前回締め切りからのカウント分は40件ちょっと、
ピックアップの方は約30件でした。
いつも色々なお題ありがとうございますー。
今回、色付きは2点になります。
こちらは「中腰で立ちションする犬走椛」のお題でした。
「立ち上がって放尿するのでオシッコは後ろに飛ぶ」ともあったのですが
中腰且つ後ろに飛ぶってのは人体構造的に可能なんでしょうか?
その辺ハッキリしなかったので
膝を軽く曲げる=中腰で、踵より後ろ辺りへ真下に落ちる感じで描いてみました。
こちらは「ミイラの間に挑戦する食蜂操折」がお題の全文になります。
本お題のような単文・短文から
「出題者がどういう結果を想定しているか」を忖度した上で
適切な「画面構成」を探っていく工程
っていうのは、コストとして重い部類に入ります。
こういった部分に時間を取られるものは
ウチのお題箱の運用コンセプトとは噛み合わないので
毎度扱いに困るんですよねえ。
短文でも要点を抑えているものは逆に長文より有難いのですが、
まあそういったものは滅多に見かけませんねえ。
そういう事情もあって、ミイラの間はマミフィケーションのお題の中では
器具・方法、カメラアングル辺りの情報が無くてもある程度分かるというか
大体同じようにしかならないというのも有って採用率は若干高めです。