105cm Iカップボクっ娘彼女の美咲ちゃんが、本当にNTR報告してきたIF話
Added 2021-10-23 09:00:00 +0000 UTCただいま〜。なんか夜ご飯ある? え?それより1日どこ行ってたか知りたいって?えぇ、聞いちゃう?い〜よ、じゃあ教えてあげる。 安藤のとこ行ってたの♡ え〜っ、そんな驚かなくたっていいじゃん。…そうだよ。この店の土地を乗っ取ろうとしてるあの地上げ屋の安藤だよ。 キミもボクが不動産関係の会社で働いてるの知ってるでしょ。そこでね、さっきも言ったけど最近違法な地上げをしてるって噂の会社があって、そこの代表がね、さっきの安藤って男なの。それで、働いてる会社の方から調査してくれって頼まれてて、せっかくの機会だったからさっきあいつが帰った時にその後をつけたの。 それで事務所のある場所は分かったんだけど、ボク、会社の様子を見るのに夢中になってて、周りの警戒を疎かにしてたの。そしたら後ろからいきなりガッって腕を掴まれて、その事務所の中に連き込まれちゃった。ほらここ見て、アザできちゃってるでしょ。 事務所にはもちろん安藤がいて、ボクの顔を見て「おや、これは珍しい。もしかしてあの店売ってくれるんですかねぇ」って言ってきたの。なんかボクの全身舐め回すように見てきたし、その目線も気持ち悪かったからすごい居心地悪かったんだよね。 それで逃げようか考えてたら「とりあえずお茶でもどうぞ」ってお茶を出してきたの。ここがボクの失敗だったんだけど、そのお茶をなんの疑いもなく飲んじゃったのね。 そしたら急に体がぽかぽかして、頭もぼーっとしてきたの♡ そっからちょっと様子が変わって、安藤がニヤニヤしながら「実はね、あの店の土地を諦めようかって案が社内で出てるんですよ」って言ってきたんだよ。ボクはキミが安藤のことを鬱陶しく感じてたの知ってたから「本当ですか!」って反応しちゃったんだ。 けど「私たちも、あの店にはだいぶ苦労していましたから。タダでとはいかないんですよねぇ」って言われちゃったの♡ あ、もしかして察しがついたかな♡キミがそういうエッチな漫画好きなの知ってるよ♡そうなの、ボクね 安藤に抱かれちゃったの♡ あは♡どうしてそんな絶望した顔してるの♡ ボクが何回か抱かれるだけであの鬱陶しく思ってた安藤が店に来なくなるんだよ♡ もっと喜んでよ♡ そ・れ・に♡ ここ♡こんなに大きくなってるよ♡ 顔はもうやめて〜って表情になってるけど、ほんとはこの話の続き、期待してるんじゃない? なにも言わないなら続き話すね♡ あ、大きくなってるここ、扱いてあげるね♡ ズボンを脱がしてっと♡ これでよし♡ えーっと、どこまで話したっけ。あっ、取引を持ちかけられちゃったところか。 それでね、安藤は「あの店から撤退してやるから、その代わり一週間抱かれろ」って条件を提示してきたの♡ 普段ならもちろん断ってたよ、けどあとでわかったんだけどさっき飲まれされたお茶、あれ媚薬入りだったの♡ そのせいで頭うまく回んなくてその条件、飲んじゃった♡ そしたら安藤が「ホテル行くぞ」っていきなり手を引いてきてびっくりしちゃったんだ♡ それに安藤の手、すごくゴツゴツしてて男らしいって感じの手だったの♡ それに気づいたらボクのおマ○コキュンキュンしちゃって、頭では「これからどんなことされるんだろ♡」ってことでいっぱいになっちゃった♡ 部下の人の車でホテル向かってる間も、安藤にはボクのこの105cm Iカップのこのデカチチ♡ずっと揉まれっぱなしで、どんどんエッチな気分させられちゃったの♡ ホテルに着いたら着いたで、ボクがフロントで部屋探してる時も、部屋に向かうエレベーターの中でもずっとボクのおっぱいと99cmのデカケツ♡ずっと触ってて大変だったんだ♡ しかも、エレベーターの中ではキスもしてきたんだよ♡ それもボクがキミといつもするような唇と唇を触れ合わせるだけのキスじゃなくて、舌と舌を絡めあうディープキス♡ すごいんだね、キスって♡ あんなに気持ちいいものだなんてボク初めて知ったよ♡ もうここですっかり発情しきっちゃって、「早く部屋つかないかな♡」って思ってたんだ。 