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自分のブラを嗅いでオ〇ニーしていた〇くんを、シ〇タ狂いの義〇ちゃんがバチボコ逆レでお仕置きかます話。【11500文字程度】【pixivに紹介文有り!】

 須藤悠馬、十〇歳。  最近オナニーを覚えた彼は、毎日のようにペニスを扱いている。  そんな彼に、義理の姉ができた。  姉の名前は須藤美月。十九歳。大学一年生。  身長173センチ、Iカップ……。  爆乳エロエロむちむちフェロモンむんむん美少女である。  オナニーを覚えたばかりの、盛りが付いた雄が、突然、こんなエッロい娘と同棲する、なんてことになれば――。    やることは、ただ一つ。 「んっ……♡ ふぅ……♡」  もちろん、美月の下着を利用しての、オナニーだ。  夜な夜な、洗濯機の中を漁り、美月のブラを盗んでいる。  部屋に戻って、美月のIカップを想像しながら……しこっ、しこっ。    我慢汁でドロドロになったペニスは、皮が自然と剥けている。  彼の年齢にしては、もう立派な形をしていると言っていいだろう。 「すぅううう♡♡♡」  Iカップの乳肉に、一日中へばりついていたブラは……。  濃厚でまろやかな、バニラの香りがする。  その中に、ほんのちょっとの、嫌にならないほどの甘酸っぱさや、人間臭い肌の香りが混ざっており、睾丸がバチバチに刺激されてしまうのだ。  若い女性……。なおかつ、とびっきり胸のデカい、女性フェロモンを豊富に含んだ汗を噴き出す体質でなければ、こうはならないだろう。   「あっ、おっ♡ ふぅうう♡♡♡」  そろそろ、ラストスパートだ……。  悠馬の手の速度が上がる。  ――その時。 「悠馬くぅ~ん」  ドアが開いた――。 「あっ――」  美月は、思わず口元を手で覆い隠した。  悠馬の方は、オナニーによる脳内麻薬で、思考回路が鈍っており、反応が遅れている。 「うわぁああ!!」  ようやく現実に帰り、慌ててズボンを履いた。  そして、ブラを布団の中に隠す。   「……今のって、私のブラ、だよね?」 「な、なななっ、何が?」 「とぼけないでよ。私のブラでしょ? ……しかも、オナニーしてたし」 「してないもん!」 「……へ~。嘘つくんだ。じゃあ、お父さんに言っちゃおうかなぁ~」 「それは……」  悠馬が、美月の手を握る。 「……ごめんなさい。お父さんには言わないで?」 「えぇ~? どうしよっかなぁ」 「頼むよぉ!」 「じゃあ、なんでもする?」 「するする! お姉ちゃんの言うこと、なんでも聞くから!」  美月が、じゅるりと舌なめずりをした。    実は美月も――。  悠馬の下着を嗅ぎながら、毎日オナニーしている。  酷い時は大学に行くこともなく、一日中お〇んこをほじくり返していることもあるくらいなのだ。  そして美月は、重度のシ〇タ狂いである。  ひっそりと……悠馬を犯す計画を立てていた。  まさか、向こうから跳び込んできてくれるとは――。  美月は、悠馬の横、ベッドに腰かけた。 「ブラ、返して?」 「う、うん……」 「……これの匂い嗅いで、オナニーしてたんでしょ?」 「……してた」 「なんでそんなことしちゃうの? 一日中、ず~っと付けてたブラなんだよ? 今日なんて、結構暑かったし……。汗がしみしみで、臭かったんじゃない?」 「臭くないよ……。すっごく甘くて、頭がポカポカする匂いなんだ……」 「……へ~」  悠馬の腕に、絡みつく。  もにゅ……♡ っと、Iカップの乳房が潰れた。 「お、お姉ちゃん……?」 「なんでもするって……。言ったよね?」 「言った……」 「じゃあさ――。お姉ちゃんの前で、もっかいオナニーするところ、見せて?」 「え――」 「ふふっ。