久々に田舎に帰ったら『方言丸出し爆乳剥き出しドスケベお姉ちゃん』に捕まって都会に戻れなくなっちゃった話。
「う~わっ……あっつぅっ……」
地元の駅に到着した途端、雪平幸助は、思わずそう呟いてしまった。
この日の最高気温は38度。いわゆる猛暑日。全国的に暑いとされている日ではあったが、雪平の地元は、中でも際立って気温が高い。
タクシーを拾って、さらに移動。雪平の生まれ育った場所へは、主要な駅から、バスに乗って、一時間ほどの移動を要する。
この暑い日に、バスに乗るのも嫌だったので、社会人のお金のパワーを使い、移動手段に課金したというわけだ。
そして……。到着したのは、実家――ではなく、知り合いのお姉ちゃんの家である。
田舎なので、インターホンは無い。軽く外から声をかけて、中に入る。もちろん鍵などかかっていない。
靴を脱いでいると……。
「あぁっ! 来とったとね! こうちゃんっ!」
――ぶるんっ♡
おっぱいが……。
いや、違う。
高身長の、爆乳ドスケベお姉ちゃんが、ニコニコしながらやってきた。
彼女の名前は、空見香枝。身長175㎝。バストサイズはLカップ寄りのKカップ♡
タンクトップから覗く谷間はギチギチぷるぷるで、今にもおっぱいが零れ落ちそうだ♡ ハーフパンツには、太ももの肉がギュウギュウと詰まっている♡ とにかくドスケベで、近づかれるだけでも甘い匂いのする、安産型のデカケツ爆乳女♡ それが空見お姉ちゃんだ♡
雪平と空見は、幼い時から親しくしており、歳は空見が三つ上。血は繋がっていないが、ほぼ姉弟のような関係性である。
――ぶるんっ♡ ぶるるんっ♡♡♡
「暑かったじゃろ~? うちも敵わんわ。今日はよ~家出ん……」
「そっ、そうだね……」
「ん? どした? うちの胸、なんかついとる?」
「い、いやいや。気のせいかな……あははっ……」
「ん。気にせんでよかよ? こんだけ大きいと、埃もたまるけんね」
埃が溜まる……?
……おっぱいに……?
(そんなこと、あるのか……?)
明らかに異常な爆乳エピソードを聞かされて、雪平のちんぽは分厚くなる♡
昔っから、エロい女だとは思っていたが、二年も会っていなかったせいか、よりドスケベに感じる♡
都会にはいない、田舎の栄養豊富で自由な環境で育った、動物じみた体系のエロ乳メス♡ の存在を前にして、繁殖欲が治まらない……♡ 油断すると、魔がさして、おっぱいを揉んでしまいそうだ♡
リビングで、座って待っていると、空見が、氷の入った麦茶を持ってきてくれた。
「ありがとう……。あれ、そういえば、おじさんとおばさんは?」
「二人とも、夫婦で旅行じゃけ。こんな可愛い娘一人置いてとか、信じられんでしょ?」
「え……。じゃっ、じゃあっ。俺たち、二人っきりなの……?」
「うん。そうじゃけど……。……あ~っ。こうちゃんってば、エッチなこと考えとったやろ?♡」
「かっ、考えてないよっ……」
「ふふんっ。冗談じゃが♡ 久々やけん、ちょっくらおちょくったろっと思っただけとね♡」
「姉ちゃんっ……。勘弁してくれよ……」
「うははっ♡ 許してよ~。うちにとって、こうちゃんは、弟みたいなものやけんっ♡ 愛がた~っぷり溢れてしまうんよ……♡♡♡」
「えっ、ちょっ、姉ちゃんっ……!?」
空見が、雪平の後ろにやってきて、ぎゅっ……♡♡♡ っと抱き着いて来たっ!
汗なんて気にしていない空見は、生温かい肌を豪快に押し付けてくる♡ むにゅむにゅぷるるっ♡♡ 若いメスの甘酸っぱい匂い♡ 濃いフェロモン体臭と、やわらかムチムチボディに、突然包み込まれて、雪平は動揺した♡
「なっ、なにするんだよっ……♡♡♡」
「こ~ら♡ じたばたしんね♡ うちの言うこと聞きんさい♡ 久々じゃろ? 甘えたさせちょくれよぉ♡」
「ひっ、ひぃっ゛……♡♡♡」
あろうことか空見は、ほっぺをスリスリ♡ むにゅむにゅぅっ♡ っと、擦り付け始めた♡♡♡
女の人の、信じられないほど柔らかいほっぺの肉♡ 触れるだけでも気持ちいいのに、それがむにゅむにゅと押し付けられて、頭がおかしくなりそうだ♡
「可愛いのぅ♡ こうちゃんっ♡ な~んも変わらんけん♡ ずっとずっとちぃちゃいままやと思ってしまうね♡ こうちゃんも、もう大人やのに♡ こうやってするの、ちっともやめられんっ♡」
「離れてよっ……♡ 熱いんだからっ……♡♡♡」
「熱いのはうちも同じやよ?♡ でもぉ……ちょっと汗臭いかね♡ ごめんごめん♡」
「あっ……」
離れてしまった……。
ほんの一分ほどくっつかれただけでも、匂い移りするほどの強い体臭♡ 雪平の服はベタベタだ♡ 汗だく爆乳お姉ちゃんの空見は、やっぱり強烈な存在である……♡♡♡♡
すぐにでも、トイレに行ってシコりたい衝動に駆られたが、あんまりにも情けないことなので、雪平はグッ……っと堪えた。
「そうじゃ。こうちゃん、お腹空いとる?」
「あっ、うん……。結構空いてるかも」
「ほいじゃあ、どっか食べに行かん? て~ちゃんの中華とか、久々にどがんよ」
「いいね。行きたいな」
二人が昔から通っている中華屋に、向かうことになった……。
◇
「くぅ~~っ。風が気持ちいい~っ……!」
中華屋で、腹いっぱい食べて、帰り道。
田舎は、昼こそ熱いが、夜は風があって、とても涼しいのだ。
懐かしい草の匂いなんかも楽しみつつ、雪平は、空見と並んで歩いている……。
「あっ」
その道中、空見の足が止まった。
「どうしたの?」と雪平が尋ねると、空見は、公園を指差した。
「ここっ。うちら、よく遊んどったじゃろ? 覚えとらん?」
