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丸呑み風俗店にて

「やほー、私は友亜。ご指名ありがとね♪え、随分小さいお客様だねー」  気怠そうな顔をした女性が顔を出す。耳にはピアスを何本も嵌めて、髪の毛は金髪に染めている。カラコンなのか、紫色の瞳をキラキラとさせる。  袖の短いTシャツにダメージジーンズとラフな格好をしている。日に焼けている豊満な胸に少年は釘付けになる。 「お、おねえさんのおっぱいに興味津々かぁ。いいぞ、健康的な男子だねー」 「は、はい……」 「んで、トモキくんだっけ?確認だけど丸呑み消化排泄コースでいいのよね?えっちの後に丸呑みされて、おねえさんのウンチになるコースよ?料金はタダだけど、その年でウンチになって死んじゃうのは、おねえさんオススメしないなー」   トモキは顔を真っ赤にしながら頷く。トモキは昔から綺麗なお姉さんに丸呑みされたいという願望があった。 「あと丸呑み見抜きコースもだっけ?他の子が食べられちゃうのを見るの好きなんだね。丸呑み後は排泄まで、うげー、可愛い顔してヘンタイだね?」 「ご、ごめんなさい」 「ま、いっか。せっかくご飯になってくれるってのに、うだうだ言ってもね。じゃあ始めよっか。あの子連れてきて。借金の方に連れてこられたサトシくんだっけ」  連れてこられたのはサトシと言う少年。びくびくと非常に怯えていた。 「かわいそーに。親から売られたんだってさ。ま、最期に気持ちよくしてあげるからさー」  その言葉に、逃げようとしたサトシをあっさり転がし組み付ける。小柄な女性とは思えない力で圧倒する。 「さて、サトシくん。射精したら丸呑みするからがんばって耐えてね?」  パンツを脱ぐと露になるサトシ君のペニス――それは皮を被っていて小指ほどのサイズだった。 「まだ幼い少年らしい可愛いおちんちんだねーさ、シコシコしてあげようねー」  そう思いながら手を伸ばすとサトシ君は身体全体をビクッ!っと震わせる。  そして顔を真っ赤にして泣き出してしまったのだ。 「あらら泣かせちゃったかぁ~まあいっかー」 (なるほどねぇ……この子はまだ射精した事が無いのか)  いきなり絶頂まで持っていくわけにはいかないためゆっくりと優しく愛撫していく。するとすぐに小さな声で喘ぎ始める。それを確認した後に徐々に速度を上げていく。それと同時に私の股間も疼き始めていたのだが我慢しながら刺激を与え続ける。 5分程続けた所でついにその時が訪れた。 ビュルルッ!ドピュッドピュッ!!︎  友亜の手の中に大量の精子が吐き出される。それをトモキに見せつけるように舐め取る友亜。 「出しちゃったねー?残念、じゃあサトシくんはおねえさんに丸呑みされちゃいまーす。トモキくんしっかりと見てね♡」  友亜は大口を開けてサトシに齧り付く。そして蛇のように丸呑みしていく。 ズブズブッ ゴキュッ グチュッグチャッ トモキはその光景を見ながら自慰をしていた。 そして5分ほどで全てを飲み込んだ友亜は口をモグモグさせる。 ごくっん 喉仏が大きく動いた。そして次の瞬間には彼女の腹が膨らんでいく。 ボコッ ボコッ 大きくなっていくお腹。それを見たトモキはさらに興奮した。 「げええうううっぷう!はい、ごちそうさま。お腹の中にサトシくんが居るよ?触ってみる?」  人型に膨らんだ友亜の腹部を撫でるトモキ。すると中で何かが動いているような感触がある。食べられたサトシが必死に抵抗しているのだ。 「げふ♡活きがいいねー。おねえさんのお腹はがんじょーだから、抵抗しても無駄だよ?」  ぼこんぼこんと手足や顔が、友亜の腹部に浮かんでは消えていく。気持ち良いのか友亜の秘部が濡れている。 「男の子の丸呑み気持ちー♡おっ♡サトシくん射精した♪」  友亜の胃袋の中で消化されていくサトシ。何度も射精し、やがてどろどろになっていく。 「げええうううっぷう!もう溶けたかな?」  友亜のお腹が丸みを帯びていく。