じ~っと見ててあげる。悠馬くんの恥ずかしいところ♡」 「そ、そんなぁ……」 「……嫌なら、お父さんに――」 「わかった! わかったから……」  悠馬が、ゆっくりとズボンを脱いだ。  ペニスは依然として勃起したままである。 「なに~? これっ。立派に勃起させちゃって……。悠馬くん可愛いから、まだオナニーしてないと思ったのに。お姉ちゃんショックだなぁ」 「ごめんなさい……」 「うんうん……。でも、仕方ないよ。思春期なんだから、精液ぴゅっぴゅしたくてたまらないのは当たり前♡ むしろ私みたいな、エロくてむっちむちの乳デカ女が、おちんちんイライラさせちゃったのが悪いんだよね~♡」  美月は、徐にパジャマを脱ぎ始めた。 「お、お姉ちゃん!?」 「えへへ……♡」  先ほど悠馬が嗅いでいたのとは違う、やや色味に乏しいブラが、姿を現す。  布面積が大きく、乳房が覆い隠されているが……。  ……ところどころ、抑えきれなかった乳肉がはみ出ている。   「おぉ……♡」 「……ブラの匂いは、偽物なんだよ? 本当のおっぱいの匂いを、くんくんしたいでしょ?」 「し、したい……」 「んふふ♡ じゃあ~。……良いよ。見せてあげる♡」 「本当!?」 「うん♡ その代わり……。私のおっぱいをくんくんしながら、オナニーしてね?」 「わかった……♡」 「じゃあ、脱ぐよ~」  んしょっ……♡ っと、艶めかしい声を出す。  ぐみゅみゅ……♡  妙な音を立てながら、乳房をブラから引きずり出してみせた。  どぷぅん……♡  静かな重低音。  Iカップ級の脂肪が、姿を露わにする。  その後で、ブラを外してみせた。  ……なんとも艶めかしい脱ぎ方だ。  そんなことをされれば、当然悠馬の視線は釘付けになってしまう。 「おわぁあ……♡」  ピンク色の、鮮やかな乳首。そして乳輪。  ぷっくらと膨らんでおり、Iカップを彩るに相応しい顔つきをしている。  少し動くだけでも、ぶるんぶるんと瑞々しく弾み、濃厚なスケベフェロモンをまき散らしてきた。 「お風呂入った後だけど……。乳汗すぐかいちゃって、エロエロな匂いが纏わりついちゃうんだよね……♡ ……ほら♡ 嗅いで?♡」 「うぅ……♡」  胸の谷間に……鼻を差し入れる。 「おはぁ……♡」  そこは、フェロモンの源泉になっていた。  ブラで嗅ぐよりも、何倍も具体的で、重たい匂い……。  まろやかさも、コクも、桁違いだ。  夢中になって嗅いでしまう。  バニラだけでなく、そこへガムシロップを混ぜて……。  ピーチの果汁を数滴垂らした。そんな蠱惑的な香り。  これが人間の匂いなのかと、信じられない気持ちになる。 「すっごいくんくんしてる♡ もうお姉ちゃんのシコシコ誘発フェロモンに夢中になっちゃったんだね♡ ……高校生の時、私の匂いがあまりにエロ過ぎるから、男子生徒がみんな、休み時間になると、トイレでシコシコしてたんだよ?♡ そんな特別で甘々なフェロモンを、一人占めしてるなんて……贅沢だね♡」 「お姉ちゃん♡ お姉ちゃん♡」 「どうしたの~。甘えちゃって♡ よしよし♡ お姉ちゃん見ててあげるから、おちんちんごっしごっし擦りなさい♡」 「うん♡ あぁあ♡♡♡」  しこっしこっ♡  先ほど、ラストスパート手前で寸止めされていたため……。  精液が、すぐ目の前まで迫ってきていた。 「もうイく♡ 出ちゃう出ちゃう♡♡♡」 「えぇ早っ♡ いきなりフェロモン直嗅ぎはきつかったか~。……じゃあ、お姉ちゃんがぎゅ~ってして、おっぱいに顔を押し付けてあげるから、精液どっぷんどっぷん出すんだよ? できる?」 「できるできる♡ あ、もう来るっ♡ んまっ♡」  悠馬の後頭部を、がっしりと抱え込み……。  ふわとろ乳房のエアバックで、包み込む。 