時系列的には3ページ目がこのお話の最初になります。
とっても優しい(?)先輩が、新入部員の息止めの練習を居残りで指導してあげると言います。
しかしこの先輩からの指導は以前にもテープで拘束されて苦しい指導を受けていたようです。
どの程度の指導が行われたのか気になったりもするのですが、お話はここからがスタートになります。
居残りという事は、他の部員は帰っちゃって二人きりの息止め練習に…
しかもテープで拘束…
何かあっても他に助けてくれる人はいない状況です。
もしかしたらコワイ事をさせられるのかもしれません…
この笑顔の先輩の本性は…!?
先輩の息止め指導とは…!?
「はい…嬉しいです…」は本当に嬉しいのでしょうか、でも先輩の前なのでそう言うしかなかったようにも見えますね…
因みに、まだ登場人物の子の名前が決まっていません(汗
なので現段階では〇〇ちゃんになっています…w
近々決めます…
今回の投稿はここまで…でも良いのですが、オマケの画像も載せちゃいます。
黒い線(ペン入れ)を消した時の絵です。
個人的にはセル画を裏側から見た感じに似ているな~と思っているのですが、以前興味深いという反応がありましたので黒い線を消した時の絵も載せてみる事にしました。