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先生にお仕置きされて大好きになった話 その後2

「んっ…ぁ…ん、んぅ、せんせ、ぁ、んっ…♡」 くちゅ、くちゅ、ぺちゃ…♡ 放課後の準備室、ねだられるまま一宮優真にキスをするのはもうほとんど習慣と言っていい。キスをする度に一宮はいい子になって、いい子になる度に俺は一宮を褒めたくて、可愛がりたくてしょうがなる。だから俺は乞われるままにキスをする。 「んっ…はぁ、あぁ…♡ …せ、んせ…もっと!…もっと、ちゅぅして…」 「うん、いいよ?…ほら、お顔上げて、先生の方に向けて…?」 「あ、ん…♡…ッんぅ────…っ!~~~~ッん゛ぅぅ♡♡」 必死につま先で立って、顔を寄せようとする幼い子どもが可愛くてしょうがない。舌を絡めることもしらないその体に教え込むように弄るように激しく口内を犯す。すぐにでも倒れそうに小さなその足元がガクガクと震えていく。 俺はこうやって上から一宮を眺めるのが好きだった。舌を上顎に擦る刺激にビクンッと細い腰が揺れる。構わず舌を絡ませて擦ると細い脚はすぐにガクガクになる。 縋りつくようにシャツを握る小さな手。上から握りこむようにして、必死に応える子どもの口内を犯し続ける。手を握ると殊更一宮は感じやすくなってしまって、泣きそうな顔で舌を伸ばして俺のことを呼ぶ。堪らなく可愛い。 くちゅ♡ぷちゅ♡ぺちょ♡くちゅ…♡ 「…んぁっ!♡ …せぇ、せんせぇ…♡ ぁ、んぅ…♡ …んっ、ん゛ぅ~~~~♡♡ …んはぁ!…はぁ!…はぁぁ……♡」 ゆっくりと唇を離すと、二人の間に糸が垂れる。ぽーっとした表情が可愛くてそっと唇を拭うと、蕩けたようにその小さな唇からため息が零れた。 「ん、あぅ…♡ …せんせ、すき、すき…っ♡ …もっと…♡」 足がガクガクしているのにそれでも離れたくないと一宮は続きをねだる。可愛くて両手を差し出すと嬉しそうに抱きついてくる彼を抱き上げてソファーへ腰かけた。 抱き上げた体にはほとんど力が入っていない。すでにグズグズだった。 スキンシップが好きなんだろう。キスやそれ以上の快楽をねだるくせに、こうして抱きしめたり頬ずりをするとそれだけでも満足そうに一宮はうっとりとする。 あのレイプ── 一宮は頑なにセックスと主張する──からこうして、キスや手淫を俺は続けていた。いい子の一宮への『ご褒美』として。 「…ん、ふぁぁ…♡♡ …せ、んせ…せんせい、すき…♡」 「先生も好きだよ?」 「…ほんと、ほんとに…?」 「うん」 不安そうな顔にしっかりと頷くと、少しずつ綻ぶ顔が可愛い。嘘ではなかった。あの日この子を俺の手でいい子にすると決めた日から今日まで愛おしさは増すばかりだ。 褒めるように頭を優しく撫でると、擦り寄ってくる姿が可愛くて堪らない。愛おしいとはこういうことかと最近実感する。 唇とゆっくりと寄せると、赤くなった顔で一宮が嬉しそうに目を瞑った。いやらしい子どもをもっともっと褒めてやりたい。 ちゅ、ちゅぅ…♡ ちゅっ♡ 「あぁ、んはぁ…♡ ちゅ、すき…♡ …っ…あ…♡ …んっ!…んむぅ…♡ …あ、せんせ、んっ♡ …ッんぅぅ…♡♡」 向き合って抱きしめると恥ずかしそうに唇を寄せる子どもが可愛い。触れては離れるだけのキスを繰り返す。そんな拙いキスでも一宮はすぐに甘い声を上げて喜んだ。 先生に褒められたい、そんな小さな願いの為に一宮は本当にいい子になった。教室でも授業をちゃんと聞いて、悪いことはしない。友達を作って、クラスの揉め事も率先して宥めるリーダーっぷり。一宮に引きずられるように他の生徒も大人しくなり、クラス全体が穏やかになった。 最初は少しでも彼の負担になるようなら止めさせようと思っていた。無理にいい子を演じる彼が辛そうな顔を少しでも見せたなら、無理やりにいい子することは間違いだと。 けれど、彼はむしろ生き生きとしている。