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駄文丸
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マッシブヴァギナと陰茎怪獣となった少女 後編②

6話C 邂逅 その場に居る全ての地球人は生唾を飲んで二人を視姦する。二人のデカい女。背丈も筋肉量も地球人の規格でない二人のデカさに、その場に居る全ての地球人は魅了されて下着を自身の分泌液で濡らしてしまう。 「素敵な地球人さん🖤」  最初に動いたのは身長が3mあるマッシブデカ女。もう1人の女、パツパツな服の下で隠しきれない陰茎を滾らせている陰茎女の腕を引き寄せて唇を奪う。  厭らしくねっとりした唾液と唾液が絡む音がビルの谷間に響く。  陰茎女は自分よりもデカいとは言えデカ女の舌技に意識をどろどろに融かされてしまう。が、陰茎女―――陰茎怪獣としての意地で、腕をデカ女の頭に回してしゃぶり返す。  デカ女は陰茎女の負けず嫌いなキスに悦んで応えて力を強める。陰茎女もデカ女に抵抗する。  二人のデカ女の四組のキスによって舗装が陥没していく。そして、陰茎女の膝が屈していく。 「はぁ🖤はぁ🖤・・・やるじゃない🖤」 「まだまだこれからですよね?陰茎が我慢できずに暴れてますよ🖤」 「当然🖤」  陰茎女は元々サイズの合わない衣服を筋肉と男性器の勃起で引き裂き、その特盛の筋肉と立派な陰茎を街中で曝し。そして、デカ女も筋肉を勃起させてその美しい超重量級の裸体を公衆の面前に晒す。そして、デカ女がその妖艶なヴァギナを蟹股で拡げ、陰茎女は人間の姿の状態で最大に陰茎を勃起させ・・・デカ女のマッシブなヴァギナに挿入する。 「うあっ🖤いい🖤私の膣筋🖤ガクガクする🖤あなたの陰茎で腹筋まで穿たれる🖤ひぎぃ🖤気持ちいい🖤私犯されてる🖤🖤🖤」 「あなたのヴァギナも相当よ🖤おぉっ!?🖤🖤🖤凄い締め付け🖤でも、私の勃起はまだまだよ🖤もっと勃起してあげる🖤それ!!!???」 「ひぎぃぃああっああ!!!???🖤🖤🖤あなたの陰茎が私の腹筋に浮き上がって象られてく🖤🖤🖤これ馬チンポ🖤」  陰茎女は陰茎のみを陰茎怪獣の陰茎に勃起させてデカ女を犯し始める。そして、デカ女は最小限に縮小したままその狂暴な陰茎にその膣筋を委ねる。  陰茎女―――改め陰茎怪獣は、その勃起力にモノ言わせてデカ女を凌辱していく。陰茎怪獣はデカ女の蕩けきった貌を舗装に押し付けて後背位でデカ女のヴァギナを突き崩し、デカ女の顔が舗装を抉っていく。  陰茎怪獣はデカ女を強姦することに悦び、デカ女は陰茎に犯されていることに悦び――― 「あっ🖤あっ🖤地球人さんの馬チンポでイク🖤イク🖤イっちゃう🖤🖤🖤」 「まだ私がイってないのに・・・先にイって・・・大きくなってる🖤」  身長が3mあったデカ女が舗装に這いつくばりながらよがり、みるみる4mを越えるデカさになっていく 「ま・・・まさか。私が先にイかされるなんて🖤地球人も侮れないわね🖤あれ?地球人さん陰茎とヴァギナからもエッチなお汁溢れてる🖤お詫びに二つとも私が可愛がってあげるね🖤」 「ちょっ!?ちょっと!?アァーン―――🖤🖤🖤」 「遠慮しないで🖤あなたもヴァギナで気持ちよくなりたいでしょ?私にはあなたみたいな陰茎はないけども、これでも地球人の雌を何回もイかせてるから自信はある🖤🖤🖤」  デカ女は陰茎怪獣を難なく押し倒して顔に股がってヴァギナを陰茎怪獣にクンニさせて、陰茎をイマラチオで呑み込み。陰茎怪獣の疼いてるヴァギナに指を挿入し、膣筋を和らげて、指の本数を徐々に増やして、拳で陰茎怪獣のヴァギナを奉仕する。