それで部屋に着いたんだけど、着いたらまたディープキスされちゃって、しかも今度はボクのこのショートパンツの上からさわさわっ、かりかりっておマ○コ撫でられちゃって、ショーツがぐしょぐしょになっちゃった♡ キスしてる間にボクも安藤のズボン脱がして、今キミにしてるみたいにおチ○ポ触ってあげたんだけど、彼のおチ○ポすごいんだよ♡ キミのチ○ポよりも一回りは大きくて、女の人の手ぐらいあるんじゃないかってくらい太くて、形もグロテスクで、血管もバキバキに浮き出てて、まさに優秀なオスのチ○ポって感じだったの♡ 触ってたら我慢できなくなって、思わず咥えこんじゃった。咥えたら、触ってるだけじゃわかんなかったオスの匂いがプンプンしてて、軽くイッちゃった♡ そしたら「こんな気持ちにさせてくれるチ○ポにはお礼をしなくちゃ♡」って思って、上目遣いをしながら舌でチ○ポの先っぽチロチロってしてあげたり、顔全体を動かして竿の部分を上下に動いたり、とにかく安藤が気持ちよくなれるようにしてあげたんだ♡ そんな感じで彼のチ○ポにご奉仕してたらいきなり「もうっ……射精る!」って安藤が言って、それと同時に彼のザーメンがびゅるびゅる♡ってボクの口の中に流れ込んできたんだ♡ びっくりして吐き出しそうになったけど、彼が「そのまま飲み込め」って言うから飲んじゃった♡ すっごい濃いオスの味がして、それだけでまたイッちゃったんだ♡ その後はベッドに連れていかれて、そのまま押し倒されたの♡ 安藤はそのままもうぐしょぐしょになってるボクのおマ○コに自分のデカチ○ポの先っぽを押し当てて、すりすりってしてきたの♡ けど何分も先っぽを擦り付けるだけで中には全然入れる気配がなかったんだ。 ボクは「なんで入れてくれないの…?」って思っちゃったんだけど、顔に出てたんだろうね。 そんなボクのことを見て安藤はにやけながら「私はこのまま入れてもいいんだけどねぇ、自分の彼氏に申し訳ないと思わないのかい?」って言ってきたの。 そこでボクはハッとなったんだけど、散々焦らされて我慢できなかったの。 手でおマ○コ広げながら「彼氏のことはほっといていいから、ご主人様のデカくてふっといそのチ○ポ♡もうぐしょぐしょになってるボクのおマ○コに突っこんでかき回してください♡」って媚びっ媚びのメス声で言っちゃった♡ もう大分おチ○ポに頭が支配されちゃってるよね♡ キミのこと苦しめてる安藤のこと「ご主人様」って呼んじゃってるくらいだし♡ そしたらご主人様はね、「ちゃんとおねだり出来る子にはご褒美をあげないといけませんねぇ」って言って、いきなりそのデカチンをボクのおマ○コの一番奥まで突き刺したの♡ そう一番奥だよ、子宮口、ポルチオまでね♡ メスはここをコンコンってされるだけで、簡単にイッちゃうの♡ もちろんご主人様みたいな強いオスじゃないとそんなことはできないけど♡ ボクも普段「ボク」って自分のこと呼んでるけど、メスだからさ、チ○ポ突っ込まれた瞬間に身体中に電流がびりびりって流れたみたいになって、腰をがくがくっ♡ってさせて何度もイッちゃった♡ でもさ、ご主人様はボクのこと、肉オナホかなんかだと思ってたんだろうね♡ イッたばかりのボクの腰を掴んで、まるで道具を使うかのように乱暴に自分の腰をパンパン♡って打ちつけてきたの♡ そんな乱暴にしたらさ、普通は気持ちよくないはずじゃん? けどね、ご主人様は最初の一回でボクのおマ○コの中の気持ちいいとこがどこか、全部わかっちゃったみたいなんだ♡ 腰を打ちつけてる間にも、ボクの気持ちいいとこを的確に擦ったり、ついたりしてきて、ボクも「あん♡、あん♡」みたいな可愛い喘ぎ声じゃなくてね、「お”っ♡、お”っ♡」って感じのメスが本気交尾でしか出さない低い声で喘いちゃったんだ♡ ご主人様はそれに気をよくしたのか、さらに腰を打ちつけるスピードを早くして、射精しようとし始めたんだ♡ もちろんゴムをつけない生挿入だったから、ボクは「中出しだめ♡、赤ちゃんできちゃう♡」って必死に抵抗したんだけど、逆効果だったみたいで、いきなりキスするみたいに密着してきて、いわゆる種付けプレスの体勢になっちゃったの♡ そしたらもう逃げられないじゃん? だから諦めて「せっかくならもっと気持ちよくなろう♡」って思ってご主人様の身体に足を巻きつけてぎゅーっ♡ってしたんだ♡ それがご主人様に刺さっちゃったみたいで、足巻きつけたらすぐにボクのおマ○コの中でおチ○ポ大きくなって「あっ…射精る♡」って思ってたらいきなりご主人様にキスされたんだ♡ もちろんディープなやつだよ♡ そしたら頭の中がぶわっー♡てなって、ご主人様がびゅるびゅる♡、びゅくびゅく♡って中出しするのと同時にボクも何度も腰をがくがくさせながらイッちゃったんだ♡ ご主人様がじゅぽん♡っておチ○ポをボクのおマ○コから引き抜くと、どろぉ…♡ってご主人様が中出ししたザーメンがボクのおマ○コから流れてて、とってもエッチだったなあ…♡ ご主人様、その様子見てたらまた興奮してきたみたいで、すぐにおチ○ポンビンにして、そのまま二回戦始まっちゃったんだ♡ 全部で5回戦以上したかな♡ どれも今まで経験したことないくらい気持ちよかったよ♡ …あれ、どうしたの♡ おチ○ポびくびくしてるけど♡ もしかしてイきそうなの? 自分の彼女が自分以外の男に抱かれてる話を聞いて、こーふん♡しちゃったんだ?♡ ボクが細かく話すから、自分の彼女が寝取られる様子がはっきり想像できちゃって鬱勃起、我慢できなかったんだよね♡ 普通こんな話聞いたらまず怒らない? でもキミは普通じゃないもんね♡ 彼女が寝取られる話を聞いて興奮しちゃう寝取られマゾ、だもんね♡ あっ、またおチ○ポびくびくってしてるよ♡ もうイきそうなんだ♡ いーよ♡このまま自分が嫌いだった人に寝取られた彼女に手コキされてイッちゃおうか♡ シゴくの早くして射精しやすくしてあげるね♡ それにしてもキミがまさか寝取られマゾだったなんてね♡ ボクちょっと引いちゃった♡ けどそんなマゾ彼氏を射精させてあげるのが「彼女」の役割だもんね♡ あはっ♡ おチ○ポ大きくなってきた♡ もう出ちゃう? いいよ♡ そのまま出して、ボクの手にぶっかけちゃえ♡ ほらイけ♡ イッちゃえ♡ ……ふふっ♡ いっぱい出たね♡ ほら見て♡ メスを妊娠させられない無駄打ちザーメンがこんなにたくさん♡ そんなに気持ちよかった♡ 彼女の寝取られほーこく聞きながら惨めに射精するの♡ 何泣きそうな顔してるの♡ こんなに射精したってことは「自分は彼女の寝取られ報告で興奮する寝取られマゾです」って認めてるようなもんじゃん♡ 認めちゃいなよ♡ そしたら明日からもまたこうやってご主人様との交尾の様子囁きながら手コキしてあげるからさ♡ やっほ〜、キミの彼女の美咲ちゃんが来ましたよ〜。一昨日ぶりだね。 今日もキミのためにご主人様のところ行ってきてあげたよ。残り後5日だね。キミも自分の彼女が他の男に抱かれてるのは辛いと思うけど、ボクもキミのこと思って頑張るからさ、我慢してね。 あれ、どうしたのかな? ……もしかして、ご主人様とどんなことしたか気になる? もう、変態さんなんだから♡ わかったよ♡ここ数日、いろんなことされちゃったから話すこといっぱいあるんだよね♡ きっとキミも楽しめるはずだよ♡ こないだみたいに手コキはしてあげるから、ズボン脱いで。 ……うわぁ、ボクの寝取られ報告そんなに期待してたの? そんなびんびんにしちゃって、恥ずかしくないの? まあいっか。じゃあ始めようか。 ---- さて、どこから話そうかな。……う〜ん、この間の続きからでいっか。 