かなり消化されたようだ。 「サトシくんがウンチになるまで時間あるし、食後の運動にえっちしよっか」  友亜は服を脱ぎ捨て全裸になる。その姿を見てトモキは勃起していた。  トモキの前に立つと友亜はしゃがみ込み、彼のズボンに手をかける。そしてパンツごと一気に脱がせる。  ビンっと勢いよく飛び出すトモキの男性器。それを手で掴み、上下にしこしこと扱く。 「あっ♡おねえさ……でちゃ」  あっという間に限界に達してしまうトモキ。しかし、まだ射精はしていない。友亜はそれを面白がるように扱い続ける。そして遂にその時が来た。 ドピュッドクドクッ!   トモキは人生で初めて精通を迎えた。友亜はトモキの出した精子を手に取り、舐める。 「お、なかなか美味……やるねー少年♡」   美味しいと言いながら舌なめずりする彼女を見て、トモキはまた興奮してしまった。 その後、彼女は何回もトモキの精子を口にしては飲み干していった。そしてトモキも3回目あたりから、射精の感覚が短くなり始めた。 「そろそろ出る?」  こくりと小さく返事をするトモキ。 「じゃあ最後は口で受け止めてあげるね」 トモキは四つん這いになり、友亜はトモキの腰を掴む。そして、トモキのモノを根元まで口に含む。そのまま頭を前後に動かし、射精を促す。 「でるっ!おねえさんでちゃうよぉ!!」 ビュルルッ! 射精と同時にトモキは気絶してしまう。 ゴキュッ ゴックン   友亜は射精された精子を全て飲干し、口を離す。 「あー、おいしかった♡」  満足気な表情を浮かべる友亜。トモキが気絶したので、友亜もサトシを消化吸収すべく眠りにつく。  数時間後、トモキを起こしておまるを用意する友亜。下腹部が膨らんでいる。 「さ、サトシくん……本当に友亜おねえさんのウンチになっちゃったの?」 「うん、そうだよ?食べた子は数時間くらいで消化吸収されるからさ。サトシくんの栄養は全部搾り尽くして、今大腸で固めてるとこ」 トモキは恐る恐る友亜の下腹部に触れる。 ぐにゅっ 確かに中に何かが入っている感触がある。 「そうそう、ウンチになったサトシくんがそこに居るのよ?さっきまで生きてたのに、今は臭いウンチになってるんだね」 「あぅ……」 「そうだ、アレ見て、おねえさんのウンチコレクション」  棚にはみっちりとウンチが詰まった瓶に、かわいい少年の写真が貼ってある。 「ああ、あれね。おねえさんがウンチにした子達だよ。みんなおいしかったなぁー」 「あ……あぁ」 「サトシくんもトモキくんもコレクションに加えてあげるよ。さてウンチになったサトシくんをブリブリ出してあげないとね」  友亜はトイレに入る。トモキはお尻を拭くための紙を持ってくる。 「おねえさん、お手伝いします」 「ありがとね」  トモキは友亜のお腹をマッサージする。友亜は少し喘いだ後、お腹に力を入れ始める。 ブリュッ ブピッ ブピィッ   オナラの悪臭にトモキは思わず顔を背ける。 「トモキくん、ちゃんと見てよー。これがサトシくんの成れの果てよ」  友亜はお腹を揺らし排泄を始める。 ブビッ ブビビィッ ブボッ   トモキは友亜の肛門を凝視する。肛門を限界まで膨らませ、巨大なうんちが放り出されていく。  むりゅむりゅむりゅ!!メリメリと開き、中から茶色の塊が姿を現す。 サトシくんを丸ごと呑み込んだ成れの果ては長く、太さもあってまるで大蛇のようになっていた。  辺りには強烈な便臭が立ち込め、膨らんだ腹部は排泄の動きに連動しボコボコと波打つ。  ウンチが出るにつれ、友亜の膨らんでいた腹部が萎んでいく。肛門をウンチが流れて出て行く快感に、身体がガクガクと震わせる。 むぅりゅりゅりゅりゅ!ずぼんっ!! どさっ!! 「んふぁあ!!...はぁー、はぁー️」  友亜はお腹をさすり、嬉しそうな声を出す。 「ふぅ♡スッキリーさて♡次はトモキくんがウンチになる番だぞ♡」  トモキは緊張しながら、友亜と一緒に風呂場へ向かう。そして、お互いに裸になると、トモキは浴室の床に寝転ぶ。 