乳房の中腹を両手で掴み寄せると、とんでもない山脈が鋭角的にそそり立つ。
『あああ〜〜〜、たまらん、たまんね〜〜よおぉ〜〜〜〜〜〜〜!‼』
『すんげえいいおっぱいだあぁ〜〜〜〜〜!‼』
山の頂点には、薄桃色した先っぽがプルンプルンと揺れ、僕のよだれを誘う。
『あああ、この先っぽがいけないんだよなぁ〜〜〜〜‼』
『ああぁ〜〜〜、もうぅ!‼‼』
何度でもしゃぶりつきたくなってしまう美しい先っぽ!
てか、ずっと吸い付いていたいと思う最高の先っぽなんだから‼︎
たまらず大口開けてむしゃぶりついていく僕・・・
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
◉本編につづく・・・