次回BOOTH販売プロット 結衣糞 試し読みver その2
Added 2021-02-09 13:49:39 +0000 UTC体調不良で投稿遅くなりましたすいません。 次回販売作品ですが去年からちょびちょびですが書いてます。 出来たら今月中か来月半ばくらいまでに・・・できたらです。 その1⇒ https://oseroman.fanbox.cc/posts/1615041 2.由比ヶ浜家でガハママとウンコ♥ 前日の体調不良の言い訳をそのまま持ち越し学校を欠席したキモガヤは、朝からある場所へ向かっていた。 朝の通勤、通学時間が過ぎ、道を歩く人の数も少なくなった路地を歩くと、とある一軒家が見えてくる。 キモガヤはその家の敷地に入ると、まるで自分の家であるかのように勝手に玄関を開けて中に入る。 「ぶりぶりぃっす♥ウンコしにきたよ便所ママぁ♥」 「ああん♥いらっしゃいキモくん♥ぶりぶり♥ぶりぶりぃぃん♥」 玄関でキモガヤを出迎えたのは、ガニ股裸エプロン姿で媚びるようにケツを振る痴女。 由比ヶ浜結衣の母親、通称ガハママだ。 十代後半の娘がいるとはとても思えない若々しい容姿、肌つや、デカ乳。 それらをだい無しにするかの如く腋毛とケツ毛が生えまくり、鼻フックまで付け、頬にマジックで書かれた"便器"の文字まで入った変態痴女がぶりぶりと鳴きながら娘の同級生を出迎える。 彼女も娘同様にキモガヤの催眠術によってスカトロ大好きな変態女にされてしまっているのだ。 「ぶふふ♥昨日命令した通りの格好だねぇ♥よくできました♥えらいえらい♥寝坊して三十分くらい遅刻したけど、ちゃんと約束の時間から玄関で待ってたんだよね?♥」 「当たり前よぉ♥旦那と娘叩き出した後速攻で準備して待ってたのぉ♥だってキモくん来てくれるの久しぶりだからぁ♥すっごいウンコ溜まってたんだよぉ♥次来るまでウンコするなって意地悪言ってそのくせ全然来てくれないし♥ここでケツ丸出しで腹痛オカズにマンズリ扱いて待ってたんだからねぇ♥」 「そう言えばそんなこと言ったかも(笑)完全に忘れてたわ(笑)じゃあいいよ♥ウンコして♥玄関開けとくからそのままの格好でね♥嫌ならまたウンコお預けだけど・・・♥」 みぢみぢみぢ・・・ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!! 「んおっ♥おほっ♥おっほぉん♥やばっ♥二週間ぶり♥マジすごい出るっ♥ウンコっ♥おぉお♥お外に向かってケツ穴おっぴろげてぶりぶりウンコぉ♥まだ出るっ♥ウンコウンコぉぉぉん♥」 ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!! どぼどぼどぼどぼどぼっ!!!!!!!!!!!! キモガヤの許可が下りた途端、ガハママは玄関が全開で開いているにも関わらずケツを突き出し野太い声をあげながら、それ以上に太い糞をぶりぶりとひり出す。 玄関下に並べられた靴の上に何本も糞がのしかかり、勢い良く出された糞は玄関外までまき散らされている始末だ。 幸い外を歩く人はいないようで誰かに見られたり聞かれたりと言うことはなかったようだが、訪れた人は皆ガハママの糞を踏んでしまうであろう。 「あぁあぁ(笑)玄関こんなにしちゃって(笑)娘だってもう少しおしとやかにウンコしてたよ(笑)旦那さん帰るまでに掃除しなくちゃね(笑)」 「そんなこと今はどうでもいいからぁ♥久しぶりのウンコでケツ穴マジ滾るぅ♥キモくんに見られながらだから余計興奮したのよぉ♥ウンコだけじゃ足りないの♥チンポも♥キモくんのチンポも欲しい♥ウンコ穴でチンポ扱きたい♥犯してキモくん♥おばさんのウンコ穴ガンガンハメて♥」 「まったく♥どんだけ盛ってるんだか♥俺はウンコしに来たって言ってんのに自分ばっかりウンコしてケツハメねだるなんて娘以上の貪欲変態女だねぇ♥まずはしっかり俺の便器としての役目を果たしてよ♥犯すかどうかはその後の話だから♥とりあえず玄関閉めて奥来い便器♥」 「ああん♥ごめんなさいキモくん♥ウンコぶり扱いて調子に乗ってましたぁ♥キモくんのウンコならいくらでも食べますぅ♥ご命令なら豚鼻からでも床にぶちまけた下痢便でも啜りますからぁ♥だからケツハメっ♥ケツハメお願いしますぅ♥ああ待ってキモくん・・・♥」 バタンッ!!!!! ガハママの糞を残したまま玄関の扉が閉められた。