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ふたなりゼノビアさんが変態マスターにおチンポレイプされる話

ふたなりで召喚されたゼノビアが変態男に犯されるお話です。 「くっ・・・こいつ・・・よもや私に男性器を生やして召喚しようとは・・・ふざけた真似を・・・早く私を開放せよっ!!」 「ぶふひぃ💛すごく似合ってますよぉゼノビアさぁん💛下品なデカパイに負けない太マラ💛そのくせ河派しっかり被って中はチンカスでギトギトでしょう💛んぶっひ💛」 この肥満体の中年男に召喚された私は、薄暗い地下室でベッドに全裸で仰向けで磔にされている。 この男の令呪のせいで体は自由に動かせず、召喚された際に生やさせられたであろう男性器と睾丸だけが私の意に背きビキビキと勃起を始めていた。 「チンポ切なそうにビクビクさせて可哀そうに(笑)僕が代わりに気持ちよくさせてあげますね(笑)ぶほっ、くっせ(笑)」 「なっ!?貴様、やめっ・・・ふひっ❤んおぉぉおぉぉおぉ❤❤❤」 ぢゅるぢゅるぢゅる💛ぢゅろろろろっ💛んぶぢゅるるぢゅびっ💛べろべろべろべろ💛 皮を剥がれ、中年男のべたついた口が私の男性器をしゃぶり飲み込んだ。 魔術で感度を跳ね上げられているらしく、気色悪いはずなのにあまりの快感に勝手に腰が浮いて喘ぎ声が漏れてしまう。 さらに男の太い指が私の睾丸を握り、中の精液を絞るように指が玉にめり込んできた。 それだけで私の男性器は、容易に敗北を認め無様に精液を吐き出してしまった。 「ほぎょぉおっ❤んおぉおぉぉ❤ダメダメぇぇぇ❤おっほぉ❤イっくぅ❤ザーメン漏れるぅぅぅ❤❤❤んぶほぉぉおぉおぉおぉ❤❤❤」 ぶびゅびゅびゅっ!!!!!どびゅどびゅどびゅどびゅっ!!!!!どびゅびゅびゅびゅびゅぶりゅりゅっ!!!!!ぶびゅびゅびゅぶびぃぃぃ!!!!!!!! 男の口内で爆発するように射精する私の男性器。 初めて感じる射精の快楽は、生前感じたどんな快感よりも激しく甘美なものであり、浮いていた腰が本気で抜けてしまうかと錯覚したほどだった。 (ふぅぅ❤ふぅぅ❤危なかったぁ❤危うく本気で堕ちてしまうところだったぁ❤だが耐えた❤この程度の快楽で私は屈したりしない・・・❤) そんなことを考えていた矢先に、それがどんなに甘い考えだったか思い知ることになる。 ぢゅるぢゅるぢゅる💛ぶっちゅぅ💛ぢゅびびびびっ💛ぶぢゅぢゅっ💛んぶぢゅるるるちゅぅ💛ぢゅぞぞぞぞぞぉ💛 「ん˝ん˝ん˝ん˝ん˝ん˝っっっ❤ふぐっ❤んぢゅるるるっ❤ふぎゅっ❤んぶっふぅぅぅう❤」 私が噴出した精液をたっぷりと含んだ男の口が、私の口と唇を交わして口移しで精液を流し込んできたのだ。 さらには鼻の穴からも精液を流し込まれて、私は自分の精液で溺れてしまいそうになる。 それだけに止まらず、男は私の射精したばかりで敏感になった男性器を大きな手で握り、手扱きを始めたのだ。 自分の精液の生臭い味とにおいに脳みそを汚染されている真っただ中で、男の裏筋を責めるようないやらしい手扱きに私の男性器はすぐに芯が通ったように硬く勃起してしまった。 「ぶひひ💛自分のドロドロザーメン飲まされて頭の中ザーメン漬けになっちゃいましたね💛おチンポもすっかり快楽負けして従順になったみたいだし(笑)そろそろ僕も気持ちよぉくさせてもらおうかな(笑)」 「ふぅ❤んぶふぅ❤貴様ぁ❤これ以上私に何をするつもり・・・んなっ!?❤きっ❤貴様まさかっ❤やめろっ❤そんなことされたら本当におかしくなるぅ❤おっほぉ❤お˝お˝お˝お˝っ❤❤❤」 男が私の体の上に跨り、まるで和式便座に座るように腰を下ろしたのだ。 男の肛門が私の男性器と触れ合い、まるで飲み込むようにして私の男性器が汚らわしい肛門に挿入される。 