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ジョニー003(二次エロメイン垢)
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最強のふたなりボディに憑依したイシュタル様はNTR交尾を堪能するようです 完結編

× × × へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡ へこぉっ♡♡ 「ほっ♥ ほっ♥ ふっ♥ へっ♥ ほぉぉっ♥♥」 「ほぉ〜ら♥ もっと頑張って腰振りなさぁい♥ じゃないと挿れてあげないわよぉ〜?♥」 「ふひぃぃぃぃっ♥♥」 鬼の持つ金棒のようなイボイボ凶器チンポが、濡れそぼったBBの花弁を泡立てる。 ヒクヒクと疼き蠢く乙女のマン肉は、その表面だけをイボイボで擦ること以外の一切の刺激を禁じられていた。 ───先の勝手な亀頭責め、『命令違反』の罰素股である。 BBは確かに愛すべき雌奴隷として女神に認められはしたが、それはそれ、という事だ。 イシュタルは、まずBBのムチムチ太腿をガニ股に開かせ、その下に自らのチンポを通す。(無論だが、両手は頭の後ろだ) 異常な大きさでありながらまるで問題にしない勃起力を持つチンポは当然上を向く勢いで持ち上がり、ガラ空きになっているマン肉を潰しそうな程に押しつけられる。 その状態で、BBだけに一方的な無様ガニヘコダンスをさせるのだ。 血管ミチミチ・イボイボゴリゴリのチンポから襲い来る暴力的とも言える刺激に、当然BBは毎秒敗北アクメをキメてしまうわけだが……。 「ふぎィィィィィッ♥♥ イッグ♥ イくけどらめっ♥ ナカウズくぅぅぅっ♥♥ ウズいちゃいますゥゥゥッ♥♥ お゛ぉぉっ♥ まらイグゥっ♥」 「うふふふふっ♥ 膣内(なか)が疼くのぉ?♥ 泣き叫んじゃうくらいぃ?♥ ……ま、当然かもね♥ ずぅぅ〜〜っとあんなクズちんぽしか相手にしてこなくて欲求不満だった所で、私のチンカスだのザーメンだの食いまくっちゃったんだものねぇ〜っ♥♥ 多分、卵子20個くらい排卵してるんじゃないかしら♥」 「わがっでるならぁ゛ぁぁぁぁっ♥♥ おねがっ♥ おねがいじまずぅぅぅぅっ♥♥ はっヒィィィィィィッ♥♥ ごめんなしゃいっ♥ どうかッ♥ おマンコ許してくださいぃぃぃぃっ♥♥♥」 ……顔中から無様な汁を垂れ流しながら、BBは叫ぶ。 完全に雌ブタとして覚醒し、子宮を焦らしに焦らされた今のBBの身体は、もはやイシュタルのデカチンポでミッチリと膣穴を埋められない限りは1万回イったとしても満たされないであろうところまで来ていた。 無論、それを分かっていないイシュタルではない。 愛しい愛しい性奴隷が、アクメすればするほど切なさを増して行く肉体に翻弄される可愛らしい姿を見たいがために、わざわざこんな罰を強いているのだ。 「ねぇ、ハメてほしい?♥」 「ハメでほじいですっっ♥♥ おマンコっ♥ おマンコにぃぃぃっ♥♥ ンっほぉぉぉぉっ♥ イぐぅぅっ♥♥」 「……そうねー……♥ それじゃあ、5分間イクの我慢できたらおマンコしてあげてもいいわよ?♥」 「そん、なぁ゛……っ!?♥ 無理れしゅっ♥♥ イシュタル様のおチンポゴリゴリれぇっっ♥ イんグゥゥゥゥッ♥♥♥」 「あぁ……っ♥ また勝手にイって、この娘(コ)はもう……っ♥♥」 ずりゅっ♡ ずりゅっ♡♡ ずりゅぅんっ♡♡ 「はへーっ♥ はへぇーっ♥ ッお゛ぉ゛ぉぉっ♥♥」 きゅんきゅんきゅぅぅんっ♡♡♡ うずうずうずっっ♡♡ ぎゅんぎゅんぎゅぅんッッ♡♡♡ 腹を掻き毟りたくなる程の下腹の疼きに、いよいよBBの我慢は限界だった。 