赤城のお食事2
Added 2023-01-14 00:02:00 +0000 UTC「赤城!また、つまみ食いしましたね!」 提督室の隣にある応接室にて説教が行われていた。そこには正座をしている赤城の姿があった。提督の手にはバインダーを持っており、ペラペラとめくっている。彼女が手に持っている書類にはこう書かれていた。 艦娘による被害事件多発につき、注意喚起についてと。 「うぅ……ごめんなさい……お腹が減っていて……つい……」 しゅんとした顔で謝る赤城だが、反省している様子はあまり見られない。こうして説教するのも何回かも分からない。 「高速修復剤で食べた人達以外はとりあえず修復出来ますけど……流石に食べすぎですよ!」 抗議をする提督だが、赤城は全く気にした様子はない。むしろ開き直ったかのように反論する。 「だって私、燃費が悪いんですもの……それに美味しいですし。戦時下は人も資源ですよ?」 正論を言われてしまい、何も言えなくなる提督。確かに彼女の言う通り、戦時中であれば人を食らうのもありなのかもしれない。ただ今は戦争中ではなく、平時なのだ。人を食べるというのは倫理的に良くないのだ。 「とにかく今後は控えてくださいよ。ちゃんと排泄した時は報告すること!排泄物にもバケツを使わないといけないんですから!」 「はーい」 気のない返事だ。彼女は基本的に食べ物に以外に関しては聞き分けが良いのだが、食欲だけはどうにも抑えられないようだった。 「あ、鳳翔さんの屋台が開く時間ですよー!行きましょ提督!」 「え、わぁ!?」 ひょいっと抱えられる提督。いわゆるお姫様抱っこというやつだ。そこで鳳翔が屋台を開いており、おでんやお酒を提供している。 「あら、いらっしゃい赤城さんと提督さん」 ニコニコと笑顔で迎えてくれる鳳翔。いつもと変わらず優しげな雰囲気を纏っている。彼女は空母の中でも古株であり、赤城の世話役でもあった。そのため何かと彼女に甘いところがあった。今もこうやって抱き抱えている状況を見ても何も言わない。 「おでんくださーい!あとビールもお願いしますー!」 元気いっぱいな声で注文すると、カウンター席に座る赤城。隣には提督も座らされる。鳳翔はすぐにおでんと熱燗を用意し、2人に差し出す。ほかほかの湯気を上げる大根を口に含むとじゅわっとお出汁が溢れてくる。醤油ベースの汁は濃くなく、素材の味を引き立てており絶品だった。 ぐぎゅるるるぅぅ〜! 一方昼間に赤城に丸呑みされ、生き残っていた人々は次々呑み込まれてくるおでんに翻弄される。彼らは必死に逃げ出そうとするものの、全く身動きが取れず、どんどんと胃酸の海に落ちていくしかない。 「コーンサラダです」 「ボウル一杯に……」 「うん、とっても美味しいです」 「もう無くなっちゃった……」 胃袋内に降り注いでくるサラダの欠片と、丸呑みされたコーン。車などよりも大きく、ギリギリ溶け残ったビルや人々にも降り注いでくる。まだ前菜ながら、お腹の中は再びパニックになる。 「枝豆と塩昆布キャベツとビールです」 「ん、ゴマが効いておいしいですよね!枝豆も程よい塩加減♪」 「赤城は本当に美味しそうに食べますよね(量凄いけど」 「私も作り甲斐があります」 「ふふ、鳳翔さんのおつまみがおいしいからですよ」 ぐるるる♡ぎゅるるるう♡ 2人の会話をよそに、赤城のお腹の中は大パニックになっていた。なんとか消化から逃れようと必死だ。消化液が容赦なく襲いかかり、容赦なくドロドロにしていく。赤城にとっては食事の時間なのだが、普通の人間からすれば地獄でしかないだろう。 