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駄文丸
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エッチな汁で巨大化していくお話(前編)

『○○ホテルの崩壊事故から1週間が経ちました。現地では未だにがれきの撤去作業が行われており、瓦礫の破片が800m以上離れた場所にまで飛散したとのこと、1週間たっても尚、その破壊の原因は分かっておらず、ガス爆発等の化学的なものではないことだけが分かっており、また大量のゲル状のたんぱく質が撒き散らされており、生々しい匂いが現場には残っています。また、ホテル利用者の生存者は確認されておらず、まだ消息不明となっているのは2名、”天条巴(てんじょうともえ)”さん19歳”高野晶(たかのアキラ先輩)”さん21歳、両名の安否の無事を祈るばかりです。現場での中継は以上です―――』 「結構大事になってるんですね?アキラ先輩」 「そうだね。・・・まあどうでもいいけど。」  私達が市街地から離れたラブホテルを破壊して一週間が経ちました。 ホテルを破壊してしまって、直ぐに元の大きさに戻った時には、私達は気が動転しており、サイレンや街から集まって来る赤いランプを見るや裸のまま逃げ出しました。そして、私達は駆け落ちでもするようなワクワク感を抱いて、世間から身を隠して、山奥にいます。 私達は、自分達に起きたことが、最初の頃は半信半疑で実感が湧きませんでしたが、色々と自分達になりに試してみると、私達はもう人間ではない事を実感しています。 裸で山の中を走ったのに擦り傷もなければ、足の裏まで無傷で、身体能力も上がって、山一つ越えても全然息も切れなければ、山腹にある高圧電線を攀じ登っても汗一つ掻きませんでした。空腹にもならなければ喉も乾きません。 元々お互いに、人並外れて高身長で、200㎝以下の人を同じ人と認識をできなかったことも含めて私達は、自分達は特別で、人---人の命すら軽視してしまい、ラブホテルに居た人達を私達の体で瓦礫ごと圧し潰してしまっても私達に罪悪感とかは無く。今も、山奥に青姦をしに来たアベックを実験で犯した後に、車の屋根を剝がしてカーナビでニュースを観ています。 「それよりも…やっぱり、トモエじゃないと駄目だね。この女、私の半勃起のふたなりちんぽで意識飛ばして音を上げて全然興奮出来ない。やっぱり、私が”覚醒”するにはトモエじゃないと駄目みたいだ。」 「私もです♡我慢してキスしても、頑張っておちんちんお股に摺りつけてますけど、全然感じませんし、“覚醒”もしません。もうこの人ぐちゃぐちゃで使い物になりませんし・・・」  神化した私達の体力と筋力に耐え切れずに、この低俗なカップルは事切れてしまいました。まあ、元々神化する前から、身長240㎝を超える私達のフィジカルと先輩の80㎝越えの超根に耐えれる人はいませんでしたけど、それにしても、先輩素敵♡  キャンパスで始めた会った時、この240㎝の高身長とこの無駄に大きな超乳と歩く度に暴れる爆尻がコンプレックスで、行き交う低身長な人間に視姦されて嫌な思いをしていたけど、ラウンジで座っているのに立っている人よりも頭一つ高い先輩を見かけて、ドキッとして、先輩も直ぐに私に気付いて、立ち上がって寄って来てくれて、先輩は身長が260㎝もあって初めて人を見上げて、私興奮しちゃって、先輩はクールそうに装ってたけど、Gパンの右裾が勃起するおちんちんでパンパンに膨れ上がって、苦しそうで、でも屈まずに私を見詰めてくれて、お互いに一目惚れしてすぐに付き合うことになりました。 「…トモエ♡」 「アキラ先輩♡」  私と先輩は手を合わせて、指と指を絡ませて恋人繋ぎをします。それだけで、互いの鼓動が早くなって、身体が火照ってしまい、互いの手汗が混じり合って――― ―――ググッ  私と先輩の体液が接触して、互いに”覚醒”が始まります。 私の全身がクリトリスや乳首みたいに敏感になり、性的刺激でビクンビクンしながら、身長が伸びていくのを感じます♡  先輩も凛とした顔が破顔して男性器をフル勃起させて、そのスレンダーな体躯に似合わない極太のモノに変化していきます♡ 「手を握るだけで身長が一回りも大きくなったね。」 「先輩はおちんちんまで立派になりましたね♡…おっぱいで先輩のモノ感じて先に”覚醒”してもいいですか?」 「勿論だよ。私の雄汁でもっと大きくなって私を愉しませて♡」  私は突き出される先輩の120㎝の男性器を胸に挟みます♡すると、先輩の先走り我慢汁が私の胸の谷間に付着して、私の肉体に浸透して、”覚醒”が始まります。 先輩のカウパー液が付着した部分からどんどん熱に犯されて、私の肉体がみるみる大きくなって、390㎝の先輩が私のおっぱいに埋もれていきます♡ニュースを聞くのに使っていた車の全長よりも大きい720㎝の巨体になりました♡ 「ホテルの時は驚いて何も言えなかったけど…やっぱりトモエのおっぱいは包容力があって素敵だな♡」 「アキラ先輩にそう言って貰えると嬉しい♡お礼にドMなアキラ先輩の為に―――えいっ!?♡」 「っっっ!!!???あはぁっぁぁぁぁ♡♡♡」  私は390㎝の先輩を抱え上げて、車に叩きつけます。 