そして、陰茎怪獣はデカ女のヴァギナから滴る愛液を啜り―――マッシブヴァギナの細胞を摂り込む。  陰茎怪獣はデカ女―――改め、マッシブヴァギナの腰にしがみつき、マッシブヴァギナの喉に更に奥に陰茎を奥へと捩じ込み。マッシブヴァギナの拳を膣筋で圧し潰す様に締め付ける。  陰茎怪獣もマッシブヴァギナも最小サイズでありながら地球人ではあり得ないマッシブな性交を織り成し、巨きくなっていく。  陰茎怪獣はマッシブヴァギナのイマラチオとフィストファックによって絶頂し、マッシブヴァギナも二度目の雌イキ 「はぁ🖤はぁ🖤素敵な精液だよ🖤地球人さん🖤―――はぁう🖤…また🖤筋肉成長しちゃう🖤」 「私もよ🖤うぉっっお!!!???🖤筋肉が🖤『マッシブヴァギナ』の雌イキ汁飲んで筋肉勃起しちゃう🖤あぁぁっ―――🖤🖤🖤」  二人にとっての人間サイズ―――最小値が上がっていく。最軽量時の筋肉量が上がっていく。  二人とも身長が5mを超え、筋肉量も5tを超えている。 「もう我慢できない!?🖤ここで搾精されてもいい🖤あぁ~~ん🖤」 「あなたがあの時の陰茎怪獣だったのね🖤だったら私も🖤うぅ~~~ん🖤巨大化気持ちいい🖤」  最初に痺れを切らせたのは陰茎怪獣の少女。みるみる人間の姿から半人半獣。陰茎な尻尾に、陰茎な触手、ヘミペニスに馬チンポ。否処女人のヴァギナに処女の馬ヴァギナを有した陰茎怪獣。そして、再開を悦ぶマッシブヴァギナも全身の筋肉を勃起させて巨大化していく。  二人の身長は瞬く間にビルを追い越し、ビル群を押し潰し、雲を凪払い巨大化していく。そして、陰茎怪獣の少女の巨大化は3000mで止まり、マッシブヴァギナは8000mまで巨大化し、陰茎怪獣の少女を跨いでいる。 「デカいヴァギナ🖤膣筋がムキムキなマッシブなヴァギナ🖤」 「あなたの陰茎も立派よ怪獣ちゃん🖤―――最初はあなたの好きにさせてあげる🖤よいしょっと🖤」  マッシブヴァギナが都心を圧し潰して座り込むと関東を中心に本州が揺れる。そして、マッシブヴァギナはM字開脚でヴァギナを拡げて陰茎怪獣を挑発する。 「その余裕いつまでもつかしら?後悔させてあげる♡」 「うひょおおお♡♡♡陰茎な尻尾がアナルに♡括約筋刺激される♡」 「まだまだ♡馬チンポも食らいなさい♡」 「うぅぅぅぅん♡カリ首えぐい馬チンポで膣筋擦れて痺れる♡」  マッシブヴァギナのアナルに12Kmの陰茎な尻尾。ヴァギナに4Kmの馬チンポが挿入され、腸内を蠢かせ、ポルチオを突く。陰茎な少女の陰茎の太さはマッシブヴァギナを凌辱するには不足しているが、長さは十分なモノでマッシブヴァギナを感じさせてーーー 「あぁぁ♡きくぅ~~~♡マッシブヴァギナの腸液と愛液♡身体に染み渡って♡巨大化してく♡筋肉がマッシブ勃起する♡」 「うおぉぉぉっ♡♡♡膣筋と括約筋が犯されてる♡私の中で陰茎が大きくなってく♡」  マッシブヴァギナの官能的な汁を陰茎で啜って摂り込んだ陰茎怪獣の少女は重量感を増してデカくなっていき、背中から伸びる陰茎な触手でマッシブヴァギナの剛腕と大胸筋を縛り付き、大胸筋からミルクを搾り出すために大胸筋を搾る。 「ああぁぁぁぁん♡いい♡いいよ♡陰茎怪獣さん♡そう来なくっちゃ♡そうでないと私も気持ちよく・・・巨きくなれないもんね♡うぅぅぅぅぅんんんん♡アナルもヴァギナも巨大化も♡気持ちいい♡♡♡」 「私の陰茎がぁ♡マッシブなヴァギナとアナルに絞め付けられるぅ♡大胸筋のボリュームも増して…私の触手が大胸筋の谷間で磨り潰されちゃう♡ーーー」  陰茎怪獣の少女も負けじと巨大化をしているが、マッシブヴァギナの方が巨大化率が高く、陰茎怪獣の少女が10Km・・・15Km・・・20Kmとなる間にマッシブヴァギナは15Km…25Km…40Kmっと差を広げていく陰茎怪獣の少女が絶頂し搾精されるのも時間の問題。