「イっちゃえ♡ どぴゅどぴゅしちゃえ♡ お姉ちゃんの甘々ドスケベフェロモンで、精液扱き出すの♡ あぁ出ちゃうね♡ ぶるぶる震えてきた♡ イけ♡ 出せ♡ びゅ~♡ どぴゅぅうう~~~♡♡♡」  びゅびゅぶぶぶぶっ♡♡♡♡びゅぅうう~~~~~♡♡♡♡ 「んまぁ~~~♡♡♡♡ ~~~♡♡♡」  おっぱいの谷間に埋もれているため、言葉を発することができない――。  脳がふんわりと蕩けてしまいそうなほどの、強烈な快楽を味わいながら、ペニスを素早いストロークで扱いている。  びゅっ♡びゅっ♡っと、勢い良く放出された精液が、美月の腹にぶっかかった。 「あっつ♡ 精子の勢いやばいね♡ さすが……覚えたての男の子は、やっぱりエロいなぁ♡」 「んんん♡♡♡♡」 「大丈夫大丈夫♡ 落ち着いて♡ おっぱいくんくんしながら、お手てでおちんぽぎゅっ♡ ぎゅっ♡ って搾り出して、精液が尿道に残らないように、丁寧に扱き出そうね~♡ くんくん♡ ぎゅぎゅ~♡ くんくん♡ ぎゅ~♡♡♡」  びくんっ……♡ びくびくっ……♡  激しい痙攣を終えて、ようやく射精が止まった。  乳房から解放された悠馬の顔は、ぐちゃぐちゃになっている。 「あ~あ♡ 涎とか鼻水とかでべっとべと♡ ……綺麗にしてあげないと♡」 「えっ♡ んぁ♡」  美月が……。  べろべろべろぉ~♡ っと、悠馬の顔面を舐め始めた。  肉厚の分厚い舌。  滴っている甘酸っぱい唾液。  悠馬の顔面が、ドぎつい雌の香りで溶かされていく……。 「おねっ♡ おねえちゃっ♡ んぁ♡」 「んふぅうう♡♡♡ シ〇タエキスさいこぉ……♡ やっば♡ 美味すぎっp んべろべろべろべろぉ~~~♡♡♡♡」 「んへぇ♡ ほぉ♡♡」  顔中が、美月の唾液ローションで、べっとべとになってしまった、  もわもわと、濃厚な雌の香りが鼻腔に突き刺さってくる。   「ごめんねぇ……♡ お姉ちゃん、ちょっとスイッチ入っちゃったみたい♡ 悠馬くん、なんでも言うこと聞くって言っちゃったから、しょうがないよねぇ?♡ 犯しても良いってことだもんねぇ♡ んふふ♡ ぢゅぅううううう♡♡♡♡」 「おねえちゃっ♡♡♡♡」  美月が馬乗りになって、悠馬の唇を吸い上げる。  悠馬の薄くて弱々しい、小ぶりな唇とは違い……。  美月の唇は肉厚で、ぷりっぷりで、吸い付かれているだけでも心が癒されてしまう。  舌をぐわんぐわんかき回しながら、悠馬の口内を自分の唾液で塗り替えていく……。  もはや、捕食と言っていい状況だった。 「ん~♡ ちゅぱっ♡ ちゅぱぁ~~~♡♡♡」 「おねっ♡♡♡♡ ~~♡♡♡」 「ちゅるるるぅう~~~♡ ……ちゅぽんっ♡ ふぅ♡ ごちそうさま♡」 「あへぇ……♡」  唇がふやけるほど吸い付かれてしまった悠馬は、脱力し、明後日の方向を向いていた。  美月は、そんな悠馬を横向きにして……。  背後から抱きしめる。  その手が、ペニスに伸びていた。 「あっ、そうだぁ♡」  何か思い出したかのように、美月が……下も脱ぎ始める。  そして……。  愛液がべっとりと染み込んだパンティを手に取った。 「悠馬くん……♡ お姉ちゃんの匂い、好きだよね?」 「好きぃ……♡」 「じゃあ――とびっきり濃いヤツ、お見舞いしてあげる♡」 「えっ……あっ――♡♡♡♡」  びくびくびくんっ♡♡♡  パンティのクロッチ部分を押し当てられた途端に、悠馬の体がびくんびくんと痙攣し始めた。 「これはっ♡♡♡♡ うはぁああ♡♡♡♡」 「どうしちゃったの悠馬くん♡ ただの湿ったパンティだよ? どうして体びくんびくんさせて、腰へこへこぉ~♡ って踊っちゃってるの?」 「だってこれ♡ おわぁっ♡ やばすぎるぅ♡♡♡♡」  おっぱいフェロモンの比ではないくらいに、おまんこフェロモンは強烈なのだ。  