2024年・ご挨拶回!(新作)
...と言うわけで、かなり遅れましたが
2024年明けましておめでとうございます!
今年は辰年ということで、マトナ×淫竜のエッチな新作を描きました\(//∇//)
(イラスト×テキストで表現。さらに文字なしイラストも追加。フルバージョンです)
...竜を描くのは初挑戦でした(謝)
結果、デザインやシチュエーションに悩みすぎて投稿が遅れましたm(_ _)m
...月末ギリギリで申し訳ありません。
そんなわけですが、今作も趣味全開♡
乳首や尻穴をセクハラ(?)されるマトナちゃはシコい!と思って描きました\(//∇//)
(今回は前戯シーンをメインにしました)
ぜひお楽しみください♪
...ファンの皆様には、いつもお世話になっております。いつも私の作品を見て下さり本当にありがとうございますm(_ _)m
今後も皆様へ恩返しするべく精進し、自分なりに作品を楽しもうと思います^ ^
どうぞ、今年もよろしくお願いいたします♡
それでは、『マトナ×淫竜』どうぞ♪
(本編テキストは一番下に張ってあります。
前作は、タグの"魔戸崎マトナ"から見れます)
◾️イラスト×テキスト版
◾️ラフ、文字なしイラスト
◾️本編テキスト
『淫竜に敗北したマトナ〜デカ乳令嬢のNTRご挨拶♡〜2024』
□ーー山岳地帯の村、洞窟奥の水辺にて。
灰色の岩の空間。そこには50人ほどの村人たちが群がっている。
中心では、卑猥な巨根を勃起させた淫竜と
その上に座って尻コキをする魔戸崎マトナの姿があった。
制服は胸や尻がはだけており、乳首や尻穴を淫竜の濡れた指で弄ばれている。
...クチュクチュ!と卑猥な水音が響き、周囲に淫気が満ちる。
『んッ。おッ、淫竜様の指姦しゅご!
好き♡いぎッ♡ ひぎっ⁉︎ 乳首もお尻もイグぅ!』
...と、彼女は悦ぶ。クチュクチュと尻穴を弄ばれ、耳穴を長い舌で舐められ、乳首も指先で弄ばれる。異常な快感に喘いでいた。
『んふぅ!ひッ、んひッ、おひぃッ♡』
本来のドSな魔狩屋の彼女であれば、決してゲスな淫竜に媚びたりしない。
しかし、今の彼女はこの魔物に敗北し、番(つがい)に調教された後。
ドMな淫乱メス豚に成り下がり、淫竜専用の性処理オナホと化しているのだ。
『おぉ!何ということだ。まさかあのマトナちゃんが敗北するとは。未だに信じられん』
『もう完全に淫竜の妻じゃなw』
『く、淫竜を討伐してくれると信じてたのに』
『まぁ良い。討伐はできなかったものの、こうして"友好的"になれたんじゃ。
結果として、マトナちゃんを"捧げた"。ワシらの村は安全じゃよ』
『魔狩屋マトナのファンとしては残念だが、メス豚マトナのファンとしては最高だな〜w』
と、その光景を見て、周りの村人たちも興奮し、カメラで撮影してオカズにしている。
...今ではこれが日常であった。
□......数週間前、魔戸崎マトナのもとに1つの魔狩依頼が入った。
内容は"淫竜の討伐"。
山岳地帯の村の洞窟にて、下賎な淫竜(下級淫魔の竜種)が住みつき、夜な夜な不気味なうめき声をだすため、村人たちが恐怖しているとのこと。
村の付近はなぜか魔素が濃いため、以前にも似たようなことがあり、何度も魔物が出現。そのたびにマトナが魔物を討伐していた。
...結果、今では村人たちから英雄視される存在となった。圧倒的な強さと美しさ。魅惑の爆乳と安産型なヒップライン...。
極上のデカ乳令嬢として、とくに村の男性たちに慕われている。
そんなわけで、今回も依頼がきたのだ。
(......)
正直、新年早々に任務なのは憂鬱だった。
しばらくは彼氏とイチャイチャして過ごす予定だったからだ。
しかし、この村(ファンたち)の依頼では仕方ない。再び魔狩屋としてカッコよく魔物を討伐し、村人たちに讃えられるのも悪くないと思った。
そんなわけで単独で出動。もちろん敵は瞬殺、の予定だった。
(.....ッ⁉︎)
しかしいざ洞窟へ入ると、淫竜は彼女の弱点を知っていたかのようにセクハラ攻撃を仕掛けてきた。
...性的な弱点である爆乳や美尻を執拗に攻撃され、まさかの敗北。
その後、長時間にわたって淫竜の淫気と巨根に犯され、屈服したのだった。
彼女の帰りが遅いため、心配した村人たちが駆けつけた時にはもう手遅れ。魔狩屋としての彼女の姿はなく、一匹のメス豚に変わり果てていたのだ。
村人たちには、絶望感と背徳的な興奮が押し寄せた。もうダメだ、と。
...しかしそんな感情とは逆に、彼女の敗北はむしろ幸運をもたらした。
ゲスな淫竜は、この極上の番(マトナ)を村人たちが提供してくれたモノだと勘違いし、なぜか友好的になったのだ。
極上のデカ乳令嬢を定期的に犯し、村人たちから食糧などをもらうお礼に、淫竜特有の魔力で村に豊作をもたらしたのだった。
ゆえに、今ではこうして彼らは平和な日々を楽しんでいる。
...一匹の、極上のメス豚を愛しながら...。
『オラ!メス豚ぁ。
淫竜に敗北したドスケベ淫乱デカ乳令嬢め。ワシら、ファンにもご挨拶しろ。カメラに向かって媚びながら詫びろ!』
『んぎっ!は、はいぃ、村長。ファンの皆様ぁ、挨拶遅れて失礼いたしますぅ〜。
...んひっ、皆さまのメス豚アイドル、魔戸崎マトナで〜す♡
天才最強と言われて調子に乗っていた私ですが、まさかの下等な淫竜様に敗北しちゃいました♡
おかけで、今は"彼"と皆さま専用のオナホ妻で〜す。彼氏には内緒で浮気しちゃってまーす♡
魔狩屋として英雄視していた皆さんには申し訳ありません。新年早々、淫竜の変態デカチンポと交尾しま〜す♡
...おッ⁉︎ んほッ!...って指責め、激しッ!
巨チンでおまんこも擦られてイグ!
乳首も尻穴も弄られてイグ!
またイク!また新年から子作りされるッ♡
種付けされる前に、指で弄られてイグゥ〜!』
グチュグチュ、プシャァァアアアッ...!!
(〜〜〜〜ッッ♡♡♡//////)
......ビクン、ビクン......。
『んぎッ、...淫竜様の指テク、しゅごい♡
チンポ擦られるのもしゅごい♡
...あへ、ああ、この後は、交尾しちゃう♡
何度も何度も犯されて、淫竜の赤ちゃん"また"孕んじゃう!
...おッ⁉︎
ファンのみんなも私のことを性的な目でしか見てないッ。みんなにも犯される!
淫竜と村人に交互に犯されて、交互に子作りして壊されるぅ♡...おほッ、あへっ、あひ!
....壊して♡ もっと壊ひて下、ひゃい♡♡』
(ごめんねオックスくん、私、もう帰れない♡)
ーーーーッ/////。