「覚えてるよ。はぁ……。あのころから姉ちゃんはヤンチャで、苦労させられたなぁ……」
「なんねっ。うちだけじゃなくて、こうちゃんも結構ヤンチャやったよ?」
せっかくだし、ちょっとベンチに座って、あの頃を思い出してみよう。という話になった。
思い出話に花が咲く。気が付くと、夢中で笑い合っていた。
良い雰囲気だ。まるで、本当の姉弟みたいな……。
自然と、距離が近くなる。
空見のおっぱいが、むにゅぅっ♡ っと、雪平の腕に当たってしまった。
「あっ……」
気まずそうに、腕を退かす雪平。すると空見は、頬をぷっくらと膨らませて、雪平に抗議の視線を向けた。
「むぅっ……こうちゃんっ。いつも言っとるじゃろ? 乳がデカいのは、うちのせいやけん。当たっても気にせんで~って」
「でもっ、いやぁ……。さすがにそのままってわけにも……」
「うちは全然いいんよ? ……ほれっ。こうちゃんも、男の子やけん。おっぱい気になるやろ? こんなにデカいんやもんっ……」
「えっ……ちょっ……」
――むにゅにゅにゅぅっ……♡♡♡
空見が、腕に抱き着いてきた♡
おっぱいの脂肪が潰れる♡ 贅沢な生温かさに、包み込まれる♡♡♡
涼しい風で、引いたはずの汗が、再びブワッ♡ っと吹き出す♡♡ 空見の体は、あっという間に発汗し、メス汗ベタベタの甘酸っぱい体臭まみれになった♡
そんな女に、腕をパイズリされるみたいにシコられ密着されるなんて……♡ 何かを意識することをやめられない♡ こんなの反則だ♡♡♡
「ねぇこうちゃん……。もう、彼女おるとっ?」
「いっ、いないよ……」
「ふぁ~っ……。……よかったぁ」
空見は、嬉しそうに、ホッとした表情で微笑んだ。
「うち、ずっと心配しとったんよ。うちのこうちゃんが、都会の女に取られてしまったら、どうしよ~って……」
「取られるって……。いや別に、俺たちは、付き合ってるわけでもないんだしさ……」
「……うち、ずっとずっと、待っとったんよ?」
「へっ?」
グッ……っと、空見が、体重をかけてくる。
重たい爆乳をきっかけにして、そのままベンチに押し倒されてしまった。
「姉ちゃんっ……?」
「告白とかは、男の子からしてもらうのが、夢だったけんっ。いつかこうちゃんが、立派な男の人になって、もらってもらうのば、待っとったのに……。なんでいつまで経っても、お嫁さんにしてくれんの? その上、うちから逃げるみたいに、どっか行ってまうしっ!」
「逃げてなんてないよっ。俺は……。……すっ、好きだよっ。姉ちゃんのことっ」
「それは、姉みたいな存在として……。じゃ、ないよね?」
空見は、雪平の手を掴むと……自分のおっぱいを触らせた。
――むにゅっ♡♡♡
ちょっと当たるだけでも、ズブズブと吸収しようとしてくる、嘘みたいに柔らかいデカ乳……♡♡♡ タンクトップごと、ふにゅぅ♡ と潰れて、剝き出しの谷間が形を変える♡ あまりにもドスケベな光景に、雪平のちんちんは、固く分厚くなった♡
「うちがしたいのは、こういうことやよ? こうちゃんの『好き』と一緒……?」
雪平は、小さく頷いた。
すると――空見が、体ごと押し潰すみたいに、倒れてきた!
「なっ――」言葉を発する前に、その唇を塞がれる♡♡♡
「ふむちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ ちゅ~~~っ♡♡♡♡」
――れろれろれろれろぉっ……♡♡♡
空見の柔らかい唇、舌が、吸いついてくる♡♡ 口元を、ねちっこく這い回ってくるっ……!♡
唇の周りも、中も、全部めちゃくちゃにされる♡ 動物みたいなキス♡
空見の甘酸っぱい唾の味♡ 生温かいねっとり唾液が絡みつく♡ ファーストキスにしては、あまりにも獰猛な責め♡ 呼吸が辛い♡ 降参するように、空見の背中を叩くと、ようやく離してくれた……♡♡♡
「はぁっ♡ はぁっ♡ ごめんこうちゃんっ♡ 嫌いにならんといてっ? うち、ずっとこんなことする妄想ばっかりしとったから、もう止まらんくって……♡♡♡ ……こうちゃんが悪いんよ?♡ 大人になった、繁殖待機中のムラムラ雌を煽るからっ……♡♡♡」
「煽ってなんかっ……んぁっ♡」
「ちゅ~~~っ♡ うっはいっ♡ んちゅちゅっ♡ れろれろっ♡ くちごたえしゅるやちゅはっ♡ んちゅっ♡ 蓋するっ♡ うちの酸っぱい涎でっ♡ 喋れんくしちゃるっ♡♡♡ んちゅ~っ♡ はむっ♡ はむっ♡ ぶじゅるるっ♡♡♡」
おっぱいが重たくて柔らかい♡ 唇をトロトロにされる♡♡♡ 明らかにオスよりも上位の存在である、爆乳高身長雌に組み伏せられて、逃げられない。
雪平は別に、背が低いわけではない。170㎝と、平均程度はある。それなのに、たかが自分より5㎝くらいデカいだけのメスに、フェロモンと爆乳を押し付けられれば、簡単に抵抗できなくされてしまうのだ♡
(なんだ♡ 簡単な話じゃった♡ こんなにあっさり言うことを聞かせられるなら、都会なんか行かせんで、とっとと犯して食っちまえばよかったわ♡)
自分がどうやっても『このオスには完勝できる♡』と悟った空見は、もう止まらなかった♡
雪平の股間に手を伸ばし……チャックを下ろし始める♡♡♡
「んぶっ!? だっ、ダメだよ姉ちゃんっ♡ 誰か来たらっ――」