蜂蜜を濃縮した液体に、ピーチやレモンの果汁をたっぷりと混ぜ込み、最後に甘さだけを感じる危険な薬物を二リットルぶち込んだ……。それくらい、異常な糖分を感じてしまう。  脳が認識できるキャパシティを越えて、刺激臭を嗅いだ時と同じように、体が痙攣してしまったのだ。  脳が一瞬で弾けとび、まともな思考ができなくなっている。    悠馬は口をパクパクさせて、苦しそうに呼吸するだけになってしまった。 「かひっ……ひゅうぅ……♡」 「ちょっとやりすぎちゃったね……♡ でもごめん♡ おちんちん扱くから♡」 「はんっ!?♡」  カリ首に、指の輪っかが添えられて……。  しこっ♡ しこっ♡ ぎゅう~♡   ねっとりと絡みつくような手つきで、ストロークが始まった。 「おわっ♡ ふぅうう♡ んぉお♡♡♡」 「お姉ちゃんの手、柔らかいでしょ?♡ 女の子の手は、雄のちんぽ犯すのに適した、エッロいふわふわの構造になってるんだよ~♡ んふふ♡ 腰のビクつきやばっ♡ おまんこフェロモン嗅いで、脳みそがとろんとろんになっちゃったんだね~♡」 「お姉ちゃん♡ ち、ちんぽ気持ち良いよぉ♡♡♡ パンティも、すっごく甘くてぇ……♡ すぅうう♡♡♡」 「くんかくんかしようね~♡ おまんこの匂いに病みつきになって、どんどん交尾バカになっちゃお? 精液びゅうびゅうのことしか考えられない、アホ丸出しの男の子になっちゃおうね~♡」 「なるっ♡ これ、なっちゃう♡ うっはぁ……♡ ちんちん気持ち良い……♡」  背中に、むぎゅむぎゅと押し当てられている、乳房の熱と弾力……。   ペニスに絡みつく、ふわふわの手……。  さらに、鼻に纏わりつく、極上とろ甘エロエロフェロモンの香り――。  全ての要素が、悠馬を追い詰めていく。  さきほど射精したばかりのペニスが、早くも震え始めていた。 「お姉ちゃんっ♡ イくイく♡ 精子出すっ♡♡♡」 「また出ちゃうんだね♡ 良いよ♡ イくイくタイム迎えちゃえ♡ 腰、びっくぅ~んっ♡ って震わせながら、精子をどぴゅどぴゅどぴゅ~♡ ってみっともなくまき散らしちゃえ♡ イくイくきちゃう?♡ びゅうびゅう昇ってきた?♡ あぁもうイくね♡ 出ちゃうね♡ ほらイけ♡ 出せ♡ 出~せっ♡」 「おぁああ♡♡♡♡」  ぼびゅびゅびゅるるぅううう~~♡♡♡  びゅんっ♡びゅっ♡びゅるうぅうう~~~~♡♡♡ 「あぁ出てるぅ♡ お姉ちゃぁあん♡♡♡ んぉおお♡♡♡」 「びゅうう~~~♡ おちんちん頑張れ~~~♡♡♡ 腰へこしながら、お手ておまんこにごしごしされて、びゅるるるる~~~♡ まだイけ♡ もっとイけ♡全部扱き出せ♡ びゅるうう~~~~♡ 出すぎ出すぎ♡ うわぁドロドロ♡ まだ漏れてる♡ びゅくぅう~~♡♡ どぴゅどぴゅぴゅるる~♡♡♡」  射精のリズムに、完璧に合わせた手扱きで……。  普段の二倍近い量の精液を、ぶぴぶぴと吐き出してしまった……。   「おまんこの匂い嗅いだから、脳みそが、エッチしてると勘違いしちゃったみたいだね~♡ イくイく種蒔き上手だったよ♡ 偉い偉い♡」 「お、おわぁあ……♡♡♡」 「……んふふ♡ ねぇ、悠馬くん♡ 今日はこれくらいで、おしまいにしようか――」 「えぇ♡ 僕、もっとびゅうびゅうできるよぉ♡」  戸惑う悠馬を、むぎゅう……っと優しく抱きしめながら、美月が耳元で囁いた。 「だ~めっ♡ 今日から三日間、射精禁止♡」 「なんでぇ♡」 「我慢出来たら――ご褒美あげちゃうよ?」 「ほ、ほんとう?」 「頑張れる?」 「うん! 頑張るぅ……♡」  びゅっ……♡  ご褒美とは、一体なんなんだろう……。  その期待感からか、精液がびゅるっ♡ っと漏れて出てしまった。  ◇  「ううぅ……♡ お姉ちゃん……♡」  三日後。  