加賀さんは今日も不貞ふたなりちんぽに連戦連勝(判定勝ち)のようです ☆ ちゅぷ……っ♡ くちゅ……っ♡ ぬちゅ……っ♡ くぷ……っ♡ ふぅ……。 あぁ、イきますか?提督。……ええ、私もしっかり気持ち良いですよ。 ……声?確かに出してはいませんが……気持ち良ければ声が出るというのは迷信ですよ。男の人も一緒でしょう? ……はい、そうです。だから安心して─── ……びゅっ♡ ぷぴゅ……♡ どく……♡♡ ───射精(で)てしまいましたね。お疲れ様でした。 ……ふふっ、ですから大丈夫ですよ。私も、ちゃんとイきましたから……。 えぇ。それでは、今夜は失礼します。明日もお早いのでしょう?……はい、お休みなさい、提督……♡ × × × ふぅ……また、勝ってしまいました。 何度やっても、私のおまんこは提督のおちんぽに圧勝してしまう……。 まぁ、抱いていただけるのは嬉しいことだし、ちんぽに圧勝することに優越感もないわけじゃないけれど……。 強すぎるというのも、考えものね……。 ───ギュッ♡ ……わっ……!? な、何者───って、なんだ……貴女(あなた)ですか。 新任の女整備士さんが、こんな深夜にお暇なことね。 それに、いきなり後ろから抱きついてくるなんて危ないじゃない。いったいなんのつもりで─── ───“セックス・バトル”……?♥ …………ごくっ♡ ……ふ、ふんっ。またですか。懲りない人ね。 あれだけ何度も何度も私に負けておいて、まだリベンジする気概があるとは……そろそろ、呆れを通り越してしまいそうだわ。 『今日は負けない?』 あなた、いっつもそう言ってるじゃない。 ……言っておくけど、私はついさっきも提督のちんぽに圧勝したばかりよ。 確かに、あなたのふたなりチンポは提督のそれよりも少しは、……そう、す・こ・し・は・大きいし、並みの艦娘なら平気で轟沈させられる物なのかもしれないけれど……。 私の不敗の一航戦まんこの前では、どんな主砲も等しく敗北するだけ。 ……はぁ。それでもやると言うのね。わかりました。 ではルールはいつも通り、『六時間フリーセックス、ゴムあり、制限時間内に射精したらあなたの負け』……でいいわね。 ……えぇ。それと勿論、分かってるでしょうけど───これは“勝負”であって、浮気ではないわ。勘違いしないように。 ……ぐにぃっ♡♡ んっ……!?♥ ……お尻に、押しつけないでもらえるかしら……っ♥ …………んっ……おっき……♥ ───な、なに? 何も言ってないわ。 変な妄想はやめて。 ほら、早く行きますよ。 × × × じゅぶぅぅぅぅっっっ!♡♡♡♡ じゅっぶ♡♡ じゅぱぁんッ♡♡♡ ぱんッぱんッずぱんッッ♡♡♡ ずっごずっご♡♡ ぼぶっじゅっ♡♡♡ ん゛っほおおぉぉおぉぉおぉォォ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ お゛おぉぉっほほぉぉ〜〜〜〜んッ♥♥♥♥♥ ほひッ♥♥♥ ほひぃッ♥♥♥ お゛っ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ お゛ぉうお゛お゛ぉぉ〜〜〜〜〜〜ぅッッ♥♥♥♥♥♥♥♥ イッッッッ……グうゥゥーーーーーーーーーーッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ っぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ♥♥♥♥♥♥ じゅばぁんッ!♡♡ どっちゅんっ♡ グリィィッ♡♡♡♡ どぢゅぶ♡♡♡ ばっぢゅ♡ぬっじゅっっ♡♡♡ ずごずごずごぉぉッ♡♡♡♡♡♡ おほぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!?♥♥♥ お゛ぉぉぉぅおくおくおくおくッ♥♥♥ 奥らめぇ゛ぇぇ〜〜〜〜〜〜〜ッッ♥♥♥♥♥♥ おぐぅっっ♥♥♥ どっちゅんグリグリしないれっっ♥♥♥♥ 声がでひゃうっっ♥♥♥♥ おく突かりぇひゃら声でちゃうぅぅッほおぉぉぉおぉおおぉぉおぉぉぉッ!?♥♥♥♥♥♥♥ いってるそばかりゃあっ!?♥♥♥♥ へふぉぉっ♥♥ ほっ♥ ほぉぉっ♥♥♥ んんんんぐぅぅぅぅっ♥♥♥♥ ガッチガチのバリカタチンポでぇっ♥♥♥ 奥ズンズンしちゃぁぁぁっ!?♥♥♥ お゛ーッ!?♥♥♥♥♥ らめらめらめらめ─── ビクゥッッ!♡♡♡♡ ビクビクッ!♡♡♡ ガクガク……ッ♡♡♡ ブルルゥッ♡♡ ───……イッッッ…………♥♥♥♥♥♥ カッ、はお゛……ッ♥♥♥♥♥ ッほぉぉ〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥♥ はぁ゛ーっ♥ はぁ゛ーっ♥ ふっ♥ ん、はあ゛ーっっ♥♥♥♥ ……ん、はぁっ、なんですか……?♥ どうして急に腰を止めて……は、早く続きをぉ……っ♥♥♥ ───って、なんですって……?『おっきくイッてるみたいだったから止まってあげた』、ですって……? ……ふ、ふざけないで……っ♥♥ だだ、誰が、あなたのチンポなんかでイクものですか……!♥♥ おっきくイったもなにも、そもそもイッてなんてないわ……っ♥♥♥ そ、それに……っ! もし仮に私がイッていたとしてもっ!