「誰も来やせんよ……ちゅっ♡♡ ここは都会と違うんよ?♡ ちゅ~っ♡ まだ脳みそが帰ってきとらんみたいやね♡ まさか、うちじゃない女のこと、頭に思い浮かべとるわけじゃないよねっ?♡ うち、浮気はイヤじゃよ?♡ こうちゃんのこと、独占したい♡ ずっとずっと家で匿って、うちの部屋からも出られんようにしたい♡ 都会にも帰ってほしくない♡ ずっとうちと一緒にいてほしい♡ ちゅ~~っ♡ ねぇ、いかんっ?♡ いかんの?♡ うちと一緒いやっ?♡ なんで都会なんて行ってしまったんっ?♡ ちゅっちゅっ♡ これはもう有罪やね♡ こんな孕みたい盛りのムラムラ雌一匹放置して♡ 都会逃げ♡ 重罪重罪大犯罪♡♡♡ よって逆レガチ孕み交尾執行妨害の疑いで逮捕しゅるっ♡ んちゅちゅちゅっ♡♡♡ ちゅっちゅっ♡♡♡」
キスをして、抵抗する意思を削ぎながら、チャックの中へと手をねじ込み、勃起ペニスを発見♡ しっかりと握ると、ズボンの外へ引きずり出す……♡♡♡
人前でペニスを露出してしまったという恥ずかしさは、空見の柔らかいぷにぷにすべすべの手まんこに包まれることで、すぐに消えてしまう♡♡♡
「ちゅこっ♡ ちゅここっ♡♡ ん~っ?♡ どぉしたのぉこうちゃんっ♡ 体、ビクビクぅ♡ って震えとうよ?♡ こんな竿、一本握り締められただけで、コントローラーみたいに、全身動いてしまうん?♡ おちんぽスイッチ……オンッ♡ それっ♡♡♡ こすこすこすこすっ♡♡♡」
「ひょっほぉっ゛!!♡♡♡」
亀頭の腹の敏感な部分♡ 裏筋の三角の部分♡ 弱いところを、我慢汁でベタベタにした指で擦り上げられる♡♡♡
腰が浮く♡ それを、空見のムチムチ汗だくボディで抑えられる♡ 谷間ぷるるんっ♡ おっぱいもにゅもにゅっ♡♡♡ ちんちんちゅこちゅこ♡ 夢みたいな状況だ♡ むにむにと押し当てられる爆乳からは、潰れる度、むんわぁっ……♡ っと甘ったるい匂いがする♡ 汗の混じった、甘酸っぱい体臭♡♡♡ 全部がエロい♡ ただのちんぽこ手磨きなのに、セックスしてる以上の興奮が感じられてしまう♡♡♡♡
「ハァッ♡ ハァッ♡ こうちゃん可愛いっ♡ ちゅっちゅっ♡ うちに潰されて、な~んも抵抗できんと、ただビクビクゥ♡ って震えるだけのこうちゃんが可愛すぎるっ♡ ん~~ちゅっ♡♡♡ ちゅっちゅっちゅっ♡ ん~~まっ♡♡ まっ♡ ちゅっちゅっ♡ ちゅぷはぁっ♡♡♡ こ~ちゃんっ♡ こぉちゃんっ♡♡ ハッハッ♡ うち、犬になってしまうよ?♡ おぉんっ?♡♡♡ こうちゃんはチワワで、うちは土佐犬っ♡ 食い尽くしたるばいっ♡♡ んちゅちゅぱちゅっ♡ ちゅ~~っ♡♡♡♡」
どんどんねちっこくなる手磨き♡♡♡ もこもこと、金玉の中で渦巻いていた射精専用濃厚汁が、グビグビと上がり始める♡♡♡
雪平が、空見の背中をトントンと弱弱しく叩いて、射精が近いことを告げると――手の動きがさらに早くなった♡♡♡
「んほぉっ♡♡♡ こうちゃんこうちゃん♡ 出してぇ?♡ んちゅちゅっ♡ うちのお手てのホカホカまんこにぃ♡ こうちゃんの遺伝子たっぷり山盛りちんちん汁♡ 全部ぶびゅ~~っ♡ って出してぇっ?♡♡ おほっっ♡♡♡ ちゅっちゅっ♡ 出へっ♡ 出へ出へこぉちゃんっ♡♡ こ~~~ちゃんっ!! ちゅっちゅっ♡♡♡ イっへっ♡♡♡ んちゅっ♡ イへっ!!!♡♡」
――ぶびゅるるるるっ゛♡♡♡♡ どぴゅっ!♡ どぴゅっ!!♡♡♡
「んぷはぁっ♡♡♡ れたっ、れたっ♡♡♡ ちゅっちゅっ♡ こ~ちゃん大丈夫?♡ 苦しくにゃいっ?♡ ちゅ~~っ♡ んぉっほあっつっ♡ こぉちゃんの金玉むきむき自家製ちんぽこジュース、びゅくびゅくぅ♡ って出とぅよ?♡ ちゅ~~っ♡ なんやそのスケベ顔……♡♡♡ お漏らしみたいな解放された顔して……ちゅっ♡ エロすぎるじゃろっ……ちゅっ♡ ちゅ~~~っ♡♡♡」
「~~~~~ッ……♡♡♡♡」
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅ~~~っ……ぱっ♡ ん~~~ちゅっちゅっ♡ こぉちゃん……しゅきっ♡ しゅきぃっ……♡♡♡♡」
射精後の呼吸を、空見のキスで邪魔される♡ いっぱい酸素を吸いたいのに、空見の吐く発情した甘ったるい吐息や、甘酸っぱい唾しか吸わせてもらえない♡
その上、イったばっかりのちんぽは、ちゅこちゅこぉ……♡ っと、竿全体に精子を塗り広げるみたいに、しつこく弄られている♡ このちんぽはうちのもんじゃいっ♡ とでも主張するかのようなねちっこさに、腰がガクガク震えて、重たい余韻で体がグッタリしてしまう……♡♡♡
「はぁっ♡ はぁっ♡ 姉ちゃっ……くぅしぃっ……ちゅっ……♡♡♡」
「ごめん……♡♡♡ でもぉ……。うちは、ずっとずっと我慢しとったんよ? こうちゃんが都会行っとる間……。……ううん。こうちゃんのこと、赤ちゃん作ってくれる相手って決めてから、ずぅっとずぅっと、女の子として見てくれる日を、ひたすら待っとったんよ♡ こんくらいいいじゃろ? こうちゃんは丈夫な男の子やもん♡ ちょっぴり搾られるくらいじゃ、金玉かぴかぴにならん♡ もっともっとちんぽこ汁ちょうだい?♡ こうちゃんの遺伝子の塊、うちにぜんぶ分けてぇ……?♡♡♡」
再び始まるキス♡ 今度は、おちんぽから手を離して、雪平の背中に腕を回し、ぎゅ~~~っ♡♡♡ っと締め付けるような、密着度の高いハグだ♡
汗を吸い込んだ、湿った服の温度♡ そこから香る甘酸っぱい匂い♡ 濃いメスのフェロモン♡ さらに……大きすぎるおっぱいで圧迫される胸部♡ 全部幸せ♡ 全部めちゃくちゃにされる♡ この繁殖能力の高すぎる雌に……♡♡♡
「こうちゃん……♡♡ 巣、行こう?♡ 子作りしよっ?♡」
「えっ、あっ……♡♡♡」
空見は、雪平を、ひょいっ♡ っと軽々しく持ち上げると、早足で駆け始めた♡♡♡
獲物をひっ捕らえた雌が、大喜びで自分の巣に戻る♡ そんな状況♡