美月の部屋を訪れた悠馬は、涙を浮かべていた。 「ごめんごめん。三日も我慢したら、睾丸が痛くなっちゃうよね……♡」 「あっ♡」  早速、悠馬のズボンを脱がせると……。  ぱんっぱんに張った睾丸が、パンツからはみ出ていた。 「んふふ♡ 仕上がってる……♡」    鼻を近づけ……匂いを嗅ぐ。  濃厚な雄の香りが、ぷんぷんと染み出していた。 「お姉ちゃん♡ もう、漏れちゃいそうだよぉ♡」 「大丈夫……♡ たくさん我慢できた悠馬くんには、ご褒美ぴゅっぴゅ、たくさんさせてあげるから♡」  むぎゅぅう……♡  美月が、悠馬を優しく抱きしめる。  ノーブラのため、乳房の弾力がダイレクトに伝わってきた。  そしてそのまま――ベッドへ。 「おわ……?」 「ん~? どうしたの?」 「なんか、布団が……エッチな匂いするぅ♡」 「気づいちゃったか~♡ ……実はお姉ちゃん、悠馬くんのために、このベッドの上で色々準備してたの♡」  そう言いながら……美月が取り出したのは……。  ブラジャーの入った、ジップロックだった。   「これね……。お姉ちゃんがこの三日間、毎晩付けて眠ってたブラジャー……♡ ……だから、寝汗の甘くてしょっぱい乳フェロモンが、た~くさん染み込んでるの♡」 「♡♡♡♡」 「あ~あ~♡ パンツからおちんぽはみ出ちゃってるよ? 普段よりおちんちんのムカムカが強くなってるんだね♡」 「あうっ♡」    ピンッ♡ っと、先っちょを指で弾く。  我慢汁が、少し漏れ出てきた。 「……なんか、カウパーもねばねばで――。準備万端って感じだね♡ そんなにお姉ちゃんと、エッチなことしたかったんだ♡」 「う、うん……♡ たくさんしたい……♡」 「こらこら♡ 呼吸が荒いよ? リラックスして……。……そんなにフガフガしてたら、ブラジャー嗅いだ時に、息が切れちゃうんだから」  ゆっくりと、ジップロックを開封していく。  取り出されたブラジャーは、少々へたっていた。  洗い立てであれば、もう少しパリッとしているはずである。  ……生の乳汗が、じっとりと染み込んだ影響だろう。 「おぱんつ脱いで……?」 「うん……♡」  ぶりんっ♡  勃起したペニスが跳ねあがる。  我慢汁が、ぴちゃぴちゃと飛び散った。 「じゃあほら。こっちおいで……♡」  美月が、悠馬を自分の胸にもたれさせる。  そして……。  ぎゅう~♡ っと抱きしめた。   「ブラの匂い嗅がせながら……。おちんちんちゅこちゅこしてあげる♡」 「やったぁ♡」 「んふふ♡ そうだなぁ♡ ノルマは二回……? もっと出せる?♡」 「うぅ……頑張る……♡」 「よしよし……♡」  手のひらに、涎をまぶし……。  悠馬のペニスに、ねっとりと絡みつかせる。 「おわっ……♡」    久々の刺激に喘ぐ悠馬に――。  乳アロマがじんわりと染み込んだブラを、押し付けた。 「がっ――♡」  ぶびゅるぅぅうぅう~~~~~~♡♡♡♡  なんと、嗅いだだけで射精してしまった――。 「んぎっ♡ イくっ♡ ふぅうううう♡♡♡♡」 「あ~あ~もう……♡ 相変わらずお姉ちゃんの匂いに弱いんだね~♡ もっとくんくんしてほら♡ くんくん♡ びゅうびゅうも良いけど、ブラの汗くんかくんかしよう? お姉ちゃんせっかく作ったんだから♡ フェロモンの香水♡」 「んひゅぅう♡♡♡♡」  ブラが鼻に、ぴたっと密着した途端――。  頭の中に浮かんだのは、蜂蜜がたっぷりと溜められた壷。  その壷に、鼻の穴を押し付けられているような感覚だ。  脳が、甘いと理解する前に、もう射精していた――。  がくんがくんと腰を震わせて、美月の手に合わせて精液を放出する。 