どれだけ腰振りを加速させても、どれだけ強い絶頂をキメたとしても、子宮の切なさは増していくばかり。 そして、とうとう心が砕けかけたBBが意識を手放しそうになった、その時───。 「あぁん、もう……♥ こんなに必死になっちゃって……っ♥ 頼光たちでもここまでじゃなかったわね♥ ……ほら、BB♥ 舌出して……っ♥♥」 「ふぇ……っ?♥」 そっと優しく、女神の両手がBBの両頬に添えられ……大股で身体を急接近させ、腰の動きを無理矢理止める。 デロデロに崩れたBBの口をこじ開けながら、ぶっとい舌を突き出して顔を寄せ……。 ……んぶちゅるるるぷれりゅぅっ♡♡♡ れろろぉんぷちゅぶぇろろぉぉっ♡♡ ぁむぶじゅぷるるれろれろれるるんぶぢゅろぉぉ〜〜〜〜〜っ♡♡♡ 「ンぶちゅぶるる……っ♥♥ れるんれるぅんっ♥」 「はむじゅるるるっ!?♥♥ ぁえああぁぁ……っ♥ んぢゅぅぅ〜〜〜……っ♥♥」 絡みつく大蛇のように情熱的なイシュタルの太ベロが、桜色の舌と共にBBの途切れかけた意識を縛り、繋ぎ止めた。 (あ、あぁ……っ♥ イシュタル様……っ♥ イシュタル様の、この目ぇ……っ♥♥) ブチュ〜〜〜〜〜〜ッッ♡♡♡ と下品な音を立てながら、じぃっと瞳を見つめてくるイシュタルの目。 そこには、何よりも雄弁に……彼女の『意識』が刻まれていた。 ───孕ませる孕ませる孕ませる孕ませる孕ませる孕ませる……♥♥♥ (イシュタル……さまぁん……っ♥♥) 動きの止まった筈のBBマンコが、甘くトロけるような無刺激アクメをキメた。 「さて……っと♥」 ぐいぃぃぃっ♡ 「あぁ……っ!?♥ すごいぃぃ……っ♥」 本気を出した女神チンポの勃起力に、雌奴隷の身体が軽々と持ち上げられる。 そのまま運び込まれた彼女は、ポイっとベッドに放り投げられ───。 ……ギシ……ッ♡ ───ようやく、『本番』が始まろうとしていた。 × × × ベッドに仰向けに組み伏せられたBBの顔は、茹で蛸のように真っ赤に火照っていた。 その表情は高まりきった期待を隠しきれておらず、つり上がった口からは「へっ♥ へっ♥ へっ♥」と発情犬のような短い息が行き来している。 ムチィィィィ……っ♡♡ 何を言われた訳でもないのにBBのムチ腿は180度に大きく開き、ホカホカと湯気が立つほどに煮立った焦らされマンコを主(あるじ)に見せつけた。 腰をほんの少し浮かせてクイッ♡ クイッ♡ と催促するように揺れながらネバついた愛液を滝の如く垂れ流す姿には、普段の生意気で陰謀屋なBBの面影は何処にもない。 そこにいるのは、むき出しになったメスの本能の塊であった。 「もう、だから主人を催促するなって言ってるのに……っ♥」 そんな奴隷の姿に呆れたような鼻息を吐きながら、イシュタルは自らのチンポを───同位の神さえ屈服させる、人理崩壊級の反則デカマラを、褐色の乙女の腹に乗せる。 その亀頭は、悠々と彼女のヘソを飛び越していた。 「ハォォォ……っ!?♥♥♥」 「ンフ……♥」 言うまでもなく、これは『ここまで届くぞ』という無言の宣言。 既に穴が空くほど見つめ、喉が歪むほどしゃぶる事でとっくに知り尽くしていたはずの女神チンポのサイズだったが……こうして改めて自分の肉体を定規として示されると、その大きさへの実感がまた一段階違うものになってしまう。 「し、死ぬっ♥ これ死ぬっ♥ こんなの死んじゃいますぅぅぅぅっ♥♥」 BBは首をフルフルと横に振って叫ぶが、マンコから垂れながらされる期待汁の勢いはますます増していくばかり。 