抱き締められている雪平は……。空見の腹が、ぎゅるぎゅると鳴る音を聞いていた。
しかしそれは――腹ではなく、子宮が鳴っているのだ♡
(こうちゃんと交尾♡ 交尾のこうちゃん♡ セックス♡ 種貰い♡ 種譲り受け交尾♡ ガチハメる♡ ハメるっ♡ ハメるっ♪♪♪)
「ほっほっほっほっ♡♡♡ ほっほっ♡♡♡ ふっふっふっ♡♡♡」
ヤることしか考えていない空見は、そこから家に到着するまで、一言も話さず、血走った目で、ひたすら歩みを進めたのだった――。
◇
「ふぅ♡ ふぅ♡ えっさっ♡ ほいさっ♡♡♡ よいしょ~っ……♡♡♡」
家に持ち帰った雪平を、自分のフェロモンが染みついたベッドに寝かせる空見♡
ふかふかのベッドに体が沈むのと同時に、甘ったるい濃い蒸れた匂いが、むんわぁ♡ と香ってきた♡♡♡
「ごめんねこうちゃん♡ 最近毎日暑いけん♡ うち、冷房つけても汗だくだくで♡ 洗っても洗ってもシーツに染みついた体臭が落ちんくなってしもうた♡ 臭いじゃろ? でも、臭いのが、いいんじゃろ……?♡♡♡」
ゆっくりと迫ってくる空見♡ 雪平に覆いかぶさるみたいに♡ 自分の体で、雪平をすっぽりと隠してしまうみたいに♡ 上に乗って密着する♡♡ そして、犬がじゃれるように♡ 唇や頬を、ぺろっ♡ ぺろぉっ♡ っと長い舌で嬲り始めた♡♡♡
「おほっ♡ れろっ♡ れぇ……ろっ♡♡ ちゅぅっ♡ はぁんこうちゃんおいひぃ♡ 皮膚まで食えるオスなんて、反則じゃろぉっ……ぉっほ♡ ちゅっちゅぅ♡ もっと食わせろっ♡ れろれろっ♡ オスぅっ……♡♡♡ はむっ……じゅるるるっ♡♡♡」
ほっぺを吸って、舌でチロチロしながら、舐め吸い♡ 引っ張られるような、くすぐったい快感が響く♡♡
顔中が、空見の甘酸っぱい唾の匂いで満たされていく中、その手は、ちんぽはもちろんのこと、金玉もねちっこく揉み込んでいる♡
「おっほぅ♡ ちゅっ♡ れろっ♡ はっはっ♡♡ ぷりぷりのっ♡ おほっ♡ オス金玉っ♡ ムラムラちんぽこ金玉っ♡ ふっふっふっ♡♡ ここでっ♡ うちのための赤ちゃん汁を♡ 一生懸命煮込んでくれとるんよね?♡ ちゅっ♡ こうちゃん素敵♡ 立派なパパさん候補生♡ うち、絶対ガチ孕みするから、いっぱい出してくれていいけん♡ 楽しみにしとうよ?♡」
「はっ♡ はっ♡ 姉ちゃんっ♡ ごっ、ゴムはっ……♡」
「……は?」
――ぷちんっ♡
何かのキレる音がした。
雪平は、瞬間的に、自分が言ってはいけないことを口走ったのだと理解したが、時すでに遅し。
血走った目の猛獣が、自分を見下ろしていた……。
「ハァッ……??♡♡ こうちゃんっ、ひょっとして、性の義務教育、受け取らんのっ? 都会では必修科目じゃなかと?♡ おん?♡ 田舎はみんな若くしてパパママになるでね♡ うちらくらいの年頃の若いオスメスは、み~んな赤ちゃんの作り方知っとるよ?♡ おん? それがなにぃ。ゴムって。は? ゴムつけたら赤ちゃんできんがね!!! なめとんかワレッ!!! おぉおぉおんっ゛!!!?♡♡♡」
「ひぃっっ゛!!♡♡ ごめんなさぁぃっ゛……!♡♡♡」
唾を飛ばしながらブチギレる空見に、恐怖した雪平は、体をブルブル震わせながら怯えている……♡♡♡
そんな雪平の様子を見て、一転……空見は、慈悲深い愛情の籠った笑顔に変わった♡
「ごめんねぇこうちゃん♡ うち、繁殖期のムラムラがピークやけん♡ 女性ホルモンの分泌が盛んになっとるんよ♡ 何がなんでも孕みたいって、野生の動物みたいな思考しとる♡ だから……あんまイライラさせんといて?♡ どうなっても知らんよ?♡」
「ごっ、ごめっ……んむっ♡」
「んちゅちゅちゅっ♡ ちゅぅっ♡♡♡ ちゅ~っ♡ ぷはぁっ♡ ……ふふっ♡ 良い子やからね、こうちゃんは♡ 一回言ったらわかるやろ?♡」
涙を浮かべながら、雪平は、何度も頷いた。
こうして、オスの抵抗の意思を完全に削ぐことに成功した空見は、次の段階へとプレイを進める……♡♡♡
おっぱいを、むにゅっ……♡♡ しっかりと当てて、潰して、その弾力と重みをアピールしながら、空見は、雪平の耳元で囁いた。
「ん~……。でもぉ。こうちゃんは、あんましうちのことを孕ませる勇気が無いみたいやね♡ 腰が引けとるもん♡ 普通、こんな汗だくの、むっちむちで、赤ちゃん作って産むことしか考えてないような、メスくっさい女に押し潰されたら、子種びゅくびゅくおしっこみたいに漏らすことしか、考えられなくなるはずやもん♡ こうちゃんって、昔からそうやよね♡ 人一倍責任感が強くて、みんなより大人やった♡ じゃから、若くして家庭を持つことが、怖いんやろうなぁ……」
――ぶわっ♡♡♡
同情するような態度から一転。甘ったるいフェロモンを全身の汗腺から分泌し、雪平を、グッ……っとさらに強く押し潰す空見……♡♡♡
「おっ、重いよっ……゛♡♡♡ 姉ちゃんっ゛……♡♡♡♡」
「なぁこうちゃん……♡ うちのこと、お母さんにすることしか考えられんような、言語野の壊死したオスにしちゃろうか♡」
怖いことを言うと、空見は、ぎゅ~~っ♡ っと体重をかけて空見を潰した後に、ゆっくり体を起こした。
汗がポタポタと垂れてくる♡ 甘酸っぱい匂い♡ ムラムラしたメスの匂い♡ 湿度の高さで、ぼーっとしていると、空見が、突然タンクトップの中に、手を突っ込んだ。
「待っとってね……♡♡」と言うと、イヤらしい吐息を漏らしながら、ごそごそとし始める。僅かな金属音と、布の擦れる音。それらが鳴り止むと……空見は、ブラジャーを、タンクトップから引っ張り出した……!
