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先輩…先っちょだけっすから

先輩と仕事での出張旅行。 前々から二人っきりでお泊りできたら…! なんて思ってたら、ここに来て初めてのお泊り(仕事ではあるが) ただ、なんという事か… 手違いで予定していたホテルがとれておらず、急遽別の宿泊先を探すも、見つかったのはダブルベッドが一つだけの小さな部屋が一つ。 しかし、こんな狭い部屋でベッドは一つ。 これは一緒に寝れる流れになれるかもしれない… 先輩を酔わせればその可能性が高まるかもしれない、そう思った俺はコンビニで夕食のついでにアルコール類を買いこんだ。 そして…疲れに加えアルコールも入り、勢いで先輩を押し倒してしまった。 自分でもこの行動力が信じられない。 初めは先輩に拒絶されるかと心臓が爆発しそうだったが けど、案外先輩は嫌がるそぶりもなく… 「セ、先輩、スマタさせてくださいっす…それだけっすから」 「しょ、しょうがねぇな。  いいか、ケツに入れようなんて思うんじゃねえぞ」 当初は、好きだと言えたら、本当にそのつもりだった…なんてことはなく、あわよくばこのまま先輩と合体出来たらなんて思っていた。 こんなうまい話があるのかと思うくらいとんとん拍子に願った事が叶っていく。 夢みたいだ。 先走りと、俺の肉棒でぬらぬらと刺激を受け、ほぐされた先輩の穴の入り口が柔らかくなっていくのが分かる。 そして俺の肉欲は先輩の体内へとズルリと挿入されていった。 I'm on a business trip with my senior colleague. I've been thinking for a while that it would be nice if we could have a sleepover alone together...! I've been thinking about it for a while now, and this is the first time I'm staying over here (although it's for work). However, what a surprise... Due to a mistake, the hotel I had planned to stay at was not available, so I had to look for another place to stay, but all I could find was a small room with a double bed. However, there was only one bed in such a small room. This could be a good way So I went to the convenience store and bought some alcoholic beverages to go with my dinner. I couldn't believe I was doing this. At first, I was afraid that my senior would reject me, and my heart would explode. But surprisingly, my senior didn't show any signs of dislike... "Se, senpai, please let me pseudo-sex you...that's all. That's it.  You know, don't even think about putting it in your ass. Initially, I was thinking that if I could tell her that I liked her, I really would... but I didn't. I was thinking that if I could, I would be able to combine with he. It was like a dream. I could feel the entrance to my senpai's hole getting softer and softer as it was stimulated and loosened up by the pre-cum and my meat stick. And then my lust slipped inside he.

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Comments

やったー!ありがとうございます!そう言ってもらえると、SS書いてよかったなぁってなります(●´ω`●) ほんとにお尻入ってきたのはびっくりしたけど、先輩スマタされてる時から、実は穴が疼いちゃってたのかもです(❁´◡`❁)

熊谷 しん

ありがとうございますー!(●´ω`●) 先輩嫌がるそぶりどころかツンデレしつつも、完全に受け入れてるので、もしかしたら出張の二人でお出かけの時点から先輩の作戦だったのかもです!😋 そして、小さい差分でしたのに、表情気づいてもらえて嬉しいです(●´ω`●)満更じゃない先輩でした

熊谷 しん

ありがとうございますー!(●´ω`●) ねっねっ!スマタからの、入りそうな気がする、とか思ってたら、あっって挿っちゃうのとかめっちゃエッチですよね!!! 酒臭いキスもラブい感じで最高です(❁´◡`❁)一夜明けて、なんか気恥ずかしそうにして、次の夜もまぐわって欲しいです

熊谷 しん

とてつもなくえろ過ぎて...!!! 入っちゃった時の先輩の満更でもない気持ちよさそうな顔がまた唆られるますね(*`ω´*)

カズ

シチュエーションがえっちぃ……!! 気になる同僚(先輩)と一つのベッドだなんて、そしてスマタをさせてくれるだなんて、そこまでお膳立て(?)されたら挿入しないなんて選択肢はありませんね……! スマタ時→挿入→ケツ掘りでの先輩の表情の変化が堪りません( ^ω^ )

熊蔵

エッチだ…🥰 スマタでくっちくっちしてたらにゅぷっと挿入っちゃうの良きかな… 一通りヤリ終えたら酒臭いキスしちゃうトコまで想像できちゃいます。酒の勢いシチュは美味しい…!!

✵あすなろ


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