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ぷぅすけ
ぷぅすけ

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(前略)大河タケル選手に(後略)

やたら題名が長いので省略…。バナーの通りです。



57kg契約8回戦、大河タケルvsぷぅすけ(代理くん)

「試合は第7ラウンドに入りました。普段スーパーフライ級52kgの大河選手に対してライト級60kgのぷぅすけ選手(の代理くん)、今回57kg契約ということで代理くん有利かと思われましたが、試合は序盤から両者一歩も引かない激しい打ち合いとなりました。ここまで大河選手が2度ダウン、代理くんは3度のダウンと若干大河選手がリードというところでしょうか。あーーっとここで代理くんの右!大河選手の腰が落ちます!一気に畳みかける~!」

「ここでっ!決めてやるぜぇっ!!」

「…。」

「大河選手防戦一方!レフェリーがのぞき込む!止めるか?」

「おらぁぁ!!」

「…!」

「あっと大河選手体を入れ替え…!?右ーーー!!代理くんダウンです。なんと右で倒しましたね。」

「狙ってましたね~。」


「代理くん立ち上がろうともがきますが崩れ落ちました。そしてぴくりとも動きません。これは意識が飛んでしまったか?」

「ここでカウントアウト!大河選手が代理くんを右でしずめ、KO勝利をもぎ取りました。」

「リング上では代理くんの処置が続いていますが、ここで試合結果が読み上げられます。」

「ただ今の結果は、7ラウンド1分42秒ノックアウトにて、勝者~、たいーーーがーーーーー、たけーーーーーるーーーーー!!」

「大河選手拳を高々と掲げました。」


だ(…!?ぐっ…。くそっ…。見下ろしやがって…こんな時間とまっちまえばいいのによ…)



「って!!!あれーーーーーーーー!?!?!?」

「とまってるーーーーー!!!!!!!!!!!」



「いや、ほんとにとまっちまうとはよ。ダメージも回復してきたな。もう1ラウンドくらいやれるぜ?ぶん殴るか?」


「しかし…近くで見れば見るほど顔がいいな…。ゴクリ」

「たしか…計量の時…ゴクリ」

「実物はどうなってんだろうな…ゴクリ」


「脱がしてみっか…」

「まずはトランクスを…。このカップがな、蒸れるんだよな…。今外してやるからな。」


「今日はグレーか。汗ですっかりいろが変わっちまってるぜ。おうおう、ふてぶてしい膨らみしてんなあ。このボクサーは俺がもらっとくからな。」


「うぉっ、なんだこれはよぉ…。同じ雄としてムカつくぜえ…。たまんねぇ…。しゃぶりてえ…。」


「ちゅぷっ…雄くせぇ…試合後の大河タケルのち〇こ…ちゅぱっ…。くっ、時間止めてやがんのに勃ってきやがんのな。こんな凶器ぶらさげてよお。」


「ちゅぷっ、じゅぷっ…」

「っ…うっ……くっ…!!!」


タ「お、おいお前!何してるんだ…!」


だ「ああん?もう時間切れかよ。まあいいわ。おい大河、勝負しやがれ。てめえのここしゃぶり倒してやっからよ。」

タ「はぁ?なに言って…ん…!」

ぷつん


がしっ!!!!

タ「そうかよ、お前がその気なら楽しませてもらう。」


だ「がふっ、てめ、なにしや、おえっ…ぐぽっ!ぐっぷ!」

タ「おら、しゃぶり倒すんだろ。」

じゅっぽじゅっぽ…

だ(ぐぽっ…げぇ…!喉の…奥…!やべぇ…!)


タ「おま…え…なかなか…いい喉…してんな。あーやべぇ」


だ「ごほっ、うぇっ、おふっ…!!!」

だ(のどち〇こ…殴りつけられて…つ、ぶれる…!!)


タ「出すぞ…!奥に出すからな…!っくっ!おらっ!!うぉっ!~~~~!!!!」


だ「…!!!!!ぐぷっ!ぶぇっ!!おぼ…れる…!!」

タ「おまえ、このあとうちに来いよ。もっといい目に遭わせてやる。」


だ「うう…ひゃい…。」



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お付き合いいただきありがとうございました~。

描いているうちにあれもこれもと描きたくなってしまって…。うまくやりきれないところも多々あり精進せねばと痛感するところではあるのですが、楽しく作業することができました。

(前略)大河タケル選手に(後略) (前略)大河タケル選手に(後略) (前略)大河タケル選手に(後略) (前略)大河タケル選手に(後略) (前略)大河タケル選手に(後略) (前略)大河タケル選手に(後略) (前略)大河タケル選手に(後略) (前略)大河タケル選手に(後略) (前略)大河タケル選手に(後略) (前略)大河タケル選手に(後略) (前略)大河タケル選手に(後略) (前略)大河タケル選手に(後略) (前略)大河タケル選手に(後略) (前略)大河タケル選手に(後略) (前略)大河タケル選手に(後略) (前略)大河タケル選手に(後略) (前略)大河タケル選手に(後略)

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