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友達のお父さんから「気持ちいいこと」をたくさん教わる話 番外編2

「…義父さんの意地悪」 恨みがましい声がして顔を上げると、唇を尖らせた顔で楓がこちらを睨んでいる。すっかり拗ねてしまったようだ。理由は分かっていたがずるい大人なのでさも「思い当たる節がない」という雰囲気で「どうしてだい?」と問いかけると、少しだけ恥ずかしそうに視線を落として、けれどそれ以上彼は何も言わなかった。 そう、理由は分かっている。彼はとても恥ずかしい思いをさせられたのだ。 今日は土曜日で楓の学校は休み。僕も仕事が落ち着いている時期だったから前々からこの日は一日中ベッドで過ごすつもりだった。約束していたわけではないけれど、家族全員の予定表は共有しているからきっと楓もそのつもりでいたんだろう。昨日からウキウキした様子は見てとれたし可愛いなと微笑ましかった。 けれど当日。 「お母さん…その人たち誰…?」 「あら、言ってなかったかしら。お母さんの職場のお友達よ。お家で食事でもどうかって誘ってたんだけど…?あっ、ごめんなさい!予定表に書き込んでなかったわね」 申し訳なさそうにそう言った彼女はおそらくわざとではない。顔を青くして僕や楓に謝る姿に嘘はなさそうだった。彼女の背後には3人同じ年頃の女性が立っていて、大きな荷物を持っている所を見るとどうやら小さなホームパーティーをするつもりで来たのだろうとわかった。 今だ困惑している楓に変わって笑顔を作る。 「いらっしゃいませ、バタバタしてしまってすみません。妻がいつもお世話になっております」 戸惑いに蓋をして大人の対応をすると、少しだけ不安そうにしていた客人たちに笑顔が零れる。楽しそうに仕事場の妻の様子を話しながら、家のことや息子のこと、夫である僕のことを褒めつつ室内へと侵入していく。恐らくは数時間、この家は彼女たちに占拠されることになるだろう。 ちらりと楓の方を見ると明らかにシュンとしていた。可哀想に思って声をかけると無理をしたように笑って「大丈夫」と言う。明らかにがっかりしているその様子が可哀想で可愛くて悪戯心に火がついた、というのはひどい言い訳だろうか。 「……ぁ、……っ……、…」 女性たちの楽しそうな会食を横目に、僕らはすぐ傍のソファーにゆったりと座っていた。彼女たちは窓を大きく開け、出てすぐの庭にテーブルや椅子を出してテラスのような場所を作っていた。今は会話と食事に花を咲かせている。 少し料理を手伝った程度で会食への参加を辞退したのは悪かっただろうか。けれどこれ以上話しても僕から発せられる会話など微々たるものだ。慣れない愛想笑いを見せて困らせるより、家族として参加している程度のこの距離感が一番いいように思う。それに。 「…ぁ、…ぁ、…あ、…っ、…」 「…………」 俯いて小さく声を上げる楓を見て、ここを離れることなんて考えられなくなったのが本音だった。少しだけ。ほんの少しの悪戯のつもりが、彼の小さな期待を膨らませてしまったのだ。 手を止めて眺めるとすぐに物足りなくなったのか、ねだるような視線を向けられる。揶揄うように中心を指先でカリカリ…♡と引っかくと、大げさに震えた体が悲鳴を飲み込んだ。 「…ひぅ!…義父、さん…、…あっ…、…あぁ…、ん、ぁ…♡」 最初は周りに気づかれないように、腰や尻に手を回す程度だった。その度にびくっと体を震わせる楓に気づかないふりをして全身を弄った。首筋を撫でたり頬に触れたり、いつもならただのスキンシップと呼べる程度のものを何度も繰り返した。たとえ気づかれても「まぁ仲良しね」なんて言われる程度のものにとどめて。 けれど昨日からの期待と今日ギリギリまで高ぶってしまっていた欲望はそれをスキンシップ程度だと流せなかったらしい。すぐに楓はうっとりと濡れた目をこちらに向けて、ソファーに座った頃にはその股間はすっかり立ち上がっていた。 庭の様子を見るとお酒も入ったせいか誰一人こちらを気にしている人間はいない。