♥ ルール上ではなんの関係もな─── ずんッッッ♡♡♡♡♡ グリグリグリィィィッッ♡♡♡♡♡♡ ひぇお゛おぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜んッ!?♥♥♥♥♥♥♥ ふ、不意打ちとはっ♥♥♥ なんとッ、ひきょ、お゛ッ!?♥♥♥♥♥ んぎぃぃぃぃそこらめえぇぇぇぇぇぇぇッ♥♥♥♥♥♥♥ ガックガクガク♡♡♡♡ ビシャァァァッ♡♡♡♡♡ …………ふ、ふぅっ♥ なな、なに?イッてなんかないわ。言いがかりはやめて。 今のはビックリしただけ。ビックリして、声が出ただッ───ふおぉぉ……ッッ!?♥♥♥ ゆ、ゆっくりチンポ抜かないでぇ……っ♥♥ おまんこの形、変わっちゃ……っっ♥♥♥♥♥ …………フッ♥ ほっ♥ ……〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥ にゅぶぶぶ……っっ♡♡♡♡ ぁ゛♥ ……ふぅ、はあ゛ーっ♥♥ ……な、なんのつもり……っ?♥ そんな、亀頭を立ちバックおまんこの入口ギリギリまで抜いて……っ♥♥ ……カ、カタパルトのつもりなの……?♥♥♥ んっ♥ 馬鹿ね……っ♥♥ ───『このまま一気にじゅぶぅって、一番奥まで挿入する』……?♥ ……ひぁ……っ♥♥♥ ブルッ……♡♡♡ ……な、なに。震えてなんかないわ。 一航戦の私が、期待で背筋を震わせたりするわけがないでしょう。 好きにしたら、いいじゃない……っ♥ ……え?『すぐに加賀さんの獣みたいなオホ声が聞けそう』、ですって? ……むぅ、馬鹿にしてくれるわね。 良いでしょう。 そんなに言うなら、これから私は一切声をあげないわ。 いや別にこれまで出してた声も感じてたとかそういうアレではないけれど、えぇもちろんそういうのじゃないけれど、もうそういうの関係なしに一切発声しないから。 あなたは物言わぬ私のおまんこに一人寂しく腰を振り続けるの。無様なことね。 は?『できるわけない?』……できます。でーきーまーすー。 それじゃあ、私は今から口を閉じるから、好きな時に挿入すればいいわ。 ……んー。 じゅッッッぶんッッッッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ん゛んんんんんぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッ!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ じゅぼぉッッ!♡♡♡♡ ずばんッ!♡♡♡ じゅばんッッ!♡♡♡♡♡ ずっごずっこッ!♡♡♡ じゅぼぉぉグリィッぬぱぁんッッ!♡♡♡ バフッ!♡♡♡ バフッ!♡♡♡ バフッ!♡♡♡♡♡ んんん゛ッッ♥♥♥♥ ふんグググゥゥゥゥ〜〜〜〜〜……ッ♥♥♥♥♥ ……ほおおおおおおォォォォォォーーーーーーーーーーーーーッッッ!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ イッぐゥゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ じゅぼぉぉぉッッ!♡♡♡♡ ずばんずばんッッ!♡♡♡♡ ぬっぶ♡ にゅぶぶぅっ♡♡♡ じゅぶぶぶぅッッ!♡♡♡♡♡ お゛おぉぉぉ〜〜〜〜〜〜ッッ?♥♥♥♥ ズルいっ♥♥♥ ずるいずるいぃぃぃっっ♥♥♥♥ ピストンっ♥ つよいっ♥♥♥ つよすぎるぅぅっ♥♥♥♥ はへぇ〜っ?♥♥♥♥ 急にこんなぁ、ちゅよいぴしゅとんずるいぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜っっ♥♥♥♥♥ はへぇ♥♥♥ は、はぁ〜?♥♥♥ 声ぇ?♥♥♥ だからなんだというのっ♥♥ あれはただの口約束で、守る気なんかなかっただけよっっ♥♥♥ そ、それに……っ、おほぉっ!?♥♥♥ 別に私がいくら声を出し、んごっ!?♥♥♥ じゅぱんッ!♡♡♡ じゅぱんッ!♡♡♡ ぱんッぱんッぱんッぱんッッ♡♡♡♡ ───だひたとしひぇもぉぉ〜〜〜〜っ♥♥♥ べちゅにわらしの“まけ”じゃないもにょぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ♥♥♥♥♥ んおおぉぉぉッゴリゴリすごいぃぃぃっ!?♥♥♥♥ ぶっといのでぇ♥♥♥ 私の弱いとこ、全部轟沈させられるゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッ!♥♥♥♥♥ まっっ……負けにゃいぃぃっ♥♥♥ 提督のためにもぉっ♥♥♥ ぜったい負けないぃぃぃぃっっ♥♥♥♥♥♥ 負けたらこのデカチンポとぉ♥♥♥ てーとくなんかよりずっとずっとおっきいこのチンポとぉぉぉっ♥♥♥ 浮気セックスさせられちゃうぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥♥ だいじょうぶっ♥♥♥ 負けないっ♥♥♥♥ 一航戦まんこはぜったい、まけないっひぃぃぃぃぃぃぃんっっ!?♥♥♥♥ ……どっっちゅぅんッッ!!!♡♡♡♡ ───お゛……っ♥♥♥♥ ……こりぇ、しきゅう、堕ち……る……っ♥♥♥♥♥ ……は、はやくっ♥♥♥ はやくイッてぇっ!