「サラダもおいしー!」 胃袋に降り注いできたコーンやそのまま丸呑みにされたプチトマトが、都市の残骸に鎮座する。赤城の食事という胃袋内の人々にとっての厄災が、そう簡単に終わる筈もない。遥か天井の噴門がくぱりと開き、再び食べ物を送り込む。 「これはおつまみにちょうどよい!」 ぐぎゅううう!ぐごごごご!ぎゅるるぅ!ごくん!ごくん……ぬぷっ!ぼちゃんっ! 噛み砕かれたキャベツや枝豆がケタ違いのサイズで降り注いでくる。巨大な質量を持ったそれらは容赦なく人々をすり潰していく。更には消化されなかった車や電車などにも降り注ぐ。 「まさか、これは……は、早く高台に登るんだ!」 察しの良い人々が叫ぶ。残骸から這い出し、まだ原型を留めるビルに登る。赤城が食べているモノがおつまみと察した人々が居たのだ。では次はなにが来るか。 ごきゅごきゅごきゅ!ごきゅ! 噴門から大量のビールが鉄砲水のように押し寄せた。 「ぷはああ♡ふう♡」 「ピッチャーを一気に……もう、あまり呑みすぎてはいけませんよ」 「分かってますよ〜だ。お小言言うなら提督もおつまみにしちゃいますよ?」 「赤城が言うと冗談に感じないですよ……」 「ふふ、とりあえず提督より、焼き鳥いかがですか?」 「いただきます。あと日本酒を冷で」 ぐぎゅるるるうう♡ 大量のビールで都市の残骸が水没し、更に蠕動が始まったことでビールと胃液の高波が発生する。大量の気泡が生まれて、胃袋を膨らませていく。 ごげええううううぷううう!! 胃袋内に空気が乱気流を起こして、噴門へと向かいゲップとして排気された。 「げぇえぷう!」 「こら、赤城、はしたないですよ」 「これでも、抑えたんですよー。げえぷ!!」 「もう、赤城ったら」 「まぁまぁ提督。はい、先に玉子焼きですよー」 「ありがとう鳳翔さん。私、鳳翔さんの玉子焼き大好きなんですよ」 「私も!」 「貴女は食べ過ぎですよー」 ふわふわのだし巻き卵を箸で切り分けて口に運ぶ。しっかりと染み込んだ甘みのある出汁が口の中で広がる。 「おいひ〜」 もぐもぐと咀嚼するたびに幸せそうな表情を浮かべる赤城。そんな彼女を見て鳳翔も提督も自然と笑顔になってしまうのだった。 ぐぎゅるるる〜!! 噴門から咀嚼された玉子焼きが降り注いでくる。赤城の食事は終わる気配はなく、焼き鳥と共に今度は度数の高い日本酒が少しずつ流れ込んでいく。 「良かった、一升瓶ごといくのかと」 「提督、私のこと何だと思っているんです?日本酒は嗜むものですから♪」 「ニラたっぷりのモツ鍋できましたよー」 大きな土鍋がカウンターに置かれる。その中には沢山のモツが入っており、美味しそうな匂いを漂わせていた。そして取り皿とお玉が用意され、早速よそい始める。しかし、その量は尋常ではない。並々とつがれたスープの中に山盛りになったモツが入っているのだ。それを軽々と平らげてしまうのだから恐ろしい。 「お鍋は温まりますねぇ、ハイボールをお願いしますー」 くつくつと煮込まれたモツからは脂が浮かび上がり、キラキラと輝いている。まずは一口食べると、濃厚な味噌味が口の中に広がっていく。噛めば噛むほど肉汁が溢れ出して、味を引き締める。また食感も良く、ぷりっとした弾力がある。プリッと弾けるような食感に思わず笑みが溢れてしまう赤城。 「ていとくぅ?呑んでますか?」 「わぷ、ちょっと抱き着かないで下さい!(おさけくさい……) 抜錨しなくとも大柄な赤城。すっぽり抱き締められ、見動きが取れなくなる提督。 