取り出されたブラジャーは、もくもく♡ と、濃いフェロモンの湯気を放っている♡
そして、残されたおっぱいは、タンクトップに、でろぉんっ……♡♡♡ っともたれかかっており、乳首の形が丸わかりだ……♡♡♡♡
「こうちゃん♡ れっちょの床屋、覚えとる?」
「え……うっ、うん……」
「そこでさ、眉毛とか剃る前に、顔に熱したタオルを乗せられるやろ?」
「それがどうかしたの……?」
「……えいっ」
「へっ……?♡♡♡」
――ぽふっ♡♡♡
空見の脱ぎたてブラジャーが――雪平の顔の上に、乗せられた……!♡♡♡
――むわっ゛♡♡♡ムワムワムワッ゛♡♡♡つぅ゛~~~んっ゛!!!♡♡♡
「モゴホッ゛♡♡♡ ホォンッ゛!!!?♡♡♡」
――びくっ♡ びくっ♡♡♡ がくがくっ♡♡ ぴーーーんっ♡♡♡♡
あまりのフェロモンの濃さに、足がピンッ♡ と伸びてしまう♡♡♡
空見の体臭を、さらに濃くして、酸っぱさを足したような、脳をつんざく匂い♡♡♡ 頭の中で、警告音が♡ アラームが鳴っている♡ これは直接嗅ぐべき匂いではないと……!♡♡♡
「あははっ♡ こうちゃんの顔、見えんくなってしもうた♡ これじゃあキスができんなぁ♡ でも……。こうちゃんを、交尾狂いの繁殖好き好きパコパコマシンにするために、必要なことやから♡♡♡ ……んぉら♡ もっと嗅げっ♡ 肺の中、うちの匂いでめちゃくちゃになれっ♡♡♡ 埋まれっ♡ 肺胞メスフェロモンで潰れろっ♡ 食道の粘膜に付着して、うちのおっぱいフェロモンの味がする最悪の体になれっ♡♡♡」
ぐりぐりと♡ 雪平の顔面を覆い隠すブラジャーを、手のひらで押して、強制的に匂いを嗅がせる♡♡♡♡
汗の酸っぱい匂いと、おっぱいから染み出した甘いメスの出汁♡ ホットアイマスクのような、生温かい蒸れ蒸れ汗だくのブラジャータオルで、顔面をゴシゴシされる♡♡♡
「ンッ゛♡ ンッ゛♡♡♡ ンンンッ゛♡♡♡♡」
「こら♡ じたばたしんね♡ ちゃんと呼吸せんと、いつまで経っても終わらんよ?♡♡♡」
「フゥ゛~~~ッ゛……♡♡♡ フゥ゛~~ッ゛……!♡♡♡♡」
「そうそう♡♡♡ 上手やね♡ 頭の中、ぐちゃぐちゃになってきた?♡ うちのことしかもう考えられんやろ♡ 男の子はおっぱい好きやもんなぁ♡♡♡ こうやって、乳房から染み出た老廃物の匂いで、こうちゃんをメロメロにすることくらい、簡単なんやよ?♡ ざこっちぃ性別のオスは、メス様に支配されるべきやけん♡ とっとと墜ちて?♡ 堕ちくたばって?♡♡♡♡」
ぐりぐりぐり……じゅわぁっ……♡♡♡♡
押し付けられたブラジャーから、汗が染み出してくる♡ しょっぱいのに、どこか甘い味のする汗だ♡♡♡
苦しくて、必死で呼吸するが、吸えるのは、全部汗だくおっぱいフェロモンカバーでろ過された、ばっちぃ乳牛の体臭染みつき酸素だけ♡♡♡ でもこれで生きていくしかない♡♡♡
最初は、ただ逃げたくて、じたばたしていたのに、段々と、腰だけがヘコつくようになってくる♡
しつこくメスの体臭を嗅がされたせいで、理性が溶け始めて、交尾のことしか考えられなくなってきたのだ……♡♡♡♡
「そろそろいいかな……♡♡♡ お~いこうちゃん♡ 大丈夫ぅ……?♡♡♡ 仕上がっとるかい……?♡♡♡」
まるで、熱した鍋の蓋でも取るみたいに、ブラジャーを外すと……。
――むわぁっ♡♡♡♡
フェロモンの湯気が、一気に噴き出してきた♡
「けほっ♡ けほっ♡ おぇくっさっ♡♡♡ うちのパイオツ汗、くっせぇ~っ……♡♡♡」
その煙の下から、半分意識を失っている雪平が、姿を現す♡♡♡
――ぞくぞくぞくっ♡♡♡
(おっほ♡ 良く仕上がっとるけん♡ オスのフェロモンの蒸し焼き♡ こりゃあ食べごろだわぁ♡♡♡)
――もみっ♡ もみっ♡
金玉を揉んで、繁殖の意思をチェック♡
先ほどよりも、うんと分厚くなった、精巣タンク♡♡♡ 厳しいメスの匂いを嗅がされ続けて、より濃厚な子種汁を蓄えてしまったのだろう♡ メスの思う壺だ♡
空見は、雪平の顔に近づいて、スンスンと匂いを嗅ぐ♡
「うほっ……くっせ♡ パイまん汁の濃い匂いするぅっ……♡♡♡ けほっけほっ♡ ごめんねぇこうちゃん♡ 苦しかったねぇ♡ もうたくさん呼吸していいけん♡ うちのこと、嫌いにならんといて?♡♡♡ それとも……。まだまだ嗅ぎ足りんかな♡ もっともっと、おっぱいの酸素、分けてほしい?♡」
「ぉ~ぁ……♡♡♡ ぅ~……♡♡♡」
「うんうん♡ そうやよね♡ 男の子はおっぱいが大好きやけん♡ やっぱり生も欲しかろっ???♡♡♡」
満を持して……! と言った様子で、空見が、タンクトップを脱いだ!
