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駄文丸
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求めあうモノは巨大に高めあう♡(後編)

「香織さん♡起きて下さい♡もう朝ですよ♡(香織さんムキムキなのに小さくて可愛い♡)」 「み…澪さん?…どこ?…?これビル?車?みんな小せえ♡夢じゃない♡オレ巨人になってる♡ちんこも金玉も昨日よりもでかくなってやがる♡全身の筋肉も勃起して敏感になって気持ちいいぜ♡それより♡澪さんどこだ?澪さんの熟女フェロモンは匂うのにーーー」  筋間香織は稔山澪の呼び声で、本物で出来たミニチュアの街から目覚める。600mのマッシブな巨大娘。陰茎長は450m。片玉の睾丸直径は500mにもなる。筋間香織は稔山澪を探すが声と匂いは感じられるが、見当たらずに困惑する。そして、稔山澪の影に包まれる。 「ふふふっ♪上ですよ上♡」 「?・・・うわっ!!!???でけぇ♡♡♡ビルだらけのでけぇまんこ♡♡♡澪さんなのか!!!???」 「そうですよ♡香織さんが寝ちゃったから一人でビルとか挿入して愉しんでたら富士山よりも大きくなっちゃいました♡」  身長600mの筋間香織が見上げるのは腰を落として拡げられる稔山澪の女陰。その桃色に煌めく巨大な肉壷は、筋間香織のマッシブな肉体がそのまま挿入できそうなほどに拡く深く、ひだにはビルの残骸が擦り付いている。   「あぁっ♡」 「どうしたんだい?澪さん。(肉が♡澪さんの肉の疼きで…地震が起きてる♡エロい♡オレの雄棒もびくびくしちまう♡)」 「香織さんを見てたらおっぱいまんこが疼いちゃいました♡香織さん♡見てて♡私がどうやって大きくなったか♡」 「うひょぉ♡澪さんの超乳が落ちてくる♡」  筋間香織の目前に稔山澪の乳房―――その爛々と煜く乳首が現れ、おっぱいまんこが拡張される。そして、稔山澪の超乳が獣の様に暴れだし、その妖艶なおっぱいまんこがビルを、自動車を、人間を捕食する。呑み込まれたモノが稔山澪の乳腺を刺激して稔山澪の破廉恥な女体が更に巨大化し、身長6Kmの巨熟女へとなる。 「澪さんがオレの10倍デかくなって♡オレの股間も更に興奮しちまうぜ♡(熟女フェロモン強烈♡ちんぽがギンギンになっちまう♡犯りてぇ~♡)」 「ふふふっ♡私の裸体で悦んでくれて嬉しい♡でも、私はそれじゃあ満足できないの♡もっと巨大なモノでないと、ね♡だから、もっともっと香織さんにはもっともっと巨大になって貰わないと♡」 「澪さん♡オレのモノにナニをするんだい!?♡♡♡」 「ふふっ♡香織さんのモノに私のおっぱいミルクを吞んで貰うだけですよ♡(あっ♡まだまだ小さいけど香織さんのモノ温かい♡私のおっぱいまんこでびくびくしてかわいい♡)」 「うおぉぉっ!!!???♡♡♡澪さんの超乳まんこにオレの筋肉棒が絞め付けられる♡ひぎぃぃぅああぁぁ♡♡♡オレのちんぽんの中に澪さんの母乳が流れ込んできやがる♡♡♡オレのペニスが♡金玉が♡澪さんの熟女フェロモンたっぷりなエロミルクでデカくなる♡オレの男性器がばきばきにデカくなりやがるぅぅぅう♡♡♡」 「あぁぁぁん♡香織さんのビル程度のペニスが♡私の乳腺拡張させて奥にずんずん挿入してくる♡私の富士山よりも大きいおっぱいまんこ犯されてる♡♡♡香織さんの超根に・・・串刺しにされてる♡ダメ♡私もおっぱい犯されて♡大きくなっちゃう♡」  身長6,000m越えの稔山澪は陰茎長450m・睾丸直径500mの筋間香織を赤子をあやす様に優しく、そして、自身の肉欲を満たす貪欲さをもって、筋間香織の超根を自身の乳腺へと填め、鈴口から膨乳を注ぐ。稔山澪の母乳が筋間香織の精道から陰嚢へと辿り着き、その栄養を吸収した精巣が筋間香織の躯体を置き去りに男性器のみを巨大化勃起させる。