡


 ――きゅぽっ♡

 ――きゅぽんっ!♡♡♡


 金玉に――触手が密着!♡♡♡


「うわぁ゛??!♡♡♡

 なにごれぇええぇ゛

 おぉおぉおぉお゛おぉ゛ 

 イぐぐぐぐぐ!!!♡♡♡♡

 ぐ~~~っ゛!!!!!♡♡♡」

「あはぁん♡ 最高よ……♡

 人間ちゃま♡

 あなたの金玉にしゃぶりついたのは、

 ヒダがもそもそ生えている、

 筆洗いに近い快楽をもたらす、

 エロ玉専用ブラシ触手なの♡♡♡


 金玉のシワの溝に詰まった汚れまで、 

 綺麗さっぱり落として、

 ぴっかぴかのつるつる金玉に

 してくれる、自慢の触手なのよ?♡」

「あ゛~~~~ッ゛!!!♡♡♡」


 どぴゅどぴゅっ♡♡♡っと、

 ちんちんから太い精子を

 漏らすような射精が始まった♡♡♡


「あらぁ♡ おしっこみたいに

 出ているわ♡ 人間ちゃま♡

 大丈夫ぅ?♡ 

 そんなに勢いよく射精したら、

 尿道に引っかかりまくって、

 気持ち良すぎて発狂しちゃうんじゃ――」

「ああぁ゛ああぁ゛☆☆♡♡♡

 ♂あぁっ゛ァ゛ッ゛おあ゜♡♡

 ぱッ゛♂♡♡☆♡♡♡ ぴぎっ゛♡♡

 ぷーーーーーッ゜♡゜♡゜!♡♡」

「ほぉ~ら言わんこっちゃない♡

 金玉もしょもしょの

 ちん汁ぴゅくぴゅく♡♡♡

 さっきより濃いのが出てるじゃないの♡


 大きくなった太り金玉を、

 ブラシの触手が自動で

 もしょもしょ洗いしてくれるの、

 最高でしょ?♡♡♡

 とっても評判が良い責め方なのよ?♡」


 玉の上っ面から、裏側まで♡♡♡

 もしょもしょじゅるるるっ♡♡♡

 媚薬でヒタヒタになった繊毛で

 お掃除♡♡♡ ピカピカになる♡♡♡


 どぴゅ~~ッ゛!!!!♡♡♡

 がくがくがくっ゛♡♡っと

 腰を震わせながら、

 泡を吹いて絶頂してしまう……♡♡♡


「お゛ッ♡ おびッ゛♡♡♡

 たしゅへっ゛!♡ ぶォ゛イグッ゛!♡♡

 イぐイぐイぐぁ゛――♡♡♡

 ぷひゅーーっ゛♡♡♡♡」

「うぅ~ん……♡ 濃厚だわぁ♡

 もう私、お腹いっぱいよ♡

 ちょっぴり余っちゃったみたいね♡」

「べっぷぅ~ッ゛……♡♡♡」


 ようやく、三本の触手が外れて、

 鷹斗はうつ伏せになりながら、

 びくんびっくんっ♡っと震えた♡


 余韻がすごいのか……まだ腰が

 ヘコついてしまっている♡♡

 尻肉はブルブルと痙攣し、

 搾精の過酷さを物語っていた……♡


「まだまだ金玉が太っているわねぇ。

 残りは『巣に持ち帰って』

 食べることにしようかしら♡

 

 それよりもねぇ……人間ちゃま♡

 私、喉が渇いたわ♡

 潤いのシャワーを浴びせてくださる?♡」

「ィ゛、ィっ゛……?♡♡♡」


 今度はもう――腰が完全に抜けて、

 動けない♡♡♡

 逃げられない鷹斗のちんぽに――

 新たな触手が近づいてくる♡♡♡


 ――もぐッ♡♡♡

 