――どたぷんっ♡♡♡ ぶるるるるんっ♡♡♡♡
タンクトップに引っかかった乳が、派手に揺れる♡♡♡
たっぷりと蓄えていた、汗の雫が、ぺちゃぁっ♡♡♡ っと飛び散った♡
――むんむんむんっ……♡♡♡ フェロモンの濃い霧を纏った、乳輪がデカくてエロスケベなKカップおっぱい♡♡♡ 推定110㎝越え♡♡♡ 最高級乳オナホを、空見は、雪平の顔面に……ぺたぁぁっ……♡♡ っと、垂らした……♡♡♡
「オッ゛……ホォッ゛……!!?♡♡♡」
「こうちゃ~~ん♡ おっぱいのプレゼントやよ?♡♡♡ やっぱりあんなくっさいもんじゃいかんもんね♡ 男はやっぱり生♡ 生乳♡ こっちの方が、匂いの角が無くて、嗅ぎやすいやろ?♡ 赤ちゃんでも嗅げる安全構造のフェロモンやけん♡ 焼けた肺、これで癒して~?♡♡♡」
「ムッ゛フォッ゛……!♡♡♡」
――もにゅもにゅもにゅ……♡♡♡ もにゅにゅぅっ……♡♡♡♡
――にゅぷぷぷぷぷぷぷぷっ……♡♡♡♡
まだ……まだ沈んでいる♡ おっぱい♡ とろっとろの乳肉♡♡♡ もちもちの、ヒトのモノとは思えない、脂肪の塊っ……♡♡♡
優しくて、甘い匂いがして、どこまでも癒しを与えてくれるのに、一度オスを捉えたら、決して逃がさない悪魔の上半身膣♡ それがおっぱいである♡
二足歩行の動物が、いかにしてオスを誘惑するか――それだけを考えて、ぶくぶくと太らせた、生きていくのに全く必要がないはずの、オスをムラつかせるためだけの物体♡ それがおっぱい♡ おっぱい袋♡♡♡♡
今、一匹のオスを堕とすためだけに、もにゅもにゅもにゅぅっ……♡♡♡ 贅沢に利用されている……♡♡♡
「ムッホッ……??♡♡♡ ホホホホォッ……???♡♡♡」
「意味わからんじゃろ?♡ なんでこんなおっぱいってエロいんじゃろうね♡♡ たかが脂肪が集まっただけの、自分じゃ何にもできないはずの贅肉♡ それが、オスを前にすると、途端に意味を持つようになる♡ 相手が赤子なら優しく受け止め、相手が番となるべきオスなら――潰す♡ おちんこメロメロ状態にするために、腕とか背中に押し付けたり、こうやって顔に押し付けて無理やり繁殖欲を煽ったりする武器になる♡ なぁこうちゃん♡ うちが女の子で良かったな♡ おっぱい付いててよかったな♡ な?♡ うりうりっ♡ 気持ちいいじゃろ?♡ 顔面、溶けてまうやろ?♡ おっほ♡ 呼吸、深くなっとる♡ 体の隅々まで、うちのフェロモンを送り届けるために、必死になっとるが♡ 嬉しいわぁ♡ こうちゃん、もううちに勝てっこないな♡ そろそろ……♡ ちんぽしても、ええかな……??♡♡♡」
――びこんびこんびこんっ♡ びちっ♡ びちっ♡♡♡
ちんぽは、これから戦いを始めるカブトムシの角のように勇ましく、びっきびきに勃起して、びこびこ暴れている♡
空見は、雪平をおっぱいで潰したまま、それを手のひらで捕まえると、腰を器用に浮かして、その上に、濡れ濡れのホカホカとろぉりおまんこを準備した……♡♡♡♡
――むわぁっ♡♡♡
酷く蒸れた膣内の臭気が、穴から漏れ出して、ちんぽに当たる♡
温かい……♡♡♡ 雌臭い温風に、ちんこが撫でられて、腰がゾクゾクする♡
「こうちゃん♡ おっぱいそのままにしとくけん♡ イきそうになったら教えてね♡ もごぉ゛~っ゛♡ っていっぱい叫んでくれたら、おっぱいが震えて、うちに伝わるけんね♡ 入れるよ?♡ ちんぽ♡ はっはっ♡ こうちゃんの、おちんぽこ♡ ムラムラ勃起陰茎ちんぽ♡ ちんっ……ぽっ♡ ほっほっほっ♡ 入れっ……ほっ……ほっ゛……!!!!♡♡ ンゥヌゥッ゛……!♡♡♡」
――ずぶずぶずぶぶっ……♡♡♡ ずっちゅぅっ゛……!!!!♡♡♡
肉の壁を掻き分け、ちんぽが埋まっていく……♡♡♡
右、左、上、下♡ まんこの全部が、ちんぽに一斉に集まってきて、ぎゅむむっ♡ ぎゅちちっ♡ 不規則に締め付けてきた♡♡♡♡
「ッ゛♡♡♡♡ フッ゛♡♡♡♡ むふっ゛♡♡♡♡」
「おほっ?♡ こうちゃん……まだ途中やけん♡ ほっ♡ そんなにビクビクしとったら、奥に着く前にイってしまうよ?♡ ふぅ♡ ふぅ♡ おぁ……ちんぽあっつっ……♡♡♡ フン……フンッ……♡♡♡」
――ずぶぶぶぶぶっ……♡♡♡
まんこ肉が、あったかい……♡♡♡♡
肉厚の熱したジェルに、そのままちんこをズブズブ入れている……みたいな♡ そんな優しい気持ち良さ♡♡♡
それなのに、ヒダ肉が、急に牙をむいて、ぞりぞりと細かく擦り上げてきたりもする♡ 全くちんちんを飽きさせない構造♡ 赤ちゃんの種を効率的に搾り取る造り♡♡♡ ――ずぶぶぅっ♡♡♡ どんどん奥へ奥へ進んでいく♡♡♡ 腰が抜ける……♡♡♡♡♡
「おほっ♡ ほほっ♡♡♡ もうちょいもうちょいっ♡ あっあっ♡♡♡ 子宮口、もうすぐそこやけんっ♡♡♡ 挨拶しんねっ……ほほっ……ほほほほっ……♡♡♡ ……アゥッ゛!♡♡♡」
――どちゅんっ゛! ……ぢゅうぅぅうううぅっ゛……!