「うふふ、照れてるんですか?」 「ち、ちょっと赤城……近い……」 赤城は悪戯っぽく笑うと、顔を寄せる。ほんのり朱を帯びた色っぽい表情。ドキリとする提督に、 「えうっぷう!」 「んう!?」 「うふふふ!」 酒気と様々な臭いの混ざった豪快なゲップに、くらくらとする提督に、子供っぽく笑う赤城。 「赤城さん、提督さんをイジメたらいけませんよ?はいハイボール。あと提督には日本酒です」 鳳翔さんが苦笑しながら注意する。彼女の手にはグラスが握られており、中には氷が入った透明の液体が入っていた。鳳翔さんはそっと提督に手渡しする。 「ん、おいしい」 カランと氷のぶつかる音を聞きながら、ぐいっと飲む提督。アルコールの熱が喉を通り抜け、胃まで落ちていく感覚が心地よい。 「モツ鍋もおいひぃです!」 「もう、赤城ったら」 提督から離れてモツ鍋をもぐもぐ食べる赤城。 ぐぎゅるるる〜じゅわあああ〜 臭いのキツイ鍋物が一気に胃袋に押し込まれていく。胃袋の都市を完全に呑み込んでしまう。そして、活発になった胃袋の蠕動運動に溶け崩れていく。 「ごっきゅごっきゅ……げええうううっぷう!」 先程よりも強烈な臭気が辺りに充満したかと思うと、口から盛大にゲップが溢れ出した。にんにくやニラの臭いがキツイ。 「んぎゅ!んぎゅ!……ぷっはあぁ!」 ハイボールを一気に飲み干す赤城。タプタプと膨らむお腹を撫でる。 ごきゅっごきゅっ……ざっぱああああ!! 胃袋にトドメとばかりにハイボールが流し込まれる。ビルも全て呑み込まれてしまい、人々はこなれてしまうか、食塊に練り込まれていく。 「ごちそうさまでした鳳翔さんうふふ、提督はお持ち帰りしますねぇ」 「わわっ!?赤城?」 「はい、お疲れ様です、提督、ご無事をお祈りします」 「ほうしょさん!?」 子供のように抱きかかえられて、お持ち帰りされる提督。赤城の自室に持ち帰られて、大きめの家具に座らされる。 「久しぶりにお腹が腹八分になりましたよ~」 「そ、そうなんですね」 ぐるるるるるるぅ~!ぐぎゅうううううぅ~!! お腹の中が激しく動く音がする。まだ消化しきっていない食べ物が消化されているのだろう。ぶりゅりと音を立てて、消化液によって溶かされていく人々の姿が脳裏に浮かぶ。体格の差から提督が座れば、赤城の膨らんだお腹が目の前に。 ぐぎゅるるるる!!ぐぉおお!ぎゅるるる! 「すごい……お腹の音……」 胃袋の中は既に混ぜこぜにされ、原型は殆ど留めない。緩やかながら、しっかりと消化が行われていく。生き残った者も殆どが、練り込まれていく。 「あら、では、もっと近くで♡」 「わぷ!?」 提督の呟きを聞き逃さず、抱きしめるようにお腹に押し当てる。 ぎゅるるるぅ♡ぐうううう!ごぎゅるるる…… 胃袋内で大量の食物やお酒、都市の残骸が撹拌されていく。こなされた際のガス、未だに泡立つ炭酸が再び赤城の胃袋に溜まる。 「あ、赤城……」 放してとすら言えず、顔を赤くしてお腹の音を聞かされる提督。体格の差から抗える筈もなく、撹拌音や心臓の音が耳朶を打つ。奇妙な興奮や僅かな恐怖心で震える提督。 「あら、まだ暖房が効いてないですね。では私が温めてあげましょう♡」 そんな提督を見て妖しく微笑む赤城。そのまま服を捲り上げて、下着をずらすと豊満な乳房を露にする。ブラを外すとぶるんと揺れる胸は柔らかく弾む。先端には桜色の乳首があった。その胸を露出させたまま、お腹を押し当てた。 「あ……」 肌を通して伝わってくる熱と鼓動。そして柔らかな感触に思わず顔を真っ赤にする提督。