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駄文丸
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レズビアンな5人はメカメカしいモノを生やして巨大人型兵器として巨大化しながら地球を資源に犯し愛ます‐ナタリとアメリカ軍

 アメリカ合衆国 サンディエゴ海軍基地。米国海兵隊は、アメリカ空域を侵犯した未確認飛行物体がレーダーではなく肉眼で捉えれる位置まで野放しにしてしまったことに組織的な憤怒を抱きながら見上げる。そこには、宇宙船や飛行機の様な飛行物体は無かった。降ってくるのは人だ。人の形をしている。とびっきの美女だ、太陽を背にしていて、シルエットしか分からないが、胸も尻もデカい。自由の女神以外でこんなに美しく巨大な女性を観たことがない。そして、下降してくる巨大な女性は脚のバーニアを点火させて下降速度を激減させるが、地表にある建造物や人は、その大質量な彼女を浮かす反発する推進力に耐えきれず吹き飛ぶ。  大質力な彼女がそのまま地表に落下したときの巨大隕石の落下のような衝撃を思えば被害は少ないのかもしれないが、それでも彼女の着陸時の風圧でサンディエゴの街に甚大な被害を与える。 「懐かしのサンディエゴのビーチでタコスとビールでもって思ったのにこんなに散らかって―――小っぽけじゃ全然バカンスは出来ないわね。早く仕事を済ませて、皆とメカペニスドッキングし合わないと♡」    サンディエゴの破壊位置の中心に聳え立つのは 、巨大な―――ロボット。そうロボット。人の形、女性の姿を模した巨大なロボット。全長は400m。人で例えるなら下半身の筋肉が異常に発達しており、脚部は加速装置のブースターとみられる装備、上半身は薄い装甲。腕のプロテクターには人類では製造出来ない近未来的な銃砲身が取り付けられ、顔は―――行方不明になっていたナタリ・ハーバーに酷似、人面照合のAIで照合させても99%本人とでる。だが、股間部に装備されている巨大なペニス―――カリ首が凶暴なフックが突起物になっているそれが、人間の女性であった筈のナタリ・ハーバーだと認識出来なくしてしまう。 「さて、期待は出来ないけど、空母をファックしちゃいますか♡」  ナタリが軽くアメリカ海軍基地に向かって脚部のブースター無しで、機械の筋力のみで走るが、その速度はマッハ5。世界最速の戦闘機よりも早く地上を走る。それだけでソニックブームが発生し更に被害を与えていく。ナタリは全長300mを越える原子力空母ニミッツの船尾をいとも容易く捉えると、股間のメカペニスを捩じ込む。 「中はすかすかだけど・・・メカペニスを擦らせるのやっぱり気持ちいい♡そのまま動力ごと吸収♡♡♡っっっ♡♡♡きくぅ~♡♡♡メカペニスで空母♡♡♡ファックするの♡♡♡メカニカルcockvoreするの気持ちよすぎる♡♡♡」  ナタリが金属の腰を振り、そのメカペニスで空母を容易く穿ち、メカペニスのカリ首が回転し銀色の光を発光させたかと思うと、ナタリのメカペニスは空母の内部から金属を、兵器を、兵士を、そして、動力を吸い込む。  空母が内部から吸い込まれるにつれてナタリの身体が増強され、動力が精道を越えて股間内部に取り込まれるとナタリの下半身が急激に膨張し巨大化していく。だが、ナタリはまだ、満足していない。 「もっと♡もっと♡欲しい♡この揚陸艦も全部エッチにいただきます♡」  ナタリは軍港に並ぶ揚陸艦を掴まえては、銀色に蕩けているヴァギナに船首から嵌める。彼女の巨体が跳ね、船首がみるみる銀色の液体金属に侵食されて熔けていく。そして、妖艶に身を捩らせながら、もう一隻の揚陸艦をアナルに。そして、喉まんこにも揚陸艦を投入する。揚陸艦の金属・資源・物資が未知なる液体金属。マスターに熔け込むにつれてナタリの機械の躰は巨大に。