「ウフフフ♥ ピーピー泣いちゃって、ほんとに可愛いんだから……♥ ───お望み通りおマンコぶっ殺してあげるから、走馬灯でも見てなさいな♥♥」 「ヒ、ヒィィィ……ッ♥♥♥」 BBの、"BB"としての存在が、かき消される時が来た。 イシュタルの細長い指がBBの括れた腰の両脇をガッシリと力強く掴み、腹を弓なりに曲げチンポの先を牝孔の入口に当てがう。 明らかに力の溜められた腹筋がビキィィッ♡ と盛り上がり、その腰はまさに力いっぱい弦を引き絞られた弓矢を幻視させた。 「……ジュルっ♥」 獲物を喰いちぎる寸前の野獣の舌なめずりが、女神の唇の間を駆け抜ける。 もはやBBは声すら出せず、終わりの時をただ歯を食いしばりながら待つことしかできない。 「じゃあ、いっくわよぉぉぉ〜〜〜〜〜〜?♥♥♥」 返事など聞いていない一方的な問いかけに、ヒュッとBBの喉が小さく鳴り─── ───ずッッッ……ぼぉぉおぉぉぉおぉぉぉぉッッッ!!♡♡♡ ゴスゥッッ!!!♡♡♡ 「───あ゛♥」 「んん〜〜〜〜っ♥ 子宮ぶっ潰すの、サイコォォ〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥♥」 「…………ん゛っほお゛ぉ゛ぉぉおぉぉぉぉぉおおぉぉぉぉおぉぉぉぉおぉぉぉぉおぉぉぉおおぉぉおぉぉォォォォォォッッ!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥」 ───小悪魔ムーンキャンサー、BBの人格は完全に崩壊した。 × × × ずごんっ!♡♡ じゅっぶぅぅっ♡♡ ぬずぅんっ!♡♡ じゅぼぼぶッ♡♡♡ 「んお゛ぉぉっ♥♥ へごぉっ!?♥♥ ぼべッ☆ んほほほおぉぉぉおぉ〜〜〜〜〜〜っ♥♥♥」 およそセックスで鳴るとは思えない重低音がBBの下腹から水音と共に響き、その度に彼女の崩壊した人格に一つ、また一つと『新しいBB』が積み重ねられていく。 細く柔らかだったBBの膣内は女神マラによって空気の通る隙間すらない程に押し広げられ、鎌のようなカリ首とチンポ中に生やされた真珠イボが桜色の美しい淫肉の壁をゴリゴリに蹂躙する。 「はぁっ♥ はぁっ♥ はぁぁーーっ♥♥ やっぱりイイわねぇ〜この瞬間は♥ 自分のチンポで1から牝孔を創ってくっ、本当のオスにのみ許された究極の娯楽だわぁぁぁ〜〜〜〜〜ッ♥♥♥ んっほおぉぉぉっ♥ 雌ブタマンコ締まるぅっ♥♥」 だらしなく舌を垂らしたアヘ顔で、イシュタルは何度も何度も腰を大きくスイングさせる。 腰を奥に突き出だせば、その亀頭はBBの子宮───さらにその中まで突き抜けてズゴォッッ♡♡♡ と重い一撃を叩き込む。 腰を手前に引き戻せば、そのカリ首がマンコを裏返す勢いでジュブブブッッ♡♡♡ と膣肉を引っかけて持っていく。 「お゛っごおぉぉぉおぉぉぉぉぉっ♥♥♥ チンポォ゛ォォッ♥♥ ぢんぽしゅごいぃぃぃっ♥♥♥ イグッ♥♥ イぐイぐイグッッ♥♥ イックぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥♥♥」 ずっぷぅぅっ♡♡ ぬぼぉぉぉっ♡♡ じゅっぼッ♡♡ ぬっぽ♡♡ ずぶぶぶぅんッ!♡♡ チンポが膣内(ナカ)の片道を駆け抜ける度、BBの身体は数十回分のアクメを同時にキメさせられる。 チンポが子宮口に熱烈なディープキスを交わす度、BBの身体は数百回分のアクメをやはり同時にキメさせられる。 彼女にとっての不幸──今となっては幸福かもしれないが──は、このレベルの快楽を『理解できてしまう』ことだった。 そこらの低レベルなオナホ女では、とても脳が処理できずに意識を失ってしまっていただろう。 