。。。今月は色々忙しいでしたな。
まさかここまで遅れちゃうとは。。。;;;
最近体調がちょっとおかしかったこともあったとはいえ。。。
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ロディーネ(18)
要塞国チャシィディのスクィザー使い部隊所属の二等兵。
記録上彼女はと同じくこの国の黎明期で生まれ同じ年頃のゼフィオとエヴィン(ちょっと気が合わないところもあったが)とも幼馴染として面識がある。
だが彼女はあの二人とは違って軍事訓練だけじゃなく軍の生物兵器研究部署にも見習い研究員として所属した経歴もある。
その中でも彼女は知性と探求心の面においてかなり嘱望されてる立場であるらしく同じ等級の仲間には許されてない機密情報もいくつか知っているんだとか。
正式兵士として進級した今も研究員としての仕事を並行しており軍内スクィザー達の改良や遺伝子配合を担当している。
ついに女の子紹介!。。。なんちゃってですね
確かに主人公陣営の女キャラはこの子で初めてだろうなと
紹介にも書かれた通りに彼女はいわゆるスクィザーの強化を手伝う子です。
特に遺伝子配合による進化とか。。。
まず、ここで更に新しいスクィザー一匹、というか四匹紹介しますね。
ヒヒルージュ & コオルージュ & ヌレルージュ & パチルージュ(左→右順で)
それぞれ違う属性を身に持って進化したヒルージュの亜種。
元々どの生態系にでも生きれるヒルージュだがいくつの種は更に適応力を高め属性を扱う器官がもっと発達されており単なる身体能力も少し高くなってる。
そして中にはより強い力の入る口での吸い方をしてたりやもっと火力のある属性攻撃が使えたりする個体も発見されている。
はい、最初の投稿で公開してたあの子のバリエーションっす
だいたい火属性、氷属性、水属性、電属性って感じで。。。
(体験版基準で)野生では捕まえませんですがロディーネの遺伝子配合でヒルージュから進化できます。
ロディーネにこう話かけるとこうやって改良メニューにも進化メニューにも入れるわけですね
まず改良メニューからすると。。。
こんな感じっす。
素材を使ってスクィザーに普段使えないような技が使えるようにしたるできるんですね。
そしてこれが進化メニューっす。
こっちも素材を使ってやる仕組みなんですね。
改良も進化もそれぞれ解禁する必要がありこれもゲーム進行によってできるものです。
スクショ上で表示されてる必要素材の数や種類はあくまでも制作途中任意で設定したのであり体験版/完成版ではちょっと変わるかもですね。
では次は敵国紹介としますね。
三大敵国の中ではこれが最後でしょうと
空拉国・ラプトュイレン(Raptuiren)
「三大敵国」の一つである国家。
21年前のある日、東の山脈中腹にいる国の首都が突然空に浮かび上がり浮遊島となった。
この事件にはまだ謎が多いが有力な説はその頃現れてたとされる「雛君主ハルキュリス」と自称する謎の存在が関与したってこと。
外なるエネルギー体により変異したスクィザーの卵から誕生したと存在と語られ生まれながら高い知性を持つとされる彼女に多くが惚れてしまい彼女を中心に独立したのがこの国ラプトゥイレンだという。
他の敵国に比べて攻撃性は低いと見られるがそれでも時々侵攻してくる様子が見れる。
そのやり方は真剣に戦争するという形よりも研究の一環であるようにすら見え他の敵国よりは技術も人類の持つ文明への理解度も一番であるらしい。
空を介した彼女らの軍勢はそういうところを踏まえて一番危険的な勢力だと評価される。
(ラプトュイレン偵察兵(女)と相棒スクィザーのタマヨコ)
ラプトュイレンは知性と探求心を重視する国家。
だからだろうか他の敵国よりは全体的にもっと近代的なインフラが提供されてるらしい。
人間の民への待遇も悪くはないが厳しい階級制度を持ちその基準は民は知性と探求心で分けられている。
優秀だと評価される民は一般市民として生き学問の追求や研究も手伝う権限が与えられるが基準に達してない民は徹底に奴隷となり実験体にされたり労働力が搾取されるなどネレビスでのよりも酷い扱いされてる模様。
昇級する機会も一応は一年に一度試験として与えられるがそうやって一般市民に登れる民は滅多になく一般市民の中でも落ちて奴隷階級に下がっちゃう恐れがあるよう。
色々厳しくはあるが知識への熱情だけは本気であるため普段から頭脳活用を好む人間の間では一番移住したい国家だと評価されてる情況も見られている。
そして「雛君主ハルキュリス」は。。。
こんな感じの子っす。
次回はおそらく6月内には。。。報告できるようにします。
最初言及してた五人組の中で最後の人物であろうブルスティーナと。。。ある勢力が紹介されると思いますね。