 ――じゅずずッ゛……♡♡♡


 ちん裏に、びったりと、

 『ゾリゾリのヒダ』が

 へばりついて――。


 ――ゾリゾリゾリゾリッ゛!!!♡♡

 ――じゅぞぞぞぞぞぞッ゛!!!♡♡


「あぅァ゛ッ゛!!!♡ 

 ぐほぉ゛ッ゛!♡

 おおおぉおお゛お゛

 おぉ゛~~゛!??♡♡

 おぉお゛ォ゛ぉ゛??!♡♡♡」


 ――じゅぼッ♡じゅぼっ♡♡♡

 ――ぞりりッ゛♡ぞりりりッ゛♡


「あぁ゛~ん素敵だわぁ人間ちゃまぁ♡

 射精直後のくたびれちんぽこ♡

 ゾリゾリ高刺激ヒダで、

 容赦なく扱き尽くされるの、

 めちゃくちゃくすぐったいでしょ?♡」

「あぁあぁ゛ああぁ゛ッ゛!!♡

 壊れッ゛♡♡壊れりゅッ゛♡♡

 ちんちん壊れりゅッ゛♡♡♡

 んァ゛アツぅッ゛♡♡♡

 あっちゅッ゛♡♡ イぎッ゛♡♡

 ぶわあぁあ゛ッ゜ッ!!!♡♡」


 ――じょっ♡♡ じょぼぼっ♡♡

 じょろろろろ~~ッ!!♡♡


 鷹斗のちん穴から、

 大量の潮が撒き散らされていく♡♡

 触手は、潮を感知すると、

 ますます激しく吸引を繰り返し、

 ちんちんをゾリゾリヒダで、 

 磨き始めた!!♡♡♡


「あばッ☆♡ うぎゃぁ゜ッん゛♡ 

 ひぐッ゛♡ひグッ゛♡かひゅっ♡♡

 じ――じぅ゛♡♡♡

 だじゅげ……゛♡♡♡♡

 んぉおぉおぉ゛ッ゛??!♡♡」


 イき暴れ狂う鷹斗の乳首に、

 『ちんこと同じデザインの

  ぞりぞり専用触手二本』が

 吸い付き始めた♡♡♡


 ちゅっちゅちゅちゅ♡♡♡

 ぞりぞりぞりもぎゅっ♡もぎゅっ♡

 

 ――じょぼぉ~~ッ!!!♡♡♡


「こ~ら暴れないの♡

 そんなに下半身も

 上半身もビクビクさせてたら、

 骨にヒビが入っちゃうわよ?♡

 やだぁ~もぉ♡

 くねくねしちゃって♡♡♡

 ちんぽこと乳首の老廃物を、

 ゾリゾリヒダで磨き洗い

 してあげてるだけじゃない♡♡」

「おぱーーーっ☆☆☆゛♡♡♡

 あ゛ーーー゜!!♡♡☆♂♂♡」

「ん~~~♡♡♡

 触手が潤うわ~~♡♡

 雄潮♡ ばら撒き潮♡♡♡

 やっぱり金玉太り雄の潮は

 絶品ね♡♡♡♡


 ん……?♡

 あらやだ♡ なに?♡

 このパクパクしてるケツ穴は♡

 触ってほしそうじゃない♡

 こっちもゾリヒダで撫でてあげるわ♡」

「いびィ゜ッ☆!♡♡♡」


 ――ぞりぞりもじょもじょもじょっ♡♡

 敏感アナルさえ、

 高刺激のヒダでゾリゾリと

 磨かれて、気持ち良く

 洗われてしまう始末――……♡♡♡


 大量に蓄えた金玉汁と違い、

 潮には残量があるため、

 ばら撒きが終了すると、

 鷹斗は気絶してしまった――♡♡♡


「う~~ん♡ 人間ちゃま♡

 酷いことしてごめんなちゃいね?♡

 でもほら、運動したあとって、

 ごきゅごきゅっ♡ってお水を

 飲みたくなるじゃない?♡

 あれと同じなのよ……♡♡♡

 許してちょうだいね……♡」

「ぅ゜、ェ゜……☆♂♂♡♡♡」


 オペアは、鷹斗をムギュッ♡っと

 抱き締めると、自慢のむちむち肉で

 包み込んで、精神回復魔法や

 性感帯治療魔法を使って、

 ヒリヒリと痺れる感覚を 

 治してあげた……♡♡♡


 こういった淫魔による

 襲ったヒトへのケアは、

 法律で義務付けられている。


 また、巣に持ち帰られるであろう

 鷹斗には、一生遊んで暮らせるほどの

 大金が支払われ、なおかつ

 だいたい数週間で人間界に戻ることが

 できるため、心配はご無用だ――……♡

美味しいラーメン屋に来たと思ったら淫魔が経営する『ザー麺搾精屋さん』で絶望アクメする話【16000文字程度】

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