にゅ〜〜〜〜ぽぉ・・にゅ〜〜〜〜ぽぉ〜〜・・・
にゅ〜〜〜〜ぽぉ・・にゅ〜〜〜〜ぽぉ〜〜・・・
超乳ならではのパイズリか⁉︎
巨根の僕の肉棒を、頭から根元まで咥え込み、
柔らかい乳肉に、肉棒全部が快感で包まれるのだった‼︎
『さ・最高ぉ〜〜〜〜〜〜‼』
最高のおっぱいを味わいながら、腰が勝手に動いて段々早くなっていく・・・
にゅ〜〜〜っぽ‼ にゅ〜〜〜っぽ‼ にゅ〜〜〜っぽ‼・・・
にゅ〜〜〜っぽ‼ にゅ〜〜〜っぽ‼ にゅ〜〜〜っぽ‼・・・
たぷ〜〜ん‼ たぷ〜〜ん‼ たぷ〜〜ん‼ たぷ〜〜ん‼ っと、
腰を突きつけるたびに《ゆがみ揺れる》乳肉の海。
これも憧れの光景である。目を細めながら腰を振る僕。
にゅ〜〜〜っぽ‼ にゅ〜〜〜っぽ‼ にゅぽ〜〜〜〜ん‼
にゅ〜〜〜っぽ‼ にゅ〜〜〜っぽ‼ にゅぽ〜〜ん‼ にゅぽ〜〜〜〜ん‼
どんなに加奈子のこの超乳でパイズリする事を夢見てきたことか!?
幾度となく妄想し、数え切れないほど射精してきた‼
今その夢が叶い、本物のすっごいおっぱいで、好きなように楽しみ腰を振っている‼
夢の欲情願望への想いを遂げていく・・・‼
にゅぽ〜〜ん‼ にゅぽ〜〜ん‼ にゅぽ〜〜〜〜〜〜ん‼
たぷ〜〜ん‼ たぷ〜〜ん‼ たぷ〜〜〜〜〜ん‼
『あああぁ〜〜〜・幸せえぇ〜〜〜〜〜〜‼』
その気持ち良さといったら、もう《天国》そのものだ‼
『ああぁ〜〜いいいぃ〜、て・天国うぅ〜〜〜〜〜〜‼』
『あああ〜〜〜、こんな凄いおっぱいでパイズリしてるよおぉ〜〜〜〜‼』
肉棒を突き動かすたびに加奈子も切なそうな表情で声を上げた。
『うん!・うう〜〜ん!』
『あう〜〜〜〜ん‼』
『あ・ああ〜〜〜〜〜ん!』
『あ〜〜〜ん‼』『ああぁ〜〜〜〜ん‼』『ああぁ〜〜〜〜ん‼』
明らかに感じて悦んでいるではないか!!?
無理やり犯されているのに、《僕の肉棒》におっぱいで感じている‼
嬉しいことばっかりだああぁーーーー!!‼
『ほ・本当かよおぉーーーーーー!!‼』
そう思うとよけいに気持ちよくって、も・もうやばい!
じんじん快感がせり上がって来て、またあっという間に絶頂へ向かっていきそうだ‼
『あ・あかん‼・あかん‼ あかあぁーーーーーん‼』
『よ・良すぎるうぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼』
な・何てことだ! またあっという間じゃないか‼
憧れ続けたパイズリだけど、もうじっくり楽しんでいる余裕はなさそうだ。
こうなったら、思いっきり性欲をぶつけて、このままイッちゃおう‼
『おおおおおおおおおーーーーーーー!!‼』
『うおおおお、気持ちいいぃーーーーーーーーー!!‼』
じゅぽ〜ん‼ じゅぽ〜ん‼ じゅぽ〜〜ん‼・・・
じゅぽ〜ん‼ じゅぽ〜ん‼ じゅぽ〜ん‼ じゅぽ〜〜ん‼・・・
じゅぽん‼ じゅぽん‼ じゅぽん‼ じゅぽん‼ じゅぽん‼ じゅぽん‼・・・
夢の乳肉に激しく腰を振り、快感を貪り突き進む僕‼︎
『ああ〜〜〜ん‼』『ああ〜〜〜ん‼』『ああ〜〜〜ん‼』『ああ〜〜〜ん‼』
『ああ〜〜〜ん‼』『ああ〜〜〜ん‼』『ああ〜〜〜ん‼』『ああ〜〜〜ん‼』
加奈子も益々大きな善がり声を張り上げる‼
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◉【夢のおっぱい】16章-2へつづく・・・
TAPTAP
2025-03-23 16:58:43 +0000 UTC翡翠ちゃん
2025-03-22 11:50:52 +0000 UTC