「さて、それじゃあ食べちゃうねー?」 トモキは小さく返事をする。 「それじゃあいただきまーす」 友亜はトモキの足を掴み、持ち上げる。そして大口を開け、トモキの身体に齧り付く。 「ひゃうっ!」  トモキの悲鳴が響く。 「んー、トモキくんの味はどんな感じかなー?」  友亜はトモキの全身を舐め回す。 「んっ♡」 「トモキくんの肌はぷにぷにして気持ちいいねー。食べ応えもあるし、お姉さん大満足♪」 「んっ!んんっ!!」  ゆっくりと丸呑みされていくトモキ。トモキは必死に抵抗しようとするが、友亜の力には勝てない。 「んー♡トモキくんの体温が上がってきたね。興奮してるのかな?」  トモキは興奮していた。綺麗なお姉さんに食べられているこの状況に。 「んんっ!んんんっ!!!」 「トモキくんのおちんぽが元気になってきたよ?おちんちんも食べられたいのかな?」 「ん!ん!んーーーーーーっ!!!」  トモキは射精した。口内に出された精液はごくっごくっと飲み干される。 「トモキくん、お漏らししたみたいにべとべとになっちゃったよ?お掃除しないとね」  友亜はトモキの男性器を舐め回し、尿道に残った精子を吸い出す。 「ん♡ごちそうさま♡トモキくんはもうおねえさんに食べられちゃいましたー♪」  トモキの下半身は完全に友亜のお腹の中に収まった。 「トモキくんの頭はどこにあるのかしら?ここ?」  友亜はトモキの頭を撫でる。すると、トモキの頭が動き出した。 「トモキくんの髪はサラサラして気持ち良いわ。ずっと触っていたくなる」 「お、おねえさん、もうやめて、お願いだから」  トモキの声に気づいた友亜は、トモキの頭を撫でながら言う。 「トモキくんはおねえさんに食べられたのんだよーこれからはおねえさんの一部になるの。嬉しいよね?おねえさんのウンチになれるんたからさー?」 「や、やっぱり出して!」 「トモキくんは丸呑み消化排泄コースを選んだのよ?最後まで楽しんでもらわないと」 「そんなやだ……」 「大丈夫、すぐに気持ち良くなるから」 「ひっ」  トモキは恐怖した。友亜のお腹の中で自分の体が溶かされ、消化されていく様を想像したのだ。 「じゃあ消化吸収を始めます」 友亜のお腹が少しずつ膨らんでいく。 「うっぷう!げええううっぷう!うっぷうううううううううううう」    胃袋の内のトモキは暴れていたが、食道よりも暖かく、ヌルヌルとした胃袋に収まり今まで以上に興奮と安らぎを感じる。 「おねえさんのお腹の中気持ちいい……」  胃袋は入ってきた獲物を消化しようと、すぐに消化活動を始め蠕動と胃液の分泌を始める。  全身のあちこちに胃液が付着し、肌を少しずつ溶かしていく。じんわりとふやけるような感触が全身から伝わる 「げええううっぷう!うっぷううううううっぷう!げええええええ!トモキくん、どう?おねえさんはとっても楽しい気分だよ」  トモキは胃袋の中をかき混ぜられ、ドロドロになっていた。やがて消化されていく。 「ごちそう様♡あとはウンチになったら出してあげるよー」  胃袋での消化が終わると、そのまま十二指腸に流されて残っていた骨も残らずドロドロに消化され、茶色に色付けされていく。  消化された獲物が小腸に流され、栄養分を根こそぎ吸収されていく。  それを僅か数時間で彼女は行う。すぐに空腹を感じる。 ぶすっ!ぶぼおぉぉぉぉっ!! 「んーオナラが出ちゃったかぁーじゃあうんち出るかな?」  下腹部の膨らみを撫でつつ、友亜は立ち上がり、おまるに座る。そして、排便を始めた。 「ふんっ」 ブリュリュッ ブリュッ ブリュッ ブリュッ トモキは友亜のうんちとなり、おまるいっぱいになるまで詰め込まれた。 「トモキくん、ウンチになる瞬間は最高に幸せだったかなー?」  友亜はトイレで手を洗い、部屋に戻っていった。 その後、トモキは友亜のウンチとしてその一生を終えた。 「さて、次のお客さんどうぞ」 友亜は次の獲物を呼ぶ。 「あ、あの、僕はトモキの弟のナオキです……トモキ居ますか?