♥♥♥♥ お゛ぉぉっ♥♥♥ お願いだからぁっ♥♥ はやくイッでぇぇぇぇぇぇッッ♥♥♥♥ もう、これ以上はぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっ♥♥♥♥♥ ……どぼぼびゅッッッ!!♡♡♡♡♡ ───あ゛……っ♥♥♥♥♥♥♥ どっぼぼびゅぐるるるるるるるううぅうぅぅぅぅうぅぅぅうううぅうッッ!!!♡♡♡♡♡♡ ぼびゅぐびゅぐぐッッ!!!♡♡♡♡ どぼどぼォォォォッどっぷぶぴびゅりゅりゅりゅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!!!♡♡♡♡♡♡ ンッッッッッッ……ほオォォォォォーーーーーーーーーーーーーーーーーッッ!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ おまんこイッグゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜んッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ ……お゛…………っ♥♥♥♥ お゛ぉ…………っっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥ ───おっ……ほぉん……っ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ ☆ 本日の勝敗・・・・・・(仰け反りながら舌突き出したアヘ顔で特大おまんこアクメをキメて気絶したけどチンポが射精したので) 加賀の判定勝ち。 ☆ ……ふう。また勝ってしまったわ。 敗北を知りたいわね。 六時間の制限時間中、開始から一時間も経たずに射精するなんて……これはもう圧勝と言えるでしょう。 おまんこが強すぎるのも困りものね。 ……あの後、ボッテリ膨らんだコンドームをぶら下げたチンポを鼻先に突きつけられて、ついうっかり即リベンジを了承しちゃって、正常位での二回戦を許してしまったけど……。 それで両手の指を絡めさせながらジーッと見つめ合って、密着ねっとりピストンをされ続けてしまったけど……っ♥ 無事、その勝負にも勝つことができたわ。 途中で何回かGスポをゴリグリ抉られて気絶アクメをしてしまったりもしたけれど、結局はあのチンポが射精したので問題なし。 余裕すぎて虚しいくらいだわ……。強者の悩みというやつね。 …………ぱん……っ♡♡ ……ぱん……っ♡♡ ───……ん? 何かしら、この音。 なにか聞き慣れた……水音のような……? 鎮守府の寮で、どうして……。 いったい何処から鳴っているの……? ……ぱん……っ♡♡ ……じゅぱん……っ♡♡ ばちゅ……っ♡ ばちゅ……っ♡♡ ここは……まさか、赤城さんの部屋……!? ───じゅぱぁんっ!♡♡♡ じゅっぶっっ♡ ぐっぶっ!♡♡ ばすっ!♡ばすっ!♡♡ ぱんっぱんっぱんっぱんっっ♡♡♡ 「はあぁ〜〜〜〜〜んっ♥♥♥ イイッ♥ イイ〜〜〜〜〜〜〜〜〜んッ♥♥♥♥ ほひょおぉっ!?♥♥♥♥ おっぎいチンポォ〜〜〜ッ♥♥♥ イぐぅンッ♥♥ おっほおぉぉぉっ!?♥♥♥♥ あ゛ーっだめだめだめっっ♥♥♥ そこだめイッぐ♥♥ イッちゃいますぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜ッッ♥♥♥♥♥♥ んっほおおおおぉぉおぉぉぉおぉぉぉぉぉおぉぉぉっっ♥♥♥♥♥♥♥♥」 ……な、なな……ッ、な……ッ!? こ、この声は間違いなく赤城さんの───それに、このハイペースで激しい水音は、まさか……!? あ、あの娘……赤城さんにまで手を……!? 「はあ゛ーっ♥♥♥ はあ゛ーーっ♥♥♥ ……ご、ごめんなさい……♥ また私だけ、先にぃ……っ♥♥ ……えぇっ!? か、可愛いかったなんてそんな……っ♥ ダメよぉ、歳上をからかっちゃあ……っ♥♥♥ ……んっ♥ ちゅっ♥♥ ちゅぷ……っ♥♥♥」 ……あの娘、私には可愛いとか全然言ってこないくせに……。むぅ。 ……! じゃなかったわ。何を考えていたの私は。そんな場合じゃないでしょう。 まさか、赤城さんもあの娘と“セックス・バトル”を……? だとしたらマズいわね。おまんこの強い私ならともかく、他の艦娘があのチンポに対抗するのは難しい……! 「んちゅ……っ♥♥♥ はい……♥ 赤城は、あなたのお嫁さんになります……っ♥♥♥ セックス・バトルで負けちゃったので♥♥♥ 開始3分で♥♥ チンポに降参♥♥ チン負けギブアップしちゃったのでぇっ♥♥♥♥ 約束通り、これからはあなたの妻としてっ♥ 四六時中っ♥♥ 好きな時に子作りするっ♥♥♥ ラブラブ生(ナマ)まんこ女になることをぉ♥♥♥♥ 誓いまぁ〜〜〜〜〜〜すっ♥♥♥♥♥ んほぉっ☆」 ───手遅れ……だったようね……ッ! クッ……! 時間切れを待たずの降参だなんて……っ、赤城さん……! ……あぁ……。でも、彼女を責めることはできないわ……。 この無敗おまんこの持ち主である私でさえ、油断すると即座に降伏宣言を叫びながらダブルピースアクメしそうになってしまうチンポだもの……。 ……まぁ二、三回ほどつい叫んでしまったことはあるけれど、あれはすぐに『今のなし』とか『嘘』って言えば取り消せるし……。ルール判定的には問題ないし……。 赤城さんには、その辺りの判断力が足りなかったのね。 嘆かわしいことだわ……。 私のようにデカチンポの誘惑に負けない、強い心とおまんこを持つ艦娘はそうはいないのでしょうね……。 そうでなければ、さっきの赤城さんみたいに、あの娘の妻として妙な誓いの言葉を言わされて……。 それで……。 ……。 …………。 …………し、四六時中……♥ 好きな時に……っ♥ ラブラブ、生まんこ……♥♥♥ ……ゴクッ……♥ ───ハッ!? 私はいったい何を!? ……ゴ、ゴホンゴホン。 つい変な気分になってしまいました。夜更かししたからですかね。 ともあれ、たとえ赤城さんが負けたのだとしても、私が勝ち続けることに変わりはありません。 私には、提督という列記とした愛するケッコン相手がいるのですから……! ───それはそれとして、私だけカワイイって言われてないのはどういうことなのかしら。 ……むぅ。 むぅぅぅ。 × × × しこ、しこ、しこ……♡ しゅ……っ、ちゅくちゅく……っ♡ ───気持ちいいですか?提督。 ……そう、よかった。 今日はお時間がないということだから、こうして手淫だけで済ませてしまうけれど……えぇ、えぇ。明日はちゃんと時間をとって……。 ……あら。もうイきそうですか? いえ、早いなんてことはないわ。これが普通───あっ。 ……普通よ、多分。えぇ。私は提督以外の男なんて知らないから、よくわからないけど。 ……ほら、細かいことは気にせずに、どうぞこのティッシュに……いっぱい射精(だ)して。……ね? ……どぷっ♡ びゅ……っ♡ びゅくく……っ♡ ───はい、いっぱ……? ……いっぱい射精(で)ましたね。お疲れ様でした。 では、私はこれで……。 えぇ。 おやすみなさい……♡ × × × ───って、どうして扉を開けたら貴女がいるの……! ……っ。とにかく、バレる前にこっちに……。 …………で? いや、要件は大体分かっているけれど……それより、まさかさっきのを覗いていたのではないでしょうね。 ……覗いてたのね。 ハァ……。趣味の悪い……。 ……なにをニヤニヤしているの。 『お熱いことで何より』? 余計なお世話です。 ───『私も、手コキしてほしい』……? ……なっ……!?♥ な、何を言うの……っ♥ 何を……バカっ♥ そんなこと、するわけ……!?♥ ───『“手コキ・バトル”に負けるのが怖いんだ』ですって????? ……そう。そんなに言うならいいでしょう。見ていなさい。 私は赤城さんとはちが───あっ。 …………いや、その……、えっと……。 × × × ごしゅっ♡♡ ごしゅっ♡♡ しこしこしこぉっ♡♡♡ しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡♡♡ ……だから、私は別に覗いてたわけじゃなくてっ、ただ聞いてただけで……っ♥ もうっ、手コキしてあげてるんだからいいでしょう……! …………どこまで、聞いてたのかって……?♥ それは……♥ ……あ、赤城さんが降伏お嫁さん宣言をして……。その後、ゴムなしセックスからのナマ膣内射精(なかだし)で、すごい声を出しながら気絶するところまで……っ♥♥ ……『結構長く聞いてたんだね』って……。 ……う、うるさいっ♥ ごしゅごしゅっ♡♡♡ しゅっこしゅっこぉっ♡♡ がっしゅ♡ がっしゅ♡♡ それより、早くイってちょうだい……っ♥ いくらゴムあり手コキルールだからって、これだけ激しくしたらいい加減に射精(で)てもいいでしょう……っ♥♥ 提督ならもうとっくに───……何をニヤついてるの……! ……わかっているわ。『30分以内に手でイかせられなかったら、今日の“セックス・バトル”のルールにハンデがつく』……。 ……ゴムなしの、生チンポセックスになる……っ♥♥ ……ゴクッ……♥♥♥ ……ふ、ふんっ♥ つまりは、イかせてしまえば何の問題もないということでしょう? もっとも、仮に生でセックスすることになったとしても、私は負けはしませんが。 赤城さんや他の艦娘のように、ちょっと子宮を口説けばダブルピースしながら降伏してくれるとは思わないことね……! ……『加賀さんも何回かやってた』? やってません。あれは駆け引きです。 すぐ訂正したでしょう。だから負けじゃないわ。 しゅっ♡♡ しゅっ♡♡ しゅこしゅこぉぉっ♡♡ がしゅっ♡ がしゅっ♡♡ ほら、くだらないイチャモンをつけていないで、私の手に集中しなさい。 もうあと5分しかないんだから……っ、早く……っ♥ ……なに。『エッチなこと言ってくれれば射精(で)そう』? ……ふ、ふざけたことを……っ♥ ……でも、背に腹は変えられない、わね……! …………だ、射精(だ)して……っ♥ 早く……私の手で、いっぱい……き、気持ちよく……なって……っ♥ びゅーって、濃いの……射精(だ)し、て……?♥ ───もっと? もうっ……。 ……こ、この……♥ ガッチガチ、の……♥ 勃起チンポ、から……っ♥ その……白くて……えっと……♥♥ ───『おまんこシてる時は、もっとベラベラ下品なこと言ってる』? …………だ、黙って……っ♥♥ ……って、マズい……っ!? そうこうしてる内に、もうあと1分しかないわ……! こ、このままじゃ……な、ナマ……っ♥ ナマでおまんこされちゃう……っ♥♥ それだけは……♥ 阻止しないと……っ♥♥♥ 負ける気は勿論無いけれど……その、万が一っ♥ 万が一があるから……っ♥♥ 絶対、ナマはダメ……っ♥♥♥ がしゅがしゅがしゅがしゅっっ!♡♡♡ しゅこしゅこぉぉっ!♡♡♡ しゅっ!♡ しゅっ!♡♡♡ ぬちゅぅっ♡♡♡ ───こんなに激しくシゴいてるのに、どうしてイってくれないの……!?♥♥ 確かに、太すぎて片手じゃ握りきれていないし、コンドームもつけているけれど……♥ だからって……っ♥♥♥ すっごい、ビクビクって……♥チンポ跳ねさせてるのにぃ……っ♥♥♥ なんで、射精しないのぉ……♥♥ …………そ、そんなに……。 そんなに私と……ナマでしたいの……?♥ ───馬鹿ね……っ♥♥♥ ……あっ、タイマーが鳴って……。 時間、切れ……♥ ……どぼびゅるるるるるるるぅぅぅッッ!!♡♡♡♡♡♡ どぼどぼぼびゅぶぶぶばぁッッ!!♡♡♡♡ びゅくどくどぷどぷぷぅぅぅッッ!!♡♡♡♡♡♡ どぽんッッ♡♡♡ どぽぉンッッ♡♡♡♡ びゅぐるるるるるるゥゥゥゥッッ!!♡♡♡♡ ───っ!?♥♥♥♥♥ ……終わった瞬間、こんなに射精(だ)して……っ♥♥♥ もうっ♥ こんな……っ♥ ゴムが睾丸よりもずっと大きく膨らんで……っ♥♥♥ どこからこんな量が……っ♥♥ あぁっ、まだ射精(で)てる……♥♥♥ …………や、やっと、終わったの……?♥♥ まったく……っ♥ 何ですかこれは……♥♥ チンポに風船がぶら下がっているみたいになってるわ……っ♥♥♥ ……『セックスの時はもっと射精(で)てる』? そう、なの……?♥ ……その、私いつもあなたが射精してる時は、意識が朦朧としてるから……♥♥♥ そう……♥ 私のおまんこなら、これよりもっと……♥♥ ふふっ……♥♥♥ …………って、そんなこと言ってる場合じゃないわ……! それ、これからその量をナマで注がれるってことじゃない……!! ……ゴクッ♥♥♥ こんなにたくさん……、ナマで……♥ 膣内(なか)で……っ♥♥ ……お、怖気付いてなんていません。 やりましょう。 ルールは『六時間フリーセックス、時間内に射精したらあなたの負け』……そして、ハンデとして『ゴムはなし』……っ♥♥ 大丈夫……! どんなに理不尽な逆境だとしても、私の不敗おまんこなら……絶対に乗り越えてみせる……っ!! × × × グチュグチュグチュッ♡♡♡ ぱちゅっ♡♡ ぬちぬち♡♡ ぬっちゅぐちゅぐちゅっっ♡♡♡♡ へっ♥ へっ♥ へっ♥ へっ♥ へっ♥ へっ♥ へっ♥ へッ♥ おほぉぉ〜〜〜〜っ♥♥♥ おまんこイクぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っっ♥♥♥♥ ……ビクッ♡♡ ビクビクゥッ♡♡♡ ガック♡♡ ガククッ♡♡ ガク……ッッ♡♡♡ プシィィッ♡♡♡ ピッシャァァ〜〜〜〜……っ♡♡♡♡ へあぁッ!?♥♥♥ アヘ♥ アヘェ♥♥♥ へっ♥へっ♥へっ♥♥♥ ほへぇ〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥♥♥ へっ♥ へっ♥ んおぉ♥♥ おまんこもっとぉ〜〜〜〜〜ンっ♥♥♥♥ ……ハッ!私はいったい何を!? ……そうでした……。 私がすっかり生チンポに意識を集中させて、ドキドキと期待し───じゃなくて警戒をしていたら、その隙を突かれて股座に手を……ッ。 そして、そのまま服も脱いでいないのに立ちっぱ手マンをされて……っ♥ ガニ股になって仰け反ってるのに、背中に腕を回して支えられて、全然止めてもらえなくて……っ♥♥♥ ……フーッ♥ フーッ♥ フゥゥゥ〜〜〜……ッ♥♥ な、なに?♥ 別にイってないわっ♥♥ それより、いつまで手でするつもりなの……っ!♥♥ もう私、こんなに濡れてるのに……っ♥ ……わ、笑わないで……!♥ ただ、その……っ♥ 早くあなたを射精させたいだけっ♥ それだけだから……♥♥ 勘違いしないで……っ♥ ───……? なにを、しているの……? 一人でベッドに仰向けで寝て……。 ……じ、自分で挿れて、動いて……ですって……!?♥♥ そんな……っ!どうして私がそんなこと……っ♥ ずっと、あなたが動いてたのに……♥♥ ……っ! ……クッ、そういうことね……! 私を辱めて、時間切れまで粘ろうというのでしょう……!♥ そうはいかないわ。いいでしょう……! こ、こうやって……チンポの上に跨って……♥ 前のめりで、あなたのお腹に手をついた、スパイダー騎乗位で……っ♥♥♥ ……『普通の騎乗位にしないのか』って? フン、舐めないで。 私があなたのチンポに真っ直ぐ腰を下ろすなんて愚行を、犯すわけがないでしょう。 もし、そんなことをしたら……。……フゥ〜〜……ッ♥♥ 絶対……ダメだわ、そんなの……っ♥♥ 奥までズップリ、一直線に貫かれたら……♥♥ 確実に子宮が大破してしまう……っ♥♥♥ だから、こうやって……ゆっくり、挿れ……っ♥ て……ッ♥♥♥ くち……っ♡♡ ずぷぷ……っ♡♡♡ ン……ッ♥♥ ぶっと、ぉ……っ!?