NokiMo
駄文丸
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不感性だった処女熟女がオナニーの快感を知って巨大化する話(後編)

45歳の熟女である私が、小さな戦車を見下ろして興奮してる。人間の時は興味もなければ見向きもしなかった戦車にうっとりしてる。1車輌が私の掌に載るくらいの大きさなのに、自動車なんかよりも重量があって、頑丈で、力強いのが視るだけで確信できる。  ドーーーン!!!???ドッドン!!!???  私の女体目掛けて砲撃してきて、着弾します。私の乳房や腹部、太股の内側、なんかに当たっては爆発して、全身性感帯の私を責めてくれる。  巨大熟女の私に対して人間なりに戦車使って熱烈にアピールしてくれてる。  のはわかるけど。でも、やっぱり、もっと欲を言うなら・・・狙いを正確にして貰いたいかな。おっぱいでも乳首とか、股なら肉芽にとか、膣内に・・・とか。  私も処女膜が健在の初な熟女だけど、この戦車たちも童貞なのかな。奥手が美徳な訳じゃないんだからもっと大胆になって貰いたい。仕方ないから私がリードしてあげよ。  8車線の車道と両側歩道に両端のビルの一部を圧し潰して、M字開脚に座って戦車隊がちゃんと狙えれる様に私の恥部を指で拡げて、突き出してあげる。これで、童貞な戦車隊でも膣内に砲弾挿入できるよね。  っと思ったのに、戦車隊は後退しながら砲角を上げて、私の乳房―――あっ。乳首に当ててくれた。でも、私の顔にまで砲撃してくる。やっぱり女の気持ちを酌んでくれない童貞みたい。私は年甲斐もなく頬を膨らませて、犯して貰う算段を犯す方針に変更。重いお尻を持ち上げて、四つん這いになって、後退りする童貞戦車を這って追いかけます。私が進む度に私の両肩がビルにぶつかって崩れてく、大きすぎる乳房が道路に着いてしまって引きずる度に舗装が捲って乳首が擦れて高揚する。戦車隊は一生懸命に私の乳房に砲撃を続ける。私のおっぱいが好きみたい。だから、私のおっぱいドーザーで包んであげると、爆発してイっちゃいます。処女の私にこんなに簡単にイかされるなんて童貞戦車は早漏で手間がかかるわね。  だから、残りの戦車は大事に、片手で1車輌ずつ、掴んで、左手の戦車の履帯を肉芽に当て、右手の戦車を膣口に挿入して―――私の女性器が無骨な戦車の履帯に蹂躙される。  犯されてる。犯すはずが、犯されてる。ちっぽけな人間の意思と判断で履帯を前進、後進して、私の肉芽と膣壁が強引に擦られる。快感で大きくなっちゃ―――  ズドーーーン!!!???  好きになっちゃいそう。挿入した戦車が私の膣内で砲弾を射精して。その爆発が私の45年の処女膜を破って、私の女心を刺激してくれる。その力強くも儚い中出しに私の処女は奪われて、私は巨大化していく。  初めての中だしセックスに私の脳内からドバドバと色んなホルモンが分泌されて、私の女体が私の意思とは別にのたうちよがって、変な声出しちゃって、エッチな汁漏らして、45年溜めてたナニかを撒き散らして、膨張して持て余す自身の肉体でビルを何棟も下敷きにして地響きさせて巨大になってく。    呼吸が落ち着く頃には、私の身長は500mを優に超えてる。どのビルよりも大きくて、大抵のビルは私の股下。自分の股間から自分の太股を火傷させてしまうほど熱くてドロドロな分泌液が滴り落ちる。  私は、目移りする沢山のビルの中から手頃なビルを決めるのに、1人で焦って、でも何処か慎重に、でも急いで、でも何故か怖がったりして、だからこそ軽い気持ちで100m程のビルに駆け寄って、私の数歩の移動で足元の戦車や商業ビルや駅が砂の城みたいに簡単に壊れて、人間が虫程も感じずに潰れて。私は、谷間を開いて自分の女の割れ目とビルの先端がずれて無いことを確認しながら、ゆっくりと腰を落として、ビルを挿入する。  