「ふがっ♡ ほぉおお♡♡♡」 「お姉ちゃんの汗ね? ただでさえ甘々でとろとろなんだけど、三日も連続で染み込ませると、フェロモンが団子みたいに固まって、匂いがエグいくらい強くなるの♡ 蜂蜜だけで作った固まりを、脳みそにどかんどかんぶつけられてる――そういう感覚でしょう? 刷毛で、脳に直接甘ったるい薬物を塗り込まれてるみたいな……♡ んふふ♡ どうなの? 教えて?♡」 「ふぎっ♡ んふうう♡♡♡」  びゅぅううう~~~~♡♡♡ 「え~♡ 一回目の射精が終わったばっかなのに、もう二回目? フェロモン爆弾で精液の蛇口壊れちゃったかな♡ あ~あ~こんなにまき散らして♡ ぶっぴゅ~♡ どぱぁ~~~♡ もう何も考えられないんだね♡ びゅうびゅう気持ち良い♡ 射精好きっ♡ お姉ちゃんの甘々トロトロフェロモンでイく♡ イっくぅ~♡♡♡」  ノルマの二回を、僅か五分程度で達成してしまった……。  あまりにも悠馬の呼吸が荒いので、心配になった美月は、手を――。  止めなかった。  心配ではあるが、内なるシ○タ狂いが、手の動きを止めさせてくれない。 「……イけ♡ イっちゃえ♡」 「~~~~~♡♡♡♡」  ブラをより深く押し当てて、フェロモンをたっぷりと流し込んでいく。  カリ首から先をごしごしと磨くように扱き上げて、さらなる精液の排出を促した。 「出せ出せ出せ♡ おちんぽ射精しろっ♡ 射精しちゃえ♡ 射精して♡ 射精射精射精♡ イくイくびゅうびゅうで頭とんでいけ♡ びゅびゅ~♡ どっぷどっぷ打ち上げて♡ イけイけ♡ 射精♡ ほら♡ 射精だよ♡ しゃ~せ~い♡ 射精射精♡ 射精気持ち良いでしょ?♡ ぴゅっぴゅお漏らし好きでしょ?♡ 遺伝子とばして♡ 孕ませ交尾と勘違いした、可哀そうな精子ぶちまけて♡ イ~け♡ だ~せっ♡ びゅびゅびゅ~~♡♡♡」 「おがぁあああ♡♡♡♡♡♡」  どっぴゅぅうう~~~~♡びゅうびゅうびゅう~~~♡♡♡ 「うっわぁ♡ 出てくる出てくる♡ 精子イくイく♡ おちんちんイっちゃう♡ ぶびゅるぅうう~~~♡♡♡」  三回目の射精を終えたところで、ようやく美月は、悠馬を解放した。  目は半分程度しか空いておらず、いくら精液を溜め込んでいたとはいえ、睾丸も少しだけ萎んでいた。 「……本番はこれからだよ? 起きて♡ 悠馬くん♡」  服を全て脱ぎ……。  おっぱいビンタで、悠馬の頬をペシペシと叩く。  Iカップの質量はなかなかのもので、悠馬は意識を取り戻した。 「おぁ……♡ お姉ちゃんのおっぱい……♡」 「……お姉ちゃんね? 布団の中――悠馬くんのために、仕上げておいたの♡」 「仕上げる……?」 「そう……♡ 布団被って、三日間オナニーしまくったんだよね……♡ だから、少しエッチな匂いがしたんだと思う♡ 睾丸に響く、甘ったるくて、とろんとろんで、アイスクリームみたいな香り♡」 「お、わぁああ……♡♡♡」  美月が、掛布団を掴み……。  その中へ、自分と悠馬を閉じ込めた。   「ふぁ――♡♡♡♡」  もわっ♡もわわっ♡♡♡  布団の中は――フェロモンサウナと化していた。  ブラに染み込んでいた匂いよりも、さらに人間味に溢れた、脳がバチバチと弾ける強烈な香りが充満している。 「深呼吸しよっか……♡ お姉ちゃんのおっぱい揉みながら、すぅ~♡ って♡」 「すぅうう……♡♡♡ はぁああぁ……♡♡♡」    Iカップの乳房に、どこまでも指が沈み込んでいく……。   肺が、内臓が……フェロモンによって毒され始めていた。  脳みそはピンク一色で、もう射精のことしか考えられない。 「お姉ちゃん♡ びゅうびゅうさせて♡ びゅうびゅうしたい♡」 「わかってるって――♡ 今日は、ここ、使ってあげる♡」  ねちょっ……♡   水音が響いた。  言わなくてもわかる……。  ――おまんこの音だ。 