旅の途中、とある豪商の館に一泊した勇者小鳥さんと僧侶P。 ところが、その館で僧侶Pが豪商の家宝の壺を割ってしまう。 その壺の価値はとても弁償できるようなものではなく、途方に暮れる二人…… しかし、その館の主である豪商の男は、1か月ほど住み込みで働いてくれれば、弁償しなくてもいいと言う。 豪商の男に感謝する勇者小鳥さんと僧侶Pは、そのままこの館のメイドと雑用係になるのであった……
涙目天国@お尻丸めるマン!
2019-01-10 16:02:46 +0000 UTCd
2019-01-09 16:37:17 +0000 UTC