クソベンジョビッチーズ⑥
Added 2021-08-31 12:50:39 +0000 UTC⑥です。キモブサショタガキに好き放題されるやつです。 第501統合戦闘航空団「ストライクウィッチーズ」。ここに所属する少女たちはネウロイ研究の副産物による"洗脳"の力により、各国の性処理用軍事便所、通称「クソベンジョビッチーズ」へと改編された。今日も彼女らは全裸姿で空を翔ける携帯オナホ便所として、股を開き、糞を食らうのである。 ⑥キモデブ上官の息子であるキモブサショタガキに飼われるオナホ便器ペットのペリーヌ 10歳の誕生日に僕のパパがくれたペット、ペリーヌを紹介する。 こいつは僕の言うことを何でも聞く従順なペットだ。 僕の元に来るまではパパが携帯オナホ便所として使っていたんだけど、僕にもそろそろオナホ便器が必要だって言って僕にくれた。 もっと前は高飛車なお嬢様だったって噂だけど、その面影はまったくない。 現に今も素っ裸に鼻フックを装着して、僕のチンポを舐っているくらいだ。 「ぶぢゅびびっ💛じゅるる💛ぶちゅ💛ぶぢゅ💛んぶひっ💛ご主人様のたくましいおチンポぉ💛本日もいっぱい舐れて幸せですわぁ💛ぶぢゅる💛れろれろれろれろ💛」 「相変わらずマヌケな豚面だなペリーヌ❤ブサイクなフェラ顔しっかり撮影してやる❤上目遣いでピースしろ❤」 「んぶひぃ💛かしこまりましたわぁ💛」 カメラを向ければ嫌がるどころか笑顔で豚顔を披露しピースサインをする可愛いやつだ。 「よしっ❤次はケツの穴舐めろ❤」 「かしこまりましたぁ💛んちゅ💛ぶぢゅるるるる💛」 最近のマイブームはこいつにアナル舐めさせながらチンポを扱かせてAV鑑賞すること。 飼い始めのころは毎日最低3回はセックスしていたが、流石にマンコも締りが悪くなって飽きてきた。 僕の夢はAVの監督になることなので、こいつにシコらせながらアブノーマルなAVを鑑賞することは勉強にもなってとても有意義なことだと言える。 おまけにこいつは便器なので僕がトイレに行く時間も削減できる。 僕の貴重な勉強時間をトイレに行くという無駄な消費に宛てなくても済むのだ。 ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!!!!!!!!! 「んふぅ💛ぐちゅ💛ぐちゃ💛にちゅ💛ぶちゃ💛ぢゅるぢゅる💛ぶちゃ💛ぢゅる💛ぐちゃ💛ぐちゃ💛んぶふぅ💛ぢゅるるるるる💛」 アナル舐めをさせているときは何も言わずとも脱糞すれば勝手に処理するように躾けてある。 普段も"ウンコ""小便"と一言いえば餌をもらえると聞いた犬のように笑顔で這い寄ってくる。 基本的に餌はウンコと小便、あとザーメンくらいしか与えていないが、ペリーヌはウィッチという種族らしく魔法力と言うものさえ確保できれば食事は排泄物でも大丈夫らしい。 だが当然ながら、餌を食べるということはペリーヌ自身も排泄するということだ。 ペリーヌには普段アナルプラグを装着させて、脱糞は散歩中の屋外でさせる。 夜中に近所の公園まで四つ這いで連れ歩き、男子便所の小便器がペリーヌ御用達のウンコ便器だ。 小便器に脱糞させる理由は最近見たスカトロモノのAVで学んだ知識で受けがいいからである。 ペリーヌの痴態は余すことなく撮影し、色々なSNSで僕と同じ趣向の人たちと共有して情報を得るようにしている。 AV監督を目指す僕にとっては当然のことだ。 おかげでペリーヌは"フランス便器"の愛称でたくさんの人に認知される僕専属のAV女優のような扱いだ。 今度オフ会を開いて集団レイプされている様を撮影したいと考えている。 「うっ・・・出るっ❤」 びゅるるるるるるるるるっ!!!!!!!!どぴゅぴゅ!!!!!!!!!!びゅるるるっ!!!!びゅぶびびっ!!!!!!!!!びゅるっ!!!!!! AV鑑賞をしていた僕のチンポが限界に達し、オナティッシュにザーメンをぶちまける。 アナル舐めをさせているときは口に射精できないことが難点だ。 「ペリーヌ❤お前の好物のザーメンティッシュだぞ❤」 「ふぅ💛ふぅ💛いただきます💛あむぅ💛ぐちゅ💛ぐちゃ💛ぐちゃ💛ぐちゃ💛」 ペリーヌはザーメンティッシュでも喜んで食べる。 僕のウンコと口の中でぐちゃぐちゃ混ぜるのがお気に入りの食べ方のようだ。 「さて、そろそろ散歩の時間か❤今日もお前の脱糞姿を色んな人に見てもらわないとな❤」 「ぐちゃ💛にちゅ💛ごっくん💛はい💛私の脱糞姿💛是非ともカメラにお収めくださいまし💛ぶげぇぇっぶぅ💛」 今日も僕はペリーヌを連れて、いつもの公園に散歩に出かけた。