そんな時ーーー 「妾はもう待ちきれぬ♡妾の子胤をもっとやるから♡二人とも♡もっと早う大きくなれ♡」  大気を震わせ、海面が大荒れになり、大地が割れる。そんな熟女の声と共に、空を覆い隠す程大量な陰茎怪獣の群れが宇宙から射精される。  7話C 吾妻形(オナホ)と張形(ディルド)に選ばれしモノ 空を覆いつくす―――地球の北半球を覆い尽くす陰茎怪獣その総数1億匹。その一匹一匹が6Km以上の超大型。突如として射精された陰茎怪獣の目的は犯すこと。地球を?地球人を?いいや違う。2人の超巨大な雌を。 「ナニこいつら!?孔っていう孔に…這入ってくる♡搾精しちゃう♡こいつら自分から私に搾精されに来る♡全部の鈴口から子胤袋♡犯される♡ヴァギナにも入ってくる♡馬まんこの処女膜も破ってよ~~~♡」 「喉まんこが陰茎怪獣で溺れるぅ~♡馬チンポが私の膣筋引き裂いて巨大化勃起してくる♡」  1億もの陰茎怪獣が陰茎怪獣の少女とマッシブヴァギナの性感帯の孔に自ら侵入していく。マッシブヴァギナのまんことアナルは陰茎怪獣の少女の陰茎に塞がれ、陰茎怪獣の少女の馬まんこは頑なに塞がれており、それ以外の性感帯の孔が陰茎怪獣達によって冒され、鈴口の数が多い陰茎怪獣の少女の方が陰茎怪獣の搾精量が多く、マッシブヴァギナよりも巨大になっていく。  「陰嚢と膣が陰茎怪獣でパンパンになって♡巨きくなってく♡地球とマッシブヴァギナがどんどん小さくなっていく♡私が最強よ♡私が最強の陰茎怪獣よ♡」 「なんの♡まだまだ♡貴方の陰茎を搾精して私ももっと巨きくなってみせるわ♡」 「それは私も同じ♡凌辱してあげる♡」  1億匹もの陰茎怪獣が二人の体内と胎内に搾精されると、二人は地球よりも巨大---2万㎞と1.5万Kmになっており、地球は二人の搾精巨大化に巻き込まれて消滅し、陰茎怪獣な少女はマッシブヴァギナをその複根で犯しつ尽くそうと陰茎を勃起させる。ーーーが。 「ほほほほっ♡ようやっと手頃の大きさになってくれた♡」 「ナニ?・・・きゃぁぁっ!!!???」 「ぁあああっ!!!???なんて巨大な手なの!?」  陰茎怪獣な少女とマッシブヴァギナの性感帯の接続を断ち切ったのは2万㎞を超える巨大な掌。二人がその掌の指の間から除くのは超巨大な熟女の貌。そしてーーー 「孕み袋は其方だな♡」 「へっ?…!!!???うぎぃぃぃぃぃぃ!!!???デカすぎるぅぅ!?そ…そんなの嵌めれない!!!???」  マッシブヴァギナの肩幅の倍はある超巨大な亀頭がマッシブヴァギナの膣口に挿入しようと彼女の股間を潰して圧し付けられる。 「なんだ?まだ挿入できる大きさではなかった?手間のかかる。ほれ。妾の精子をもっと摂取せよ♡」  そう言うと陰茎怪獣な熟女の陰茎な髪が束なり、マッシブヴァギナの口や鼻腔から喉まんこやヴァギナやアナルに挿入し、射精する。マッシブヴァギナは超巨大な陰茎怪獣な熟女に強制的に巨大化させられて、程よいサイズになると、膣をコンドームの様に引き伸ばされて挿入される。 「ようやっと童貞を捨てられた♡其方のお陰ぞ♡…おっ♡おっ♡おぉぉぉぉ♡♡♡これが童貞を捨てるという感覚♡快感♡手コキでは味わえぬなんとも甘美な感覚♡体大きくなってしまう♡孕み袋‼早う大きくならんと裂けてしまうぞ♡・・・今度は、張形の♡其方の事じゃ♡・・・う~~~ん妾が少し大きくなっただけで随分とま~小さくなりおって♡其方も手間がかかる。其方には妾も随分と愉しませて貰ったからの~♡特別にこの乳首ちんこから射精授乳させてやろう♡」 「望むところよ!!あんたが誰で、どんなに巨大でも私はーーー!!!???」  