目の奥がチカチカして、舌先が唇から飛び出しちゃう。私、処女じゃないのに結構きつい、なのに腰が勝手に動いちゃう。腰動かす度に、超乳の乳房が上下に弾んで暴れて、ビルを膣の奥まで挿入すると、うなじから、ナニか込み上げてきて、自分で醸し出してるのに、私自身にも作用する媚薬効果のあるフェロモン醸しちゃって、昂りが止まらない。腰降って、ビル先で膣の奥ノックして、自分のフェロモンにあてられてビルとセックス幸せ。  巨大化しちゃう。でも、我慢して。気持ちいいモノを溜めて溜めて、我慢すると色んな性感帯が疼いちゃう。手が伸びる範囲のビルを掴み取って噛り付く。人間が生きた虫を食べることはないけど、私は人間の断末魔を味わうのが癖になっちゃって、お腹の中で、人間が溶けていくの感じちゃう。  巨大しないように我慢してビルセックスしてたら、100mのビルが中折れして、私の膣内に吸収されちゃう。私は溺れて空気を求めるように、セックスパートナーのビルを求めて、思わず、200mのビルに飛び付いて挿入する。  子宮がビルに奥に押し込まれて、解した膣口が拡がって、汗がブワッて吹き出して湯気纏っちゃう。痺れて伸びる爪先を踏み締めて、踵を地面に打ち付けて、私の意思で200mビルを更に奥に挿入して自ら子宮を圧し潰しす。  意識が一瞬飛ぶ。でも、気を失うことをこの挿入してるビルが許さない。私の女体が求めて止まない。私は汚ない喘ぎ声を都市に響かせてゆっくりと腰を落としてく。ビルの形、壁から出てるテラスや庇、ガラスのアルミサッシまで膣壁で感じて、ビル内に留まってガラスの越しに私の膣を阿鼻叫喚に悦び叫ぶ猥褻な人間達を感じて、人間の300倍に巨大化している私は200mのビルとのセックスを堪能してる。  巨大熟女としてビルセックスで膣を磨いて、腰を落とす度に余裕が出てきて、巨大化のコントロールも出来て、巨大熟女としての魅力が上がってるのを実感する。性的刺激に貪欲になってる私は、まだ性的未開発のお尻―――アナルも自分なりに可愛がってみようと、アナルに指を当て、指先を少し挿入する。っと、眼が飛び出るような未体験な感覚で、裏変えった奇声を上げて、唇が萎み。膣まで締め付けちゃって、セフレの200mのビルを膣でへし折って、上半身を地面に擦り付けて、お尻を空に突き出して息も絶え絶えに悶絶しちゃいます。  アナルって排泄物を出す器官じゃなくて穿る為の性感帯だったのね。  私は、その摩訶不思議な未知の感覚を再度味わいたくて、惨めな姿のまま、アナルに日の光を浴びせながら、指先を挿入する。  その指を挿入している間、断続的に迸る形容しがたい意識が呑み込まれる快感に支配されて、下唇を噛み締めてナニかを我慢しつつもナニかを求めて、全身の女体が蠕動して暴れて、性感帯って性感帯をナニかで擦らせて、私は、巨大化のエネルギーをメンタルを削りながらも蓄え続ける。    指を奥まで挿入するには私には勇気が足りないみたい。自分の未熟さが恥ずかしくて、自分の伸び代が嬉しくて、アナルの緊張を解して肛門を優しく拡げてく。自分の体なのに、少しでも気を緩めると挿入してる指が括約筋で折られちゃう気がして、そのスリルすら愉しくて気持ちよくて仕方ない。  私の鼻腔にフェロモンとアナルから独特な芳ばしい匂いが入り込む頃には、大分、アナルが解れて、心の一押しがあればアナルに2本の指を奥まで挿入出来そう。1本の指も奥まで挿入できてないけど―――そんな私が葛藤してる時に―――  ―――ヒュッヒュッヒュッヒュッ…チュドドドドドン!!!???ズドオオオォォォォォォ!!!???  私の背中が断続的な熱さを感じる衝撃に襲われ、爆炎に包まれて、突き上げてる左のお尻に戦車よりも強力な爆発が走る。 私のお愉しみを邪魔したのはまたまた人間の軍、空から御灸みたいな絨毯爆撃と海からテニスボールみたいな艦砲射撃。  