稔山澪はその乳腺内で急激に膨張する筋肉棒の刺激に雌を昂ぶらせて、その熟れた女体を巨大化させる。  筋間香織はナニも出来ないまま、稔山澪の迸る母乳を陰茎で摂り込み。陰嚢に蓄え。巨大化勃起する快感を堪能し、自身が超巨大な男性器になっていく悦びに身を震わせる。  稔山澪は巨大化勃起して増量する筋間香織の男性器の重量に片膝をついて屈し、空いてる手で自身のヴァギナを掻き混ぜながら、その破廉恥な女体を8Km…10Km…12Kmと巨大化する。  筋間香織の陰茎長/睾丸直径は、3Km/4Km…5Km/6Km…7Km/7Kmと過剰巨大化勃起し、そしてーーー 「ぐあぁ♡澪さん♡でちまう♡オレ♡澪さんのおっぱいまんこにザーメンぶち撒けちまう♡やべぇ~~♡オレの射精筋肉がばちくそ暴れてやがる♡だす♡だすぞ♡澪さんの乳腺まんこにオレの巨大精子だすからな♡存分に犯されろ♡♡♡♡♡♡♡」 「あぁぁぁぁ~~~~~~~~んんんん♡♡♡凄い射精力♡♡♡うぅぅぅんん♡♡♡香織さんの白くてエッチな息子ちゃん達が私の左乳房をぱんぱんに妊娠させて♡♡♡・・・全身を駆けずり回っていくわ♡♡♡」    筋間香織の火山の噴火とは比較にならない強大な射精によって、超巨大な稔山澪の巨体が吹き飛ばされ日本を揺るがす地響きと共に幾つもの都市を圧し潰す。筋間香織の射精によって何倍にも孕み膨らんだ稔山澪の左乳房。その左乳房を中心に筋間香織の巨大精子達が稔山澪の官能的な女体を体内から蝕むように犯していく。稔山澪はその体内からの凌辱を受け入れ、熱い吐息を身を捩らせながら漏らし、ただでさえ厭らしい女肉が更に熟れてむちむちっと発育し熟女として濃密に巨大化し、もとの1万倍…24Kmの超巨大熟女となる。 「とても素敵でした♡香織さん♡まだまだ元気ですよね♡今度は私の肉壷にーーー香織さん?」 「澪さん♡ちょっと待って…今の射精で…筋肉が…筋肉が滅茶苦茶刺激されて…オレの肉体が…オレの筋肉が勃起する♡うぼぉ♡あがぁ♡ひぃぎぃ♡うおぉぉおおお♡ーーー」 「まぁまぁまぁ♡香織さんの体が逞しく♡(超根も逞しく♡)」  筋間香織が喘ぎ声を上げるたびに、男性器の巨大化勃起に取り残されていた身体がのた打ち回ってマッシブ巨大化していく。陰嚢に座り、陰茎を跨いで地面に足が着く。   「ふ~~~♡ふ~~~♡ーーー」 「香織さん♡私よりも大きくなりましたね♡身長もおちんちんも♡」  筋間香織は身長27Km。陰茎長30Km。睾丸直径25Kmのふたなりマッシブとなりーーー 「澪さん♡♡♡!!!???」 「きゃぁ♡香織さん♡(キス♡すき♡強引に舌絡められるの大好き♡香織さんの筋肉棒の存在感たまらない♡)」  極度の興奮状態に陥っている筋間香織は、稔山澪を抱き抱えて、彼女の唇にむしゃぶりつく。二人の唇から奏でられる粘着音が地表に鳴り響く。 「もう我慢できね♡澪さん♡オレのモノ捩じ込むからな♡澪さんのまんこが圧し潰れてもオレもう止めれねからな♡澪さんを滅茶苦茶にしちまうぞ♡♡♡」 「望むところよ香織さん♡熟女のまんこは惚れた男性器ならどんな超根も挿入できるようになってるのよ♡香織さんを私の肉壷で感じさせて♡♡♡私の雌穴を串刺しにして♡♡♡」 「澪さん♡♡♡ぅぅぅぅぅっっっっっーーー(オレのデカちんこ香織さんの膣に♡♡♡香織さんの膣の温もりやっぱり最高だぜ♡♡♡)」 「香織さん♡♡♡うぅぅぅんんんん~~~(私の胎内香織さんのモノで一杯♡私の胴体香織さんのモノで象られてる♡私♡香織さんのモノで穿たれてる♡熟女として幸せ♡)」  成層圏に達している筋間香織の超根を稔山澪はポールダンスの様に華麗に舞いながらその亀頭に跨り自ら女性器へと捩じ込ませて嵌め込み。その腰の括れが筋間香織のカリ首で拡げられボテ腹になってしまう。  