♥♥♥ フンぐぐ……ッ♥♥ お゛っ♥♥♥ くっふぅ……ッ♥♥♥♥ ガクッ♡♡ ガクガクッッ♡♡♡ マズいわ……♥ おチンポ太すぎて……♥♥ 挿れるだけで、脚が……震えて……っ♥♥ こ、腰が落ちちゃう……っ♥♥♥ それに、これから生チンポ挿れるって考えると……♥♥ 下腹が、疼いて……っ♥♥♥ ダメ、耐えるの……っ♥♥ もしここで脚を崩したら……♥ もう……っ♥♥ 絶対、耐え……って、待ちなさい!ダメッ!どこ触ってるのっ! お願い待って……!今、胸なんて揉まれたら─── もにゅぅんっ♡♡♡ むにむにぃっ♡♡♡ むぎゅっ♡♡ もぎゅぅんっ♡♡♡ ───んぉおっふ!?♥♥♥ プルプルプル……ッ♡ ガクガク……ッ♡♡♡ ほおぉぉぉっ♥♥ らめっ♥ ち、ちからが抜け……っ!?♥♥♥ ……ガクンッ♡♡♡ ズブゥゥゥッ!!♡♡♡♡♡ どっちゅんッッ!!!♡♡♡♡♡♡ ………………ぁえ?☆ × × × ───ハッ!? 危ない危ない、一瞬イキ狂いながらチンポしゅきしゅき連呼してあなたにベロチューおねだり屈服プロポーズをする幻覚を見てしまったわ。 ……あら、さっき挿れたはずのチンポが抜けてる……?いつの間に……。 時計も何故かかなり進んでしまっているし……。 ……まぁいいわ。今度こそ、しっかり挿れてみせます。 あなたも、もう変な邪魔はしないで。 ……そう。わかればいいの。わかれば。 ……平常心……平常心……っ。 じゅぶぅ……っ♡♡ ぐぼぉ……っっ♡♡♡ へンぐぐ……っ!?♥ ほぉぉぉ〜〜〜〜……ッ♥♥♥ ンふーっ♥ ンふーっ♥ チンポおっき……♥♥♥ ほ……っ♥♥ しかも、熱い……っ♥♥♥ 火傷しそうなくらい……♥♥ 生チンポの熱が、おまんこを溶かしてきて……っ♥♥♥ ふぉっ!?♥♥ カ、カリの段差もぉ……♥ いつもより、ハッキリ感じるぅぅぅ……っ♥♥♥ だめ、これっ、クセに……っ♥♥♥♥ 生チンポの味……おまんこに覚えさせられる……っ♥♥♥ ずぶぶぶ……っ♡♡♡ ど……っ、ちゅ……んっ♡♡♡♡ へあ゛ッッ♥♥♥ ……はぁーっ♥ はぁーっ♥ よ、ようやく奥まで……ッ♥♥♥ 子宮まで、余裕でどっちゅり埋められてる……♥♥ 油断してはダメ……。これ以上体重をかけたら、子宮が潰されてしまうわ……っ♥♥♥ きゅぅんっ♡♡ きゅんきゅんッッ♡♡♡ ───はオ゛ッ!?♥♥♥ い、いけない……!子宮が……♥ キュンキュン疼いて……っ!?♥♥♥ きゅぅ〜んっ♡♡♡ きゅんっ♡きゅんっ♡ キュンキュンキュンッ♡♡♡ クゥゥゥ……ッ!?♥ な、生チンポに反応して……っ♥ 子宮が鳴いてる……♥♥ おまんこが怯えてる……っ♥♥♥ このままじゃ、卵子をこの娘に奪われるって……♥♥ 提督のための、卵子をぉぉぉ……ッ♥♥♥♥ フゥ〜ッ♥ フゥ〜ッ♥ ……と、とにかく動かないと……っ♥♥ 動いて、この娘を射精させないと……!♥♥♥ 腰を、ゆっくりっ、持ち上げて……ッ♥♥ ぬちぃ……っ♡♡ ぐぽぽ……っ♡♡♡ にゅる……っ♡♡♡ は、フ……ッ! はお゛ッ、……んんっ♥ ふぅ〜っ♥ ヒッ、ふぅ、……くほぉ……っ♥♥♥ ……カリが、高すぎる……っっ♥♥♥ ゆっくり抜いても、おまんこの肉が引っかかって……持ってかれて……っ♥♥ ……お゛ぉぉぉ……♥♥♥ にゅぷくくく……っ♡♡♡ ぐちゅっ♡ ……っ、ハァッ、ハァッ……!♥ ようやく、一往復……♥ ま、まだまだよ……! これから、もう一度腰を降ろして……っ♥ ずぶぅ……ッ♡♡♡ にゅくっ♡ じゅぶぶ……ッ♡♡ ───クッ、おぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥ ……はぁっ♥ はぁっ♥ 大き、ぃぃぃん……っ♥♥ デカチンポに、おまんこ押し広げられて……っ♥♥♥ あたまッ、チカチカしちゃう……ッ♥♥ ど、ちゅ……ッッ♡♡♡ ん、フゥ〜〜〜……ッ♥♥♥ 再度、子宮口に直撃ぃ……っ♥♥♥♥ そんな……馬鹿な……っ♥♥ さっきよりも、子宮に響くぅ……!?♥♥♥ マズい……!♥ 手が勝手に、艦娘の本能でダブルピースの形を……ッ♥♥♥ お、おまんこが……♥♥ ゴムなしチンポに……っ♥♥♥ ナマの感触に恋しちゃってるぅ……っ♥♥♥♥ ───え……?『そんな調子じゃ、いつまで経っても射精(だ)せそうにない』……?♥ クッ……! わかっています……♥ そんなこと……っ♥♥ ……でも、これ以上早くしたらおまんこが保たない……っ♥♥ 生チンポの威力、甘く見ていたわ……ッ♥♥♥ ……こうなれば、このままのペースでなんとかこの娘の精液を搾るしかない……っ♥ 雨垂れ石を穿つとも言います……。なんとか、なるはず……っ♥♥ 私のおまんこは、鎧袖一触の無敗まんこなのだから……ッ♥♥♥ × × × (数時間後) ばちゅ……っ♡♡♡ ぬちゅ……っ♡♡♡ にゅちゅ……っ♡♡♡ ぐぷ……ッ♡♡♡♡ はあ゛ーー……っ♥♥♥ ほおぉぉ……♥♥ へあ゛ぁーー……っ♥♥♥ おほぉぉ……っ♥♥ もう、時間はあと10分もない……っ♥ このままでは……っ♥♥♥ 負けて、しまう……っ♥♥♥ ……でも、数時間もジックリほぐされ続けたおまんこは大破寸前……っ♥♥ もはや腰を止めても、常に痙攣してアクメしっぱなしの壊滅状態……っ♥♥♥ こんなまんこでピストンを早めたら、確実に轟沈してしまう……ッ♥♥♥ そうなれば、意識を失うのは必至……ッ♥♥ どちらにしても負けてしまう……っ♥♥♥ ───こうなったら、賭けるしかない……♥ 一か八か、最後の駆け引きを……っ♥♥♥ …………ねぇ、あなた?