戦闘機から攻撃は羽虫みたいで鬱陶しいけど、戦艦はゾクゾクしちゃう。  私の駆け足に、ビルの瓦礫が舞い上がって、都心が揺れ、東京湾に足を入れれば波が起きて、。お目当ての艦隊が私の起こす荒波に揉まれ砲撃できずに慌ててる。腐っても船なのに私の歩く速度よりも遅くて嗤えてくる。街中で男を釣ったこともない初心な私が、水深200mの海底に立って戦艦2隻を逆ナンして、私ったら巨大化してビッチなヤリマンになっちゃった。  両方とも150m以上あって素敵。まずは一隻を肉壺に―――ビルと違って頑丈で、重量感があって、砲撃愛撫もいっぱいしてきてこれ好き。もう一隻はアナルに・・・喉が緊張で渇いてくる。唾がうまく呑み込めない。戦闘機からの爆撃よりも、戦艦の艦砲射撃よりも、お尻への浣腸射撃の方が私は怖くて怖くて愉しみで変な笑みを浮かべちゃう。  船首を敏感な菊肛に当てると鉄の冷たさが体内を襲うのにはく息が熱くて、頭の中がくらくらしちゃう。それでも私の尻穴が太くて硬い戦艦を求めてしゃぶり上げてく。戦艦の船内の空洞から私の放屁が漏れて、金属の壁で反響して吹奏楽器みたいに音を奏でる。ガスが抜ける度に、船員が窒息して船首が腸内に入ってくる。膣壁と腸壁越しに、2隻の戦艦の船底が擦れ合う。互いの穴が共鳴して、アナルの穴が拡張して、戦艦を呑み込んでく、600mに満たない私の身長で、150mのモノを2本も挿入して、どばどばナニかが膣と腸から放出されて、私の熟れたと思い込んでた女体が更に育ってく。手脚が伸びて頭身が上がって、乳房の中の乳腺が伸縮運動して蠢いて。臀部の肉がむちむち膨らんで、フェロモンがむんむんに醸し出る。2穴責めの3Pセックスで巨大化じゃなくて発育と急成長で身長が600mを超えて、膣口とアヌスに挿入してる戦艦で子宮も直腸もたじたじに潰れて、私の腰の括れは失ったけど、二隻とも船尾まで呑み込めて大満足。そして、私の理性も戦艦の耐久も限界。  ーーードッカァァァアアアアアんんんんん!!!???  私の体内と胎内で戦艦二隻が私の膣筋と括約筋がの締付けでアルミ缶のように圧し潰れて、戦車や戦闘機が搭載する燃料や爆薬よりも強力な火力が私の二つの肉穴で大爆発絶頂を起こして、私も雌イキしちゃいます。  私の上半身が反り返って乳房が急激に膨乳して、覚醒した乳腺が搾られて乳首から母乳が吹き出して、股間のすけべな穴からもアクメ潮が迸って、頭がどんどん海面から離れていき、視界が高く、水平線と地平線が遠く、足の開き幅が広くなっていく。  私は、雲よりも高く巨大化しながら、乳房を手繰り寄せて乳首にしゃぶりつき母乳を啜って、絶頂直後の敏感まんことアナルに追い打ちオナニーして絶頂の余韻をより巨大化する女体に刻み付ける。  絶頂感と巨大化感が鎮まる頃には私の身長は人間の10,000倍。身長18Kmの超乳熟女に超巨大化しました。  偏西風に乗って雲が私の下乳と股の間を摺り抜けてく、その冷たさに温もりが欲しくて、手が自然と乳房を抱えて揉んで、肉壷と肉芽を撫でる。先程までーーー600mの身長の時よりも、女として熟した身長18Kmの私の女体は敏感で感じやすくて、擦っただけで軽くイっちゃいます。  口角を吊り上げたまま、東京湾から軽く足元を見渡して、空港の滑走路が目に留まる。私は3Km程の滑走路を綺麗に抉り取って、そのまま膣口に挿入して吟味します。先までの自分の5倍以上巨大な滑走路が私の膣内に嵌めても余裕がある。膣壁を萎めて滑走路を磨り潰すと瓦礫が膣壁の襞にこびりついて気持ち良くて、思わず、また巨大化してしまいそなのを下唇を噛んで我慢し、膣の伸縮運動がおさまるのを待ちます。  熟女として円熟してより性欲が強くなって、性的好奇心が止まらない。私は、東京湾から再度都心に上陸する。