ペンが無事に生還しました、ひめ☆きしです。
ペンが元通りになったのはいいのですが、
今度はその、下品なんですが・・・股間のペンが・・・スランプ気味になってしまいましてね・・・。
完全にインポ状態です。なかなか勃ちません。
元々僕はかなり絵を描くのが遅いのもあって、常人が2~3日で仕上がる(みなさんどれくらいなのかは僕は分からないですが)描き込めば描き込むほどに1作品で半月・一ヶ月は当たり前のペースになっちゃいます。
仕上げようと進めてはいるんですが、大体このペースだと1作品を仕上げるまでにアイディアだけがポンポン浮かんできてしまって、今既に10個くらいの案が頭の中で渦巻いています。
先ほどUPしたタンポンいたずらですが、
本当は2ページ目を考えていたものの、実力が伴わず時間的な関係で別の案で押しつぶされて、結果お蔵入りになっちゃいました。
作品をポンポン上げれる方は本当にすばらしい方なんだと、改めて実感してます。
と、同時に頭の中に浮かんだものを形にすることの難しさを改めて痛感している次第であります。
具体的にどんな案が今の僕の頭の中に渦巻いてるのかというと
1.中出しをしたい小学高学年の男の子がゴムしてるから中に入れてもいいよね?と
性教育もしてない小3くらいの女の子を騙してゴムをあえて破って思いっきり無許可中出しキメる絵
とか・・・(2枚になんとか無理矢理収める予定
2.小2~3くらいの女の子の前で射精して、だしたての精液を注射器に入れて
これ、お勉強できるおくすりだから、おまんまんに入れてねとか言って
あーでもこのおくすり結構ほしがってる人多くてさー無駄にしたくないくらい大事なものだから(大嘘)
本当に入れてるかどうか見せてほしいなーとかいって
あえて女の子に自分で注入させる+それをまじまじと観察したりする絵
とか・・・(1枚絵に収める予定
3.誰が見ても明らかにエグイ幼虫(毛虫とかの類よく葉っぱの裏とかにぎっしりいるヤツ)を
これ気持ちいいんだよね~とかいって、気持ちいい事にとても興味がある小4~5年くらいの
女の子の大事なところとかにこすり付けてあげて気持ちよくしてあげる絵
とか・・・(1枚絵に収める予定
4.病気が進行して今日か明日が峠の娘が
『わたしもうすぐしんじゃうんでしょ?あのね、ひとつだけお願いがあるの
一回でいいから愛する人とすることがしたいの』と迫ってきて
『がっこうでならったんだよ、好きな人とすること、さいごはパパと愛し合ってたいの』っていって心電図の音が消えるまでずっと繋がったままで中出しし続ける絵
とか・・・(差分6~8枚構成予定
5.お金持ちっぽいところの箱入り娘っぽい小学校はいってるかはいってないか
くらいの多分学校はこのへんじゃなくてお嬢様の学校とかいくんだろうなーみたいな女の子が居て、
高学年くらいのませてる男の子がテラス越しかなんかで
いやらしいことをちょっとづつ教えていって、最終的に手とか差し出させて射精したりとか、
それをおまんまんの中に塗りこむように指示したりとか、やれなんだ考えつく限りの何かをしようとしたりする絵
とか・・・(プレイ内容と過程の関係で3枚以上はいきそうな感じ
今ぱっと思い浮かぶ限りでとりあえず頭の案を殴り書きにしましたが、こんな感じになってます・・・。
案はこんなに鮮明に出来上がっているのにもかかわらずまったく着手できないもどかしさ、
今描こうとしている作品が全く終わらないという絶望感、この作品を手がけたら、次の作品は何週間後になるのだろうか、とか・・・
そして次の作品を描いている間に、また新たな案がどれくらい出てくるのだろうか、とか・・・
そして僕がどれほどクレイジーな闇を抱えながら(というかもうここまで来ると僕自身が闇なのではないかと思うほどに)
闇を描こうとしているのか、想像頂けましたでしょうか(絶望)
と同時に、これらの魑魅魍魎と戦いながら一つの作品で手一杯になってしまっているのが非常に辛くてですね・・・。
それ以上に誰しもがぶち当たるものだとおもいますが、当たり前ながら『このままこんなものを描いていて自分は一体・・・』と考える瞬間も無きにしも非ず、
それらを含めてどうしたらよいものかと考えています。
つまるところ、不器用なもので同時進行でいろんな絵を描いていこう!って感じには出来ない人間なのです。
加えて、『さっさっと寝る前に1枚仕上げて寝よう』ということも性格上できず・・・。
そして時間を掛けて納得する1枚を達成できたとしても、見えない何かに切迫感を突きつけられているといいますか。
実際今僕は3月末で仕事を辞めて、仕事をしてた時間でイラストを仕上げています。切迫感がなかったらそれはそれでやべー奴なわけですが。
このままのほほんと絵をたった一人で描き続けられる生活なら別に良いんですがなかなか難しいものですね。
多少話がずれてしまいましたが、つまりはインスピレーションは沸いてるのに技量が伴ってないので、ちょっと足踏みしてる次第であります。
何かこう、作家ではないけど、絵にしろ何にしろプランナーみたいな感じの役割というか、何かを考える方のお仕事のほうが自分はやはり向いてそうな気がします。
(そもそも僕が絵を描き始めようと思ったのも、自分の手で自分の意思と寸分狂わない今までになかったようなシチュエーションやプレイのものを作ろうと思ったからですが。)
最近投稿したスプレーいたずらなんかがまさにそれの例にあたるんですが
とうとう僕の思考に誰も付いていけず、コメントすら躊躇われている現状にあります(白目)
絵越しに困惑してるユーザーの顔がなんとなく察せますね。
それでも、僕がこの絵で表現したものはきっと、今の地球上の生物、今の時代、今の文明ではなかなか評価されないものと、そう受け取ったと同時に、
Pixivを見る限り、『僕にしかこのような発想がなかった』という2つの意味で個人的に大いに満足しております。
このシチュエーションがとてもいやらしく感じ、思いつき、具現化して興奮できる僕はまた特別な存在だった・・・と胸を張ってます。
だって、小学生の子宮に殺虫剤を注入するなんて、普通にありえないし世界で何をどう間違ってもそんなイタズラとか・・・まぁ善悪が分からない幼稚で残酷な子供なら可能性はなくはないですが。
おちんちんいれるためだけにある女の子の大事なところなのに・・・。かわいそうに・・・。
あ、健常者の方々には多分分からないと思うのでスルーしてやってください。この記事書いたら僕は病室に戻ります。
さて、次回策の案は上に挙げた一例か、もしくは別の案で進めていこうかと考えてます。
さっきのボツ案のように、Pixivに上げる予定のない子たちを定期的にうpしたりするかもです。
以上、進捗状況でした。
himesamaknight
2021-06-11 04:51:32 +0000 UTCクロ
2021-06-10 16:55:50 +0000 UTC