♥ もう、時間もありません……♥ 私の敗北は確定でしょう……♥ 認めます、あなたのおチンポは加賀のおまんこよりも強いということを……♥♥♥ ……ですが、私にもこれまで無敗を誇ってきた者としてのプライドというものがあります♥♥ 勝負の途中で降参するような情けない真似も、このまま何もせずに時間切れになるような地味な決着も、望ましくありません♥♥♥ ですから……どうか、あなたの方からトドメをっ♥♥ 激しい腰振りピストンで、私のおまんこを制圧してっ♥♥ 完全なる勝利を、手にしてくださいぃ♥♥♥ ……ほら、こうして……今度は私の方が仰向けに寝転んで♥ 脚を持ち上げ、まんぐり返しっ♥♥ まだ負けてない未降伏まんこ、徹底抗戦形態ですっ♥♥♥ ぐいぃっ♡ ガバァッ♡♡ はいどうぞっ♥♥ この真上を向いた、プレスしやすいホカホカまんこにぃ♥♥♥ あなたのおチンポズコバコしてぇッ♥♥♥♥ 往生際の悪い加賀を、完膚なきにまで負けさせてェ〜〜〜んッ♥♥♥ …………あぁ……っ!♥♥ よかった……っ♥♥♥ さぁ、いつでも挿れてください……っっ♥♥♥♥ × × × ───ふ。ふふふ。 かかった……! 予想通り乗ってきてくれたわ……!! 最後の最後まで油断せず、勝利を追求しきれないその甘さ……。それがあなたの敗因よ……! そしてこの私、加賀には一切の油断も存在しないッ! 嘘の敗北宣言をすることでこの娘の油断を誘い、自分から腰を振らせる方に誘導するという賭け……。 それに私は勝った……! 生セックスの気持ち良さは確かにすごい……。しかしそれは裏を返せば、相手にとっても同じこと。 私のぐじゅぐじゅに蕩けた今のおまんこに激しくピストンをすれば、流石のデカチンポも即座に射精してしまうはず……! そして、この娘が動いてくれるのならば、私が途中で気絶アクメをしたとしてもピストンは止まらない……! ……よし勝った。 やりました。 これはもう我がおまんこの勝利ですね。 また勝ってしまいましたか。 いやはや、おまんこが強すぎるというのも考えもの─── ズンッッッ!!!♡♡♡♡♡♡ ───んほおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッッ!!?!??!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ じゅぱぁんッッ♡♡ ばぢゅッッ♡♡♡♡ぬっぷッッ♡♡♡ じゅぱんッ♡♡ ぱぢゅんッッ♡♡♡ ずぢゅぅんッッ♡♡♡♡ お゛……ッッッ、ごおォォォォォォ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!?♥♥♥♥♥♥ ほおぉぉぉぉぉぉぉっ!?♥♥♥♥ にゃ、にゃにこりぇっ!?♥♥♥ 知らな……ッ!?♥♥♥♥ まッッ♥♥♥ まじゅいッッ♥♥♥♥ ほぐれきった子宮をッ♥♥ どっちゅんどっちゅん潰されるのがッッ♥♥♥ 想定よりもずっと、ぎンもぢぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!?♥♥♥♥♥ じゅっぶッ!♡♡♡ じゅっぶッ!♡♡♡ バコッバコッ♡♡♡ フゴッ!♡♡ ……どっぢゅッッ!♡♡♡♡グリィィィッッ!♡♡♡♡ ───んひぃぃぃぃぃぃっ!!?♥♥♥ 子宮口っ♥♥ 貫通されたぁっ!?!?♥♥♥♥ トロトロ子宮装甲ッ♥ チンポに貫かれてェェェッ♥♥♥ 入っちゃいけない所まで、侵略されちゃってるぅ〜〜〜〜〜〜ッッ!?♥♥♥♥ あ゛ッダメッ♥♥ 意識落ちるッ♥♥♥ これ、気絶しひゃ─── ───ぁ゛……♥ ……。 ……。 ……………。 ずぱんッ♡♡ じゅぱんッッ♡♡♡ ずこずこぉぉッ♡♡♡ ぐりぐりぐりぃぃッッ!♡♡♡ ドッちゅんッッッ!!♡♡♡♡ ───ッほオォォォォォォーーーーーーーーーーーッッ!?!?♥♥♥♥♥♥♥ っあ゛ぁぁぁぁぁぁぁっ!?♥♥♥ ウソっ♥♥ ウソぉっ♥♥♥ 気絶すら許されにゃいっっ♥♥♥ 邪魔(ゴム)のない生チンポぉッ♥♥♥ ゼロ距離チンポでの全力ピストン強すぎてぇっっ♥♥♥♥ アクメで気絶してもぉ、別のアクメで起こされちゃうぅぅぅぅぅぅぅッッ!?♥♥♥♥♥ こんなのっ♥ はじめてぇっ♥♥♥ ひきょうっ♥♥ ひきょうだわぁっっ♥♥♥ こんな戦力、計算外ぃ〜〜〜〜〜〜ッッ!