すべてが小さくなった都市、私と高層ビルのセックス現場も今の私の掌に収まる程小さくて、私が歩き回ってたオフィス街も今の私の1歩にも満たない。数時間前、巨大化したての自分の小ささが余りにも未熟で、今の私の大きさが人間視点から見上げたらどれだけデカイのか想像するだけでまた濡れる。濡れるのは股だけじゃなくて、おっぱいもミルクが止まらなくて、乳房全体がクリトリスみたいに敏感な性感帯になっちって。おっぱいを地面に擦り付けないと落ち着かない。私とビルの青姦跡は私のおっぱいの跡に圧し潰されて、私はおっぱいを都市に擦らせる。関東が私の前後運動で地震に襲われて、私は愉悦に堕ちて、人間の惨めさをもっと味わいたくて、逃げ惑う人間をビルや車とか関係なく舐め取って捕食して、叫び声を味わって、おっぱいドーザーを発進させて都心を蹂躙してく。敏感おっぱいでビル郡を轢き潰してくの愉しい。四つん這いでオナニーするのも気持ちいい。オナニーしながら都心をおっぱいクレーターで塗り潰してくの快感。  おっぱいミルクビュービュー絞り出して、下半身痙攣しちゃって、顔面自分の乳房に埋めてフェロモン垂れ流しながら品のない格好を晒して、また、雌イキしちゃう。埋めてたアへ貌が空を見上げて、おっぱいが大暴れしながら前面に弾み出て、人間達の住処を私の母乳で洗い流してしまいます。私の特濃ミルクで都市が白く塗られていくの、私色に染め上げてくみたいで支配欲駆り立てられて高揚しちゃう。母乳搾り出すのも快感で、セルフ授乳しながらセルフ搾乳するの至福でしかたい。ここから、雌オナしたらもう昇天しちゃう。  全身の性感帯が悦びで暴れてる。巨大化しようと暴れてる。でも、もっともっと気持ち良くなるために寸止めで蓄えないと。  ?私の10万リットルものおっぱいミルクで沈んだオフィス街から母乳が引くにつれて、洗い流された高層ビルの代わりに、私の指よりも小さいけど、人間の100倍位はある女―――少女でもなけば、淑女でもない。熟女。処女な熟女達が小さい巨人となってビルの代わりに聳えてる。  かわいい。人間として40年以上も生きて熟れてるのに処女だからどこか初々しくて、何でだろう私の母性が燻られる。母乳出ちゃう。乳腺はち切れる。乳汁搾り出る。撒き散らしちゃう。まだ、人間の処女熟女達が私のミルクで巨大処女熟女に変貌して、先に飲んでる巨大処女熟女は更に授乳して巨大に成長してく。素敵。私の母乳でどんどん巨大な処女熟女が増えてく。皆、巨大化の万能感に浸って、力に溺れて、私のおっぱいを求めて私に集って、媚びてくる。  求められるのは悪い気はしないけど、ちょっと私を都合よく見すぎじゃないかしら?かわいいけど、どこか生意気にも思えてきた。分からせてあげないとね。  大きい処女熟女でも東京スカイツリー程の大きさ私からしたら、少し大きめのソーセージ。私は人間の踊り食いにも飽きてきたところ。私は生意気な巨大処女熟女達を掬い上げる。何を勘違いしてるのか、私の母乳にありつけると思ってる。そんなお天気な処女熟女を嘲笑って口まで運んで、まだ、キスとかと勘違いして、私は舌で巨大処女熟女達を絡み取って捕食する。お間抜けな巨大処女熟女達が今更になって頬一杯に抵抗してくる。でも、もう遅い。人間よりも巨大な悲鳴の美味しさを知った私は嚥下するのを止めれない。はぁ・・・美味しい。喉を通り越して、胃に堕ちても二度美味しい。お腹を擦ると彼女たちの存在がじわじわと消えていくのが、三度美味しくて興奮して・・・私の熟女フェロモンがより濃密に。処女熟女達を摂取して私の女性ホルモンが濃くなったみたい。自分のフェロモンで頭が蕩けちゃう。これもっと欲しい。私の母乳で巨大処女熟女をもっと生み出して、摂取したら私はもっとフェロモンむんむんな熟女として神化できる。   私は母乳を都市に再度撒き散らして都市を溺れさせて、小さな巨大処女熟女を生み育てる。