陰茎怪獣な熟女は陰茎怪獣な少女の顔面に乳首に沈めると、陰茎怪獣な少女の喉まんこに目掛けて乳首が勃起し始め、陰茎怪獣な少女の喉を中から押し広げて勃起し、精子怪獣混じりの精液母乳を強制授乳させると、陰茎怪獣な少女の腹部が精液ボテ腹に、そして、馬チンポが陰茎怪獣な少女の肉体の巨大化よりも巨大になっていきーーー 「ほほほっ♡やはり、其方の陰茎の巨大化勃起の素質は妾に次いでなかなかのモノ♡妾の陰茎の次…宇宙で二番目に巨大な陰茎と誇ってもよいぞ♡そんな其方の陰茎に妾の処女を貫く名誉を与えよう♡しかと味わうがよい♡♡♡うぉぉぉぉおおおっ♡♡♡何とも病みつきになる刺激じゃ♡」 「当然よ♡そのまま膣筋貫いて昇天させて・・・あ…げ…ナニこれ!!!???凄い膣筋の絞め付け♡♡♡私の馬チンポが!!!???搾り取られるぅぅぅ!!!???」 「おほほほほほっ♡♡♡妾の処女筋に屈しておるのか?妾をもっと愉しませてみせよ♡っ!?あぁ~~~~ん♡♡♡童貞と処女という枷から解き放たれた妾の肉体がより巨大になっていく♡吾妻形に陰茎を挿入し扱く度に♡張形を女陰に嵌めて扱く度に♡妾の肉体が増々巨大になっていく♡♡♡其方らも大きくなってるようだが妾からしたらどんどん小さくなっておるぞ♡♡♡早う巨きくならんと…妾に搾精されてしまうぞ♡♡♡」 「そっ・・・そんなこと言われても・・・もう私の膣口からカリ首が・・・外れて・・・っ!?鈴口に呑み込まれる🖤🖤🖤」 「マッシブヴァギナ!?っっっ!!!???私も・・・馬チンポが呑み込まれて・・・子宮口に沈んでく🖤🖤🖤」  太陽よりも巨大なマッシブヴァギナとその倍以上もあった陰茎怪獣な少女は、陰茎怪獣な熟女の子胤袋と孕み袋に搾精されてしまう。 「吾妻形と張形よ🖤2人の献身に感謝する🖤そのまま妾の精子怪獣となって性の糧となれ🖤」  8話c 受精という愛は無限の精力に他ならない  陰茎怪獣な熟女の鈴口から精道を通って陰嚢内に呑み込まれたマッシブヴァギナは、超巨大な睾丸の重力に屈して張り付き、その筋肉が睾丸へと溶けていき、超巨大な精子へと変貌する。  陰茎怪獣な熟女の女陰から子宮に摂り込まれた陰茎怪獣な少女は、超巨大な無数の卵子に囲まれ、触れる箇所箇所の細胞が卵子に蝕まれ、結合して、超巨大な卵子になってしまう。  マッシブヴァギナという巨大な雌も、陰茎怪獣な少女の陰茎も、その姿はこの世から消えてしまい。陰茎怪獣な熟女の染色体へとなってしまう。  だが、2人の意思は。2人の想いは。互いに求め合う気持ちは。消えてはいなかった。  惑星よりも巨大な精子が睾丸を離れ卵子を求めて肉の壁を突き破る。  恒星よりも巨大な卵子が宇宙のように広大な子宮を睾丸に向かって漂う。  そして、2人の意志が宿った精子と卵子が出会い。求め合って。融合し、互いに想像し創造する  中性子星の比重よりも重たい筋肉  ブラックホールをも貫く陰茎  ビックバンにも耐えれる膣筋  2人は求め合う。理想の相手とその理想を満足させられる自分のモノを 9話c 陰茎怪獣なマッシブな姉とマッシブな陰茎怪獣な妹であり娘 「よもやよもや銀河系よりも巨大になってしまうとは🖤悦ばしい限りじゃが・・・これ程、巨大になってしまうと妾のヴァギナと陰茎を愉しませてくれるモノは期待できんの~・・・否処女にもなった記念に銀河の一つ一つを張形として搾精するか🖤はたまたま吾妻形として弄ぶか🖤どちらがよいかな🖤」  超巨大陰茎怪獣な熟女は、マッシブヴァギナをCookvoreで搾精して筋肉量を増量し、陰茎怪獣な少女を膣筋で搾精して陰茎を過剰勃起させ、超巨大になり太陽系を突き抜け天の川銀河もりも巨大になり、宇宙をその陰茎と膣筋の性欲で使い捨てようと算段していると 「?