しかし彼女はサーヴァント、それも女神イシュタルに認められるほどの最高位性奴隷の原石である。 残酷なことにその優秀な脳は、一秒間に襲ってくる千回単位の絶頂を一つ残らず正確に把握し、肉体に反映していた。 「お゛おぉぉおぉぉっ♥♥ イグッ♥ イぐのどまらなぁ゛ぁぁぁあっ♥♥♥ オ゛ーーーーーッ♥♥♥ らっめぇぇイグゥ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥」 「ほおぉぉぉっ♥♥ BBのマンコぎゅんぎゅん締まって蠢いてるぅぅっ♥ チンポ搾るための動きしてるわぁぁ〜〜〜〜っ♥♥♥」 「ン゛ッ♥ほぉォォォォオオッ♥♥ イぐっ♥ イぐっ♥ またおマンコイっぢゃッ、くっほぉォ゛ォッ!?♥♥ イッグぅゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ♥♥♥」 イシュタルもBBも、その美しい美貌を投げ出したアヘオホ顔で汗だくになりながら吠え続ける。 究極まで昂った交尾には、もはや主人も奴隷もない。 そこにいるのはただ二匹とオスとメス。言葉を忘れた獣(ビースト)の如く濁った喘ぎ声を叫び、力の限り腰を振るだけである。 ……そして、どんな交尾にも必ず『決着』というものがあるのだ。 ──どぷんどぼぉぉっ♡♡ ゴプ……ッ♡ ゴポポォッ♡♡ 「んほおぉぉおぉぉっ♥♥ 金玉ゴポッてキたぁぁぁぁぁっ♥♥ くるくるくるっ♥ ブッ濃い太いの登ってくるぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥」 「ふお゛ォォッ!?♥♥ おマンコずんずんまたつよぐぅぅぅッ!?♥♥ ごわれるっ♥♥ 子宮壊れちゃいますぅぅっ♥♥♥」 「壊してやるわよオッラァァァ!!♥♥ ホラァッ、ベロチュープレスでトドメ刺してあげるから舌だしなさぁぁぁいっ♥♥♥」 「ンおぉおぉぉぉっ♥♥♥ はひっ♥ はひぃぃぃっ♥♥ えぁ〜〜〜〜〜〜っ♥♥」 「ぁーーーっ♥ ───んぶぢゅぶれるるるるンぷれるれろれろぉ〜〜〜〜〜〜〜っ♥♥」 コンクリートをかき混ぜるような音がイシュタルの金玉から轟き、ほぼ固形と化した特濃女神孕ませ汁がゆっくりと尿道内を進んでいく。 それを感じたイシュタルは、その上体を前へ思い切り倒し、BBの身体を潰すようにのしかかりながら、彼女の両手の指を絡め取って強く握りしめた。 そのまま真下に向かって、全体重を乗せた垂直腰振りをズドンッ!♡ ズドォンッ!♡ と容赦なく加速させていく。 (あぁっ!?!?♥ これっっ♥ この体位ィィっ!?♥♥♥) そう、それは交尾の究極系とも言える体位、『種付けプレス』だった。 嵐のようなベロチューの興奮や射精寸前特有のフィニッシュ加速を全て乗せたプレスは、お互いの脳に走る快楽を更に数倍引き上げさせる。 ズドォンッ!♡♡じゅぼぉぉぉっ♡♡ズドォンッ!♡♡じゅぼぉぉぉっ♡♡ 「れろぉんべろべろんぷれるるるっ♥♥ るっぷれっぷぅンれろろぉんべるろろろろぉ〜〜〜ッッ♥♥♥」 「ぶぢゅるるるぢゅぶっぢゅぅぅッ♥♥♥ ぶぽぉっじゅぶぽぽォォッ♥♥ れりゅりゅぶちゅぅんちゅっぷれるれろぉんぢゅるるるるゥゥゥ〜〜〜〜っ♥♥♥」 (ベロチュッ!?♥ 手ぇ繋っ!?♥ チンポォ♥ 舌吸われぇっ!?♥♥ プレスッ♥♥ しきゅ♥っ、イボイボッッ♥♥ 恋人つなぎぷれしゅ♥♥ 子宮しゅ♥ごっ♥♥ ブチュキスッ♥♥ ──し、思考が追いつかないっ!?♥♥ 気持ち良いの多すぎてッ追いつかなァァ♥ァップレスゥ!?!?♥♥♥ しぎゅっ♥ 子宮プレスゥッ♥、恋人ベロチュープレスッ種付けしゅごぉぉぉ♥、♥プレ♥ス♥♥♥っプレスッ種付♥けプレスッ、ぷれすッぷれすゥゥゥッ!?