私の母乳を授乳して巨大化した処女熟女達の反応は色々。地面に流れる私の母乳を最後まで舐め取る者、私に食べられるのを察して逃げ出す者、食べられる覚悟で私から母乳を求めてくる者、狂ったようにオナニーをする者、ビルや自分よりも小さい巨大処女熟女とセックスして処女を喪失させる者。  どの熟女もむちむちして美味しそうだけど、私から逃げ出す悪い娘は即排除。あとは、私のおっぱいを求める娘は掬ってあげて・・・寝そべる私の胸の渓谷に運んで自由にさせて。オナニーや非処女の巨大熟女達は放置しといた方がより愉しそうだから後で相手してあげる。  そうこうしてるうちに、私のおっぱいの上で熾烈な巨大化競争が始まってる。左右の母乳が湧きだす乳首を目指して私の母乳を求める小さな巨大処女熟女達が私の胸の谷間から頂上目指して攀じ登ってく。私の揉む力よりも弱い彼女達だけど体温の違う存在に性感帯な乳房が掴まれたり、爪先を食い込ませてきたり、彼女たちの荒々しい細やかな息遣いだけでも感じちゃって、母乳が搾り出ちゃう。小さな巨大処女熟女達が超乳の谷間に向かって滴る私の母乳を争って奪い合って授乳して巨大化して、私の胸の谷間から他の娘を踏み台にして攀じ登って私の勃起乳首にむしゃぶりついてくる。  乳房で一番敏感なスイッチを乱雑に扱って、私の母乳を搾乳して私をエッチな気分にしてくれる本当に悪く可愛い娘たち。大きさも1.5Km位になって私の食道よりも大きそうだけど、食べ応えがありそう。私の乳首を一番しゃぶってる娘を摘まんで、お礼とお別れのキスをする。すると、私の唇が気に入ったのか私の糧になることを了承して早く早くとせがんでくる。だから私は、その娘の脚を舌で口の中まで誘って、唇で胴回りを挟んで、舌先でその娘の処女まんこを犯してあげる。すると、その娘は悶絶して悦んでくれる。自ら私の口の中で腰を動かして舌先に女性器を擦り付けてくる。彼女も気持ちよくなってじわじわと口の中で大きくなって、エッチなお漏らしを私の口の中でしたら、私は彼女の頭部を指で押し付けて、食道に嚥下する。はぁ~~~美味しい。喉が彼女の形を象って直ぐに胃まで落ちてきて、人間とは違う悲鳴…喘ぎ声が私を満たしてく。そして、私の体質がまた変化していく、うなじや胸の谷間、股間から醸し出される私の熟女フェロモンがより濃くなって、母乳を吸わなくても、私のフェロモンを嗅いだだけで人間…女は巨大化して男は男性器のみが巨大勃起してく、私の胸の谷間にいる小さな巨大処女熟女もフェロモン効果で巨大化して、谷間からはみ出しちゃうから、谷間を閉じて全身を挟んであげて、一人一人大切に食べてあげると、私の頭身と発育が更に促進されて身長は24Kmに伸びてより弩助平な女体になって嬉しい。  そんな、充実した達成感に浸ろうとすると、股間にナニかが張り付いて、私の膣口が無断でクンニされる。それは放置していた非処女の巨大熟女の3人。私の爆尻の肉の厚みよりも高く、会陰を超えて5Km程に巨大化した熟女が私の母乳ではなくて愛液を求めて集り、蜜壷から零れ出て会陰に伝う私の雌汁を舐めて6Km…7Km…8Kmっと私の股の間で巨大化してく。3人とも隣にいる相手よりも巨大に、そして私よりも、誰よりも巨大になって犯す気満々の野心を滾らせて、私の愛液を摂取しながら巨大化オナニーをする。  この娘達の楽天的思想を巨大化して潰してあげるのは簡単だけど、それじゃあつまらないから、私は挿入します。二人を膣口に一人はアナルに挿入します。体の中が彼女達で満たされてホッとして、快楽的な激痛が走る。  胎内と体内にいる彼女達が私の愛液と腸液を啜って急激に巨大化してる。お腹とお尻で妊娠したみたい。容赦なく暴れて私の肉穴を激しく穿り回して私の雌肉を愛でてくれる。