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クールな黒髪眼鏡美人マネージャーのえっぐい裏側

某バレーボールアニメを視聴中なので書きました。 続きをまた書くかもです。 僕の名前は盛田黒彦(もりたくろひこ)。 とある高校に通う3年生だ。 弛んだ体とブサイクな顔面で、学校のやつらからは"盛った黒豚"なんてあだ名でからかわれている。 まぁいじめられているというレベルではないので、ひっそりと目立たないよう学校生活を過ごし、家に帰ってエロ動画でシコるのが日課の冴えないブ男である。 そんな僕とはまるで正反対に位置する人物が、僕と同じクラスにいる。 "清水潔子"という女子生徒だ。 以前はバレーボールで強豪だったうちの高校は、最近また実力をつけて周りからも少しずつ注目されているらしい。 そんなバレーボール部でマネージャーを務めるクールな黒髪眼鏡美人。 誰が見ても美人だと騒ぎ立て、他校にも何人ものファンがいるくらいだ。 そんな僕とは正反対の彼女のことを、スクールカースト最低ランクの僕が不相応にも最近気になっている。 強がりに聞こえるかもしれないが、別に好みだとか、恋愛感情とかとは違う感情だ。 ではどのように気になっているのかと言うと、最近海外のサーバーを経由した違法裏AVサイトで見つけたとあるエロ動画に、彼女らしき人物が映っていたためだ。 何本か投稿されているその動画のアップ主の名前、そして動画に出てくる彼女らしき女の名前は、"汚水糞子(おみずくそこ)"と名乗っていた。 名は体を表す、という言葉の通り、そのすべての動画が上級者向けのえっぐいスカトロモノである。 そして決定的なのは、映っている背景がこの学校内やその周辺など、見覚えのある場所ばかりであり、竿役で現れる何人かの男たちは顔こそ隠されているものの、来賓として入学式や卒業式に顔を出しているような見覚えのあるお偉いさんばかりなのだ。 羨ましいと思いながら、僕はすべての動画でシコった。 モテない人生を送ってきて童貞を拗らせた僕は、性癖がねじ曲がりスカトロモノのエロ動画が大好物だったからだ。 僕は意を決して、放課後に一人になった彼女に話しかけることにした。 マネージャー業と日直の仕事が被ることを知っていたから彼女を待ち伏せして。 沈み掛けた夕日の差す、生徒のいなくなった校内の廊下で。 「あの・・・清水潔子さん・・・」 制服姿で速足で廊下を歩く彼女に後ろから声をかける。 「・・・何?盛田くん。て言うか、何でフルネーム?」 怪訝そうにこちらに振り返る彼女。 「あっ、間違えました。汚水糞子さんでしたね。」 携帯で彼女の、汚水糞子の痴態を見せるように流しながら、僕は彼女にそう言った。 「あっ・・・」 一瞬体をビクリとさせて、目を見開く彼女。 そして直後、彼女の表情は焦りでも、怒りでも、ましてや泣き顔でもない、クールとはかけ離れた、動画と同じ"汚水糞子"の顔になっていた。 「証拠・・・見せてあげようか・・・♥」 その場でパンツを下ろし始め、スカートをたくし上げてこちらにケツを向けてくる彼女。 動画の中の汚水糞子のケツには、両方のケツに一文字ずつ"糞""子"と書かれた、恐らくタトゥーが彫られていた。 そして僕の目の前に晒されたケツにも・・・ 「盛田くん♥トイレ・・・付き合ってよ♥」 "糞""子"の文字が彫り込まれていた。 | | | | | | | | | | ぶぢゅ♥ぶぢゅびび♥ぢゅびぼっ♥ぢゅるるる♥ぢゅぞぞぞぞっ♥ぢゅぐぼぼぼぼっ♥ぢゅぶぶびぶぶっ♥ 校内の最も奥にある男子便所に、彼女は僕を連れ込んだ。 エロ漫画とかなら完全に僕が弱みを握って従わせるところなのに、彼女に和式の個室に押し込まれてフェラチオされている始末だ。 動画で聞くよりも下品な音にムラムラが治まらない。 「んおぉ・・・やばっ・・・清水さん・・・漏れそう・・・もう出そう・・・」 「ぶぢゅぞぞっ♥ぢゅびぃ♥んはぁ♥汚水♥汚水糞子♥間違えないで♥ヤってる時はそれが私の名前♥て言うか盛田くん、童貞でしょ♥チンカスヤバいよ♥すごく臭いし♥でも好み♥もっと気持ちいいのしてあげよっか♥ぢゅぼぼぼっ♥ちゅるるる♥」 そのまま彼女はチンポを咥えながら、僕のケツに両手を回してきた。 動画で見たことがあったから何を指されるかすぐわかった。 僕のケツ穴に、彼女の細くしなやかな指が入ってきた。 ぬちょぬちょ♥ぶちょぶちょぶちょ♥ぬじぬじぬじぬじ♥ぐちょ♥ぐちょ♥ぐちょ♥ぐちょ♥ぐちょ♥ 「んごっ!?これやばいっ!!こんな気持ちいいなんてっ!!おぉ!!チンポおかしくなりそうっ!!」 彼女の両手の人差し指と中指の計4本が、僕の腸内で動き回り、内側から直腸をひっくり返すように、ケツ穴をこじ開けるように刺激してくる。 それに加えて前立腺まで刺激され、初めての快感に僕は限界を迎えそうになった。 その時だった。 ガチャッ!! 男子トイレの扉が開いた音が鳴った。 「あ~あ~疲れたぁ。やっと部活終わったよ。」 「お疲れさん。今日もハードだったなぁ。監督のやつ、気合い入れ過ぎだっての。」 どこの部活か分からないが、残っていた生徒二人が用を足しに来たようだ。 彼女も僕も音を立てないよう動きを止めた。 