【1】タイガージョー:三角締め
【2】キール:リップロック
【3】タイガージョー:開脚スリーパーホールド
【4】キール:シッティングオクトパスホールド
【5】タイガージョー:ロメロスペシャル
【6】キール:☆エクスキューションボールキック
出目【4】
第三試合はキールvsタイガージョー(オーナー:匿名希望様)
ヒーローらしい派手な技でキールを責め立て試合はタイガージョーが優勢で進む。
しかし、キールの金的から事態は一転、下腹部の鈍痛で動けなくなったところに卑劣な急所狙いの技を重ね、試合の流れが完全にひっくりかえってしまった。
関節技をかけられて体力を削られながら、スパンキングや急所攻撃な恥辱と屈辱の精神的ダメージも与えられるタイガージョー。
トドメで座りながらのオクトパスホールドでは全身を極められ、開脚させられながらの手コキを喰らってしまう。
休みなく股間を刺激され、パンツからは先走りがあふれ続けるタイガージョーだが、相手に屈しない精神で意地でも耐え続ける。
業を煮やしたキールに扱き上げるスピードをあげられ、タイガージョーは絶叫。
意識が霞んでいく中、快楽をどんどん叩き込まれていき、男根は痙攣する。
ついに限界を迎えキールの手の中で絶頂。敗北の証である白濁がキールの手を汚す。
「あはは。きったなー。どうせ負けたんだし全部だしちゃえば?」
絶頂している間も手コキは続き、悶絶するタイガージョー。
試合終了のゴングが鳴っても快楽地獄はタイガージョーが失神するまで続く・・・。