「うぅ♡ まんこまんこ♡ まんこにおちんちんツッコミたい♡ 射精したい♡」 「あ~あ♡ 雄丸出しになっちゃった♡ 頭壊れちゃたのかな♡ ……お姉ちゃんの中で、びゅうびゅうしたいの?♡」 「したいっ♡」 「こらもう♡ 腰へこへこしちゃって♡ そんなんしたら――」 「あぁ出るっ♡♡♡」    ぶぴぴぴゅぅう……♡♡♡  太ももに密着している状態で、へこへこと腰を動かせば、ペニスが圧迫されて、精液が漏れてしまうのは当然だ。  そんなことすらわからないほどに、悠馬は興奮していた。 「フェロモンの牢屋に閉じ込められて……。おまんこぴゅっぴゅしたくてたまらなくなっちゃったんだね~♡ 可愛い♡ ちゅ~♡♡♡」 「~~~♡♡♡」  悠馬の唇に、ぢゅるるっ♡ っと吸い付く。  吸い付きながら……ペニスを掴んだ。  そして……。 「いららひまふっ……♡」  にゅぷんっ……♡ 「がっ♡♡♡♡」  ペニスを、おまんこの中に迎え入れた……。  肉厚のヒダが、一斉に襲いかかってくる。  生のおまんこは、ほかほかで……。  ペニスに程よい快楽を与えながら、ぎゅむぎゅむと締め付けてくるのだ。 「あぁああ♡♡♡ おまんこやばいっ♡♡♡」 「悠馬くんが、私の匂いでエッチな気分になって、おちんぽでっかくしてるから、ヒダヒダにガッチリ捕まえられちゃってるんだよ……? わかる……? 精液出せ出せ~♡ 受精させろ~♡ って♡ 暴れてる♡」 「あひゃああぁ♡ し、締まるぅ♡ おちんちん焼けちゃいそう……♡」 「三回も射精したのに、勃起したばっかりのちんぽみたいにがっちがち♡ お姉ちゃんこんなのぶちこまれたらさぁ……興奮しちゃうじゃん♡ ねぇ♡」 「あぎゃっ♡♡♡」  ぎちっ♡ ぎゅむっ♡  むっちむちで、汗だくのボディに包み込まれながら……。  ピストンではなく、膣の圧迫によって快楽が与えられている。    セックスであれば、腰が動くはずだ。  これは――単なる捕食でしかない。  それでも悠馬は、初めてのセックスだと思い込んで、腰を振ろうとする。  しかし、美月が膣の奥深くでペニスを味わおうとしているため、思いっきりプレスされており、腰がビクともしない。 「あぁああ♡♡♡ お姉ちゃぁぁあん♡♡♡」 「どうしたの♡ びゅうびゅうしちゃいそう?♡ お姉ちゃん、このまま動かないでいてあげるから、どっぷどっぷ吐き出して良いよ♡ 子宮の奥めがけて、あっつぅ~い子種ミルクを、びゅるびゅる注ぎ込んで♡」 「はぁああ……♡ 締まるぅ……♡ イくぅ……♡」 「出しちゃえ♡ イ~けっ♡ 初めてのびゅうびゅうキメちゃえ♡ お姉ちゃんのエロエロな匂いに包まれながら、精液どぴゅどぴゅ吐き出してね♡ ほら出るよ♡ 出る出るイく♡ イくぅ~♡♡♡♡」  びゅびゅびゅぶっびゅうう~~~♡♡♡♡  これまでよりも本格的な律動で、ペニスが精液をまき散らしている……。  生の肉ヒダの感触が、雄の本気を引き出したのだろう。 「おぁ♡ と、止まんないっ♡ なにこれぇぇええ♡♡♡♡」 「んふふ♡ お姉ちゃんのおまんこ、精液を一滴残らず搾り取っちゃおうとしてるんだね~♡ ぎゅむ♡ ぎゅむむ♡ って♡ 包み込みながら、イけイけ~♡ って射精促してる♡ 一回出したらもう終わり♡ 最後までず~っとイきっぱなしだね♡」 「そんなのむっ――おぉお♡♡♡♡」  びゅるるるるるぅうう~~~♡♡♡  本来であれば、射精の勢いは徐々に収まり……。  賢者タイムが訪れるはず。  頭の中でバチバチと弾ける火花が、いつまで経っても減らないのだ。  おまんこのリズミカルな締め付けのせいで、射精一発目の、脳が焼けるほどの快楽が、何度も繰り返されてしまう……。 