いつも他の先生に「いい子だね」と言われた後こちらを見て、嬉しそうに笑うのだ──「見てた?いい子だったでしょ?」と褒められるのを待っているかのように。 「今日も一宮はとってもいい子だったね」 「えへへ…♡ あのね、あのね!隣のクラスの先生も褒めてたっ」 「聞いたよ。廊下の掃除すごく頑張ってたって。偉かったね」 「うんっ」 優しく頭を撫でると、猫みたいに体ごと擦りつけてくる。可愛い。背中や耳を優しく撫で続けると、ヒクヒクと体を震わせながら一宮が熱い息を吐く。俺が触るとこうやってすぐに一宮の体は熱くなってしまう。 キスだけで終わる日ももちろんある。けれど一人で自慰が出来ない一宮は熱を溜めやすい体質だった。触られたがるくせに少し触られるとすぐに体が反応する。幼いのにとてもエッチで可愛い。 俺にバレたくないのか小さく腰を擦りつけてくるから耳元で「えっちだね…」と囁いたら、ぴくんっと怯えたみたいに震えた。顔を覗き込むと叱られたみたいに怯えていて可哀想でとても可愛い。 「…えっちな一宮、とっても可愛いよ」 「…ほんと?……っえ、えっちでも、すき…?」 「先生は、どんな一宮でも大好きだよ?」 「ぁ…♡ …あ、あのね!…僕も…先生がだいすき…!」 「可愛いなぁ…」 本音だった。この子が可愛くてしょうがない。俺の言葉に真っ赤になった一宮がぶつけるみたいに唇を重ねようとする。それに応えながらまた体を擦りつけお尻を掴む。柔らかなその小さなお尻は両手に余るくらいのサイズで揉んでいて気持ち良かった。ぐにゅぐにゅと揉み込むとその度に一宮が喉を鳴らして震える。 可愛い反応に興奮してきて腰ごと押し付ける。すでに硬くなった小さなそれに俺のペニスを押し付けると胸元で「ひっ♡」と息を呑む声がした。ビクンッと震えた一宮の顔を見ると、明らかに期待した目をしている。少し笑って腰を押し付け揺らし続ける。色んな場所を刺激したくて小さな弾力あるそのお尻を揉むと、小さく「んっ♡んっ♡」と刺激に震える声が聞こえた。 くりっ…♡くちゅ…♡くちゅ…♡すりっ…♡ 「…あぁ…♡ …ん、んぅ、…せ、んせぇ…♡ おしり、あぁ…♡ おちんちん、こしゅれてぇ…♡ …ん゛!…ちゅ♡ ん゛ぅぅ…♡ …んぁ…♡」 自慰が怖くて出来ない一宮は俺との接触はとても好きだ。けれど自分から触ってと言うのは恥ずかしいらしく、勃起したことに気づけた時はなるべく触るようにしている。 いつか自分で自慰ができるようになればいい。そうすれば俺の手を借りずとも発散出来る。…そう思っているけど少し寂しく思う自分もいる。必死で求められるのはある種、毒のように甘美だ。 変な考えを頭から追い出すように目の前の行為に集中する。お尻から腰へ手を移動し掴むと期待したような目にぶつかった。こんな幼い子どもがこれからされることを理解し、喜んでいる。堪らなく淫らでいやらしい。 「…一宮、一緒に、気持ちよくなろうな…」 くちゅ…♡くちゅ…♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡ 少し強めに下から突き上げるように打ち付けると、いやらしく震えながら一宮がうっとりとこちらを見つめる。まるでセックスをしているみたいだ。そんなことを考えながら腰を揺らし続けると、一宮のズボンがうっすら染みを作っている。しっかり感じていることに嬉しくなって、突き上げる腰の速度が無意識に速まる。 もっともっと、この淫らな欲を知らない子どもを気持ち良くしてやりたい。声も我慢できないほどによがらせてやりたい。 くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ…♡ 「…くちゅくちゅ音が鳴ってきたね。パンツが汚れちゃうから脱ごうか?」 「ん、はぁ…♡ や、やらぁ…♡ んっ!…このままが、いい…♡」 「このままイきたいの?」 