某日某所。
あたし(アスカ)とこいつ(レイ)は、不潔な中年オヤジのケツを舐めさせられていた。
汚食事会と銘打たれたこの乱交パーティーは変態オヤジたちがあたしたち二人を、徹底的にスカトロ漬けにする狂った催しだ。
あたしたちは、こいつらの便器。
脳に埋め込まれたマイクロチップの影響で、あたしは一切逆らうことができない。
無感情に糞漬けにされているこいつと並んで、地獄の日々を送っている。
じゅるるるっ!!!じゅぞぞぞぞぞっ!!!じゅびびぶっ!!!べろべろべろべろっ!!!
中年オヤジの汚いケツに顔を埋め、一週間洗っていないと宣告された肛門を舐め啜らせらる。
死にそうなほどの悪臭に吐き気が治まらないが、この程度ならまだマシだ。
舐め啜って緩んだ肛門に、用意されていたイチジク浣腸を何本も注入させられる。
特注らしい強烈な下剤入りの浣腸を、中年オヤジの肛門が飲み込んでいく。
浣腸を飲み干し、便意を耐えながらヒクヒクと不気味に蠢く中年オヤジの肛門に、再び口付けをして腸内を舐め啜らされる。
ぢゅるるるぢゅびっち!!!ぶぢゅびびびっ!!!ぢゅぼぼぼぼぼぼぼっ!!!べろべろべろっ!!!
浣腸と糞が混じった下痢便が、口内を侵食し汚染する。
口の中いっぱいに広がる苦みとえぐみと悪臭に、おぞましいほどの吐き気。
それらすべてを飲み込みながら、舌を這わせて腸を舐り穿らされる。
やがて中年オヤジの腹の中からぎゅるぎゅると不気味な音が鳴り出す。
下水が詰まったような汚い音と便意を耐えるオヤジたちの荒い息遣いに、全身に鳥肌が立った。
その数分後、オヤジたちの肛門は決壊して、あたしたちの口内に大量の糞が排泄された。
ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!ぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!どびぶりゅぶびびびっ!!!ぶりゅぶりゅぶちちちちっ!!!どぼどぼどぼどぼどぼっ!!!
濁流のように流れ込んでくる大量の下痢便と便秘糞。
一滴すら吐くことを許されず、すべての糞があたしの腹の中に流し込まれていく。
あたしたちに食べさせるため、糞も一週間溜め込んでいたらしい。
腹はすっかり糞詰めになり、叶わない吐き気が治まらない。
糞を出し終えてからも、ウォシュレットと称して肛門を舐めさせられ続ける。
糞の味がしなくなるまで舐めろと言われたが、口内も胃袋も糞まみれなので糞の味がなくなることはなかった。
そのうち、飲み込んだ下剤浣腸があたしの腸内にも効き始める。
伝染するように腹の中から腹痛を知らせる水音が鳴り、強烈な便意が襲ってくる。
オヤジたちみたいに排泄したいが、あたしたちの肛門には極太のディルドが栓の代わりに捻じ込まれていて排泄できない。
どんなに踏ん張っても、ディルドはびくともしないのだ。
オヤジたちはそんなあたしたちをあざ笑いながら、見せびらかすように残っている下痢汁や宿便を口内に排泄した。
排泄したいのに逆に糞を食わされる。
ここはそんな地獄なのである。