死闘の末、剛拳はjpに捕らわれてしまう。
jpは剛拳を謎の紋様が描かれた祭壇の上にのせ、その腹と足の裏に怪しげな印をつけた。
剛拳が目覚めたときには何もかもが遅かった。jpがなにやらサイコパワーを集中しだしたからだ。剛拳の腹と足の裏の印が熱くなったかと思うと、なぜか激しく勃起し始めた。
まずい!なんとかせねば……!!
焦燥にかられる剛拳ではあったが、内心に反してその勃起は今までにないほど硬く、そして熱くなっていた。
jpがさらに力をこめると、今度は強制的に剛拳の心は殺意の波動に染められていた……いや、殺意ではない。ただただ、むせかえるような強烈な性欲に囚われていたのだ。
……犯セ……!犯シツクセ……!
剛拳は殺意の波動により、筋肉は膨れ、肉棒は巨大に醜く節くれだち、そしていつのまにかとめどなく射精をしていた。
……足リナイ……!マダマダ出シタリナイ……!!
貪欲にうなる剛拳は、もはやヒトではなくただのケモノだった。
「剛拳がjpに足の裏と腹に淫紋を付けられて射精。雄っぱいとちんこと足の裏は必ず見えるようにすること」
というskebでのご依頼でした。
win wu
2023-07-14 15:19:55 +0000 UTC