ずぶずぶずぶずぶっ💛 「おほっ💛ゼノビアさんのデカチンポきったぁ💛僕の使い込んだオナホケツ穴でしっかり扱き上げてあげるから💛二人一緒に気持ちよくなろうね(笑)」 「んおほぉおぉ❤食べられちゃったぁ❤キモデブ中年のきったないケツ穴に童貞ふたなりチンポ食べられちゃったのぉ❤最低の初体験なのにチンポ気持ちよすぎて頭バカになってるぅ❤おほっ❤もう無理ぃ❤ケツハメホモ交尾で快楽堕ちしちゃう❤」 私の理性も誇りもすべて快楽に塗り潰されて、私はチンポを気持ちよくすることしか考えられなくなてしまった・・・❤ ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ ぼぢゅっ💛ぼぢゅっ💛ぼぢゅっ💛ぼぢゅっ💛ぼぢゅっ💛ぼぢゅっ💛ぼぢゅっ💛ぼぢゅっ💛 「ほんぎょぉぉぉ❤おチンポぉぉぉ❤おチンポ気持ちいいのぉぉぉ❤イかされるっ❤中年ケツオナホにチンポ食われてケツにチンポレイプされてホモイキしちゃうぅぅぅ❤おっほぉ❤んお˝お˝ぉぉっっっ❤❤❤」 マスターのケツハメピストンで私のチンポ犯されまくってる❤ 何度も何度もケツでチンポ扱かれて天然ケツ汁ローションで滑り良くされて、私のチンポ大喜びで勃起しまくっちゃてる❤ おまけに腸内洗浄なんてしてない糞まみれウンコ穴だからチンポに中年男のウンコ擦り込まれる最低のホモスカプレイ❤ 頭の中をチンポとウンコで染め上げられる❤ 「ぶふふ💛もうイキそうだよねゼノビアさん💛かわいい早漏おチンポビクンビクンして早く射精したいって疼いてるのケツ穴から伝わってきてるよ💛僕もいっぱいケツ穴掘られてもう出そうだからね💛仲良く一緒にザーメンぶちまけようね💛」 マスターのケツが私のチンポを根元まで咥え込み、射精を促すようにぐりぐりと腸壁を絡ませてきた❤ マスターも自分の勃起したチンポを両手で扱きながら、私の顔に狙いを定めているようだ❤ 「あ˝あ˝イっぐぅ❤おっほぉ❤マスター一緒に❤一緒に射精させてくださいませぇ❤私の顔面便器にザーメンぶっかけながら私の早漏ザーメンケツ穴で受け止めてほしいですぅ❤ふごっ❤もうだめぇ❤イグイグイグっ❤おっほぉ❤チンポイっぐぅぅうぅぅ❤❤❤」 どびゅびゅびゅびゅびゅぶっ!!!!!どびゅびゅぶぶりゅりゅっ!!!!ぴゅるるるるびゅぶっ!!!!!どぼどぼどぼどぼぼびゅびゅびゅっ!!!!びゅるびゅるびゅるびゅるびゅぶっ!!!!!! 私の顔面にザーメンがぶちまけられると同時に、私のチンポが爆ぜるようにマスターの腸内にザーメンを注ぎ込んだ❤ 私よりも生臭くて濃厚なザーメンが私の顔やおっぱいに雨のように降り注ぎ、それに影響されたように私が射精したザーメンも一回目よりも濃くて大量に噴き出しているようだった❤ 「んおぉぉぉ💛ふたなりチンポのケツハメ射精浣腸すっご💛腸の中ゼノビアさんのふたチンザーメンでたぷんたぷんだよ(笑)ああやっばいもう漏れそう(笑)そう言えばゼノビアさんの顔面って便器なんだよね(笑)」 マスターはそう言って私のチンポをケツから抜くと、代わりに私の顔面にケツ穴を広げて腰を下ろした❤ ケツ汁と糞汁と私のザーメンを垂らした不潔なケツ穴が私の顔面スレスレまで近づき、今にも汚物を吐き出そうと目の前で蠢いている❤ 「腕の拘束だけ解いてあげるから好きに使っていいよ(笑)抵抗するもチンズリ扱くもゼノビアさんの自由だよ(笑)」 マスターの手に刻まれた令呪が輝き、言葉通り腕の自由だけが戻る❤ 今にも汚物をぶちまけそうなグロケツを目の前にして、私が取る選択は一つしかなかった❤ 「おっほ❤チンポぉ❤チンポシコシコ気持ちいいのぉ❤出してぇ❤私の顔面便器にマスターの濃厚下痢ウンコ出してぇ❤チン扱きのおかずにウンコ食べたいのぉ❤遠慮しないでぶりぶっりって❤腹の中の下痢糞全部ひり垂らしてぇ❤」 「ぶふひひひ(笑)あっそ(笑)じゃあ遠慮なくぶちまけてやるよ糞チンポ便器(笑)自分で言ったからには残さず全部平らげろよ(笑)」 ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶびびびっ!!!!!!びちゃびちゃびちゃっ!!!!!どびゅぶりゅぶちちちっ!!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!! 無様にチンポ扱きながら糞乞いする私の顔面に、最低のスカトロチン扱き用おかずがぶちまけられた❤


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