窓が全開になって外からの声も響くリビングで何をーーーそう思う冷静な自分を押しのけて、俺はその立ち上がった股間を指で優しくカリカリと弄んだ。 すぐに楓の体が大きくビクンッと跳ねる。 「…ッひぁ!…っ~~~…義父さ、だめっ…だめぇ…!」 「しぃー…聞こえちゃうよ?…ほら、義父さんは楓のここが苦しそうだからマッサージしているだけだよ。楓も気持ちいいだろ?」 「や、やっ…はぁ…♡ …っーーーはっ、…あぅ!…ふぅ…!」 「こら、仰け反ったりしたら、何かしてるって、バレちゃうよ?」 「…ぁ゛ーーー~~~…ッ♡♡」 楓が必死に声を我慢しようと両手で口元を抑える。それでも出てしまうか細い悲鳴が堪らなく愛おしくて可愛い。指一本で弄るだけでは足りず、掌全体でペニスをもみ上げるように刺激してしまう。 「…ッ!♡ …ッと、さ…、だめぇ…♡ ひ、だめっ…♡ …ひぅ!…ひっ♡ …ひぃ…♡♡」 まるで「もっと触って」とねだるように腰をいやらしく浮かせてくる楓に興奮しながら更に股間を擦り続けると、見る見るうちにそれは硬く立ち上がっていった。薄いスラックスを押しのけるように勃起している様はとても卑猥だった。昼間のリビングにはあまりにも似つかわしくない。 今すぐしゃぶり付きたくなるのを抑えながら、頬に顔を寄せる。「気持ちいい?」と聞いて首筋にキスをしたら泣きそうな声で「うん」と返ってきて堪らない。 首筋に鼻を埋めて息を吸い込むと汗の臭いがした。僕の好きな、楓の欲情した臭いだ。舐めまわしたい、そう考えた時にはもう音を立ててそこを吸い上げてしまって、すぐに楓の体は壊れたようにビクビク震えていた。 「…ひぃんぅ♡♡ …だ、ぇ…♡ 義父さ、とぉさ…♡ …あぁ…♡ もっと、なめてぇ…♡」 「…っ…かえで、かえで…」 「…あぁ!♡」 不自由な距離での愛撫にもどかしくなりながら激しく楓のペニスを擦ると、いやらしく腰を揺らして彼は喜んだ。けれどもうこれ以上は難しい。今誰か一人でもテラスにいる人間が振り返れば、僕らの異常な行為は白日のものになる。そうならない為に家族になったのにこれじゃあ意味がない。あまりにも綱渡り過ぎる。 わかっているのに、止められなかった。むしろ興奮してどんどん楓を追い詰めていく。 「ッ楓、見られちゃうよ?全部、お母さんにも、お母さんの友達にも」 「ひっ♡ …まってぇ、らぇ…ひっ!…あぁ…!…あぅ゛…!♡ やら、やらぁ♡♡」 「イキそう?いやらしいね、楓はこんな昼間のリビングでイっちゃうんだ?皆見てるよ?見られてるのが気持ちいい?」 「…ッひっ♡ いっちゃ、だぇ…♡ …ッひぃ♡ とぉしゃ♡ やらぁ♡ れも、いっちゃ♡ イっちゃぁ♡♡」 「淫乱な悪い子だね」 「ひっーーーー、あ゛ッ!♡♡♡」 びくびくッ♡♡ ぶちゅぅ♡♡ 大きく仰け反った身体が腰をピクピクと痙攣させながらいやらしく絶頂する。股間からじゅくじゅくと液体が漏れる音が聞こえた。昼間の、大勢が近くにいる場所だというのに楓はかくかくと腰を揺らして絶頂している。今にも泣きそうな恥じ入った表情を浮かべて、それでも我慢できずに吐き出した自分に呆然としているようだった。 そっとテラスを窺うとこちらの情事に気づいた様子は全くなかった。その様子にほっとしつつ楓にそっと顔を近づける。ヒクヒクと震えながら、楓はすっかり蕩けてしまっていた。 「…可愛いね、僕の可愛い楓」 「っ♡♡…義父さ、もっと、もっとしてぇ…♡」 「うん、おいで…」 素直に伸びてきたその手を握る。きっと楓は部屋に戻って続きをするのだと思ったのだろう。嬉しそうに体を寄せてきた彼をダイニングキッチンへ連れて行くと不思議そうにこちらを見ていたから。 「…え、…あの、義父さん…?」 「…続きはここでしよう。今部屋に戻るとおかしいって疑われちゃうからね」 「え、え?」 「大丈夫。追加の料理を作ってるふりだよ。きっとバレない。…楓くんが上手にできたら、ね?」 「むり…、無理だよ…」 怯えたように戸惑う楓の体を反転させ、テラスの方へ向け体を固定する。