私は仰向けで地面からお尻が離れるくらい腰を跳ね上がらせて、激痛走る膨らむお腹を地面に擦らせて痛みを分散させて、胎内と体内にいるやんちゃな熟女達よりも悶え暴れて、見っとも無い自分を曝け出して、そんな自分も好きになって。私の胎内と体内で収まり切れない程彼女達が巨大化してヴァギナとアナルから這い出てくるのを拒んで、ぎゅ~~~って抱きしめて、膣筋と括約筋が悲鳴を上げてプチって切れるのと同時に絶頂して自分の女体に巨大化を許可する。  心臓の鼓動に合わせて、24Kmの身長が、48Km・・・120Km・・・360Kmって巨大化して日本の首都と人間と小さい巨大処女熟女と巨大化勃起した男性器が私の臀部で磨り潰して、胎内と体内の非処女な巨大熟女は吸収して、私の身長は1,260Kmにまで巨大化します。  人間の成人男性の70万倍以上にも巨大化し女神となった私の官能的な女体は、寝そべってる状態で日本の本州の殆どを占領してしまうほどに巨大で、絶頂したばかりなのにもう次の刺激を求めてる。  そんな私と縒りを戻そうとするモノがいる。 私の股の下ーーー両脚の太腿と臀部の僅かな空間で奇跡的に私の淫乱な肉に圧し潰されずに生き延びた人間達が居たみたいで、私の女神フェロモンを嗅いで超勃起した男が、私のむちむちな股にその男性器を突き刺して、私の太腿に興奮を覚えて、私の股を押し退けて更に巨大化勃起して私の股下から這い出てくれる。  80Km位かな?大きめの半島って感じで1,260Kmの私からしたら短小だけど…人生で3度目の男性器との遭遇。最初は今となって記憶も曖昧だけど父のモノ、もう一本は人間時に拒んだ元旦那のモノ、その元旦那のモノが記憶の中で鮮明で、元旦那のモノしか私は知らない。そして、今、股で挟んでる巨大化勃起したモノは、陰毛のちりちり加減、血管の浮き上がり方や・・・匂いも似てる?それに竿や袋にあった気味の悪い黒子の位置も一緒。私の妄想かもしれないけど、元旦那のモノ。でも今は、真実はどうでもいい。女神の私が味わったことのないモノに変わりわない。あってようが、間違っていようが、元旦那様で問題ない。  夫婦性活の時は拒み続けてごめんなさいね。アナタ。今の私ならアナタを満足させてあげる。でも…アナタは私を満足させてくれる大きさでは無いわね。もっともっと大きくしてあげる。  股に挟んだまま、私の母乳で濡らしてミルク漬けにして太腿で擦って上げる。すると、悦んでくれてるみたいで血管浮き上がらせて一回り、二回りと勃起してくれる。人間時には生まれなかった感情だけど悦んで貰えてるな素直に嬉しい。でも、まだまだ私が満足できる大きさじゃない。ペチャパイと馬鹿にしてたこの胸も、離婚してからは宇宙一のサイズ。しかも今も成長中。そのおっぱいの谷間で挟んで上げる。ふふふっ。おっぱいの中でビクンビクン暴れながら勃起してる。見限ったペチャパイ女がこんなに膨乳して嬉しい?人間の時は洗濯で洗っても消臭できなかったこのアンモニア臭が嫌で嫌で仕方なくて、元旦那は咥える様に強要してきたけど、今なら、私から悦んで咥えてあげる。これが男の味。これを知らなかったなんて、本当に私は愚かな女だったのね。彼に謝りたいわ、お詫びに、おっぱいに挟みながら口でしゃぶってあげる。頭の中が元旦那のモノの匂いで充満する。お詫びじゃなくて、私へのご褒美。人間とも巨大熟女とも違う巨大な男性器に口が、喉が、犯されて、まんこになっちゃう。欲しくて欲しくて、学生時代の保健体育程の知識しかないけど、男性器から出るモノが雌の本能が求めちゃって、あなたの金玉と私の唇が重なるまで竿の根元まで咥え込んで、喉の奥まで捩じ込んで堪能して、彼が絶頂して、私の喉まんこを通って精液が私の胃に射精される。凄い存在感がお腹の中に感じて、全身の火照りが更に熱いモノに蝕まれていく。