ご主人様がボクに提示した期間は1週間だから、あの後もまたご主人様のとこに行って抱かれちゃたんだけど、こないだご主人様の事務所に行ったら、見慣れない金髪で色黒の、いかにも女の子いっぱい食べてそうな男の人がいたの。 誰だろう?って思ってたら、ご主人様が「こいつは私の息子の省吾だ」って教えてくれたんだ。その間も、省吾さんは私をご主人様譲りの、メスを自分が気持ちよくなるためだけの道具にしか思ってない、性欲丸出しの視線でボクのことを下から舐め回すように見てきたの。 その視線にボクも興奮しちゃって、気付いたら省吾さんの前で座り込んじゃってたんだ♡ そしたら省吾さんがズボンを脱いで、パンツをボクの顔に押し当ててきたんだ♡ 今思い出すだけでもムラムラしちゃうなぁ♡ だって省吾さんのチンポ、パンツ越しでも匂いがはっきり分かるくらい濃くて、見なくてもはっきり形が分かるくらい大きいんだよ♡ そんな立派なものを顔に近づけられたら発情するなって言う方が無理な話じゃん♡ そのまましばらくパンツ越しにチンポの匂い嗅がされてたんだけど、省吾さんが発情してるボクの顔見て我慢できなくなったみたいで、パンツからチンポ取り出して、その先っぽウィ 頭の後ろ掴まれて、口の中にチンポ突っ込まれちゃった♡ いきなりのことだったから、かなりびっくりしちゃったけど、身体は準備万端だったみたいで、すんなり喉奥まで入ってきたんだ♡ 口全体がチンポに支配されて、頭おかしくなるかと思ったよ♡ そのまま、ボクが動けないように頭押さえつけて、オナホにするみたいに自分のチンポをボクの喉に乱暴に出し入れしてきたんだ♡ もちろん苦しかったけど、「ボクで気持ちよくなってくれてるんだぁ♡」って思っちゃって、省吾さんが気持ちよくなれるようによだれもどんどん出ちゃって、我慢汁と混ざり合って口の中が大変なことになっちゃった♡ そんな感じでイラマチオしてたら、いきなり省吾さんの動きが早くなってそのまま喉奥に口内射精されちゃった♡ その時、省吾さんのチンポは見た目通りの女の子をちゃんと喜ばせることの出来るつよつよチンポだって分かったんだ。 だって射精は、キミみたいにぴゅっ♡ぴゅっ♡って弱々しいものじゃなくて、どびゅるるるっ♡って勢いがある力強いものだったし、口のナカに吐き出されたザーメン自体もすっごくねばっこくて、味も濃くて美味しかったんだ♡ ……え? もちろんそのままごっくんしたよ♡ もったいないじゃん♡ そういえばキミとのエッチじゃしたことなかったっけ? 女の子はみんなね、濃厚で喉にへばりつくようなドロドロザーメンが大好きなんだよ♡ キミのザーメンみたいなうっすくてサラサラなのは正直飲みたくないかな。だからキミの前でごっくんするのは絶対ないから、頭の中の妄想だけで楽しんでね。 それに省吾さんはやっぱりご主人様と同じ絶倫で、たくさん射精したばっかりなのに、もうギンギンに勃起してたんだ♡ まさに女の子を孕ませるために生きてる優秀なオスって感じだよね♡ 次はどんなことされちゃうのかドキドキしてたら、省吾さんがボクのこの無駄に大きくて、かっこいいオスに奉仕するためだけに存在してるおっぱいを指して、それを使って気持ちよくしろって命令されちゃったんだ♡ 後から聞いた話なんだけど、省吾さんはおっぱいの谷間をおまんこに見たてて、おっぱいに腰をぱん♡ぱん♡って打ちつける縦パイズリが大好きなんだけど、そんなことができるくらいの長乳を持った女の子ってなかなかいないんだって。