その様子を見てクスクスと笑う赤城。 ぐぎゅるるる!!ごきゅる!!ぐろろおおおお!!! 激しい蠕動音と、消化音が部屋に響く。同時に漂う汗ばんだ体臭と女性特有の甘い匂い。それらが混ざり合い、頭がクラクラしてくる提督。更には腹部越しに伝わる振動による快感も加わり、妙な気分になっていく。 「うふふ、かわいいわ。提督」 表情は普段と変わらないようにも見えるが、瞳の奥には隠しきれない熱情が見え隠れしているような気がする。 すり寄せるように顔を近づけると、暖かな吐息が提督の顔を包み込む。 「ごげええううううぷう!」 「わぷ!?」 吹き飛ばされそうになるほどの勢いで、ゲップを浴びせる赤城。提督の顔に直撃した吐息は生暖かく、お酒臭い。 「ふぅ♡暖まりましたか?」 臭いと暖気に包まれ頭がぼんやりとしてくる提督。そのまま何度もゲップを浴びせる赤城。 次第に、提督はその行為に疑問を覚えなくなる。ただ与えられる快楽に身を任せてしまうのだ。 やがて、完全に抵抗しなくなった頃を見計らって、赤城はゆっくりと提督を押し倒す。その上に覆い被さるように四つん這いになる赤城。 「んむ……」 ぽってりとした唇がゆっくりと近づき、口づけを交わす2人。お互いの唾液を交換しあいながら舌を絡ませあう。ぴちゃぴちゃという水音と、時折漏れるくぐもった声だけが室内に響いた。 長いキスを終えると、蕩けきった顔の提督がいた。半開きの口から涎を垂らし、息を荒げる姿は普段の凛々しい姿とは程遠いものだ。 「あら、もうこちらは暖気を出し切ってしまいましたね」 「あえ……?」 酒気を帯びたゲップとキスに酩酊していく提督。赤城は自らのお尻押し当てる。柔らかく、巨大な臀部に顔がすっぽりと収まる。柔らかいクッションのような心地良さに、夢見心地になってしまう。 「な、何を……?」 そして、提督の言葉に答えず赤城は、彼女の後頭部を掴み臀部に強く押し当てる。ふわっとした柔らかさと弾力が同時に押し寄せてくる。提督の顔は赤城のお尻に包まれていた。赤城の大きな尻肉によって視界は完全に遮られている。鼻孔からは甘酸っぱい匂いが漂う。 (これ……あかぎのおしり?) 甘酸っぱく、どこか爽やかな香りを堪能すると、意識が朦朧とし始める。息苦しいわけではないが、顔面全体で赤城のお尻を感じている。 (柔らかい……それにすごくいい匂いがする……) 提督はその心地よさに思わず全身を脱力させる。このままずっとこうしていたいとすら思うほどだ。 「んっ♡」 赤城は悪戯っぽく笑うと、 ブゥゥウウウゥー!!!!ブッボォオオオ!!! 強烈な爆音のおならを放った。 「んむっ!?んむうう!?んううううう!?」 逃げようと暴れるが、逃れることができない。その間にも赤城は立て続けに放り出す。 ブッス!ブスッ!プゥ~ 何度も繰り返されるおなら責め。そのたびに臭い匂いが鼻腔を突き抜ける。その度に頭がくらくらしてくる。 「ぷは……!!あかぎ、やめ……」 赤城がお尻の力を弱めると、提督はようやく赤城の尻の間から抜け出すことができた。大きく深呼吸をする。 ブウウウゥー!! 「〜〜〜〜!?」 「ふふふ♡まだたっぷりと暖まってください♡」 最早声にならない叫び。次第に提督の意識が薄れていく。鼻どころか耳の穴にまで入ってくる空気の流れに思わず悶えてしまう提督。だがそれは不快なものではなく、むしろその逆だ。 「ん……はぁ♡」 腸内に残っていたおならも出始めたのか、再び強烈な悪臭が部屋に立ち込める。それと同時に提督の体がビクビクッと痙攣する。どうやら絶頂してしまったようだ。