連れ戻しに来たんですけど?」 「トモキくんの弟?あら、可愛い♡少し遅かったね。トモキくんはもうおねえさんのウンチになっちゃったよ」  友亜はお尻を拭くための紙を持ち、トイレに向かう。 「トモキくん、弟が会いに来てくれたよ」 トモキは友亜のうんちにされていた。友亜はお尻を拭き終えると、トイレを出る。 「う、臭い!?う、うそ、このウンチがトモキ……!?」 「トモキくんはおねえさんが食べたの。おねえさんはウンチになったトモキくんをさっき出したの」 「うそだ!?トモキを返せ!」 「トモキくんは望んでおねえさんに食べられることを選んだよ?うんちになりたいってトモキが言ったんだ」 「そんな!」 「さて、秘密を知られたからには、キミもおねえさんのウンチになってもらおうかな」 「い、いやだ、た、助けて……」 「兄弟仲良くおねえさんのウンチになってね。おねえさんはね、男の子を食べるのが好きなんだ。特にまだ子供は柔らかくて美味しいのよ」 「ひ、ひいっ」 「ふふふ。じゃあ射精しなかったら、食べないであげるわ♡」 「ひ、ひぃっ」 「さ、おちんちん出して♡」 「ひ、ひゃあああっ」 「おねえさんはトモキくんを食べてる時も興奮してたよ♡」 「い、いやあぁっ」 「ほーら、おねえさんのお口でちゅよ〜♪」 友亜は少年の性器を舐め回す。 ペロッペロッ チュパッチュパッ レロォー 友亜は舌先で亀頭の割れ目をなぞり、裏筋を刺激する。 クチュクチュクチ ジュプッ ジュポッ ジュルルルルー  友亜は音を立てて吸ったり、激しく動かしたりして刺激する。 グッポ ヌポッグポポ ズボッ   友亜は喉の奥まで飲み込み、ピストン運動を繰り返す。 ゴッ ゴブッ ブヂュー  友亜の口からは唾液と先走り汁が溢れ出ている。 「我慢我慢♡射精したら、トモキくんみたいにおねえさんのウンチにしちゃうから♡」 「ひ、ひゃあああ」 「おちんちんビクビクしてきたね♡もうすぐイキそうなのかな?」 「ひゃめへぇっ!」 「いいの?このままだとおねえさんのお口に出しちゃうことになっちゃうのに♡」 「は、はやくぅっ」 「しょうがないわね♡」  友亜はラストスパートをかける。 「イク時はちゃんとおねえさんに言うんだよー♡ほら、イクのかな?イクって言え?おら♡くそがきっ」 「ひゃ、ひゃあいっ!」 「おら♡出せ♡射精しろ♡」 「イッ、イグゥッ!おねえしゃんにイカされりゅっ!んんんんんんっ!!」 ビュル ビュッ ドピュッドピュー 「んんんんんんっ!!」  友亜は射精中のペニスを吸い上げ、精液を飲み干す。 「んんんんんんっ♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ!!」 「はーっはーっはーっ」 「ぷはあ♡ごちそうさま♡あらあら、射精しちゃった♡射精したらどうなるんだっけ〜?」 「う、うう……」 「キミは射精したから、おねえさんのウンチにならないといけません」 「う、うそだ、嘘に決まってる」 「本当だよ♡」  友亜はナオキの顔を掴む。 「や、やめて、やめてくだしゃい」 「いただきます♡丸呑みにするから♡痛くないから 「や、やめて、やめてください!」 「やめないよ〜」 友亜は口を開け、ナオキの頭からかぶりつく。ゆっくりと丸呑みにしていく。友亜の喉が人型に膨らむ。 「うぶっ、ぶぐっ、げえっぷ」  友亜はえずきながら嚥下した。 「ごちそうさまでした」 数時間後  友亜はトイレに向かい、排泄を始める。 ブリュリュリュー ブリブリッ ブリュッ  友亜のお腹を萎ませ、ナオキを吐き出した。 「ナオキくん、弟くんに会いたかった?残念ね。ナオキくんはウンチになっちゃいました。ウンチになったらもう二度と会えないけど、おねえさんのウンチになれて幸せだったよね?ナオキくんはもうウンチだから喋れないもんね。じゃあまたね」


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