ボクのことはご主人様から聞いてたみたいで、エッチできたら絶対に縦パイズリさせるって決めてたらしいよ♡ そんなこんなで、お互い服を脱いで、ボクが胸を寄せて、谷間によだれをたらして、省吾さんのチンポを迎える準備をしたの♡ そしたらこのパフォーマンスが大層気に入ったみたいで、頭を撫でて褒めてくれたんだ♡ あれは嬉しかったなぁ♡ けどチンポは余計にイライラしちゃったみたいで、そのままボクのデカチチを掴んで、自分のチンポをずぷずぷずぷ♡って谷間に突っ込んだんだ♡ 省吾さん、チンポをボクのおっぱいまんこに入れはじめたときは余裕そうだったけど、谷間の奥に入れてくとだんだん身体をびくびくさせてきて、我慢が大変そうになってたんだよね♡ 根本まで入る頃には、もうむりって顔をボクの方に向けたんだ♡ たくさん女の子を食べてきた省吾さんですら、すぐ限界になっちゃう私のパイズリ、一体どれくらい気持ちいいんだろうね♡ ……あ、いま反応した♡ 私にパイズリされるの想像しちゃった? キミのこのよわよわチンポじゃ楽しむまでもなくイっちゃうと思うけどな♡ っと話が逸れたね。それで、ボクは省吾さんが射精できるようにそのままおっぱいを持ってたぱたぱ〜♡って動かしてあげたんだ♡ そしたら省吾さん、余りの気持ち良さに手をバタバタしてさせてなんとか我慢しようとしてたんだけど、腰をヘコヘコさせちゃってて我慢できないようだったんだ。だからそこに乳圧強めて追撃したら、あっけなくぴゅ〜♡ってボクの胸の奥にザーメン吐き出しちゃった♡ 射精が終わった後、チンポを谷間から引き抜いたら、谷間の中でよだれとか我慢汁とかとにかくいろんなものが混ざり合ってどろどろになってたんだ♡ その匂いを嗅いでたら、ボクも我慢できなくなっちゃったけど、省吾さんもご主人様も用事があるとか言って出て行っちゃったんだ。 だからそのままボクも外に出て、ボクのこと犯してくてるチンポを探したんだ♡ そのままここにきてもよかったんだけど、キミのこのちっちゃなチンポじゃ絶対満足できないと思ったから、街で逆ナンしちゃった♡ 男の人捕まえるのは簡単だったよ♡ 声掛けて、ちょっとおっぱいを強調して「ボクとエッチしてくれませんか?」って囁いたら、大抵の人はもうボクとエッチすることしか考えられない猿になっちゃった♡ 最初に声を掛けたのは、スーツをぴっちり着てるサラリーマンだったかな。本人は口では怒って隠してたつもりだろうけど、声かけた時からずっとこのデカチチを見てたし、ズボンの上からでもはっきり分かるくらいギンギンに勃起してたのが分かったから、すぐに近くの路地裏に連れ込んで、エッチし始めたんだ♡ ボクがズボン脱がしてる間に、相手がボクのおっぱい揉んできたんだ♡ しかも揉み方が相当いやらしくてね、服の上から乳首をカリカリ♡ってしてきたり、ふにふに♡って摘んだりしてきたりして、さっきの省吾さんとのイラマチオとフェラで発情しきってたボクはそれだけイっちゃったんだ♡ けど、彼はもう完全に性欲に身体の主導権を持っていかれてて、イッたばっかのボクのパンツを脱がすとそのまま、近くにあった室外機に手を付かせてそのままバックでボクのことを犯し始めたんだ♡ 彼は最初からめちゃくちゃ激しくぱんぱん♡って腰を打ちつけて、ボクの子宮までそのチンポを突き立ててきたんだ♡ しかも彼のチンポはね、大きさはご主人様と省吾さんには及ばないけど、その分ただ動かすだけで気持ちいいところ全部に当たっちゃうくらい太いんだ。 だからこっちのことを一切考えない独りよがりセックスでも、ボクをたくさん気持ちよくしてくれて、喘ぎ声も我慢できなかったんだよ♡ 一回一回突かれるたびに、獣みたいな喘ぎ声が出ちゃってね、気付いたら数人の男の人に囲まれてたんだ みんな目をギラギラさせながら「うわぁ……こんなところでヤってるとかマジか……」「エッロ……俺もチンコあの穴に突っ込みてぇ……」「こんな激しいセックス初めて見た……もう交尾じゃん……」とか自分のチンポギンギンにさせながら呟いてるの♡ そんな様子を見ているうちに、ボクとセックスしてる彼が我慢の限界を迎えたみたいで、いきなりぴゅ〜っ♡って中出しされちゃった♡ 射精して落ち着いたんだろうね♡ 自分がやったことの重大さを認識したのか、慌ててズボン履いて走り去っちゃったんだ。 