ナタリがエクスタシーを感じる度に性的エネルギーが生成され、彼女の巨躯が猛々しく可動する。  ナタリに搭載されている熱源センサーにて、ロケットランチャーや無反動砲を装備した砲兵、マシンガンを構える歩兵。が、軍港の短距離滑走路に配置。約10Km離れている丘の上に戦車大隊が戦列をつくり砲撃を開始する。    戦車隊は巨大人型兵器の足元に同国所属兵がいるが、攻撃対象の巨大さを考慮し上半身への攻撃に集中砲火、砲兵は巨大人型兵器の下半身への砲撃を敢行する。だが、攻撃対象に見上げる形で砲撃をしている兵士達は思わぬ現象を視認する。攻撃対象である巨大人型兵器の金属の装甲部・関節部に砲弾や銃弾が着弾する瞬間、爆炎が上がるのも束の間、爆炎事銀色のナニかに包まれて巨大人型兵器に取り込まれていく。そして、巨大人型兵器は空母や揚陸艦を用いた性行為程ではないが、頬を紅く染めて感じている。液体金属”マスター”は金属だけでなく、エネルギーーーー電気や熱、衝撃によるエネルギーすらもマスタベーションの糧に変換してナタリに供給する。その事を米軍が知ることは無い。  ナタリは腕に装備されている砲口を戦車大隊に向けると、銀色の液体金属を放射する。そのマスターは射線上の車や建物、人が身に付けている時計やスマホ、マンホールの蓋などの金属。配電線の電力に火事などの火力も含めて、吸収し、戦車大隊に向かって着弾するまでに体積を増量させてそのまま戦車大隊を呑み込んでしまう。 「マスター♡さあハウスだよ♡私にも頂戴♡」  ナタリが股関節部のアーマを自ら破損させて銀色に輝くヴァギナを拡げて、戦車大隊を壊滅させたマスターに向かって突き出す。すると、マスターはナタリのエッチな格納庫に帰投する。 「マスター♡激しすぎるぅ♡戦車の弾薬私の膣で爆ぜさせないでくれ♡もっと欲しい♡もっとバンバン私を攻撃して来いアメリカ軍♡しないならこうだ♡」  ナタリが空母などに備え付けられていた通信機器から自身の機体に、スーパー量子コンピュータを凌駕するハッキング装置を開発し、即座にアメリカの電子機器類をハッキング。アメリカが所有している州兵・国軍とはず、遠隔操作可能なドロー兵器から誘導ミサイル。全てをハッキング。兵器類が自身の機体に着弾するまでの間、原子力発電所の位置を把握。核弾頭の配備されている基地に大統領命令のコードキーを転送、精密に作成した大統領への音声にて核ミサイルの発射の指示をするが、最後の手動の部分で兵士一人一人の倫理観か?自国で核攻撃が行われる。その行為に倫理観が働き、兵士達は拒否し発射はされないでいる。 「少し残念だけど今はこれで愉しもう♡」  凄まじい数の兵器が地球外巨大人型兵器であるナタリに着弾する。爆炎と粉塵にナタリの巨躰が 包まれるが、ナタリの躰に搭載する金属生命体であるマスターが爆炎も硝煙すらも吸収しナタリの増強にエネルギーをあてる。  ナタリの巨大な姿が合成音な喘ぎ声を轟かせ、その巨大さに全米が震える。    「ありがとうアメリカ♡おかげでこんなに巨大になれたよ♡キリエにも愉しんで貰いたいから日本まで届くミサイルをハッキングして♡あとは、核ミサイルのボタンを押すのに―――」  アメリカ軍のミサイル攻撃、金属資源を摂り込んだナタリの全長は8,000mに達し、執拗に刺激を求めて、米軍へのサイバー攻撃をし続け、更には指先に人の大きさ大の自身の複製体を製造し、核ミサイルが保管されている基地や潜水艦へと複製品を機関銃の様に発射していく。  アメリカ軍の核ミサイルが地球外巨大人形兵器の愛玩具に用いられるのも時間の問題。 「さて、私は原子力発電所とかもっと刺激的なモノを資源にしながらクリスの所まで北上するぞ~♡♡♡」  ナタリの巨大な剛脚がアメリカの大地を踏みつけて走る。 


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