搾精生物を捕まえ(主人公と一緒に)戦わさせたり働かせたりキズナを深めたり育成できるゲーム。
種類によってはもっと強い種に進化させたり合成し出すのも可能。
そして種類によって武器や道具を装備させることも可能。
もちろん「餌やり」も大事になるし人間型(主に男性)の敵を餌として与えるのも可能。
R-18版ポケOンやパルOールドみたいになるだろうと。特にパルOールド。
それ以外にもストーリーを進めながら他の人間型人物達(男+女;だが女キャラとの方は全部男性受けシチュでありCFNMな)とキズナを深めたりバトルファックに挑んだりするのも可能である。
出てくるHシーンの全体的比率は「女X男:男X男:搾精生物X男=25:25:50」という感じになるだろうと。
その中で見たくないシチュは設定で表示されぬようできるしHシーンなど完全に遮断して単純にモンスター育成ゲームとして遊ぶのもご自由。
使ってる制作ソフトはRPGMAKER MVでありタイトルは今のところ適当に「スクィザー大戦」とかにしようかなと。
ちなみに世界観の設定上ミリタリー要素も有り。
スクィザーという搾精生物が生態系を構成しているとある世界。
この世界での人類はその生物達と共存しながら生きてきた。
だが、近来になっては謎の者達の登場によりその文明も脅かされている。
植物に浸食された国や海の者達に乗っ取られ沈まれた国など。。。
人類の主要国家は何者かによってそう次々別のものへと成り代わり始めた。
しかしその中でもいくつかの国家と勢力はまだ残っており抗戦を続けている。
彼らは技術を発展させ、そしてスクィザー達の研究を進め形勢をひっくり返す妙策を探しており主人公が所属している国もその一つである。
ゼフィオ(変更可能)(18)
主人公。
要塞国チャシィディ軍のスクィザー遣いとなったばかりの少年。
性とスクィザー達への好奇心が高くある程度隠してはいるがかなりスケベな性格。
エヴィン(18)
ゼフィオと同じくスクィザー遣いとなったばかりの少年。
しかも同窓関係であるだけではなく居住地域でも昔から隣人であってほぼ幼馴染。
心優しい性格でスクィザー達も人のように大切にしようとしそういう意味でロディーネとはあんま気が合わない。
ゲーム的には持てるスクィザー達の訓練/編成など担当する予定。
ロディーネ(18)
ゼフィオと同じくスクィザー遣いとなったばかりの少女。
他のスクィザー遣いとは違って彼女は以前からも研究部の所属であり幼い頃がら生物学には造詣が深い。
好奇心高いのはゼフィオと似てちょっとマッドサイエンティスト気質もある。
ゲーム的にはスクィザーの改良/配合など担当する予定。
豊村照也(とよむら・てるや)(19)
要塞国チャシィディ軍で精鋭兵として働いてる男。
軍の実験で異世界から転生させてきた(着ている服も異世界で着ていた服装を参考して作ってあげたとか)ようだがそもそもその技術自体が謎だし事情がかなり怪しい人物。
だが精鋭部隊に所属されるだけあって戦闘能力は高いしそのクールな見た目で国民の間でも人気出てるらしい。
ゲーム的には武器や戦闘装備の合成/制作など担当する予定。
ブルスティーナ(2?)
要塞国チャシィディ軍の将校でありゼフィオが所属してるスクィザー遣い部隊など戦闘部隊を統率するのが彼女の役割。
人見知りであり不器用そうな印象とは裏複に一応仕事はちゃんとできているみたいであり戦闘になる時はほぼ別人とも言えるほど人が変わる。
複乳など普通の人間とはあまりにも違うその身体構造や「クィン・スラッガー」という異名も付くほど凄まじいその戦闘力は同盟国の技術で得られたと噂されるが詳細不明。(一応はまだちゃんと人間であるらしい)
ゲーム的にはメイン/サブクエスト管理など担当する予定。
このゲームの舞台となる世界に登場してる生物達。
雄の精液を主食とすること以外これといった種の間での共通点はほぼ皆無で色々謎。
同じ種のスクィザーにおいても個体によって持てる特徴が違ったりも。
主人公の所属してる要塞国チャシィディを含めた抗戦国達の軍ではその生物達をもっと効率的に戦闘に使うため使用者の遺伝子をスクィザーに刻印させる使役回路(ファミリアサーキット;ほとんど「サーキット」などで呼ばれる)とその刻印を発動させ捕まったスクィザー達を管理できる搾精獣端末(スクィザーターミナル;略称「SQT」)を開発した。
その技術を元にスクィザー遣い部隊を創設し戦場にもその裏でもたくさん活躍させている。
スクィザーの扱いにおいてはかなり便利な道具だがスクィザーが元気なままでは回路を定着させるのが難しいので発動させる前にちょっと弱くさせる必要がある。
そして使役回路はあくまで使用者を認識しやすくするもので好感を持たせる作用はないのでキズナを深めちゃんと従わせるのはスクィザー遣い本人の役割。
初期で出てくるスクィザー4匹紹介:
ヒルージュ
厚い唇の口での搾精に優れているスクィザー。
スクィザー達の中では一番飼いやすいしどの種よりも数多くそして広く分布してるとされる。
個体よっては搾精に存分に使える舌があったり体内温度調節ができたりするのもいるらしい。
ナマホー
膣など搾精腔での搾精に優れているスクィザー。
スクィザーの中でも繫殖能力も欲求も強いらしく作り出すその卵は優秀な素材としてスクィザー研究部から目付けられている。
中には粘液の分泌量が非常に多かったり穴中にヒダを多く備えたり振動能力あったりする個体もたまにいる。
ズリウニ
乳房のように柔らかく膨らんでいる'棘'を使った搾精に優れているスクィザー。
初期のスクィザー4匹の中ではかなり生命力が高く頑丈な体を持てるとされており戦闘員としての能力は良いんだとか。
特にたまには味方の回復と敵への攻撃両方できる乳液を生成する個体もあってすごく役に立つ。
タコデ
繊細な動きができる触手を使った搾精に優れているスクィザー。
そのおかげでかスクィザーの中でかなり知性の高い部類に属しているらしく様々な作業にも働ける。
中にはネバネバな粘糸を吐ける個体とか吸精できる触手吸盤がある個体とかもあるらしい。
今のところプログラミングに関しては核心となる部分は完成。。。ってところなんでしょうかね。
一応は今年終わる前に体験版らしきものを出そうと思います。
上手く行くかは。。。まだ未知数のところも色々ありますがまぁ頑張りますねぇ!