元旦那のモノを喉から引き抜くと、白い液体が鼻や口から少し垂れて、拭うと中で蠢くモノが見えて、精子のありがたみを感じ、残さず舐め取る。、ずいぶんと巨大になった元旦那のモノをもっと味わいたくてアナルに勝手に挿入しちゃう。熱々な肉の温度。私の腸壁が驚いちゃう、元旦那のやりチンな赤黒い先端と剥れた皮の間の凸凹が私の腸壁を刺激して…引っ掛かって…え…抉って…穿ってくる。体も無い男性器だけの癖に、私の手を振り払って蠕動して彼の意志で私のアナルを犯して、私の腸内で巨大化勃起してる。これ凄い。私振り回されてがくがく彼のモノにアナル冒されてる。歯がガクガク震える。腸壁から膣が伸縮運動してイッちゃう。元旦那も私の腸に射精してきてお腹がパンパンになっちゃう。その射精の勢いで私は九州に顔面から落とされてしまう。元旦那に私の熟れた菊紋をいいように扱われて…イラっとする。やっぱりこの男気に食わない。  私が立ち上がろうとすると、また私に無断で股間に男性器の先端を押し付けてきて・・・私の肩幅よりも太く、日本列島並みに巨大化勃起した元旦那のモノが蜜壷に捩じ込まれる。それは、私を気持ち良くしてくれるだとか、思いやりや、敬意なんか微塵も感じられなくて、自分の快楽しか求めてなくて、夫婦だったとしても、こんな奴とセックスなんてごめんだわ。男の思い通りじゃなくて、女の思い通りにならないセックスなんてセックスじゃない。だから、私は元旦那に分からせてあげる。私の…熟女の怒りと恐怖。そして、偉大さを分からせてあげる。  海底に爪を突き刺して力を込めて握ると新たな海溝があっと言う間に10本出来て、私が歯を食いしばって、圧し潰されてる子宮に意識を飛ばすと、出来たばかりの海溝は膨張する私の拳でクレーターとなって消えてしまう。伸びる下半身ーーー突き上げる臀部が地表から離れるにつれて元旦那の陰嚢が地面から離れて北海道上空で垂れ下がる。日本列島並みの巨大な男性器を相手にするなら、私は日本列島よりも巨大な熟女にならないといけない。元旦那のモノを股間に刺したまま、立ち上がる。垂れ下がる陰嚢が私の踝に当たって不愉快だけど、少しずつ腰を落として、地表に元旦那をすり付けていくと、広がる陰嚢に足が包まれて生臭い温もりが背骨まで伝わってくる。そして、私は腰を上下に動かす。最初は穏やかに、2,000Kmある元旦那のモノをゆっくりと丹念に膣で全てを味わう。自ら圧し付けているとはいえ、子宮を潰すたびに貌が蕩けてしまうのをとめられない。元旦那も男のプライドが少しはあるようで、私の膣内で巨大化勃起してるけど、そんなモノ熟女神である私はそれよりも少しだけ巨大になって戯れてあげればいいだけ。でも、私の膣が気持ち良くて条件反射で巨大化勃起させる気持ちはわかるけど、私への抵抗は抵抗。反抗は反抗。もっと厳しくしつけないと・・・私は、一呼吸してから、激しく下半身を上下にストロークさせる。私は、はしたなく蟹股で腰を振って、元旦那のモノを何度も何度も地表にぶつけて弾ませて子宮を潰す。その際に、海が水飛沫をあげて白波を立てて走り、地表に亀裂が走り、その亀裂から赤くてどろどろなマグマが湧き出す。私の官能的な運動エネルギーで地球全体が揺れて震れて、地を這う全てのモノが頼りない地球に縋って平伏して徐々に地面に呑み込まれ、地から足が離れてるモノは崩れていく大地に絶望しながら遅れて伝わる大気の衝撃波に巻き込まれて大地へと墜ちて還っていく。本当に小さいって惨めね。そして、元旦那も情けない。私の子宮口から男性器の先が離れて、内側から盛り上がってた腰の括れも萎んでく、本当に情けない。でも、これで本当にお別れね。  私は、敬意も尊厳も抱くこと無く、元旦那のモノを膣で抱いて、絞り上げる。私の膣の締め付けに、元旦那が言葉無き悦びを逃げ場の無い圧力を受けて海綿体が爆ぜる音で私に伝えてくれる。  人間の時は私に罵詈雑言しか言わなかった元旦那の最後の悲鳴に心の底から笑みが溢れてくる。  