けどそこにはまだまだ大量のオスがいるわけで、落ち着く暇もなく第二ラウンドが始まっちゃったよね♡ 頭を掴んで、口の中にチンポ突っ込まれたり、さっき吐き出された精子が残ってるのにそのまま中に入れてきたり、暇してる人はボクの姿を見てオナニーを始めたりと、とにかくめちゃくちゃだったよ♡ 結局はそこにいた人は一人二回以上は射精してたかな。全員が射精し終わってた時にはもう全身ザーメン塗れで身体に匂いが染み付いちゃってたし、服もぐしょぐしょで大変だったよ♡ けど経験したことないくらい気持ちよかったなぁ♡ あとでわかったことなんだけど、これ最初のサラリーマン含めご主人様が手配した人だったらしいのね♡ なんでも自分の手のかかった女の子がエッチしてる様子を撮影して、それをネットで売って稼ぎにしてるみたいなの。 周りの見えないところにカメラが大量に仕掛けてあったみたいで、ボクの痴態が全世界にばら撒かれちゃうんだ♡ あ、ボクの話聞いて射精しちゃってるね♡ 残りも出しちゃおうか? ちゅこちゅこしてあげまちゅからね〜♡ ……うわ、こんな赤ちゃん言葉でも興奮するの? 流石にドン引きなんですけど…… けど、キミがボクをろくに満足させられそうにないよわよわマゾチンポでも、ボクはキミの彼女だからね。 約束の期限まで後3日くらいあるから、また抱かれてきてあげるよ♡ ボクの報告、楽しみに待っててね♡ −−−− 『やっほ〜、見えてるかな? こんな動画での報告になってごめんね。 ほんとはね、キミのところに行きたかったんだけど、ご主人様が、「もう彼氏のところに行くな」っていうから、行けなくなっちゃった♡ それにボクがキミのとこに行って手コキしながらご主人様たちにされたことを教えても、ボクにはなんのメリットもないからね。それよりはご主人様たちと1秒でも長くいる方が幸せなんだ♡』 『いやね、こないだキミと別れた時は、まだキミのことが好きだったんだけど、一昨日くらいだったかな、「美咲ちゃんはカレのことをまだ愛しているけど、向こうはそうじゃないかもしれない」ってご主人様に言われてね。だからキミを試すことにしたんだ』 『「ボクのことが本当に好きなら、ボクがどんな格好をしててもボクだって気づくはずだ。キミがボクの変装に気づいたら、キミがボクのことをちゃんと見て愛しているってことになる」って言われたんだ。だからさっき省吾さんがコンビニにコンドームを買いに行くときに、金髪のウィッグをかぶって、省吾さんと腕を組んでついて行ったんだ。向かったコンビニは〇〇公園の近くのあのコンビニ、……そう、キミがいつも夜に缶コーヒーを買いに行ってるあのコンビニだよ。キミが何時くらいに行くかは知ってたから、あえてその時間に行ったんだ』 『案の定、キミはそのコンビニにいたけど、こっちを一瞬チラッと見て、カゴのなかの大量のコンドームに驚いただけで、ボクの変装に全く気づかなかったよね』 『しかも、ほら見て、このお腹のタトゥー♡ これは実はシールなんだけど、コンビニから帰ってきたら、ご主人様が、ボクが共有肉便器になった証拠だって言って貼ってくれたんだ♡ 可愛いでしょ。今度は本当のタトゥーを掘ってもらうんだ♡ とまあ、そういうわけで、もうキミとは会えないから』 『けど、ご主人様は優しいから、ダメ元彼氏のキミにもこうやってハメ撮りを定期的に送ってあげるってさ。優しいよね♡ やっぱ強いオスっていうのは自分のメスを他人に共有できる余裕があるんだよね♡ キミも頑張って、この余裕を身につけよう!』 『この後は、ボクがご主人様とか省吾さんとかに抱かれてる様子が流れると思うから、それ見て一人で寂しく、シコシコしごいてオナニーしてね』 −−−− 『……あっ♡ やっぱりご主人様のチンポが一番好きですぅ♡ ここ1週間でいろんなチンポをおマンコに受け入れてきましたけどぉ、ご主人様のがチンポが一番相性が良いです♡ ……んもう、嫉妬しないでください♡ 省吾さんのチンポもボク、大好きです♡ ……んんっ♡ じゅるるるっ♡ じゅぷぷっ♡ んぱっ♡ もう、嬉しいからっていきなりチンポを口の中に突っ込まないでください♡』 『……ご主人様たちのチンポの好きなところ、ですか? ん〜? 