♥♥♥♥♥) 恋人繋ぎベロチュー種付けプレスの快感が、BBイシュタル両名の思考をグチャグチャにかき混ぜて暴走させていく。 ブチュ音とオホ声を共鳴させながらズンズンと振り下ろされるイシュタルの腰使いはやがて、ズドォォォンッッ!!♡♡♡ と一際大きい音と共に、ブルルル……ッ♡♡ と小さく震えた瞬間に止まり……! 「おおおぉおぉぉぉおォォォんぬッほお゛ぉおぉぉぉぉッッ♥♥♥ 射精(で)ッる射精(で)る射精(で)るゥゥゥゥゥ♥♥♥ 雌ブタ子宮にドップリぶちまけちゃぅぅぅッッ♥♥♥ 金星まで連れてイッてあげるッッッ♥♥ ───『山脈震撼す名星の射精 (アンガルタ・ギガルシュ)』ゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥♥」 ───どぼぼびゅぅッッ!!!♡♡♡ 「はオ゛ぉおぉぉっ♥♥」 「ンお゛ぉ゛おぉぉぉぉっ!?♥♥♥」 ドッッ……ぼびゅぶぶりゅりゅぶとぼびゅくくくりゅりゅうぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!♡♡♡ ドップドップどっぱぁぁぁぁっ!!♡♡♡ ごっぷどぷぶぴぃぃっどぼびゅるるるるるッ!!!♡♡♡ ごびゅッッ!!♡♡♡ どぷッどぷぶぴごぷゥゥッ!!♡♡ どりゅんッ!♡ どりゅりゅんッどりゅんどっプゥゥゥゥッ!!!♡♡♡ ぶぽごぽぽォォッぶりゅっ!!♡♡♡ びゅくくどぶぽぽブボォォッどぶっぱァァァァッ!!!♡♡♡ ぶりゅんっ!♡♡ どびゅりゅりゅんッッ!!♡♡♡ どびゅるるるるるるるるるるるるぅぅぅうぅうぅうううぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!♡♡♡♡♡ 「「ん゛っほおぉぉォォォォォォぉぉぉぉおぉぉぉぉぉおぉオォォォォッッッ!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ イ゛ィィィィィッッッッグゥゥゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜~ッッ!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」」 絶頂に跳ね暴れるBBの腰を、重くのしかかるイシュタルがガッチリも抑えつける。絶対逃さないベロチューホールドプレスによって全身を密着させながら延々とポンプされるダマダマ女神射精は、部屋中に響き渡る女を捨てた獣声と共に、孕み袋が破裂寸前になってもまだ続き───! × × × 「……はぁ゛、はぁ゛っ、……はぁぁぁ〜〜〜〜〜〜っ!! あ〜……こんなに射精(だ)したのっていつぶりかしらぁ……♥ いくら溜めてたとはいえ──ウッ♥ ……ふぅー……♥」 ……ぬぶぼぉぉぉ……っ♡♡ ごぽぽぽぉ……っ♡♡♡ ───泥沼のような気泡音をたてながら、BBの牝孔からチンポが引き抜かれる。 ポッカリと空いて戻らなくなったマンコの口が、ゴポゴポと間抜けに屁をこいた。 「お゛……ぁ゛、あ゛ぁ゛……」 ピクピクと痙攣しながら白眼をむいているBBの腹は、純粋な精液の質量によって大きく膨らまされ、出産寸前の妊婦のおよそ数倍レベルの超ボテ腹になっている。 それを見たイシュタルは、「まぁ、やっぱりねぇ」とだけ呟いてため息を吐いた。 「いくらあなたでも、まだ初日だものねぇ。私の本気射精を受け止められただけでも十分だわ。……それじゃぁ───ホラ!もう入っていいわよー!」 