僕はお便器トレーナー💛 ~マオ編~
Added 2020-10-03 04:23:58 +0000 UTCpixivにて投稿した"僕はお便器トレーナー💛 ~トウコ編~"のマオverです。 地方問わず書きたい娘を書くスタイルです。 アローラ地方・アーカラ島、コニコシティにあるアイナ食堂💛 食事に立ち寄ったこの店で、僕はよさげな便器と遭遇した💛 「いや~ごちそうさまでした💛すっごくおいしかったよ💛」 「ありがとうございま~す!!おじさんのお口に合ってよかった!!またいつでも寄っていってね!!」 元気な褐色娘のマオちゃん💛 まだ発達途中の健康的な四肢が魅力的な女の子だ💛 「そうだなぁ💛また明日のお昼も来させてもらおうかな💛」 「本当に!?ありがとうございます!!明日は定食なんかオススメだよ~!!お腹空かせてきてね♪」 「ぶふっ💛むしろ溜めてくるんだけど💛」 「え?おじさん何か言った?」 「いいや💛何でもないよぉ💛それじゃあまた明日ね💛ぶふふ💛」 「ありがとうございました~!!また明日もお願いしますね~!!」 後日 「ぶふふ💛お邪魔しま~す💛」 「あっ!!おじさんいらっしゃい♪もうすぐ開店だからちょっと待っててね!!すぐ料理の支度するから♪」 「あっ💛料理の支度は大丈夫だよぉ💛だっておじさん、トイレに来ただけだから💛」 そう言って僕は店内に入るやいなやズボンとパンツを下ろしてマオちゃんの目の前でウンコ座りした💛 「いっ!!!???いやぁぁぁ!!!!!!!!!!おじさん何してるのっ!!!!!!出てって!!!!!!この変態!!!!!!!!!!」 「おほっ💛可愛いマオちゃんの目の前でウンコするよぉ💛食堂のど真ん中で堂々とウンコしちゃうよぉ💛ぶひひ💛ああ出る出るぅ💛」 みちみちみちみちみちみちっ!!!!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!!!どぼぼぼぶっ!!!!!!!ぶりゅりゅ!!!!!!!! 「ひっ!!!???ほ、本当に店の中でっ!!!???嘘嘘嘘!!!!????信じられない!!!???だってこんな・・・こんな・・・ウンコの濃い臭い嗅いだら興奮しちゃうよぉ・・・💛」 マオちゃんには前日から催眠術をかけておいた💛 僕の便臭を嗅ぐだけで一瞬でスカトロ狂いの変態糞マゾ女になる催眠術を💛 「あっ💛ごめんごめん💛つい我慢できなくってここでしちゃった(笑)こんなウンコ臭くちゃ今日は店開けられないねぇ💛」 「もう💛本当なんだから💛こんな臭いウンコ臭嗅いだらお料理どころじゃないんだからね💛今日は臨時休業💛おじさんの貸し切りだよ💛」 「ぶふふふ💛じゃあとりあえずケツ拭くから紙ちょうだい💛」 「そんなのもったいないよぉ💛ほら💛お尻の穴だして💛あたしがペロペロチュッチュしてキレイにしてあげるから💛」 ぶちゅ💛ぶちゅ💛ぢゅびびびびっ💛れろれろれろ💛にちゅ💛ぬちょ💛ぬちょ💛べろべろぉ💛ぢゅぼぼぼっ💛ねちゅ💛にちゃ💛にちゅ💛ぬちょ💛ぬちょ💛 僕の突き出したケツを、床に跪いて嬉しそうに舐め啜るマオちゃん💛 床に垂らした糞臭を直接嗅いでいるため、より催眠が深く擦り込まれているのだ💛 「んふぅ💛むふぅ💛ちゅぷ💛にちゃ💛おじさんのケツ穴おいしぃ💛汗ばんでケツ毛にトペカス付いててすごく臭いよぉ💛何よりウンチがべっとりこびり付いてる💛こんなの拭いてキレイにするなんてやっぱりもったいないよね💛んちゅ💛ぺろぺろ💛」 「昨日からウンコ我慢してたから💛このウンコは昨日食べたマオちゃんの手料理でできてるんだよぉ💛マオちゃんの手料理を僕が食べて、僕のウンコをマオちゃんが食べる💛お互いWINWINの関係だね💛ぶふっ💛」 「あはぁ💛それ最高ぉ💛じゃああたし、おじさんの専属料理人になるね💛おじさんが毎日濃くてくっさいウンコできるようにメニュー考えてあげるから💛だから毎日あたしの口にウンコひり垂れてね💛専属料理人兼専属便所だよ💛」 「ぶふふ💛そぉだねぇ💛まぁこっちの地方にいる間は使ってあげてもいいかなぁ💛マオちゃんの料理は美味しいし、チンポケースにもなりそうだから💛」 「ああん💛じゃああたしも付いてくぅ💛おじさんのケツ穴無しじゃ生きていけないもん💛おじさんが行く場所どこでも付いてく携帯便所になるからぁ💛お願いしますぅ💛」 「じゃあそこに落ちてる僕のウンコ💛全部食べて💛そうしたら飽きるまで連れて行ってあげるよ💛」 「は~い💛命令されなくても残さず食べてたけどね💛」 ぐちゅ💛ぐちゃ💛ぐちょ💛ぐちょ💛ぐちょ💛にちゃ💛にちゃ💛にちゃ💛にちゃ💛にちゃ💛にちゃ💛ごぎゅ💛ごぎゅ💛ごぎゅ💛ごぎゅ💛ごっくん💛 「ぶっほ💛ごちそうさまでしたぁ💛マオの手料理ベースのおじさんウンコすんごくおいしかったぁ💛げぇぇっぶ💛ぐえぇぇえぇぇぇぇっぶぅ💛これからもあたしにいっぱいウンコ食べさせてね💛"ご主人様💛"」 新しい便器、マオを捕まえた・・・!!