その証拠に提督のズボンに大きな染みが広がっている。 「提督……私のおなら、そんなに気持ち良かったですか?」 「あ……ちが……」 必死に否定する提督だったが、その顔はすっかり惚けきっており説得力がない。それどころか、体は正直に反応してしまうのだった。 「そうですか……でもまだまだ出せますよ?ほらぁ♡」 ぶぼおおおおぉぉぉぉ!!! 一際大きな放屁音が響くと同時に、部屋の空気が一変する。まるで直接脳を揺さぶられるような錯覚を覚えるほどに強烈である。 「どうですか?私のオナラの香りは」 「あう……」 「提督……ゲップも出そうです♪」 そう言いながらお腹を撫でると、先程よりも激しく蠕動運動を繰り返す胃袋。ぎゅるるるぅ~!ぐりゅうぅ~!と音を鳴らしている。 既に胃袋の中は大量の食べ物や飲み物で満たされており、発酵が進み始めているのだ。それらはガスとなって出口を求めて彷徨っている。そして、今まさに赤城の体内から放出されようとしているのだ。それを想像してしまいゴクリと喉を鳴らす提督。 「ぁ……ぁ♡」 ぐにゅぐにゅと蠢く胃壁の動きが掌から伝わってくる。 ぐるっごろろろろろろ!ごごごごごごご!ぎゅるるるぅ~! 凄まじい轟音と共に、胃袋が激しく動く。胃袋の動きに合わせて、消化された食べ物やアルコール、そして人々がかき混ぜられていく。消化液によって溶かされた人々や都市の残骸が次々と混ざり合っていく。そして、それら全てが混ぜ合わさり一つとなるのだ。 ごぽぽっ!ごぽんっ!ごっぽぉ! 「ああ……お腹が動いてます……♡私の中でみんな溶けて混ざってますね♡うふふ♡」 うっとりとした表情で呟く赤城。その表情はとても艶かしいものだ。恍惚とした表情を浮かべて自分のお腹を撫で回すその姿は、とても淫靡な雰囲気を漂わせていた。 やがて、蠢いていた動きが止まると、今度は収縮を始める。その動きはまるで何かを搾り取るようなものだった。 「うふふ♡そろそろかしら」 「あ、あかぎ……」 これから何が起こるのかを察した提督は思わず後ずさろうとするが、それよりも早く赤城に捕まってしまう。そのまま優しく抱き締められる。服越しでも分かる柔らかな肢体の感触にドキリとする提督。そんな提督を尻目に赤城は耳元に口を近づける。 「いきますよ♡んっ♡」 囁くようにそう告げると、 「ごえええええうぅぅっぷうう!!」 特大のゲップが放たれる。そのあまりの勢いに提督は吹き飛びそうになるが、しっかりと抱きとめられているため逃げることができない。 ごぷう!!ぎゅるるるるる!!ごげぇえぷう!!ぎゅるるるるるう!!! 部屋中に響く激しい蠕動音と腹鳴に思わず耳を塞ぎたくなるほどの騒音。部屋中に充満する濃厚な臭いは先程までのものとは比べ物にならないほど強烈だった。その匂いだけで酔ってしまいそうだ。その匂いを吸い込む度に頭の奥が痺れていき、意識が飛んでしまう。赤城の臭いに包まれたまま、感じながら提督は意識を失った。 「ふぅ、少しやり過ぎたかしら……ふふ、あまりにも提督が可愛らしくて……ごめんなさいね?」 提督を優しく撫でると、一緒の布団に入り抱きまくらのようにすると赤城もまた眠りにつくのだった。 続く……
Comments
(感想ありがとうございます!いっぱい食べて沢山出すのはえっち
GA
2023-01-14 05:26:32 +0000 UTCいっぱい食べる赤城さんよき…(´ω`)ちゃんと消化して一部にしてくれるなら幸せでしょうねぇ…
カザネ
2023-01-14 04:15:00 +0000 UTC