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超格安ボロアパートに越してきた渋谷凛~おまけ~

pixivにて投稿した"超格安ボロアパートに越してきた渋谷凛"のおまけです。 どちゅっ❤どちゅっ❤どちゅっ❤どちゅっ❤どちゅっ❤どちゅっ❤ 「んおっ❤ぬほぉ❤おっほ❤イグっ❤ケツでっ❤ケツでイグぅ❤おほぉぉぉおぉ❤」 遡ること数時間前。 トイレで男のケツから下痢便を飲み便器の中のウンチを貪った後、私はようやく我に返り自分の部屋に戻った。 自分がまさかこんな変態女だったという自己嫌悪感も少しあったが、その何十倍、何百倍も、さっき味わった快感が勝っていた。 「そうだ・・・あの人の部屋行かなきゃ・・・」 さっき散々マンズリ扱いてオナっていたのに、体がもうあの男を求めていた。 「あっ、服変えないと・・・」 すっかりウンチまみれの茶色になった白Tシャツとデニムパンツ、下着を適当に脱ぎ捨てる。 お風呂がないから濡らした雑巾とウエットティッシュで全身を拭いた。 とりあえず全身のウンチ汚れはなくなったけど、まだ体からウンチ臭が漂いまくっている。 ずっと私を誘惑している。 「もうだめ・・・早く行かなきゃ・・・」 新しい服をダンボールから出して着るのももどかしくて、私は全裸で外に出る。 あの男の部屋の前まで行き、待ちきれずマンズリ扱きながら扉を叩いた。 「おじさん、渋谷です!!あの、入れてくれませんか!?私もう色々我慢できなくて・・・」 男の部屋の扉が開くまで30秒くらいだったと思う。 その30秒が、今までの人生で一番長い時間に感じた。 「うわくっせ(笑)何しに来たのウンチ女?(笑)」 開口一番、男にそう言われた。 私は、今の気持ちを男にそのままぶつけた。 「私のこと・・・私のことめちゃくちゃに犯し汚してくださいっ!!オナホとか便器みたいに乱雑に汚く使ってほしいんですっ!!お願いします!!」 生まれて初めて土下座をした。 頭を地面に擦り付けた全力の土下座だった。 「ぶっ(笑)ああそうだ、俺が呼んだんだっけ(笑)いいよいいよ凛ちゃん、頭上げて(笑)中入りなよ(笑)そんなところで裸で土下座してたら風邪ひいちゃうよ(笑)」 「あ、ありがとうございます!!!!」 男の許可をもらい中に入れてもらう。 そこら中にゴミやエロ本が散乱した汚い部屋。 真ん中に黄ばんだ布団が敷いてある。 「あ、よかったらこれ飲む?(笑)たぶん2週間くらい前のだけど(笑)」 男がそう言って私に500㎗のペットボトルを渡した。 コーラのラベルなのに中身は濃い黄色の液体で、縮れ毛や得体のしれない垢みたいな物が沈殿していた。 「あの・・・これって・・・」 「俺のおしっこだけど(笑)」 心臓がドクンと跳ねた。 体が火照り、全身から汗が噴き出す。 欲している。 全身が、男のおしっこを。 「い、いただきます・・・」 キャップを外すと強烈なアンモニア臭が鼻を衝く。 飲み口に口を付けてペットボトルを傾ける。 「んぐ❤んぐ❤んぐ❤んぐ❤ごく❤ごくっ❤ごきゅ❤ごきゅ❤ごきゅ❤ごくん❤ごっくん❤ぶっほぉぉぉ❤」 初めて500㎗を一気飲みした。 アンモニア臭とえぐい味がまだ口内や鼻に残っている。 これ以上ない至高の余韻だった。 「口に合ったみたいでよかった(笑)じゃあ始めようか(笑)」 男はすでに黄ばんだ布団に横になっていた。 仰向けで、ビキビキに勃起したチンポがそそり立っていた。 「自分でアナルに突っ込め(笑)しっかり腰振れよ(笑)」 「は、はい❤❤❤」 そして、今に至る。 どちゅっ❤どちゅっ❤どちゅっ❤どちゅっ❤どちゅっ❤どちゅっ❤ 「んおっ❤ぬほぉ❤おっほ❤イグっ❤ケツでっ❤ケツでイグぅ❤おほぉぉぉおぉ❤」 男の上に跨って、マンズリ扱きながらアナルセックスしている。 ついさっきまで排泄する穴だったのに、今では立派なチンポケースのオナホ穴。 チンポを根元まで吠えこんで広がっていくスケベな糞穴だ。 「お前みたいなウンチ臭い女にはアナル拡張がお似合いだからな(笑)引っ越し祝いに濃いの中出ししてやるよ(笑)」 どびゅるるるるるっ!!!!!!!びゅるびゅるびゅるびゅるっ!!!!!!!!びゅるるるるるるるびゅるっ!!!!!!!!びゅぶびっ!!!!びゅぶりゅりゅりゅっ!!!!!! 「んひぃぃ❤んっほぉぉお❤出てるぅ❤私のケツ穴に濃いの❤濃いザーメンぶりゅぶりゅ排泄されてるぅ❤」 びちゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃ・・・❤ 嬉ション、ガチのケツイキ。 気持ちよすぎて潮噴きまくった。 本当にマンコの蛇口が壊れたみたいにたくさん。 「ぶひひ(笑)なかなかのケツオナホだな(笑)当分は使いこんで俺のチンポの形覚え込ませてやるよ(笑)明日は誰か友達連れて来いよ(笑)可愛い女(笑)3Pで可愛がってやるから(笑)」 「はひぃ❤わかりましたぁ❤んひっ❤」 次の日の朝、男の部屋に携帯を持って行って何枚か写真を見せた。 バックでアナル掘ってもらいながら。 「こいつにするか(笑)電話して呼べ(笑)」 選ばれたのは、卯月だった。 「もしもし卯月?朝早くごめん。今日さ、ちょっと引っ越しの荷物出すの手伝ってくれない?お礼においしいもの御馳走するから・・・❤たぶん卯月も気に入ると思うよ・・・❤うん、ありがと。じゃあ後で・・・❤」


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