「魔王と俺の叛逆記」の菫と白が
触手生物相手に大変なことになるやーつです。
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「叛逆記」本編の時間軸。
菫と白がシドー=エイトの研究所を脱走後、
四つ耳の子供たちのリーダーとなる前の話。
とある廃墟で休息をとろうとした二人だったが、
そこには複数の触手生物が巣食っていた。
襲い来る触手生物を得意の足技や神器の能力で倒していく菫だったが、
完全に不意を突かれた白は触手生物に囚われてしまい、強制搾精されてしまう。
白を助けようと意識をそちらに向けた隙をつかれ
菫も触手生物に拘束されてしまい絶体絶命となるが、
これらの触手は口や手、膝裏や太ももで扱き上げて刺激を与えると
拘束が緩んだり動きが鈍ることに気が付く。
調子に乗って全身をまさぐり始める触手相手に、
無知ながら試行錯誤し、会心の扱き技を繰り出していく。
すると白がなぜか大きな嬌声を出し、
同時に触手が大量の白濁液を菫にぶっかける。
何故か白を感じる白濁液の匂いにくらくらしながらも、菫は勝利を確信するが、
予想に反して拘束は解けない。
それなら拘束が解けるまで何度だって...と扱き技を再開する菫だったが…
―——実はこの触手生物は群れに見えるが
ひとつの大きな触手生物で「感覚共有能力」を持つ特別個体。
菫を拘束し、媚肉をまさぐり、扱かれているすべての触手の感覚は
全て白のチンチンに繋がっていたのだ。
当然、菫にぶっかけられた白濁液も、
白の精液をベースに触手生物のそれをブレンドしたものである。
感覚リンクの悪影響で、
オス側の勢力が尽きると同時に触手生物もグロッキーになる弱点があるが、
「完成体」ゆえの身体能力の高さと再生力が災いして底なしなのか、
あるいは触手と菫の奉仕が気持ちよすぎるのか、
白のチンチンは一切萎える様子がなく、触手生物も健在である。
当時は性知識もゼロなのもあり、
そういう仕組みに一切気付けない菫は白を助けるために、
何度も白濁液にまみれながら、
自身も激しくなる触手の責めに戸惑い、喘ぎながらも触手に挑み続けるのだった…
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【オマケ】
敗北IFルート
味を占めた触手生物の本格的な責めが始まり、
菫は白を救い出すこともできず、触手快感の前に敗北してしまう。
扱き奉仕をおろそかにするとお仕置きで激しく責め抜かれるため
度重なる絶頂に悶えながらも必死に奉仕を続け、
白は伝わる刺激で何度も何度も射精を繰り返していた。
逆転できるときは来るのだろうか。
あるいは偶然助けが来るのを待つべきだろうか。
しかしここはニンゲン族の領地、
そのうえ二人は現在迫害対象の「四つ耳」でもある。
人間たちに救助されてもろくなことにはならないだろう…
的な!
今回のSkeb作品は菫の胸を原作準拠に…とのことだったので、
本編時系列になりました。
エチエチストーリーは欲望に合わせて軽率に後付けしていけ...
【オマケ2】
ノーカット版告知絵
白と感覚が繋がっている触手を知らず奉仕して白濁液まみれになる菫
ミミミ
2025-08-13 14:31:27 +0000 UTCSharion
2025-08-11 03:56:12 +0000 UTC蛹
2025-08-10 14:36:45 +0000 UTCkai
2025-08-10 10:53:35 +0000 UTC紅茶紳士
2025-08-10 01:51:37 +0000 UTCmasayoshimi35
2025-08-09 20:43:07 +0000 UTCいふか
2025-08-09 15:57:42 +0000 UTCFran
2025-08-09 13:32:23 +0000 UTCsucha
2025-08-09 12:35:00 +0000 UTCトトリ
2025-08-09 11:32:47 +0000 UTC✒️考え中・X✒️
2025-08-09 10:57:06 +0000 UTCTKB LOVER
2025-08-09 10:50:02 +0000 UTCツボ
2025-08-09 10:46:11 +0000 UTC