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フルルアナルぼあ

「弱っちいキミたちはお尻で食べてアゲル♡」  ハンターたちの目の前には巨大な尻が聳える。この尻の持ち主は、巨大な竜の少女フルルのモノ。狩りに来た彼らはあっさり敗北。今まさに尻に呑まれたハンターたちの悲鳴が途切れた。悪夢が始まる。 ぶすっ!ぶぼぉぉっ! みちみち!むりゅりゅりゃ!!  ハンター達の目の前で汚い音と、肛門が隆起して人型の便がひねり出される。腸内で直接、吸収した為人の形がハッキリと残った状態で捻り出された。人型の便を見せつけらたハンター達は、ガタガタと恐怖で震えてフルルの肛門を見る。 「……んふ、いただきます……♪」  にゅぷ、じゅぷ……軟便が残る肛門にじゅぷりと呑み込んでいく。悪臭に必死に暴れる。 「……あう、気持ちいい……あふ……」  ブウウウ!ぼぶうう!!下半身が必死に動いていたが、零距離放屁をかまされる。びくんと跳ねると動かなくなる。恐怖に震えるハンターを1人掴み上げ、肛門に近づけて行く。排泄が終わった直後の為、肛門は便で汚れていて骨の欠片も付着している。酷い悪臭と地獄の光景にハンターは泣き叫ぶが、すぐに直腸に沈められ悲鳴が聞こえなくなる。直腸内で暴れていたが、フルルの放屁によって気絶して動かなくなる。 「……んう……私のおなら……そんなに臭いかな……んっ」  不満顔を浮かべると、そのままお尻の力だけでじゅるんと呑み込む。次の獲物を求めるように、ひくんっ♡ひくっと蠢く。 「……んふ……」  今度は纏めて、突っ込む。  ぐぷっ、ぐぷっぬぶんっ!  肛門が前後に隆起し、外に出ていたハンターの足も呑み込んでしまう。1人では全然足りないと、肛門から涎のように腸液を垂らすフルル。沸き起こる食欲を満足させる為、ハンター達の鷲掴みにし肛門の前へ持っていく。ハンター達の目の前で肛門がいやらしく開いていく。 「……ん、お尻を、広げて♡……あーん……♪」  肛門が口を開くように、くぱああと開く。軟便の新鮮な臭いと、放屁の残り香にハンター達は必死に悲鳴をあげる。 「…んああ!」  複数のハンターが、肛門内で暴れる感触に、涎を垂らして快感を味わう。オナラを出さないように、にゅぷにゅぷと直腸で咀嚼する。  ぬちゅり...ぐぱぁあ〜...!  手を使わず、自らの意思で肛門を大きく広げてるフルル。開いた肛門にハンター達を投げ込み、肛門を閉じればハンター達の抵抗がフルルに伝わり、その刺激に秘部から愛液が迸る。 「……ん、はあ、気持ちいい、はうう、ごめんね……おなら……でちゃう……」 ブウウウ!ブッボオオオオオオ!!  肛門からハンターを出さないように巨大な放屁をするフルル。フルルの直腸内にオナラの臭いが充満する。運の良いハンターは気絶して、奥に運ばれるが臭いに発狂したハンターは必死に暴れる。 ぶぼぉぉっ!ぶすうぅぅぅぅっ!!  我慢出来ず、フルルは顔を赤らめて豪快放屁をする。度重なる刺激によって、いつもより悪臭を増したオナラが噴射する。気絶してる、発狂してるハンター達を腸内は蠕動によって更に奥深くて誘っていく。 「……はぁ、もっとぉ……♪」  漏れでた臭いに苦しむハンター達をつまみ上げ、じゅぷん、じゅるんと肛門で呑んでいく。奥に送られたハンターはふわふわの柔毛に包まれ、優しくも容赦なく生きながらに栄養を吸収される。 「…ん、やっぱりお尻で食べるとうんちになるのはやい」  次々と腸液で濡れた肛門でハンター達を丸呑みにしていくフルル。大量のハンター達を絶え間なく押し込んた為、下腹部がポッコリと膨らむ。中ではハンター達が絨毛に巻取られて、抵抗するハンターも次第に栄養を吸い取られ大人しくなる。後から押し込まれたハンター達は、人型の便と擦れ違う事になる。  腸液に塗れながらおぞましい光景を目にしてしまう。 「……はふう……」  ぽっこり膨らんだ下腹部を優しく撫でる。腸内では擦れ違った人型の便塊に、知った友人の面影を見たハンター達が発狂する。そして末路を予期し、必死に暴れるが快感を与えるだけ。  ぶぴい!!ブスっ♡もわああ~  食べ終わったとばかりに放屁をするフルル。新人らしき女ハンターのみになる。 ぶぼおぉぉぉぉっ!!  大量のハンターを腸内に納めた事で、今日1番のオナラを放つ。