パウーとツイッターへ投稿したもののトリミング前の画像と、キャラデザアプデに伴い変更した杖(戦闘機の武装と同じ杖)のラフ画です。 杖は100cm程度の長さで、イコールレプラカーンの身長の七割という感じ。 他のデザイン変更点は腕パーツへラインを追加したところ。 上下パーツがこのラインで接合されています。 「連合国」では、事前にインストールした武装データを適用させるとパーツのいちぶや丸ごとを換装することが可能です。 戦闘機のパーツだろうと、使用者の身体にフィットさせるなどの編集をしておけば適用されます。 そういうわけで、レプラカーンの杖は拡大or縮小させることで、使用する状況に応じたサイズ・形状へと変更可能なのです。 基本的にそうした運用時に生じるエネルギー負担は国持ちです。 階級によって、国の消費エネルギー負担量や使用可能な武装のアンロック数、リスポーン時の残機が決まっています。 レプラカーンは中間よりも上層に近い、叩き上げの軍人なので、使える武装も残機も、下層に位置する軍人たちに比べて桁が違います。