ひどいことをいう!!!
以下妄想幻覚何考えてんだ文
嫁ちゃんが男性で元々旦那氏の部下だった って話
刑吏長の座をかけたボクシングが、普段公開処刑や処罰が行われる中央広場に設置されたリングで開催される。
町民達はリング周辺におしかけ、近年実力を伸ばし、ついにこの街の刑吏長であるダニロに挑戦状を叩きつけた青年ルチアとの対決を今か今かと試合開始を待ちわびている。
(昔の真っ黒っていうか茶色がかったグローブ好きなんですよ、カラーでしかわけようがないんですが)
(あと、試合前のポスターとかめちゃエロいと思ってます)
(本編では顔だしてませんが、たぶん嫁ちゃんの兄はこんな顔だと思います)
刑吏長という立場は基本的に世襲制だが、時折この様に若い刑吏が首長としての立場を巡って現職の首長に戦いを挑む時がある。
町外れまでこの試合予告のポスターが貼られ、残酷な公開処刑の見物になれた住民たちも、この催しには期待を寄せていた。
両者がリング中央で対峙する。
元々ルチアはダニロの部下として働いていた。
ルチアもそれなりに身長はあったが、ダニロはずっと大柄だ。
ルチアはダニロを見上げる形になる。
「親方…いいやダニロさん、今日は勝たせてもらうぜ。アンタに勝って俺が刑吏長になる。アンタもいい年なんだ、若いやつに任させてやろうってのに、ボクシングでの決定をしようなんてな。まぁ見せつけてやるよ」
「フン、まぁ頑張れ」
ダニロは短く返すと自分のコーナーに戻っていった。
強がってられるのも今のうちさ、ルチアは一瞥し彼もまた自分のコーナーに戻った。
カーン!
ゴングが高らかになり、うねりの様にリング周辺につめかけた住人達の歓声があがる。
両者の手にはめられた黒光りするボクシンググローブに包まれた拳をあわせ、試合が開始された。
アッパーカットで背筋伸ばした状態にされた所に丸出しのみぞおちに向かってボディアッパーってエロいと思うし、パンチの衝撃でくの字に折れ曲がってほしい。
拳をたっぷりねじ込まれて引き抜かれたらそのままダウンしてほしい。
倒れて自分の口や鼻から血がぼたぼたたれてるリングを呆然と見てるしかないダウンした者と、それを見下ろしてガッツポーズとって勝利宣言するてめっちゃエロいと思います。
勝利を意識したパンチをかわされて顔面真芯にパンチをぶち込み返された上、下半身が持ち上がるほどのボディアッパーを叩き込まれてグロッキーになった状態でコーナーに押し込められて滅多打ち(観客に血やらなにやら飛びまくる)にされて、コーナー串刺しボディブローで相手の胸に血をべっちゃりつけながら倒れ込んで、それでもしがみついてクリンチしてほしい。
本当は敗北ックスと強制断髪書きたかったんですが、時間がありませんでした!!!
せめてエロをいれろえろを(これもエロのつもりです)
流石にこの内容はあまりにも自分の好きに書きすぎてるので、ファンボックスファンティアのみで時々思い返した様にやってこうと思います。
ほら、私あんまり交流ないから(自業自得である自分が交流下手なので)中々キャラを描いてもらう機会ないんで、いや時々いただくとマジでありがとうすぎてHDDにばっちり保存しまくりですが、こういう尖った内容は流石に自分で書くしかないので描きます
よかったらお付き合いいただければ。
楽しんでいただければ幸いです。
これ思いつきで時々殴り合い絵描いていい?えいい?じゃぁ時々描きたくなったらやるわ
色々思いつきで描いては投げてでごめんね(途中まで描いて賢者になっちゃって飽きちゃうんだよね、後思いついたネタ描ききりたい)