「ごめんね♡ お姉ちゃん名器なの♡ 一回射精させたら、そのまま終わりまで持って行っちゃう、悪魔みたいなおまんこ♡ フェロモンくんかくんかしてるせいで、体がお姉ちゃんに服従しちゃってるから、苦しくても逃げられないよ♡ このまま、あったかふわふわおっぱいに包まれながら、おまんこの奥で精液びゅうびゅうしようね~♡♡♡」 「ぎっ♡ ふぅううう♡♡♡♡ ……おおぉお~~♡♡♡♡」  びゅっびゅっびゅぅうう~~~♡♡♡ どぴゅぅう~~♡♡♡  止まらない――。  睾丸がおかしくなってしまったらしい……。  悠馬の呼吸が、どんどん荒くなる。  本当に、脳が蕩けて鼻から流れ出てしまいそうなほどの、破滅的な快楽に支配されていた。 「また……で、出るっ♡ 出すぅ……♡♡♡」  びゅっ♡びゅるぅううぅ……♡♡♡ 「すごいすごい♡ 偉いぞぉ~悠馬くん♡ ……オナ禁させたのは、フェロモン仕込むためでもあったけど――こうして無限イキをちゃんとキメられるようにしたいっていう思いもあったの♡ たくさん出してくれてありがとうね♡ ……でも、まだまだ搾っちゃう♡ 悠馬くんがおまんこにおちんちん入れたがったからいけないんだからね♡ このまま搾りカスになるまで射精しちゃえ♡♡♡」 「がぁ~~~~♡♡♡♡ お、お姉ちゃんっ♡ も、もう無理っ♡ ほわあぁ♡♡♡ 頭がトぶっ♡ トぶぅう♡♡♡♡ ほぉおお♡♡」  ぶびゅるるぅうう……♡♡♡ びゅうるうぅ♡♡♡  段々と、精液が薄くなっていく……。  それでも、絶頂の快感は収まらない。  強烈なオーガズムによる電流が、脳を焼き、ペニスを溶かすのだ。  おまんこのヒダがグネグネと踊り、ペニスが休むことを許さない。  受精が確定するまで蠢き続けるのだろう。  ところが、美月は安全日である。  つまり――止まることは無いのだ。 「イっちゃえ……♡ びゅるびゅるびゅる~~~~♡♡♡」 「もうイってるってばぁああ!!! 止めてぇ♡♡♡♡」 「イっても止めないよ~♡ どぴゅどぴゅ~♡ おまんこでぎゅぎゅ~♡ 搾り上げちゃう♡ お姉ちゃんに押しつぶされてるから、じたばたできなくて、おちんちんまともに気持ち良くなっちゃうね♡ ほらまだイってる♡ びゅるる~♡ もうほとんど水みたいな精液だ♡ でも止めない♡ イくイく続行♡ どぴゅ~♡ イけイけ~♡ びゅっぷぅ~~~♡♡♡」 「助けっ♡ 助けて♡ 無理もっ、もうぅ無理ぃいい♡♡♡」 「無理なの知ってるから♡ 黙ってイけ♡ びゅうびゅうしろ♡ 出せ出せ♡ びゅるる~♡ おまんこの奥めがけて、ちんぽミルクぴゅるぴゅる~♡ よっわ♡ なにこの射精……♡ おらもっと金玉に力入れて♡ 濃いの出せ♡ 踏ん張れ♡ ちんぽ踏ん張りながらイき散らかせっ♡♡♡♡」 「むりぃいいいい~~~~♡♡♡♡」  どぴゅぅ……♡♡  とうとう、ペニスが終わってしまった――。  可哀そうなほどに縮みあがり、膣から抜けてしまう。  それでも、美月の愛撫は止まらなかった。  べろんべろんと顔を舐め回し、時には乳房を顔に押し当てながら、ダメダメな雄を復帰させようと試みる。 「……終わりか~」  さすがに諦めたようで……。  布団から、悠馬を解放する。  もわわぁ……♡ っと、蒸れた匂いが漏れ出てきた。 「またやりすぎちゃったよ~。……でも、悠馬くんが可愛すぎるのがいけないんだから♡ またしようね♡」  悠馬の萎んだペニスに、優しくキスをする。  こうして、悠馬の初体験は――。  どろっどろのフェロモンサウナ地獄、及びむちむち肉布団地獄によって、奪われてしまったのだった……。

自分のブラを嗅いでオ〇ニーしていた〇くんを、シ〇タ狂いの義〇ちゃんがバチボコ逆レでお仕置きかます話。【11500文字程度】【pixivに紹介文有り!】

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