残った女ハンターは、目の前で行われた惨劇とフルルの放屁の悪臭で、既に戦う意志は無くガタガタと震えるだけであった。 [……うわ、くっさいのでたぁ……んう、あんなに良い匂いだったのに」  フルル自身も鼻を摘まむ程のオナラの臭い。尻の下を覗くと、オナラ悶えては居るが、気絶はしていない。 「かわいい顔して頑丈カモ♪」 良い玩具を見つけたとにんまりと微笑みかける。 「ひっ!?いやあ!お願い!もう、臭いのはいやああ!!」  フルルの歪んだ笑みに恐怖するハンター。逃げようにも、蛇に睨まれた蛙の如く足が1歩も動かない。 「……んふ、まずはお尻をきれいにしないと……」  下腹部がぐりゅるるうう!ごろごろ!と鳴る。活発化した腸内では一気に吸収を終えたのだ。 「んふ……んゅ!出してあげるね♡」  むりゅりゅりゅ!ぶりゅるるる!  肛門が再び盛上がる。下品な音をたて目の前で人型のウンチがぼとんぼとんと落ちていく。  活発化した腸内は、アナルから呑み込んだハンターから栄養を吸収し尽くし、残ったカスを来た道を戻すように送り返す。  その送り出す速度も最速で、1つに繋がった人型ウンチが、肛門から排泄されていく。 「うそよ、こんなの夢だわ……」  首を振り蹲る。あまりの光景に絶望のあまり理解を拒否した。 「……んふう……」  切れのよい排泄に気持ちよさそうにうっとりとする。それと対象的に原型が殆んど残る者や、消化の良い者は一固めにされ、複数の顔が浮かび上がるグロテスクな者もあった。 いずれも中身まで茶色く、排泄物として異臭を放っている。 「ひっ...ひいぃぃぃぃっ!!」  女友達の原型の残ったウンチを見て、悲鳴を上げて逃げ出すハンター。武器は投げ捨て、一刻も早くこの洞窟から出ようと死にものぐるいで出口へ走る。 「……ん、ダメ♡」  尻尾がしゅるんと包みこむ。 「……お友達を置いて逃げちゃめだよ?んう!」 「いやあぁぁぁ!離してぇぇぇっ!!」  尻尾に巻かれ、必死に抵抗するハンター。肛門近くに持って行かれ、再び肛門が隆起を繰り返して排泄が始まる光景に更に暴れる。次に出て来たウンチは、より人間の形が残っていて苦悶の表情までハッキリと分かる。彼女の同期であり、夢を共有した仲だ。 「……んふ、君もこんな風にウンチになっちゃうよ……?」  立派なハンターになる。そう誓い合った親友は今や悪臭を立て物言わぬ排泄物と化した。 「でも頑張れば玩具にしてあげる♡」  にんまりと再び妖しい微笑みを浮かべる。ゆっくりと軟便が残る、悪臭の酷い肛門に頭を近づける  ぐっ!もわあぁぁぁ~! 「うっぷ……おええぇぇぇ!!」  度重なる悪臭攻めにとうとう耐え切れなくなり、嘔吐するハンター。吐く物が無くなっても、胃袋が痙攣し胃液まで吐き出してしまう。そんなハンターを見て、フルルはうっとりとした表情を浮かべる。 「……んふ、いただきます♡」  ごきゅん、じゅぷん。頭から肛門に含まれる。なまじ放屁責めに身体が馴れてしまい、気絶出来ず猛烈な悪臭に包まれて、ぐにゃぐにゃと咀嚼される。  ずぷんっ!! 「むううう!!むごぉぉぉぉっ!?いやああ!く、臭いぃぃぃぃ!!」  頭から直腸に入り、悪臭に身体をバタつかせるハンター。今日の獲物の中で一番反応が良く、肛門から伝わる刺激がフルルを喜ばせる。 「……あぅ〜!!君……いい♡」  肛門から必死にバタバタさせる感触に、フルルの顔が赤く染まる。 「……んう、もっと……!」  じゅぷじゅぷ……指を使い、少女を出し入れして玩具のように扱う。 にちゅ!!にちゅ!!ぐぽっ、ずちゅ、ぐちゅ!!  アナルに少女を出し入れし、快感を貪るフルル。少女は外の新鮮な空気と、フルルの異臭満ちる直腸を往復する。あまりの激しい扱いに、次第に少女がぐったりとして動かなくなる。 「……んむ……起きないとたべちゃうぞー? ……んうう……!」  少女を直腸内に呑み込む。下腹部に力を込める。 ブッボオオ!ブスううう!!ブッバアアアアアアアアア!ブッボオオ! 「!!??くっさぁぁぁぁっ!?は、はながもげちゃうううう!?」  濃厚過ぎる放屁で強制的に起こされる少女。目覚めてまず感じたのは、鼻をもぎ取りそうになる悪臭でまた身体をバタつかせる。 「…んん!……あう……また、お尻でいっちゃった……んむ、まだ元気だね……んしょ♡」 むすううう!