現在執筆中のマンガ賞応募作「ペン先の恋人(仮題)」はペン入れ作業が残るは3ページという所まで来ました。残るはトーン張り仕上げ。このままトラブルなければ〆切まで間に合いそうです。表紙フルカラーでいけるか?(その辺、割りとギリギリ)
ちなみに今回の話は自分の体験談で小学生の頃に幼馴染の女の子と遊んだペンシルオナニーが元ネタだったりします。彼女を気持ちよくさせたい一心で、ようわからんままに彼女のパイパンワレメをぐるぐると鉛筆で弄り回して遊んだなあ。それが現在まで唯一のエロス実体験談になるとは知らずに・・・orz。
あと漫画では流石に元ネタ通り登場人物を小学生にするのはあれなんで、年齢を上げつつ、名前は別にしています。しっかし、幼馴染とのHな思いでというとフツーはお医者さんゴッコするのが王道と思うんですが、何でペンシルオナニーに嵌ってたのか幼少期の自分に突っ込み入れたいですね。ズブリ。
おそらく月末か来月頭には完成予定ですので、公開の際は応援よろしくお願いします。今後の予定として脱稿したら約1週間ほどSkebの募集を再開したのち、次の冬エアコミケ原稿に取り掛かる予定です。