砂浜でのんびりしていたマスターは、気づけばすぐそばに酒呑童子がいた。妖しい鬼の濃厚でぷにぷにとした桃色のお肉を無理やり押し付けられ、逃げ場なく絡みつかれる。圧倒的な力に抗えず、あっという間に放たれた、彼女の体温と同じ熱い大量の液体を飲み干すしか選択肢がなかった…! (コメント全部読んでます!イラスト作成に全力出してるので中々返信できなくてすまんこお~お)。°(´ฅωฅ`)°。
L.BRAVE
2025-08-16 14:53:11 +0000 UTCpetimu
2025-08-16 12:15:41 +0000 UTCDeliena Nuel
2025-08-16 10:47:14 +0000 UTC幽谷雫流
2025-08-16 10:21:09 +0000 UTC劉龍
2025-08-16 10:06:28 +0000 UTC