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Skebにて描かせて頂いた漫画+おまけ

Vore系ではありませんがせっかくなのでオマケページと共にこちらに公開いたします。 美女のゲロで建物がちょっと溶けるのとかが結構癖です。 【以下、翻訳用イラスト内セリフ】 1・ モルガン「フフフ・・・おはようございますマスター。 そして見なさい。近い将来打ち建てる2人の城を。」 ぐだ男「おはようモルガン・・・ わっ!それミニチュア?すごい・・・! モルガンが作ったの!?」 モルガン「当然です。構想から制作まで 丸三日・・・霊体化も、後半は魔力補給すら忘れ作った我が最高傑作です。」 ぐだ男「魔力補給はしなよ・・・」 モルガン「細かい事は良いのです。 我が夫よ。いずれ住む事になるおまえの城の写し身です。 細部まで見学し、忌憚のない意見を聞かせてもらいます。」 ぐだ男「えっああうん勿論見せてもらうけど・・・ 見学ってどういう事?」 2・ モルガン「勿論こういう事です。 実際に中を見て回る方が早いでしょう?」 ぐだ男「わっ!?」 モルガン「フフフ・・・もっと小さくなれ・・・ 潰さないように気をつけなくては。」 3・ モルガン「ーよし。これくらいでしょう。 私はおまえの目を介して共に見ています。隅から隅まで見学なさい。」 モルガン「それでは行ってきなさい。マスター。」 4・ 城下町ー。 玉座の間。 ぐだ男「想像以上に楽しい!すごいねモルガン!」 モルガン「当然です。いずれ私と暮らす場所なのですからね。」 (我が夫なのだから当然ではあるが・・・ これ程純粋に楽しんでくれると手間をかけた甲斐があるな・・・) 5・ その後もモルガンの作った城の模型を隅から隅まで 探索し、モルガンもかなりノリノリで解説をしていた。 暫くして・・・ 城内。 正門前付近。 ぐだ男「あー楽しかった!モルガン、そろそろ元の大きさに・・・」 モルガン「わかりました。そこで動かずお待ちなさい。」 モルガン「おおきくな・・・何だ・・・?急に気分が・・・」 ハイになっていて本人は気付いて居なかったが、魔力をゴリゴリに使い模型を作ったり、 マスターの身体を縮めたりした事でモルガンの霊基はかなり衰弱していた。 6・ 更に魔力補給もロクにせず、 食事はインスタントを不定期に摂取とエミヤが 卒倒しそうな食生活をしていたのだった。 その結果。 モルガン(うっ・・・!?なんだこれは・・・頭痛がする・・・吐き気もだ・・・ 何か・・・喉の奥から昇って来ている・・・!?) 7・ ぐだ男「おわああああ!?モ、モルガンッ!?」 8・ モルガン「よ、ようやく収まっ・・・・」 モルガン「ゔっ」 胃の中身を全て出しても吐き気は止まらず、 出てはいけない奥からも逆流してきた。 9・ 城下町。 入口の門。 ぐだ男「こ、ここまで来れば・・・」 ぐだ男「流石にもう止まってるかな・・・」 ぐだ男「あ。」 10・ ぐだ男の希望的観測も空しく、想像以上のキャパの モルガンの吐しゃ物に飲み込まれ、流された。 モルガン「や、やっと収まった・・・ クソ・・・魔力を使い過ぎたか・・・ん?」 モルガン「あ゛っ!!」 11・ モルガン「マスター!?生きているか!?おい!どこだ!?」 ぐだ男「ス、スリリングなお城だね・・・」 モルガン「よかった・・・本当に済まない・・・!溶けてないか?大丈夫か!?」 ぐだ男「礼装のおかげで何とか無事・・・」 12・ ぐだ男「いやそんな事より!モルガンは大丈夫?もう気持ち悪くない?」 モルガン「あ、ああ。今は落ち着いているぞ。」 モルガン(ああ・・・あんな事になったのに私の心配を。甘い男だ。フフ・・・) ぐだ男(は~良い体験だった。さっきからずっと 興奮しちゃってるけどバレてないよな・・・?) 13・(オマケページ) 後日。 モルガン(む・・・少し食べ過ぎたか? しかしこれだけ入れれば魔力もすぐ戻るだろう。さっさと次の模型を作り直さなければ・・・)

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Comments

極論ですが女の子が食べたものをうんこにしてる途中のものを見るのは個人的にとてもえつちだと思ってますね…! 栄養いっぱいとってほしいですねえ…!

ひき肉

たまには嘔吐ネタも良いですね。 美味しいものいっぱい食べさせてあげたい… それが消化・排泄されるまで観察したい…

topy

1度はまみれたい…! ひき肉ワールドはギャグとフェチの間辺りなので、どんなシチュで何があっても、何だかんだで生還できそうですからね…!

ひき肉

夢の土石流ですね! もはや、ひき肉WORLDの住人になりたい!

ゆーぽん


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