ぶよぶよの肉にぶつかった途端、鈴口が、ちゅ~っ♡ っと吸い上げられるっ♡♡♡♡
「オォンッ゛♡ へひっ♡ こぉちゃんっ? そこがぉっほっ♡ うちのメス穴の最深部♡ 赤ちゃん育て部屋の入口♡ しきゅうこぉやけんっ……おっほっ♡ ふんふんっ♡ ちゃんと挨拶しんねっ♡ こんにちは~まんこ奥さん♡ 今からお子種、たっぷり注がせてもらんますぅ♡ ほほひぅっ♡ うっうっ♡ うぅううぅンッ゛……♡♡♡♡」
お尻をフリフリ♡ して、ちんぽを奥まで馴染ませる空見♡ 中に閉じ込められているチンポが、ヒダ肉にゾリゾリ擦られる♡ 気持ちいい♡♡ 破滅的な快楽♡ 普通に生きていたら、まず味わえない快感♡♡♡ おっぱいで顔に蓋をされて、とろっとろの肉に顎まで全部包み込まれて♡ 甘ったるい匂いをずっと嗅がされながらの挿入……♡♡♡ 最高ッ゛……♡♡♡♡
「ンホッ♡ こうちゃんのちんちん、ズル剥けやね♡ 弱点剥き出しのエロちんぽこ♡ うちのまんこで擦っちゃる……おほっ♡ ほほっ♡♡♡ ほっほっほっほっ♡♡♡♡」
――ずちゅんっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちっ♡ ぱちんっ♡♡♡
おっぱい肉で顔を潰されたまま♡ 尻だけを器用にヘコヘコ動かす、トンカチ騎乗位ピストン♡♡♡♡
まんこに挟まれたちんぽが、ゴリゴリに削られる♡♡♡ ぷりっ♡ ぷりゅっ♡ っと、竿に突っかかってくるエロまんこ♡♡♡ さらに、密着しているため、ストロークが短く、何度も子宮口にちんぽの先っちょが捕まえられる♡ その度、じゅるるるっ♡♡♡ 鈴口が吸われる♡♡♡ 直接精液をおねだりされる♡♡♡
「おほっ♡ ほふっ♡ ホンッ♡ ホンッ♡ うぁぉぅすっげぇええぇぇっ゛♡♡ ホンホンホンッ゛♡♡♡ ホヒ~~~ンッ゛♡♡♡ あぁ゛~~まんこくっそやっばっ゛♡♡♡ ホォンッ゛♡♡♡ ホホォンッ゛♡♡♡ ちんぽこにものごっつ抉られてるぅ゛~ぉほんほんほんっ゛♡♡♡ あはぁっ゛♡♡♡ これっ♡ まんこわかっちゃってるぅ♡ 大好きな人のちんぽだってっ゛♡ オホヒッ゛♡ 何が何でも今日孕むための締め付けで、えっぐいピストン種煽り、勝手にしちゃってるのぉぉっ゛!!♡♡♡♡」
――ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ たっぱんっ♡♡♡たぱんっ♡♡♡
ぶつかる度、弛む尻肉♡ おっぱいが一級品なら、尻も特注サイズ♡♡ 雪平の太ももに、ぺちゃぁっ……♡♡♡ っと甘えて、雌肉で全部を包み込もうとしてくる♡ まるで、ヒトとの一体化を試みるエイリアンのように、明確な意思を持って、もにゅもにゅっ♡ 雪平の下半身に絡みつく♡♡♡
それはもちろん、まんこも同じ♡ やっとの思いで閉じ込めた、びんっびんの限界ちんぽに、夢中でしがみついて、ひたすらヒダ磨き♡ 宿主である空見以上に発情している子宮の命令で、ぎゅちちちっ゛♡♡♡ 締め上げる♡♡♡ 種を催促するっ゛♡♡♡♡
「ォッ゛♡♡♡♡ ぉオッ゛!!!!♡♡♡」
「おほっ♡ おほっ♡ んぅっ?♡ ど~したんこうちゃんっ♡ もうイきそうなんっ?♡ 射精するんっ?♡ おっほっ♡ 種付けの意思、固まったぁ?♡ うちをお嫁さんにする覚悟、できたぁっ??♡♡♡」
「ンンンッ゛♡♡♡ ンッぇッ゛!!!♡♡」
「むほほっ♡ こうちゃん♡ おっぱいぺちぺちぃじゃ、わからんよ?♡ なにそれ♡ 降参?♡ そんな風にぺちぺちしても、うちの腰は止まらんよ?♡ おっ゛♡ ほんまに……なんなんそれ♡ ざっこ♡ よっわ♡ やっとの思いでする反撃がそれ?♡ おっぱいぺちぺち?♡ 赤ちゃんでもできるでそんなしょぼい反抗♡♡♡ オスやったら、うちのこと押し返して、種付けプレスで孕ませんかい♡ なんて……無理やよね♡ うち知っとるよ♡ オスがメスに勝てるのは、エロ漫画の世界だけやけん♡ 実際は、あんなしょぼくて敏感な、弱点剥き出しのエロ肉棒♡ まんこにきゅっきゅってちょっとイジめコかれたら、ちっとも我慢できずに、種をびゅうびゅうおしっこみたいに漏らしてまう♡ 雑魚性別ってこと♡♡♡ おほっ♡ おほっ♡♡♡ ちゃかましいオス手じゃのぅ♡ 黙って種付けおしっこせんかぃっ!!!♡♡」
種をもらえるとわかり、脳内で女性ホルモンがブビブビ分泌されてしまった空見は、犯し本能全開♡ 本来は優しくて思いやりのある、村の人気者のメスなのだが――今は違う♡ ガチでオスの金玉を『仕留め』にかかっている、怖くて遺伝子の強いメス♡♡♡♡