途端に彼がこわばったのは、視線の先にいつもの日常が広がっていたせいだろう。目の前には何も知らない人たちがいる。けれど彼はこれから全身をぐちゃぐちゃに濡らしてしまうのだ。下手をすれば全部がバレる。日常も壊れてしまう、そんなプレッシャーから彼はいつものようにすぐに僕を受け入れようとしなかった。 「大丈夫だよ。…ほら、中はトロトロだよ…?準備してくれてたんだね、楓」 「や、だめ、まって、だめ、だめだめだめ…!」 「…本当に嫌?嫌なら義父さんも我慢するよ。…今日の夜はこのままじゃ無理かもしれないから、明日…うーん、明日も無理かな。来週までの我慢、それでも仕方ないか…」 「…………」 「残念だけど、今日はお預けだね」 しばらく予定が空けられないことは嘘ではなかった。僕の仕事の都合も楓の学校の行事も配慮しての今日がベストだったのだ。それを改めて思い出したのだろう、楓は表情をさっと変えて俯いていた。彼は殊更セックスに置いて我慢するということを知らない。嫌いなのだ。昔からずっと、僕が我慢しないことを教えてしまったから。 何かを吹っ切ったように楓が自分からスラックスと下着を脱ぎ、その穴を見せつける。喉が鳴りそうになるのを我慢して何食わぬ顔で名前を呼ぶと、心底恥じ入った様子で楓は気持ちを吐露した。 「楓?」 「…義父さんずるいよ…僕だって、欲しい…。欲しいけど、我慢しようって、思ってたのに…」 淫乱な恰好を自分からしているくせに、顔を真っ赤にして震える楓に頭がカッと熱くなった。その場にあったオリーブオイルで荒っぽく指を濡らしゆっくりとその穴に挿入していく。 「あっ、あ、あぁ…♡」と、いつもよりもずっと控えめな吐息のようなそれを漏らす楓を後ろから抱きしめて「ここでやめる?」と意地悪く問いかけると「もっと、して…!」と泣きそうな声が返ってきた。 ゆっくり、ゆっくり、浅く何度も、指の挿抜を繰り返す。いつもより易しい刺激のはずなのに、けれど楓の反応は激しかった。裸の足はがくがくと震え、声を出さないようにと両手で必死に口元を抑えているせいで支えられない体がぐらぐらと揺れている。 その不安定な体を支えながら挿抜を繰り返すとすぐにピンと足が伸びて体が痙攣した。 「…ッ!♡♡♡」 ぴくっ…ぴく、ぴく…♡ 「…楓、もうイッちゃったの?…感度がいいね」 「…はっ、はぁ、はっ、…」 いつもより緊張感がある場所のせいか楓の感度が高い。射精まではしてなかったが、甘イキしてしまったようだった。もう少し刺激を弱めた方が…そんなことを考えていたのに、振り返った楓を見たらそんな考えは吹き飛んでしまった。 さっきまで緊張感で震えていた楓は消え、その目はもう快楽のことしか考えてないのがわかった。どうしたってこうなるんだ。この子は『気持ちいいこと』が大好きだから。例えばこんな絶対にセックスなんてしちゃいけない場所でも少し触られただけで。 「…義父さん、もう、挿入れてぇ…?」 気づいたらその腰を強く掴んでいた。逃がしてやるものか、そんなことを考えながら。 腰を掴む義父さんの手はいつもよりずっと強く、荒々しいものでした。 「…ハァッ、…あぁ、ひっ♡ …いっちゃぅ、…あはぁ…!いっちゃぁ…」 「楓、楓、楓…!」 ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ キッチンテーブルに体を預けて揺さぶられる。今の僕はあまりにも異常な状況でした。だって目の前には母さんたちがいるのに、息子の僕は義父さんに揺さぶられて悦んでいるのです。 母さんたちはこっちに気づいてない様子だったけど、いつ気づかれるかなんて分からない。分からないのに、僕は義父さんとセックスしたくて我慢できない悪い子です。義父さんのことが欲しくなったら僕はちっとも我慢なんてできません。 ぱちゅんッ♡ 「んぁッ…!♡♡♡」 一気に奥まで挿入された時は目の前がチカチカして叫びそうになりました。