更に元旦那は私に謝罪の品モノとして、素敵なモノを献上してくれる。  私のデカクリが私の意思とは関係なく更にばきばきと勃起して、性器の形状を変化させて元旦那のモノよりも立派な男性器となってくれる。  私は戸惑いよりも何よりもナニがしたくて手と胸の谷間で自分のモノを扱く、扱いてしまう。止まらない。手が胸が自分のモノを弄くり回すのを止めてくれない。それどころかその桃色の先っぽを上の口で咥えてる。そのモノの先を舐めると、その刺激に腰が砕けて、地球に尻餅を着いてしまう。既に地球は私の臀部よりも小さくて、私の太股の肉に沈んでいく。私の四肢の肉で磨り潰してしまう前に陰裂に滑り込ませて、私のおまんこで地球の最後を惜しんであげる。  宇宙空間でセルフフェラしながら巨大化するのもいいけど、折角生えたのならナニかに挿入したい。気が狂っちゃう。木星。私よりも少し大きい木星なら私のモノ受け止めてくれるよね?微かな硫黄やアンモニア臭がエッチに思えるのは私だけかな?木星がとても素敵に見えてきて、このガス惑星に私の初めてを捧げちゃう。冷たい。そして、手で触れると重い液体みたい。だから、私の滾るモノで、温めてあげる。ズブズブ私のモノが木星の中に入ってく。冷たいナニかが私の体温に侵されてく。熟女から両性になって、少し男の気持ちがわかったかも。私の体温で木星の色が私色に染まってく。この支配欲たまんない。私のモノから愛液とは違う分泌液が込み上げてきて、木星を中から汚してく。あまりの気持ちよさに腰が引けちゃうけど、でも、その気持ち良さを求めて腰が突き出ちゃう。木星。木星が小さく。木星とのセックスの気持ち良さで巨大化しちゃう。私、130,000㎞以上の木星よりも巨大になって、男のモノで木星を貫いちゃう。ダメダメ強烈な尿意に似たでも、全然違う衝動が込み上げてきて、しゃ、射精しちゃう。雄イキしちゃう。熟女なのに雄イキして、フル勃起巨大化して嵌めてる木星裂いて。私の特濃どろどろ大量精液の射精の威力で土星まで崩壊させてしまった。ふたなり超乳爆尻熟女神である私からしたら、木星も土星も使いしての愛玩具でしかない。  そして、太陽系で最後に私を愉しませてくれるのは太陽だけ。私は熱々な太陽に抱き着いて、キスをする。太陽の力強いエネルギーが私の喉まんこに注がれて、私の五臓六腑に太陽の力が宿って、私自身が光を生み出してく。超乳もお尻も陰茎も子宮も温かい。今度は太陽に跨って蜜壷とお尻も脱腸させて太陽を下半身の二つの口で啜って味わいます。熱々なモノが肉穴の性感帯を犯してく。雌を感じちゃう。ナニか宿って、孕んじゃう。そう。そうよ。今の私は熟女だけでなく肉の感覚を知らない童貞。私は、私の男性器に見合う女性器を・・・私を孕む。  腹部の括れが失われてボテ腹に、臨月を数分で迎えて、骨盤が広がって、乳輪が大きくなって、瞬く間に私は私を出産する。その出産の勢いで私は太陽系よりも巨大に・・・産まれた私は処女で童貞なふたなりで生まれてまもないのに既に厭らしい熟女の姿で、驚きなのは母親の私よりも倍はでかくて、その巨体に見合った性欲で、肉穴で童貞を卒業してない私よりも先に私の肉壺にその立派な男性器を捩じ込んできて、母親の私を犯して童貞を卒業してしまいます。私は私に犯されて巨大化して、私を犯す私も私を犯して巨大化して、私達は互いに絶頂します。そして、私は私の射精した精液を搾精して、私は私よりも巨大化して、今度は私を犯します。私達の巨大化セックスが一巡する頃には銀河系よりも巨大になって、私は次女を出産し、もう一人の私は私の孫を産んでくれて、私は巨大化と増殖を繰り返して、宇宙を埋め尽くしていきます。


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