たまに来るリ〇ナ熱…。
いかに痛そうに、いかにダメージ表現を上手くするかが課題。これが上手くなれば少年バトルマンガなんかも表現の幅が増えるし、練習しておくに越したことはないのです。
バトルマンガ描きたいんですけど、難しいのはそもそも「バトルする理由」なんですよね。
いわゆる正義と悪の時代はもう終わり、復讐のためという時代もメインではなくなりつつあります。一番カッコいいんですが。
あとは仕事でやってるパターンと、原因もわからず、もしくは戦う理由を見つけるために戦う(新劇の巨人やダーウィンズゲームの序盤とか)パターン。
あとは正義と悪の派生として、「どっちかといえば主人公のやってることの方が悪なんだけど、心のない正義に共感力で対抗する」みたいな流れ。でもそれ考えるの凄い事…みんな頭良いんですよねぇ…。
違うじゃん。私たちの見たいマンガはもっと単純なバトルなんですよ。
7つの玉を集めるぞ!
とか、
お兄ちゃんの暴走を止めるぞ!!
とか、
悪のレスラーを倒すぞ!
とか、一言で終わるマンガが読みたい。
というわけで、もし私がバトルマンガを描くとしたら、一言で終わるような単純な殴り合いマンガになると思います。
もっと上手くなるぞ!
以上、しょっちでした!!
しょっち@気ままにやってきます
2024-05-25 08:41:04 +0000 UTC藤原妹紅
2024-05-25 08:35:55 +0000 UTC