♥♥♥♥♥♥ おっほおぉぉおぉおぉぉぉおぉッッ♥♥♥♥ らめぇぇぇっっ♥♥♥ イぐゥッ♥♥♥ イぐの止まらないぃぃっっ♥♥♥♥ い゛ぃぃぃっ♥ 意識が落ちてもッ♥♥ すぐアクメっっ♥♥♥ 子宮の中ぁっ♥♥ 未経験の場所ほじられてぇぇっ♥♥♥ 感じたことない絶頂しちゃうぅぅぅぅぅッ♥♥♥♥ しゅごいぃぃぃぃッ♥♥♥♥ こんなの、提督のちんぽじゃ絶対ムリッ♥♥♥ 貴女のっ♥♥ あなたのチンポじゃなきゃできないぃぃぃんっ♥♥♥♥ ぶっとい竿とたっかいカリで、ゴリゴリ膣肉引っ掻いて♥ 子宮降ろさせてぇっ♥♥♥ ガッチガチのかたぁ〜い亀頭で、子宮口をグリグリほぐしてぇっ♥♥♥♥ おまんこよりずっとながぁ〜いチンポでっ♥♥ 壊れた子宮装甲ぶっ貫かなきゃぁぁぁぁっ♥♥♥♥ 絶対できない、超弩級チンポ専用アクメぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ♥♥♥♥♥♥ お゛おぉぅらめぇっ♥♥ 堕ちちゃうっ♥♥♥ おまんこが負けを認めてしまうぅぅぅぅぅぅっっ♥♥♥♥ 堕ちたくないっ♥♥ 負けたくないのにぃっ♥♥♥ 「このチンポとケッコンできるなら堕ちたい」って♥♥ 「負ければこのお方とケッコンできる」ってぇぇっ♥♥♥ おまんこがぁ、チンポ欲しさに負けたがっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥♥ バチュッ!♡♡♡ ズンズンズンッッ!♡♡♡ グリンッ♡♡ どっちゅどっちゅっっ♡♡♡♡ ……ヒソヒソ……っ♡♡ ───っほおぉぉっ!?♥♥ いやぁっ♥♥♥ このタイミングで、そんなこと言わないでぇっ♥♥♥♥ 『ケッコンしたら毎日これしてあげる』なんてッ♥♥♥ 卑怯だわっ♥♥♥ こんなセックスしながら言うのひきょうぅっ♥♥♥♥ そんなの……っ、断れるわけないぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥ あ゛ぁぁぁぁっダメッ♥♥♥ 負けたいっ♥♥♥ 負けたいぃぃっ♥♥♥ 提督裏切っちゃうのにぃぃっ♥♥ チンポが射精する前に降参したら、この娘のお嫁さんにされるのにぃぃぃ……っ♥♥♥♥ 子宮ドチュドチュされるたびに……っ♥♥ それが幸せに思えてきちゃうぅぅぅぅぅぅッ♥♥♥ ドグンッ!♡♡ ビキビキビキィィィッ!♡♡♡ ……ほおおぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜っ!?♥♥♥ チンポ膨らんできたぁっ♥♥ ナマだからすぐわかるぅっ♥♥ 射精準備したってっ♥♥♥ 射精砲弾装填したってすぐにわかるぅぅぅっ♥♥♥ ───や、やりましたっ!♥♥このまま射精させれば私のっ♥♥ 私の勝ちぃっ♥♥♥ 私のおまんこの勝利ぃぃ……っ♥♥ あぁぁ……っ!?♥ でもぉ……っ♥♥ 勝っちゃたら……勝っちゃったら……っ♥♥♥ ……このチンポの、妻になれないぃぃっ♥♥♥♥ わ、私は、どうすればぁぁぁ…………っ!?!?♥♥♥ ……プツンッ♡ ───あっ……♥ あぁ……っ♥♥ ああぁぁぁ……っ!♥♥♥ あ゛ッ♥♥♥ ───その射精、待ってぇぇ〜〜〜〜〜〜ッッ!!♥♥♥ ……“負けまひた”ぁぁぁぁぁぁぁッッ♥♥♥♥ まけまけまけぇぇぇっ♥♥♥ 参りましたぁぁぁぁっ♥♥♥♥ 加賀のおまんこ大敗北っ♥♥♥ あなたのチンポでとっても幸せっっ♥♥♥♥ 弩級チンポに堕ちまひたぁぁぁ〜〜〜〜〜〜っっ♥♥♥♥♥ 射精の前に降伏すりゅかりゃっ♥♥ どうかわたしを、あなたのお嫁さんにぃ─── ……どっぼぼぶッびゅぐるるるるるるるるるるるるうぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ぶっびゅぐりゅりゅぶどぼぷぉぉぉぉッッ!!!♡♡♡♡♡♡ ばびゅぐどぼぉぉッびゅぐぐんッッ!!!♡♡♡♡♡♡ どぼどぼどぶぴッッ!!♡♡♡♡ びゅっぼぼびゅぐぅぅぅぅぅっっ!!♡♡♡♡♡ どっぷどぷどぷどっぷンッッ!!♡♡♡♡ びゅッッぐるるるるるるるるるるるるるるるるぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ───んっほおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ おまんこォォォォォッッッ♥♥♥♥♥ イッぐゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ × × × (翌日) ───あっ……。 ……あら、あなた。おはよう。 ……ちょっと、なに抱きつこうとしているの。離れて。やめて。 ……え?『ケッコンしたのに冷たい』? 『“セックス・バトル”に負けたくせに』? ハァ……。どうやら、勘違いをしているようね。 まぁ確かに、あの時は私も変な気分になっていたから、ウッカリ降参しようとしてしまったのは事実だけれど─── ───宣言が終わる前に射精したから、あれは私の勝ち判定よ。 ☆ 本日の勝敗・・・・・・(種付けプレスされながらアヘ顔敗北宣言を始めてはいたが言い終わる前にチンポがギリギリ射精したので) 加賀の判定勝ち。 ☆ ……ふふっ、どうしたの?そんな間抜けな、ポカンとした顔をして。 まぁ、負けを認められない気持ちは分かるけれど……。まずはそれを認める所から、全ては始まるのよ。 せいぜい、精進することね(ドヤァ)。 …………え? 『それじゃあ今夜も、リベンジする』……? 『今度こそ、言い訳の余地なく負かしてやるから覚悟しろ』……? ───し、仕方ないですね……♥ 挑まれたからには、受けて立つわ……っ♥ 不敗の座は、譲れませんっ♥ おわり
ジョニー003
2022-12-09 01:23:28 +0000 UTCdekoi
2022-12-08 19:48:09 +0000 UTC一
2020-04-07 03:59:31 +0000 UTC