なんだか急に膣が温かくなったような?それに喉が渇きよる―――はぁ🖤はぁ🖤なんじゃ🖤急に火照って🖤動悸が激しく―――いや!?妾以外の鼓動が聞こえてくる!?妾の膣から鼓動が聞こえてくる!?まさか・・・孕んだと言うのか?妾が!?まだ愉しませてくれるのか?吾妻形にしようか🖤張形としようか🖤―――おっオオオオッおっ!!!???🖤🖤🖤妾の腹筋が早くも孕み袋に🖤うおっおおっっっ🖤妾の膣が犯されておる🖤🖤🖤」  陰茎怪獣な熟女の腹部がみるみると妊娠ボテ腹になり、臨月を越えて――― 「うおおおおおおっっっっうまれりゅゅゆうううう!!!???🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤」    陰茎怪獣な熟女の女陰から、血管浮き上がるフル勃起した陰茎が何本も束ねて束ねて更にパンプアップ勃起させたような筋肉勃起勃起な腕が飛び出し、陰茎怪獣な熟女を脱ぎ捨てて超々巨大なマッシブヴァギナ―――であり、陰茎を生やしたマッシブヴァギナが誕生する。 「私にこんなに立派な陰茎を生やして産んでくれて感謝する🖤そのお礼にちゃんと私の童貞をあげよう🖤」 「よ・・・よいぞ🖤出産したてで膣筋が伸びていても、童貞に負けるほど―――あひぃぃぃやぁぁぁあああ!!!???🖤🖤🖤」  陰茎怪獣なマッシブヴァギナのマッシブ陰茎が易々と陰茎怪獣な熟女のがばがばな膣筋を更に引き伸ばして穿ってしまう。 「あっ🖤あっ🖤あんん🖤これが陰茎の感覚🖤これが犯す快感🖤気持ちいい🖤でも、やっぱり穿られる快感も味わいたい🖤今、喉まんこで我慢して🖤早く孕ませて🖤私の処女を妹に突き破って貰わないと🖤はむぅ🖤ぢゅるるるるる~🖤」 「妾の陰茎が喉まんこに搾性されおる🖤妾も負けておれぬ🖤その生意気な生えたて童貞チンポなんぞ搾精してやるうぅぅーーー!?🖤🖤🖤―――おぼっっっっ!!!???🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤―――」  陰茎怪獣な熟女の陰茎を処女喉まんこで搾精した陰茎怪獣なマッシブヴァギナは何千もの銀河を霧散させて巨大化し、陰茎怪獣な熟女の女陰に銀河何万もの精子を射精し、陰茎怪獣な熟女は搾精仕切れずにコンドームの様に膨れてしまう。そして――― 「またか!!!???また、妾の膣から鼓動が🖤また妾!?孕んでる🖤孕んで🖤妊娠しおる🖤🖤🖤うぉおおおおおお!!!???🖤🖤🖤ひぎゃああああああ~🖤🖤🖤🖤」  陰茎怪獣な熟女の女陰から、陰茎怪獣な熟女の肩幅よりも太い馬チンポが這い出し、そのまま次女が産まれ落ちる 「私をちゃんと孕ませてくれてありがとう🖤マッシブなお姉ちゃん🖤」 「私もちゃんと産まれてきてくれて嬉しいわ🖤馬チンポな妹ちゃん🖤早速だけど―――私のマッシブなバージン🖤貫いてくれる🖤」 「勿論🖤私の童貞極太馬チンポ捩じ込むね🖤うほほっほほい🖤🖤🖤お姉ちゃんのマッシブな処女筋🖤凄い締め付け🖤」 「バージンロスト🖤何度味わっても気持ちいい🖤妹ちゃんの童貞馬チンポも🖤私の膣筋抉ってきて快感🖤🖤🖤」  2人のマッシブな筋肉と筋肉、性感帯と性感帯陰茎とヴァギナがぶつかり、鬩ぎ合い、慈しみ合い、愛し合い。幾億もの銀河系を吹き飛ばす衝撃のセックスに陰茎怪獣な熟女は耐えきれずに消滅し――― 「今度はお姉ちゃんのマッシブな陰茎を挿入して🖤」 「いいよ🖤妹ちゃんのマッシブなバージンヴァギナ犯しちゃうね🖤」  2人の愛で宇宙は満たされ、破裂し、新たな性界を創造していく


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