ぷしゅうう!  すかしたオナラを浴びせるフルル。しかしそれでも元気に動く少女を気に入る。 [……んっふきふき♡」  ハンター達の衣服で肛門を拭きパンツをはき少女を直腸内に幽閉する。 ぶすうぅぅぅ~!ぼすっ、ぷすぅぅぅ~! 「出して!お願いだから、出してぇえ……」  涙目で擦れるような声で呟く。しかしそんな声など聞こえないとばかりに、フルルは乱れていた衣装を整えてパンツを履いてスカートまで上げる。 「……私のお尻の中で気持ちよくしたげる……♪  お尻を振りながら、ゆっくりと揉む。臭いはキツイが肉壁がゆっくりマッサージのような快感を与える。  ぎゅむ、にちゅ♡ぎゅむ、ぎゅむ♡ 「んんんっ〜!?や、やめ!!降らないで!いやあ、な、包み込んで!?」  左右に振られる振動に最初は苦しみの声を上げるが、次第に慣れて来て僅かに気持ち良さを感じ始める少女。 「…んんっ……」 ふり、ふり……ぎゅう♡  直腸が分泌され、ローションのように絡み付く。肉棒を肉壁がじっくり、ゆっくり揉みこみ刺激を与える。 「……んっ」 きゅっと肛門に力を込めると肉壁がぎゅうう♡締め付けてくる。少女の身体が火照ってくる。 ぎゅっ、ぎゅっ!ぎゅむうぅぅぅ! 「な、いやああ……ち、ちがうこんなのぉぉ〜♡」  あれだけ嫌がっていた空間なのに、ヌルヌルな腸液で濡れた腸壁に包まれているうちに、興奮を感じ始める少女。無意識に濡れていた股をぐりぐりと腸壁に押し当ててしまう。 「……んふ、私のお尻の中でイっちゃえ♡」  肉壁から大量の腸液を浴びせられ、更にじゅぷんじゅぷんと締め付けられる。腸内のフェロモンに理性が無くなっていく。  どぷぅ!どろどろ……ぐちゅ、ぎゅむうぅぅぅ! 「ひううっ!?いあ、あぁぁぁぁっ!へんになっちゃう!なっちゃうよおおおお」  ヌルヌルの腸壁に締め付けられ、圧迫感と肉棒を包み込む感触に少女は絶頂する。愛液を大量に吹き出してしまう。 「……くっさぁーいお尻のナカでイッちゃうなんて、女の子はやっぱりかわいい♡……んむう♡ ブス!ぶぴいいい!  再び下品な音で放屁するフルル。フルルのオナラは臭く悶えるが、少女の興奮は収まらない。秘部を弄る指が止まらない。 「んあぁぁぁ!あぁぁ!あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡ふあああああ!!」  度重なる攻め技に少女の快感のタガが壊れ、フルルの直腸にずっと居たいと思うようになる。あれだけ臭がってた臭いも、今では嗅ぐとビリビリと電流のような快感が走るようになる。 「……おなら好きになったカナ?大丈夫……これからは私の玩具として。んう……お尻の中で飼ってあげる…可愛いがってあげる……ふふ、飽きたらうんちにしちゃうけど♡」  濃厚なオナラを浴びせながら、絶望的な宣言をする。しかし少女は快感によがるばかりだ。  ぶぼおぉぉぉぉっ!! 「ふああ!くさいのおぅぅぅっ!!くさいのすきぃ♡もっひょ!もっひょ!あははははは」  フルルの放屁で射精する少女。もはや、羞恥や恐怖などは感じず、ただフルルの腸内で快感に浸るだけになる。更に刺激が欲しいと、身体をくねらそておねだりまでする 「……んん……また、私のオナラでイかせてあげる……んっふう……んう~」  ゆっくりと踏んばる。お尻の中の玩具の感触に愛しさを感じる。 「……んっ!」  プウッ!プスー……ブッボオオオオオオオオオオオオォォ!!  何度かガスが漏れ、巨大なオナラが噴き出す。腸液内で荒れ狂い濃厚で、フルルのオナラに包まれてしまう。 ぐるるるぅ〜!!ごぽっ、ぐぷっ!ごおぉぉぉぉぉっ!! 「んあああぁぁぁぁぁ!」  今日1番の放屁が洞窟と腸内に吹き荒れる。放屁と共に大量の腸液が少女に浴びせられ、放屁と腸液の臭いと滑りけを増した腸壁のコンボで絶叫して絶頂する 「……んふ……」  ブッボオオ!ぬちゅ、びちゃ……オナラと共に愛液が染み出す。 「……ふふ、気持ち良かったかな……♪……ふふ♡お尻の中でたくさん可愛いがってあげるね……♪」 こうしてハンターの少女は、数日間じっくりお尻の中で愛撫され続けるのだった……


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