二人分の小便の音がトイレの中に響く。 僕の心臓がバクバクと鳴る中、ふと僕のチンポを吼え込んだ彼女の顔に目をやる。 彼女と目が合ったその瞬間、彼女は僕にアイコンタクトを送るようにいやらしく目を細めたのがわかった。 彼女の指が僕のケツ穴から抜かれ、まるで力を込めるため何かにしがみつくように、僕のケツの肉はがっしりと鷲掴みにされる。 彼女が何をしようとしているか悟り、背筋が凍る。 そして・・・ ぶびびぃ!!!!!!!ぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅっ!!!!!!!びちびちびちびちっ!!!!!!!!ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!!!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!! 僕の足元から鳴り響く、大音量の脱糞音。 和式便器など外れに外れ、床や壁、扉にまで飛び散る下痢便。 そしてトイレの臭いなど比べ物にならない程の、とんでもない悪臭。 「うっわ!?誰か糞してやがる!!てか臭すぎんだろ!?」 「腹壊してんだろ?ほっといてやれよ。それにしてもヤバイ臭いだな。何食ったらこんなくせぇ糞すんだ・・・早く帰るぞ。」 二人の生徒がトイレを出ていく音を聞き、僕は安堵する。 いまだにバクバクと鳴り続ける心臓。 本当に飛び出るかと思ったのは初めてだ。 「ふふっ♥ビックリした?♥ああいうバレるかもってシチュエーションで脱糞するの結構好きなの♥本当にバレることなんてほとんどないから大丈夫だよ♥それに盛田くんも私が脱糞してる時、チンポビクンビクンさせてたよね♥もしかしてドキドキし過ぎて気付いてない?♥ほらっ♥」 悪びれる様子も、安堵する様子さえ見せない当の本人は、見せつけるように僕に向かって大きく口を開ける。 舌の上を踊る、黄ばんだドロドロのザーメン。 あまりの状況で気付かなかったが、僕は射精していた。 もしバレたり、扉の向こうから絡まれたりしたらどうしようかということばかりに頭が行ってそれどころではなかったが、今になって思い返すと、確かに射精したことを改めて思い出した。 「盛田くんも好きなんだよ♥そういうの♥自分では気づいてなくてもね♥ふふっ♥それにしても、我ながら臭いね♥私のウンコ♥さっきの子たち、言ってたよね♥何食べたらこんな臭いウンコ出るんだろうって♥ふふっ♥」 彼女は艶めかしく自分の指に舌を這わせる。 僕のケツ穴を穿り回し、僕の糞の付着したその指を。 「盛田くんは知ってるよね♥私が動画の中で、何食べてるか・・・♥」 彼女の言わんとすることを察し、僕は彼女にケツを突き出す。 何の躊躇もないといった感じで、むしろ待っていましたとでも言うくらい間髪入れず、彼女の顔が僕のケツに押し付けられる。 指ほど奥には入ってこないが、ぬるりとした舌がケツ穴に入ってくるのを感じる。 ぢゅぞぞぞっ♥ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる♥ぢゅびびぶっ♥ぶぼびっ♥ぬぞぞぞぞ♥ぶぼっ♥ぶぢゅぢゅぢゅぢゅる♥ 「んはっ♥んあぁあ♥んおっ♥やばいって♥我慢できない♥漏れる♥ウンコ♥全然ケツ閉じれないしっ♥」 ぢゅぼぼぼぼぼっ♥ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる♥ぢゅびびっ♥ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♥ぐぢゅぼびぃ♥ぼびびびびびっ♥ぶびっ♥ぶびびびっ♥ぬぢゅぼびびっ♥ まるで糞をねだるように激しくなっていくバキューム。 僕のケツ穴は先ほどの責めで緩み、簡単に決壊した。 ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!!!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!びびびっ!!!!ぶぼびぃ!!!! 始めて壁に手を突きながら、立ったまま脱糞した。 そして始めて、女の口に脱糞した。 「ぬぢゅ♥ぬちゅ♥ぢゅぞぞ♥ぬぢゅびっ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥にちゃ♥にちゃ♥ぬちゃ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゃ♥ごっく♥ごっくん♥んふぅ♥臭いね♥チンカスもだけど、ウンコも結構好み♥まぁ臭さは私のほうが上だけど♥げぇぇぇぇっぶぅ♥」 「あぁ・・・えっと・・・やっぱヤバイね・・・汚水糞子って・・・ファンだけどさ・・・動画観てても思ったけど・・・イカレてるよ・・・でもめっちゃ興奮した・・・♥」 「ふふっ♥またしてあげる♥おじさんたちとの予定ないとき相手してよ♥次は童貞卒業させてあげてもいいよ♥」 こうして僕は、汚水糞子と下品で淫らな関係を持つことになった。


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