二人とも立派なオスなチンポですけど、ご主人様のは、ぱっくり開いたカリです♡ 省吾さんのは、若さからくる硬さです♡ けれど、二人ともボクのこと、ちゃんと気持ちよくさせてくれるから優劣はつけられないです♡』 『彼氏のはどうだったんだですか? せっかく楽しくなってきたのに、冷めること言わないでくださいよ。あいつのは包茎だし、勃起しても全然硬くないし、大きさもご主人様たちの平常時以下の大きさしかないし、もう二度と触りたくもないです』 『そうです♡ ボクのことを気持ちよくしてくれるチンポは好きなチンポ♡ そうじゃないのは嫌いなチンポ♡ ……ビッチじゃないですって♡ メスとして当然のことを行っただけです♡』 『あっ、省吾さんボクのデカチチ使うんですか? いいですよ、ボクに跨って使ってください♡ やん♡ 鼻の前にちょうど亀頭がきました♡ すんすん♡ 今日も雄臭くて良い匂いです♡ そんなチンポさんにはこうですっ♡ ……どうですか〜、左右のおっぱいの動きをずらした時間差パイズリの心地は? あん♡ チンポびくつかせて返事しないくださいよ〜もう♡』 『んっ♡ んっ♡ ご主人様も省吾さんも我慢できなくなってきたんじゃないですか? 二人ともチンポ膨れあがっちゃってますよ♡ もう射精しちゃってください♡ ボクの優秀チンポ専用のオマンコとデカチチに負けて、たくさんザーメン吐き出しちゃってください♡』 どぴゅるびゅるびゅるるるっ♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡ びゅくびゅく♡ 『……二人ともお疲れ様です♡ またこんなに射精して、コンドームもうパンパンです♡ ほら、見てください。ボクの顔と同じくらいの大きさまで膨らんじゃってます♡ こんなの直接中出しされちゃったら妊娠確実です♡』 『……どうしたんですか? 顔が怖いですけど……、「チンポイラついたから、もう一回する」……? はい、ボクのことたくさん使ってください♡』 ---- 『……あああっ♡ お”っ♡ さっきより全然はげしっ♡ ひゃぁ♡ むり♡ こんなの耐えられない♡ 生ちんぽ強すぎっ♡ こんなのさからえなくなっちゃう♡ そうです♡ ボクはご主人様たちの所有物ですっ♡ やっ♡ だから無責任中出しされても、文句いいませんっ♡ むしろ、孕ませてくださいっ♡ ご主人様の優秀なザーメンで妊娠したいですっ♡ 精子がたっぷりつまった濃厚ザーメン、ボクの子宮の中にたくさん吐き出してくださいっ♡』 『……動き早くなった♡ ぱんぱん♡って腰を打ちつけるエッチな音が響いちゃってる♡ もうだめ、ボクもイッちゃうっ♡ 我慢できないっ♡ あ、今排卵した♡ 絶対に孕みたいって身体が言ってるっ♡ このまま種付けされたら、確実に妊娠しちゃう♡』 『あっ♡ さらに大きくなった♡ もう出ちゃうんですね♡ はい、たくさん出してボクのこと孕ませてください♡ ボクもイッちゃいます♡♡♡』 びゅるるるるるっ♡♡♡ どぴゅどぴゅどぴゅびゅるるるるるっ♡♡♡ 『はーっ♡ はーっ♡ たくさん、でてる……♡ まだオマンコの中でびくっ♡びくっ♡って震えちゃってる……♡ あっ……♡ 今ぷちゅ♡って音した♡ 受精する音した♡』 『今回はご主人様に孕ませてもらいましたけど、その次は省吾さんがボクのこと孕ませてくださいね♡ ……あいつに挨拶……? はい、それが命令なら♡』 『こんな感じで、これからボクはご主人様たちと仲良くやっていくから、キミはボクたちがらぶらぶエッチしてるのを見て、画面の向こうで寂しくティッシュに無駄打ちしてね。それじゃあ、次の動画でね。バイバイ』