おっぱいを、ぺちんぺちん♡ としていたのは、反抗の意思ではなく、射精が近いことを、なんとか伝えようとしていたのだ♡ しかし、違った意味で捉えられて、空見を怒らせてしまった♡ 性的コミュニケーションエラーにより、ブチギレた空見は、おっぱいをぺちんぺちんしていた雪平の手を、ガッ♡ っとメス掴みして、ベッドに抑え付けた♡ これで完全に無抵抗♡ 性欲の赴くままに種搾られ確定♡♡♡♡ 腰が早まる♡♡♡♡
――ぱんぱんぱんぱんッ゛♡♡♡ぱっチュッ゛♡♡♡ぱちゅんっ゛♡♡♡♡
「オッ゛オッ゛オッ゛♡♡♡ おら種寄越さんかいオスゥッ゛♡♡♡ オォンッ゛ホンホンホンホンッ゛♡♡♡ フンフンフンッ゛♡♡♡♡ オァ゛~~まんこまんこちんこちんこ♡♡♡ 種いっぱいもらうっ♡ もらうぅ~♪ ウォンウォンッ゛♡♡♡ オッホッ゛ヤッベッ゛!♡♡♡ 子宮口完全に開いてるッ゛♡♡♡ おほ♡ あとは中に出しゅだけ~~♡♡♡ フホッ♡ ね~こぉちゃん?♡ 赤ちゃんできるよ?♡ おほおほっ♡ 旦那しゃん♡ うちのだいしゅきな男さんっ♡♡ ふっふっ♡♡♡ あぉんやっべ金玉の音聞こえてくるっ♡♡♡ 種、クるクるっっ♡♡♡ ほふんほふんほふんっ♡♡♡♡ 種付けされるっ゛♡♡♡ ブォオォンッ゛♡♡♡ ちんぽこ金玉汁出せッ♡♡♡ お願い孕ませてッ♡♡♡ 孕ませてこうちゃんおらおらおらおらっ♡♡♡ フンッ゛♡ フンッ゛!!!♡♡♡♡」
――ドピュッ゛♡♡♡♡ビュルビュルビュルルッ゛!!!!♡♡♡♡ドピュドピュドピュドピュゥ゛~~~~~ッ゛!!!!!♡♡♡♡
射精の瞬間、ケツ穴をキュッ♡ っと引き締め、息んで、まんこをさらにキツく締めた空見♡♡♡
おかげで、ぶりぶりっ♡ どぽびゅるぶびっ゛♡♡♡ 種が止まらない♡ びゅくるるるっ♡♡♡ ひっきりなしに出る♡ 出るッ♡♡♡♡
「オホホ~~~~ッ♡♡♡ ……ぉんっ?♡♡♡ ホォンッ??♡♡♡♡ おぅ゛~♡ 種汁ッ゛、アッ゛、つぅっ゛♡♡♡ オホヒッ♡♡♡ ホヒッ♡♡♡ ホフンッ♡♡♡ ホッホッ♡♡♡ うぁ搾るッ♡♡♡ 搾り取ぅっ゛♡ ゥッ゛♡♡♡ フン゛~~ッ゛♡♡♡」
――ふりふりふりふりっ♡♡♡
――きゅっきゅっきゅっきゅっ♡♡♡♡
お尻を振ってちんぽを奥までねじ込ませて、子宮口は、侵入してきたちん先を締めながら煽る♡ きゅっきゅっ♡ どぴゅどぴゅっ♡♡♡ ぎゅ~っ♡ どぴゅぅ~~~っ゛♡♡♡♡
震える雪平の全身を、汗だくむちむち雌ボディで潰して、逃がさない♡ 腕もしっかり抑え込んで、一切の抵抗を阻害する搾精♡ ぶびぶびっ♡ まだ出ている♡♡♡ 金玉の中身が空になるまで、全部引っ張り出されるッ……♡♡♡
「はぁ♡ はぁ♡ こうちゃん♡ 全部出たと?♡ 残しちゃイヤやよ?♡ こうちゃんの金玉で作ってくれた子種、一匹も逃がさんと、うちの子宮……♡ こうちゃんのぴちぴち遺伝子稚魚ちゃんたちを育てる金魚鉢に、全部植え付けてぇっ……??♡♡♡♡」
――ふりっ♡ ふりっ♡♡♡
まだケツを振る♡ しつこい搾精♡♡♡ 一人のメスを長い間ほったらかしにした罰♡ 溜まっていた分の性欲を、全部ひとまとめにしてぶつけられる♡
「こうちゃん♡ 赤ちゃんの名前、なんにしよか……♡♡♡ うちが香枝じゃろ? そんで、こうちゃんが、幸助やから……。女の子やったら、幸枝……とか?♡ ふひっ♡ 妄想が膨らむなぁ♡ じゃあ……。赤ちゃんの名前、五つ思いつくまで、ちんぽとまんこ、このままにしとこうか……♡♡♡♡」
おっぱいの下で、フガフガ言っているだけの、みっともない旦那さんと一緒に、空見は、幸せな妄想を続けるのだった……。
◇
「ごめんなぁこうちゃん。うち、どうかしとったわ……」
搾精が終わってから、しばらくして。
正気に戻った空見は、ぐったりしている雪平を、看病している。
「いっ、いいよ……。すっごい気持ち良かったし……」
「本当かぁ……? でも、怖かったじゃろ? うち、ムラムラが溜まると、あんなことになってしまうんよ……」
「怖かったけど、でも、いいから、大丈夫……。その、またあんな風にしてくれると、俺は嬉しいかも……」
「……っ。本当か? じゃっ、じゃあ。こうちゃんがこっちにいる間、毎日生で搾ってもよかと?」
「うっ、うん……。お手柔らかに……」
「それは……。約束できんかもしれん……。うち、一回スイッチが入ったら、もう別人やし。盛ったあとのうちにお願いしてもらわんと……」
きっと、発情している時の空見は、何を言ったところで、聞かないだろう。
もちろん雪平も、それはわかっているが……。次、いつ交尾できるだろうと、楽しみで仕方なくて、むくむくとおちんちんを勃起させるのだった――。