筋間香織は、稔山澪の膣の快楽に呆けて、舌を口から垂らして神経を蕩けさせてしまうが、更なる快楽を求めて稔山澪の脚を掴んで、稔山澪の子宮を圧し潰して更に奥へ奥へとその超根を押し込む。 「香織さん♡そんなにポルチオ刺激されたら…私…また巨大になっちゃう♡♡♡」 「澪さん♡オレのモノが澪さんのまんこに呑み込まれてく♡ーーー」  筋間香織の亀頭で圧し潰された稔山澪のポルチオ性感帯が巨熟女フェロモンを分泌させ、稔山澪は筋間香織の両手を払いのけて巨大化していき、大地に足を着けて、四股を踏んで筋間香織の超根を雌の本能に従い肉壷に押し込み筋肉棒を堪能する。  そしてーーー筋間香織は 「オレのモノ♡澪さんのまんこで搾られる♡亀頭の裏筋やカリ首が澪さんの膣壁に擦れてびんびん脊髄が反応する♡ちんこがまたオレよりも巨大化勃起しやがる♡ちんこだけじゃなくて筋肉も巨大化勃起させてぇ~~~♡澪さんのおっぱいミルク吸わせてくれ♡はむぅっ!?ぢゅるるぅぅるぅ~~~♡♡♡」  筋間香織は稔山澪の超乳を搾乳しマッシブに巨大化しーーー   「あぁぁん♡香織さんが私の母乳吸って♡筋肉も巨大になってる♡私♡香織さんに授乳させてる♡私のおっぱいで香織さんが巨大化してる♡ダメ♡母性燻ぶられちゃって♡すっごく興奮しちゃう♡私も香織さんに負けないくらい巨大化しちゃう♡♡♡もっと吸って♡もっと突いて♡」 (オレのモノが澪さんのまんこに呑み込まれて♡オレの筋肉が澪さんのおっぱいに包まれてく♡幸せだ♡でもそれじゃあ澪さんを幸せにできない!?澪さんよりも・・・澪さんよりも巨大になってやる♡オレのモノ♡澪さんだけじゃなくてオレも♡オレを犯せ♡)  筋間香織は熟女の肉に包まれ、溺れながら、膨玉する睾丸に意識し、その巨大精子を自らの胎内に、体内に、そして、筋肉へと取込み。巨大精子達は筋間香織の筋肉細胞を犯し、筋肉繊維を孕ませる。   「うぉぉっ♡・・・おぉぉ♡・・・筋肉がオレのモノに犯されて勃起してく♡澪さんよりも日本よりも♡もっともっと巨大になって♡澪さんを犯すことができる♡」 「香織さん♡♡♡♡♡私もうダメ♡イっちゃう♡香織さんのモノに胴体象られて♡イっちゃう♡日本よりも巨大な超根で犯されてイっちゃう♡♡♡」 「澪さん♡オレももうすぐイくぞ♡澪さんの腹をコンドームみたいに膨らませてやるからな♡一滴も溢さないでくれよ♡オレのモノが澪さんをちゃんと犯すからよ♡ほら♡イくぞ♡ふんぅぅぅ~~~~ん♡♡♡♡♡」  稔山澪の腹部が筋間香織の精液でぶくぶくと膨らみ。筋間香織の巨大精子は稔山澪の体内を駆け擦り廻って犯し、筋間香織は雄イきによる筋トレで筋肉の内側から新たな筋肉繊維を生み出しパンプアップさせてよりマッシブに巨大化し、日本を地没させてしまう。   「澪さん♡オレまた澪さんよりも巨大になっちまたぞ♡澪さんの腹コンドームみてで可愛すぎる♡澪さんのおっぱいミルクからオレのおちんぽミルクの味がする♡澪さんの全部♡オレのモノで犯しちまった♡澪さんはもうオレのモノだ♡もっと澪さんを犯してぇ♡澪さんいいだろ♡もっと愉しませてくれよ♡」 「当然よ♡香織さん♡私をもっと犯して♡でも・・・私も香織さんを・・・犯したくなっちゃった♡」 「それってどういう?」 「こういうこと♡あぁっん♡い…いいわ♡香織さんの白い息子ちゃん達♡私のクリに集まってきて♡私に香織さんに負けない男性器を頂戴♡あぁぁん♡性別が変わる♡全身が敏感になってく♡全身がふたなりちんぽになる♡全身が♡男性器が♡巨大化勃起しちゃう♡」 「うぉぉぉ♡澪さんの股間から立派なモノが♡ーーー」  稔山澪は筋間香織の超根を嵌めたまま、悶えて身を弾ませながら段々と巨大化をしつつ、自ら性別を変換させていく。巨熟女から、ふたなり巨熟女神へと神化していく。 