勇者パーティの女の子に憑依した魔王がオナニーする話 ----- ■意識を沈める 魔王の呪いは『対象の意識を封じて肉体を奪う』というもの。 本来ならば魔王が許さない限り二度と意識は浮上しない。だが優れた浄化魔法士であるアンリは呪いに耐性があり、完全に封印することはできていない。 アンリの意識が常に活動していれば、本人の言うように『内側から浄化』できた可能性もある。 ■勇者のちんぽ 嘘。 てきとうなことを言って動揺させているだけ。 アンリもすぐに気づいたはずだが、動揺してしまえば同じことだった。 ■オナニー 目覚めを見計らっていたわけではなく、できる時はいつもやってる。 魔王自身が快楽を求めているというよりは、快楽を肉体に刻むこと自体がアンリにとっての『穢れ』になるため。 ---- エルフ編が時間かかりそうだったから4ページくらいのオナニー漫画描いてお茶を濁そうと思ってたのに、気づいたらページが増えちゃった… 次回こそエルフ編。