イシュタルがそう言いながら柏手を叩くと、扉が外から開けられ二つの影が部屋に足を踏み入れきた。 その二つの影……それは、ずっと前から部屋の前で待機を命じられていた、エレシュキガルと源頼光であった。 二人とも赤く染まった発情顔で、モジモジ♡と太ももを擦り合わせている。 「もぉ……♥ イシュタル様ったら……♥ 待たせすぎよぉ……っ♥」 「イシュタルさまぁ……っ♥ 無事その女も堕とす事ができたようで、何よりでございます……♥ ……まさか、ナマハメまでお許しになられるとは思いませんでしたが……」 「あ、そう!それよそれっ!その新しい奴隷にかまけて、私たちの時間減らしたりしたら怒っちゃうんだからお゛ッッ!?♥♥」 ぐちゅぅっっ♡♡ グチュグチュグチュグチュ……っ♡♡ 「あぁっ、ずるいぃ……っ!?♥」 「ほっ♥ ほひっ♥ ほひっ♥ 不意打ち手マンらめなのだわぁ〜っ!?♥」 「……まったくさぁ、誰に口きいてると思ってるのよあなた達……。あなた達二人じゃ私のキンタマの中身を受け止めきれないから、こうして新入りを入れたってのに。生意気なコト言ってくれるじゃないの、えぇっ?♥」 グチュグチュグチュグチュゥッ♡♡ 「あぁヒッ♥ しゅっ♥ しゅいましぇんっ♥ なしゃけない精液捨て袋のくせに生意気言ってしゅみましぇんんっ♥♥」 「……ま、わかればよろしい♥」 「あぁ……っ♥ イシュタルさまぁ、どうか、どうかわたしにもぉ……っ♥」 追加された二人の奴隷達は、既にハート型に穴を開けてある下着からボタボタと愛液を垂れ流して準備万端だ。 彼女たちは命令されずとも自動的にガニ股になり、頭の後ろで手を組んだハメ待ち待機ポーズをとって主人の指令を待つ。 「とりあえず、今夜やることはこの子の身体の改造(ちょうきょう)なんだけど……その間、私が射精できないのは嫌だからね♥ あなた達には一晩中、交代交代でチンポサックになっててもらうわ♥」 「チ……、チンポサックゥ……っ?♥♥」 「あぁ……っ♥ なんて素敵な響きなのでしょう……っ♥♥」 奴隷二人の脚が言葉だけでガクガクと震え、愛液の滝が床へと落ちる。 イシュタルはまず頼光の方に近づくと、掬い上げるようにチンポを突き上げ─── じゅぼぉぉんっ!!♡♡♡ 「おげぇぇぇぇっ!?♥♥♥」 ───串刺し死体の如く、チンポサックと化した頼光を持ち上げた。 「さぁてBB♥ いい加減意識くらいは戻ったでしょ?♥ ……分かってくれたと思うけど、今のあなたじゃ『まだ』私の射精は一度しか受けれない……♥ だからこれから一晩かけて、あなたの『袋』を開発してあげちゃうから♥ ……覚悟は、いいわよねぇ♥」 「お゛……ほ、ぉ……っ♥♥」 頼光と繋がったままのイシュタルが、再びベッドへと歩き始める。 ……彼女たちの長い夜は、まだまだ続くのであった───。 ☆ ……あれから何日か過ぎた。 今日も女神イシュタルは、『いつものメンバー』を連れて廊下を堂々と練り歩く。 右腕には、金髪の美女を。 左腕には、黒髪の美女を侍らせ。 そして正面から抱きつかせているのは、紫髪で褐色肌の美少女だ。 三人それぞれ全員が、イシュタルに甘い誘い文句を囁きながら豊かな胸をぎゅむぎゅむと押しつけていた。 ……そんな4人の元へ、小さな足音が近づいてくる。 その足音は、彼女たちのすぐ近くでパタリと止んで───。 「───あら?マスターじゃない。……私に何か、用かしら?」 「イシュタルさまぁ……♥だいしゅきぃ……っ♥♥」

最強のふたなりボディに憑依したイシュタル様はNTR交尾を堪能するようです 完結編

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