「ん、せんせに、ぎゅって、されたままがいいっ…♡」 「…汚れちゃうよ?…ズボンにも、ほら、もう恥ずかしい染みが出来てきてる…」 「ぁんっ!やらぁ…♡ あ、さわっちゃ…♡♡ ひっ!あぁ…♡ みないでぇ、みちゃ…♡ …っ!♡♡ …ッ~~~~♡♡」 小さく染みが出てきた部分をクリクリと弄ると、いやいやと首を振りながら一宮が鳴き声を上げた。気持ちいいんだろう、言葉では抵抗しても甘えるように彼は喘ぐ。 すぐ目の前で「あっあっ」と声を出しながらも一宮はうっとりこちらを見つめてくる。その目が堪らなくて、小さなそこを弄る手が止まらない。 もっともっと、この子を乱してやりたい。何もかもどうでもよくなるくらいに。 かり、かりっ♡ カリカリカリカリカリ…♡♡ 「ッ~~~~~♡♡ はぁー!♡ はぁ~~~♡ しぇんせ、やぁぁ!!♡♡」 ズボンの上から爪でいじめるように激しくカリカリし続けると、仰け反りながら一宮が泣きじゃくる。辛いのかと表情を伺うと、切なそうに顔を歪めながらも明らかに快楽を拾っていた。むしろこれが好きなんだろうと分かって、そのまましつこくカリカリと擦る。 ズボンの下から硬い小さなそれが主張するように少しだけ盛り上がっている一宮のペニス。小さく可愛いそれをもっと可愛がりたくて夢中で弄っていると、俺の胸にしがみついていた一宮の手の震えがどんどん大きくなっていく。壊れたみたいに震える体にそっとキスをして、俺はもっと指の速度を上げた。 かりかりかりかりかりかり…♡♡ 「…ッ♡♡ はぁぁ…!♡ らぇ、おちんち、いじめちゃ、やぁぁ…♡♡ こわれちゃ、こわれ…!…っ~~~~~♡♡♡」 言葉ではそう言っても、一宮の体は逃げようとはしていない。むしろ縋り付くように甘えるように俺との間に隙間を失くそうとしてくる。 ひくんひくんっと一宮が壊れたように震え続ける。泣き声が鳴き声に変わっていき、視線の先の首筋が舐めたくなるほど扇情的で。思わずゴクリと唾を呑んだ時── 一際大きく一宮の体がビクンッ!ビクンッ!と俺の膝の上で痙攣した。 どぷぷっ…♡♡ どぷっ…♡ 「ッん゛はぁぁ…!!…っ!♡♡ …っ!、…はぁぅぅ…♡♡ お、ぁ、あ゛ぁ…♡♡♡ …ぁ、ん…♡♡」 「────」 「…はぁッ…♡ れちゃったぁ…♡ …せんせ、ごぇんなしゃ…♡ あ…♡ …ひぅ…♡ ひっ…♡ ひぃ…♡♡」 イッてしまったことを謝っているのか、眉毛をハの字にして震える可愛い一宮にもう俺は限界だった。子どもらしく自分の快楽だけを追えばいいのに、あくまで一宮は俺のことを好きだと言う。一緒に気持ちよくなりたいのだと。 こんなに可愛くて俺の理性はいつまでもつだろうか。今はまだ「おねだりに応える」というスタンスだが、いつか欲のまま彼を犯すような日が来てしまう気がする。いや、もうすぐそこのような気さえする。 射精の余韻で震え続ける一宮の体。その腰をぐいっと引き寄せて、間近に迫った一宮の首元に顔を寄せる。吸い込むとまだ幼いミルクみたいな良い香りがする。あぁ、いつまでなんて──もう我慢できないくせに、俺は何を言ってるんだろう。 「…はぁ、はぁ…せ、んせ…?…っん゛♡♡…んぃッ!…あ゛!あ゛ぁ!♡ …ッらぇ!♡ まら、らぇ♡♡ …ひっ!…ッひぃ゛♡♡」 くちゅ!くちゅ!ぐちゅ!ぐちゅ!♡♡ 思いっきり一宮の腰を掴んで股間をぶつけるように腰りつける。イったばかりの敏感な体に激しい刺激。倒れこむみたいに小さな体が俺にしがみ付いてくる。けれどすぐに幼いいやらしい子どもはその快楽に酔いしれた。声で彼が溶けていくのを感じる。 「せんせい」「だめ」「すき」「こわれちゃう」「すき、しゅき」「おちんちんがこわれる」──幼い子どもがまるでAVのようなセリフを叫び続ける。舌っ足らずなそれが可愛くて愛おしくて堪らずに、俺の腰はどんどん激しく彼を責め続けた。 可愛い、もっと大事にしたい。褒めたやりたいのに壊したい。 ぷちゅ!くちゅ!