当然、先輩は無事ですが、車はぺちゃんこでクレータを形成させてそのまま先輩を超乳で抑え付けて身動きを封じてしまいます♡ 「アキラ先輩♡私の蒸れ蒸れなおっぱいの汗を全身で吸って少しづつ巨大化していますね♡でも私も先輩の全身から湧き出す汗と肉欲パンパンなおちんちんの御汁で大きくなっちゃいますよ♡」 「トモエのおっぱいに溺れる♡でも…もっとトモエを感じたいよ♡」 「ふふふっ♪わかってますよ♡チュッ♡ペロ♡レロレロ♡―――」 「チュチュ♡ゴクッゴクゴク♡う~~~ん♡―――」  私は圧し潰した状態で先輩の小さな口を塞ぐようにキスをして、先輩の小さな舌を私の肉厚な舌で絡めとって犯します♡  初めてのキス―――ラブホの時とは互いに逆の位置でした 一週間前のラブホテルで、私は先輩にベッドに押し倒されて、ファーストキスを先輩に奪われるのですが、その時、互いに初めて体液を接触し合い―――”覚醒”―――巨大化したのです♡ 「トモエのキス攻め♡トモエの唾液で♡―――巨大化する♡」 「アキラ先輩の肉体が♡アキラ先輩の肉棒が巨大になっていく♡」  先輩が私のおっぱいの下で、私の唾液を摂取して巨大化していき、私の超乳で収まらない程に巨大に♡私を押し返す程に巨大に♡キス攻めをしていた私が、キス攻めにあってる♡ 「トモエ♡私もう我慢できない♡もう挿入してもいい?」 「はい♡アキラ先輩♡私を滅茶苦茶にして下さい♡」  11mを超えた先輩のペニス長は4m近くあり、私の上半身よりも長く、私の腰回りよりも太い男性器♡普段は落ち着きのある先輩だけど、一度フル勃起したら飢えた獣になってくれます♡  先輩が私の太股を掻き上げて私のまんこを拡げて、無理やりに挿入する気満々です♡そして、私のまんこと先輩の亀頭が触れると互いに”覚醒”が始まります♡  私と先輩の一目惚れは感情だけの話ではなく、細胞レベルで惹き合ったのかもしれません♡私達の粘膜---体液---性液が混じり合う事で私達は巨大化するのです♡ ラブホ前のデート時は汗では巨大化はしませんでしたが、唾液やエッチな粘液を肌や経口摂取、性感帯で触れ合わせることで巨大化は促進されて、先輩の雄汁塗れの逸物を私のグチョグチョおまんこに挿入すると――― 「いくよトモエ♡ふんっ!!!???おっ…おっ…大きくなる♡」 「あぎぃ♡♡♡おまんこ拡張される♡子宮抉られるぅ♡私も大きくなってるのに…先輩のモノの方が大きくなるぅぅぅ♡さ…裂けちゃう♡♡♡」  先輩の我慢汁と私の愛液が私の膣内で溶け合って互いの性器に吸収されて私達は巨大化していきます♡先輩の方が私よりも巨大になっていくのは先輩のカウパー液よりも私の膣液の方が量が多く、先輩のデリケートな亀頭が膣液に浸かっているから、と私達は結論付けました。 私達はこの一週間、実験を名目に節度を持ってエッチな汁を交じり合わせていましたが、自分達の”覚醒”の条件やナニがどう変わったのか把握するのに時間を費やしていたので、世間の情報や自分達の神化の内容が把握した今、あとはどれだけのキャパがあるのか、我慢していた分、激しくセックスをします♡  先輩は私の腹部を絞め潰さないように加減してくれますが、突く腕の速度と腰の上下運動は容赦なく私を強姦します♡先輩のデカチンコに膣を穿られたらもう私は先輩の性奴隷となり下がるしかありません♡  先輩は、私の名前を連呼しながら、私をオナホ(貫通式)の様に扱い、みるみる巨大化して山林をその引き締まった下半身で削っていきます。 私の腹部が膣越しに先輩の亀頭で象られる頃には、先輩の身長は130m。陰茎長は50mになっていて、身長48mの私はたじたじですが、先輩のカウパー液と私の膣液との分泌量が逆転すると、先輩のおちんぽよりも私の身長の方が大きくなります♡ 私は、先輩の名前を甘えた声音で呼んで、両腕を広げます♡先輩は私の気持ちに応えて唾液でとろとろなキスをしてくれます♡  先輩の甘々な唾液を一気に飲んで、先輩のおちんちんの倍の大きさになるけど、私の増量する愛液に、先輩のペニスが浸かり直して、また先輩と肉棒が私よりも巨大になっていきます♡ 「オナホールなトモエも可愛い♡可愛いよ♡でも…もうダメ♡デる♡私のふたなりペニスがもう限界♡だす♡だすよ♡トモエの膣にだすから♡んんんっ♡巨きくなれぇぇぇぇ!!!???んんんっっっっっ!!!???♡♡♡」 「アキラ先輩のブリブリザーメンが私の膣にぃぃぃぃいいい♡♡♡私の膣と混じり合って♡♡♡あぁぁぁんんん♡♡♡巨大になるぅぅぅぅ♡♡♡」 私のむちむちな女体が先輩の精液に反応して、急激に巨大化します♡ 先輩の筋肉の浮き上がった腕を振り解いて、私を支えていた先輩の上半身を覆い潰し、山の形を抉り潰して、私は先輩の雄汁で覚醒して身長480mの女神となります♡ 「アキラ先輩♡大丈夫ですか?」 「トモエの太ももの下敷きになって…身動きが…クンニ出来ない―――」  射精した先輩は、逆に縮んでしまい52mの小さい巨人になってしまいます。 私達が最初にラブホテルを壊した時も、巨大化セックスをして、二人とも絶頂して元の人の大きさになってしまったのです。今回は人間サイズにまで縮みませんでしたが、私も先輩からの体液の供給がないと縮んでしまいます。だから―――、 「もう私よりも年上の先輩なんだから、そんな早漏さんじゃダメだよ♡罰として私の酸っぱいお汁を堪能して貰います♡」


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