必死に声を我慢するのに、それを禁止するみたいに義父さんが「気持ちいい?」と聞いてくるから全身が悦ぶみたいに気持ちよくなっちゃう。 義父さん♡義父さん♡硬い♡僕のこと、好きだって硬くなってるの!嬉しい♡♡義父さんの硬いちんぽで、奥ぐりぐりってッ♡もっとぐりぐりして、もっともっと、たくさん!義父さんの、ちんぽ熱い♡もっと欲しいのに、もっともっと気持ちいいって言いたいーーー「アッ♡♡♡」ーーー僕の心の声が聞こえたみたいに、挿抜はどんどん激しくなっていきます。 ぱちゅ♡ぶちゅッ♡ぱちゅッ♡ぱちゅんッ♡ 「とぉさ♡ はげひ♡ まらぁ♡ いっちゃ♡ いっちゃ♡ こえ♡ でちゃ♡ でちゃぁ♡ あ゛ぁ♡ いっちゃぁッ♡♡」 「イけ!足がくがくさせて、いやらしく、イクとこ、義父さんに、見せて、見せろ!楓…!」 「はぁあぁ♡♡ やらぁ♡ とおしゃ♡♡ まって♡ こえ、れちゃぁ!♡ がまん、できな…!」 「楓、かえでッ、かえで…!」 「ひぃーーー~~~♡♡♡」 ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんッ♡♡♡ 「ん゛ぅッッ!!♡♡♡」 ぴゅるるっ♡ 「…ッ~~~~~♡♡♡」 ぴゅるっ…♡ ぴゅる…♡ 「…っ~~~いっちゃ…たぁ…♡ひぃぅ…♡♡」 びゅくッ♡ びゅぅぅ…♡♡ ぴくっ…♡ びく、びくん…♡ 義父さんの♡あついのが、いっぱい、れてぅ…♡♡♡あたま、ちかちかしてぇ…、あっ♡♡ ばちゅんッ!! 「はぁうっ!♡♡ …ッ♡♡ …ッ??~~~♡♡」 「上手に声我慢できて偉かったよ…」 「ッ…?、???♡♡♡」 「ふふ、目がくるくるしてるね…もっともっと、気持ちよくなろうねぇ」 「♡♡♡ …らぇ♡ まらぁ、んぅッ♡ …いってぅ…♡♡」 「うん、ずーっと中がビクビクしてる…楓が気持ちいいってわかるよ」 「あ、ふぁぁ♡♡♡ …ひぁ、まっれぇ…♡ っ~~~うごいちゃ、…めぇ…♡」 「ごめんなぁ、義父さんこういう楓をいっぱい突き上げるのが大好きなんだ」 義父さんはそう言って、僕の腰を強く掴みました。僕は知っています。こういう時の義父さんは、僕がどれだけ懇願しても激しく激しく僕を突き上げ続けるってことを。僕がこれから「気持ちいい」しかわからなくなるってことを。 「…ッ~~~~義父さ♡♡ …まって、いやぁ……ッはぁぅん゛♡♡」 ぱんぱんぱんぱんぱんぐちゅ♡ぱんぱんぱんぱんぱんぱんッ♡♡♡ 「んぁーーーーー♡♡ あ゛ーーーー♡♡ あ、あ、ぁ゛ーーー~~~♡♡♡」 きもちいい♡気持ちいいの♡義父さんのが、いっぱい♡ぐちゅぐちゅって、僕の中を犯してる♡♡あぁ♡母さんに♡聞こえないように♡我慢しなきゃ♡いけないのにっ♡気持ちいいの、我慢できないぃ♡だって、気持ちいいもん♡きもちい、義父さんしゅき♡義父さんの、もっといっぱい♡奥まで挿入れてほし♡外に、聞こえちゃだめなのに♡悪い子だから♡いっぱい、声出ちゃう♡もっともっともっと♡ほしいほしい欲しい!!♡我慢しなきゃ♡だめなのに♡きもちいいって、叫んじゃう♡とまんない♡我慢、できない♡義父さん、好き♡義父さんの、おちんぽすき♡好き好き好き気持ちいぃの、我慢できない♡♡もっと、お母さん、我慢して、義父さんのおちんぽ♡好き♡気持ちいい♡気持ちいい♡もっと♡もっと♡らめ♡気持ちいい♡義父さんの硬いおちんぽ♡♡もっともっと虐めて♡♡ 「あふッ♡♡ …ッ~~~義父さぁ!♡ あぁッ♡ 義父さんッ!しゅき!きもちいぃ♡…ッきもちいっ…♡♡」 「かえで、かえでっ!中が、締まって、気持ちいいんだな?」 「ッ~~~きもち、い♡♡ 義父さ、の…ア゛ッ♡ はやぃ、はやくてぇ、もぉ、しんじゃぁ♡♡」 「あぁ、義父さん、出るぞ、出る、かえでの、中に、出る…!」 「♡♡♡ だひてぇ!…ッ~~~にゃか、いっぱいっ♡ 義、父さんの!…せーえき、ほし…♡ だひ、てぇ♡♡」 『ーーーー楓~~?』 「!!!」 あと少し、もう少しで中に義父さんのものを貰えると思ったのに。