くちゅくちゅぐちゅぐちゅっ♡♡ 「…っ~~~せんせ♡ はやぃぃ♡ あ、あぅ!あぁ…きもちい…!んぁ!…ひっ、らぇ、らぇぇ♡♡ まら、イってぅ♡♡ あぅ!♡ あ゛、あぁ…!♡ とけちゃぁ♡ せんせの、おちんちかたいよぉ…!…ッゆーま、おちんちっ♡ とけぅぅ…!!」 「先生と、一緒に、たくさん、…溶けちゃおうな?」 「はぁ♡♡ …うんっ♡ せんせ、せんせっ♡ あぅ♡ あぁ…♡ ッおちんちん、くちゅって♡ く、ちゅって、なってぇ…♡ とけぅ…♡ あぁ…!きもちい…!!…ッはぅぅ♡ あっ♡ あぁっ♡ せんせぇ!♡」 おねだりするように体を擦りつけてくる小さな子ども。幼い子どもが俺の手で揺れている。まるでセックスの最中みたいに。いや、これはもう挿入してないだけのセックスだ。俺がこの子を犯している。この子も俺に犯されながら喜んでいる。 その小さな手が、縋るように俺の胸を握った。涎を垂らし、痙攣するその体を閉じ込めるみたいにぎゅっと抱きしめて更に腰を強く擦り続けると、一宮が仰け反るように顔を上げた。…その顔があまりにいやらしくて。お尻を握りつぶすみたいに掴んで一層ペニスを押し付けると、その刺激に一宮は泣くような声を上げてさっきより激しく吐精した。 どぷぷぷっ♡  「ん゛ぁぁーーーーー…♡♡♡」 立て続けにパンツの中に吐精したせいで、いやらしい音が彼の股の間から零れる。音が鳴る度、彼の小さな体がいやらしく揺れるから、俺はそれを眺めるのに夢中になった。いつの間にか、俺も呻きながら射精していた。 ぶちゅ!…ッぷちゅ…♡ ぷちゅッ…♡ 「…ッん゛ッ!♡♡ …ひっ!♡ …ひぎ…♡♡ …ぁ…♡ んぁ…!…あ、あ゛…あぅ、あぅぅ…ッ……♡♡」 仰け反って揺れるその顔があまりにいやらしく、垂れた涎が美味しそうで堪らず、むしゃぶりつきたくなるのを必死で堪える。 それでも耐え切れない痺れに優しく腰を揺らし続けると、仰け反ったまま一宮の口からは気持ちよさそうな喘ぎ声が漏れ出ていた。 「ッ~~~~♡♡♡ …はぁぁ…!…あ゛、あ、うぅ~…♡♡♡ はぁ、あぇ…♡ ひっぐ…♡ ひぃ…♡♡」 ぴくっ♡ ぴく、ぴくぴく…♡ 「はぁ、はぁ…一宮、上手に出せたね…?」 自分を抑える為に冷静に話しかけると、ぼんやりとした目がこちらを見る。ゆっくりとその顔が綻んで、ようやっと「せんせぇ」と甘えるように呼んだ。頬にキスをするとピンと張っていた体から力が抜け、すりすりと甘えるように体を擦りつけてきて可愛い。 「あぅ…♡ …はぁ、はぁ…!…せん、せ…♡ あ、ん…♡ でちゃ、いっぱい、でちゃった…」 「とっても上手だった。一宮すごく可愛かったな」 「かわぃ…?…えへへ…♡」 蕩けた顔で一宮が嬉しそうに笑う。体をまだその余韻でヒクつかせながら全身で好意を伝えてくれる。この子どもは毒だと思う。まともな人間もおかしくさせるほどの。けれどこんな中毒性のある毒を飲まずにいられる人間はいるのか。いたとしたらそれこそ頭のおかしい人間だ。 「…ほら一宮、綺麗にしてあげるからズボンとパンツを脱いで…?」 俺の言葉に素直に頷いて、一宮が震える手でそっと小さなズボンとパンツを脱いでいく。膝立ちになった姿勢。一宮のペニスが露になっていく。パンツにねっとりと糸を引くそれにすっかり目を奪われていると、そんな俺を見て一宮が嬉しそうに笑みを溢した。 「…ゆーまの、きちゃなくなぃ…?」 「汚くなんてないよ。…とっても綺麗だ…」 「っ♡♡……せんせぇ…?」 誘われるようにそのドロドロの性器に手を伸ばす。どろりとしたその液体が俺の指を濡らしていく。それに構わず小さなその性器をつつつ…と撫でると、ビクビクっと体を震わせて一宮が嬉しそうな鳴き声を上げた。 くちゅ…ぷちゅ…♡♡ 「…ッひぃん…♡♡ ん゛、ぁ…♡ …せんせぇ、だいすきぃ…♡」


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