「み・・・澪さん、澪さんのちんこ、まずまずの大きさだな・・・ははっ(ヤベェ!?オレのモノよりもまだ小さいけど処女のオレにはデカすぎる!!!???)」 「ふふふっ♪ありがとう♡でもまだ半勃起よ♡ちょっと待ってて♡童貞だから・・・皮剥くのも・・・感じちゃって♡・・・うぅぅん♡♡♡」 「うぉぉっ!?(ヤベェ♡完全にオレのモノよりもでけぇ♡こんなの入る筈無いのに・・・オレのまんこ・・・疼いて♡濡れてやがる♡澪さんの童貞超根チンポでオレのメスが疼いてやがる♡)」  3000kmの身長と3500kmの陰茎長、片玉睾丸直径3000Kmを誇る筋間香織は、身長2700km、陰茎長4500km、片玉睾丸直径4000Kmの稔山澪に処女さながらの戸惑いを抱きながらも、欲情している。 「香織さん♡私の力じゃ大き過ぎてうまく扱えないの・・・だから・・・お願い♡」 「はぁう♡わっ!?分かったよ澪さん♡オレ頑張る♡♡♡」  稔山澪がその巨大過ぎる男性器を引き摺って筋間香織に童貞ならではの甘えた上目遣いでおねだりをする。   筋間香織は、その童貞熟女の魅力に心を奪われて、処女としての躊躇いを捨て、稔山澪の宇宙に反り返る超根を地球の大地へと引き摺り降ろして、亀頭に跨がり――― (こんなぶっとくて♡長くて♡熱いモノ♡オレの雌穴に嵌めて、オレどうなっちまうんだ?でも、澪さんのモノ♡オレの雌穴で咥えてみて~♡よし!!!???♡♡♡)  ―――ブチブチブチっ!!!??? 筋間香織の処女膜と膣筋が割ける音が地球の裏側にも響く。 「うぉぁぁっ・・・ぁっぁ・・・あ―――(壊れる。いや、壊れた。オレの雌穴壊れた。澪さんの童貞チンポでオレのまんこ壊れちまった。壊された。まだ澪さんのチンポ巨大化勃起しやがる♡壊れてるのに・・・くそ痛のに・・・ヤベェ♡滅茶苦茶気持ちいい♡初めてでこんなに気持ちいいなんて♡膣・・・膣筋が・・・澪さんの超根で鍛えられる♡)膣筋が澪さんのモノを求めちまう♡」 「あぁ♡うぁあ♡あぁぁん♡(蕩ける♡私の童貞チンポ♡香織さんの肉壺で蕩けちゃう♡私のモノが♡香織さんの膣筋で絞られる♡香織さんの膣筋に呑み込まれてく♡香織さんが私のモノ求めてる♡私のモノで膣筋鍛えてる♡私のモノで巨大に♡)嬉しい♡♡♡香織さんのも欲しくなっちゃいました♡」 「おう♡オレも澪さんのまんこにモノを捩り込みて♡」  筋間香織の膣筋と腹筋は、稔山澪の童貞超根で穿たれたが、筋間香織の筋肉細胞はクラッシュ&ビルディングし、より強固な膣筋となり稔山澪の肉棒を求め、稔山澪は求められて悦ぶ熟女の性から感じてしまい。互いの男性器を互いの女性器へと求めてしまう。   「澪さん♡オレーーー」 「香織さん♡私ーーー」 「「犯して♡犯されたい♡」」  二人は、頬を朱く染めて互いの顔を見つめ合う。そして、筋間香織が稔山澪を抱き抱えて、宇宙空間へと飛び跳ねる。彼女達は互いの股間と股間を向き合わせ、互いの亀頭を互いの陰裂へと挿入していく。筋間香織の膣筋が稔山澪のカリ首を掴み、奥へ奥へと押し込んでいき。稔山澪の包容力ある膣は筋間香織の陰茎を呑み込んでいく。互いの開脚した足首を掴む。その体位はデルタ八面体のクリスタルの様に美しく、力強いモノ。互いに腕を引き付けると、腹部が相手の超根で穿たれて、股間と股間がぶつかるときには、相手の子胤袋の裏側に互いの貌が埋もれている。互いに雄の本能、雌の本懐を感じ巨大化する。稔山澪が筋間香織の倍の大きさになったかと思うと雄叫びと共に筋間香織が稔山澪のその倍の大きさとなり、稔山澪が喘ぎ声を轟かせるとその倍の大きさへと巨大化していく。  その二人の巨大化に巻き込まれて地球は塵へと変わり、宇宙が消滅するのも時間の問題だ。


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