お母さんの声が庭の方からして顔を上げると、心配そうにこっちを窺っているのが分かりました。 あぁ…、返事を、しなきゃ…、はぅ♡♡また、義父さんのが♡はやくなって♡ッ~~~ぱん、ぱんって♡はやく、なってぅ゛♡♡ッ~~♡♡中、いっぱい、虐められてう♡だめなのに♡ッ~~~いっぱいほしい…♡はやく、僕の中に出してほしい、のに♡笑って、お母さんに笑わなきゃ♡気持ちいいって、言って♡気持ちいいの、ずっと消えないの♡気持ちいいのが、奥から♡いっぱいれてぇ♡いっぱい♡義父さんの、おちんぽがぴくぴく…って♡楓の中に入りたいって、言うみたいに♡お母さんに笑って、笑わなきゃ、義父さん♡少しだけ、息子の楓に…義父さんの、楓♡♡ 「だ、いじょうぶだよ…♡ …お、母さん……ぅ゛ん!♡♡♡」 手を上げて笑った僕に、母さんが安心したように頷いて視線を逸らしたその瞬間。 ぱちゅんッッ♡♡ 「~~~~ッひぃン♡♡♡」 どぴゅぅ゛ぅ♡♡♡ 激しく突き上げられたと同時に体を引っ張られ崩れ落ちました。覆いかぶさるように義父さんの体が僕を強く抱きしめ、その間にも大量のザーメンを中に注ぎ込まれます。本当に動物が種付けするみたいに、逃がさないぞって言うみたいに僕の中に無理やり、義父さんが…♡♡いっぱい、どぶっ…て…♡♡ 「…ひっ♡ ひぃ…♡ あちゅい、あっ、あぁ…♡♡」 義父さんの、子種が、たくさん…♡♡ 「ん、ぁ…♡♡」 ぴゅるっ♡ ぴゅる…♡ 中に出される度、悦ぶみたいに僕の体は射精を続けました。ぴくぴくと痙攣しながら種付けされていると頭が溶けていって、僕は義父さんのことを呼び続けました。 「…ふぁ…♡ …ん、義父さん…、義父さん…♡」 「…愛してるよ、楓…」 「…っひぃん…!」 ぴゅっ…♡ 塗り込むように角度を変えながら愛を囁かれて、どちらの刺激なのかまた甘イキしてしまった僕を義父さんは嬉しそうに見つめています。 義父さんは僕が射精するといつももう一度優しく僕のペニスを扱きます。当たり前になった習慣に逆らうことなく、いつものようにペニスに添えられた手を迎えました。扱きやすいように自分で足を持ち上げると、いつもは見ることのないキッチンの天井が見えました。こんな場所でも義父さんといるとエッチな場所になるのかと不思議な気持ちになります。 くちゅ…♡ぐちゅ…♡くちゅぐちゅ、ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡ 「…っ、…はぁ、はっ、はぁ、義父さ、義父さ、いく…、でる、でちゃ…、でるぅ…!」 「…はぁ、かえで…」 「あ、ふぁぁ…♡♡」 ぴゅっ…♡ 「ッ♡♡♡ ~~~あ゛、んぅ゛…♡♡」 見上げた先に伸びている僕の足。義父さんの手で高められて射精する瞬間、その足先がぎゅぅっ…♡と縮こまるのが見えました。無意識に快楽を一滴でも多く拾おうとする自分の浅ましさを自覚して、それがとても恥ずかしかったです。 いつも過ごす普通の場所に伸びた裸の自分の足。それがいやらしく快楽を拾う様。足の先まで「気持ちいい」と言っているようで。 それが猛烈に恥ずかしくて堪らなくて、僕は思わず零したのです。 「…義父さんの、意地悪…」 僕の言葉に義父さんはきょとんとして、そして嬉しそうに笑いました。        

Comments

読んでくださりありがとうございます。 お母さんは気付かないのか、ふりなのか……どちらにせよプレイの盛り上げ役になってもらってます笑 バレちゃダメなのに……!という背徳感はホントに興奮材料になりますね。書いててとても楽しかったです! 楽しんでもらえて嬉しいです。感想いつもありがとうございます♪

午後

家族になってからの2人の続きがまた読めて嬉しいです。 またしてもお母さんは気付かない振りをしてくれたのか、テラスで友達と食事を楽しむ傍ら夫と息子が…って背徳感を目一杯堪能しましたー( *´艸`)✨

つぶぐみ


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